T尻とヤハギ(仮) ~ミ・アミーゴ~
ヤハギ(仮):T尻@アイテムショップさんとヤサグレ1号さんがそんな関係だったなんて…。
いつから?い、いつからなの?
T尻@IS:うるせえなぁ。いつからでもいいだろ。
ヤハギ(仮):ぼ、僕への愛は偽りだったのかい!?
T尻@IS:ちげーよ。
ヤハギ(仮):なにが違うんだよっ!ヤサグレ1号さんと「T尻&ヤサグレ1号」になってるじゃないか!
T尻@IS:うぜえなぁ。ヤサグレ1号はお前に無いものを持ってるんだよ。
ヤハギ(仮):うざい…?。僕に無くてヤサグレ1号がもってるものってなに!?
T尻@IS:ダイソンの掃除機。
ヤハギ(仮):ううっ。勝てない。
T尻@IS:じゃあそういうことで。
立ち去るT尻@IS。容赦ないT尻@IS。
そんなT尻@ISの後姿を眺めながらヤハギ(仮)はふと口ずさむ。
ヤハギ(仮):…、、、SI 俺たちはいつでも…。
T尻@IS:2人で1つだった。
T尻とヤハギ(仮):しーごとじゃま・け・しらずー。そうだろ!
T尻@IS:ヤハギ(仮)!
ヤハギ(仮):T尻@IS!
がっしりと抱き合う2人。そして熱い口づけ。
ヤハギ(仮)の頬には一筋の涙がこぼれるのだった。
駅すぱあと:おい!T尻@IS!仕様書できたのか!ヤハギ(仮)!なにやってんだ打ち合わせ行くぞ!
T尻とヤハギ(仮):歌のようには行かないね…。