先日、中学生の甥っ子が一学期の宿題を提出できず、
部活動を禁止された話を書きました。
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その続きみたいな話になるのですが…
甥っ子、提出していない宿題の数を理解していませんでした。![]()
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何をどこまで提出すれば部活動に参加できるのか、
残っている宿題がいくつあるのか、等が分かっていませんでした。
弟嫁さんが、担任の先生と面談したときに、
提出できていない宿題の正確な情報を教えてもらったようです。
甥っ子が自分で言っていた宿題の量と全く違い、
弟嫁さんはビックリ。![]()
弟嫁さんが聞いていたよりも、
ずっと多く残っていたそうです。![]()
これは、甥っ子がわざと少なく言っていたのではなく、
本当に分からなかったようです。![]()
出来ていない宿題の範囲すら分かっていないのは、
頑張って宿題を片付ける以前の問題です。
その上、夏休みの宿題もかなりの量があるようですし。
このような状況に、
弟や弟嫁さんは頭を抱えています。![]()
私も手伝えることがあれば手伝いたいけど、
祖父母や妹の子ども達の相手でいっぱいいっぱい。![]()
今回は、弟家族でなんとか対応してもらうしかないですね。![]()
甥っ子が、早く部活動を再開できればいいな、と思います。![]()
続き…みたいなものかな。
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