○一番強い抗生物質も効かなくなって来ました。
○熱が出る感覚が短くなってきています。
○病院から連絡が来る心づもりもしておいた方が良いです。
〜在宅介護の歴史〜
○何度も体調を崩す。
(倦怠感、頭痛、嘔吐、拒食症、過食症、睡眠障害、動悸、息切れ、目眩、倦怠感、自律神経が乱れ頭部の髪が薄くなる、、、)
○精神的ストレスにより、在宅介護6年半を過ぎたある日突然身体に激痛が走る。
○立てない歩けない状態になる。
○杖と車椅子を使う生活となり1ヶ月間介護が出来ない身体になる。
〜母の入院生活の記録〜
🔴2025年12月12日
ディサービスで車椅子から転倒。
左肩、左大腿骨骨折で入院。
🔴2026年3月5日
約3ヶ月の入院生活から施設へ(入所空き待ちの為ロングショートステイ)
🔴3月7日
朝、40度の高熱の為施設から緊急入院
(病名)
敗血症性ショック
尿路感染
誤嚥性肺炎
🔴3月9日
集中治療室から一般病棟へ移る。
🔴3月18日
医師から「療養型病院」への転院の話しをされる。
🔴4月11日
「療養型病院」へ転院
一般病棟に入院
「中心静脈カテーテル」挿入
🔴4月17日
一般病棟から療養病棟へ移動
🔴6月1日
「体内酸素濃度測定器」装着
🔴6月23日
体内に菌が入り「中心静脈カテーテル」「体内酸素濃度測定器」に加え「点滴」開始
🔴6月30日
体内酸素濃度低下により鼻からの酸素吸入加わる
🔴7月9日
担当医から母の状況説明を受ける。
○痰が更に増えてきた。
○高熱が出る度に抗生物質を体内に入れては熱が下がりを繰り返すが、一番強い抗生物質も効かなくなってきた。
○高熱が出る感覚が狭くなってきた。
○病院から電話がかかってくると言う事も心づもりしておいて下さい。
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