■7年目から入院生活に入り在宅介護はなくなる
○何度も体調を崩す。
(倦怠感、頭痛、嘔吐、拒食症、過食症、睡眠障害、動悸、息切れ、目眩、倦怠感、自律神経が乱れ頭部の髪が薄くなる、、、)
○6年半を過ぎたある日突然身体に激痛が走り立てない歩けない状態になり約1ヶ月私自身が杖と車椅子を使う生活となり介護が出来ない身体になる。
○自分の心身の健康を最優先しディサービスとショートステイを利用し何度も挫けそうになり乍らも在宅看取りが出来たら、、、と何とか乗り切る日々の記録を書いています。
🔴2025/12/12
ディサービスで車椅子から転倒。
左肩、左大腿骨骨折で入院。
🔴2026/03/05
約3ヶ月の入院生活から施設へ(入所空き待ちの為ロングショートステイ)
🔴03/07
朝、40度の高熱の為施設から緊急入院
(病名)
敗血症性ショック
尿路感染
誤嚥性肺炎
🔴03/09
集中治療室から一般病棟へ移る。
🔴03/18
医師から「療養型病院」への転院の話しをされる。
🔴04/11
「療養型病院」へ転院
🔴04/17
一般病棟から療養病棟へ移動
................................................................
母が入院している「療養型病院」の面会日は水曜、日曜以外なら👌
面会時間は15分。
受け付けで毎回用紙に記入。
受け付けの方がそれを確認。
毎回病室番号が記入され用紙を手渡されてやっと病室へ向う事が出来ます。
病棟に着いたら看護婦に用紙確認をしてもらい「印orサイン」を頂いて初めて病室に入る事が出来ます。
6/1に母の体内酸素濃度が低下して今日で5日目。
まだ測定器はついています。
(体内酸素濃度)
昨日は面会中96%キープ👍

考えたくもないし認めたくもないけれど、、、
「その時」は間違いなく必ず来る。
その時に焦らないよう、私のやるべき事をまとめたノートを開いて再確認👌
葬祭センターにも電話をして細かく聞きました👌
6年前、父の時も全て自分でやった経験があり、特に変わったやり方は無かったけれどが金額が上がっていたよ😱
確認しておいて良かった😮💨
慌てない様、悔いが残らぬよう、いつ「その時」が来ても少しでも落ち着いて段取りが踏める自分である為に、本格的に気持ちなどの準備も必要だと実感しています。
今の母に穏やかに過ごして欲しい、、、とは状況的に言えないけれど
勿論「その時」が少しでも遅い事を願うけれど
今の母を在宅介護、在宅看取りが出来ない私が母に出来る最後の仕事だと思っています。
でも、、、
やっぱり気が張る。
心拍数が上がる。
落ち着いて行動出来るか不安もある。
泣きたくなりそうだよ。
気持ち、しっかり持たなきゃな!
つい、下唇を噛むよ。
ゆ〜っくりゆ〜っくり深呼吸をしながら気持ちを鎮めています😌


