今日はなかなかチャンスがなかったようですが、大引けに向けて仕込の買いが入ってました

なんか仕込たくなるような価格帯・・・

前場はまったりとボードをみていただけで取引なし

お昼ごろ、歯医者に出かけて1時間の治療・・麻酔を通常の二倍打っても効き目が薄く痛かった

帰ってきたらすでに2時付近

今日は出かけて正解だったと思いながらも仕込みたいという思いがでてきて

取引なしのつもりでしたが東京個別を最小単位の買い

4745東京個別    304(100)     持ち越し

手数料なし

三井情報サービス、大幅上昇2ヶ月ぶりに1600円回復国立がんセンターが開発とされている、すい臓がんを

一滴の血液から判別できる新技術に参加たんぱく質の質量分析をコンピューターで自動判別するソフトを開発したとされる


今週は難しい相場でした。積極的にいけるほど、お金も持ってない

激安なら買ってもいいけど特にいらないという雰囲気が漂っていました。

しかし、予想よりも下げがなく新興にも来週を見越して最後に買いがあり

来週以降に期待がもてました。

その代わり、来週は取引の日数が少ないことも考えながらやっていこうと思います。


(´Д`) =3 ハゥー後場疲れました

遊びに行けばよかったと思ったりして・・


東京個別は底打ちしたかもと、期待

C4テクノはまだまだなのかな

【前場】

2318BBネット  買9550           売9650    +100

          買9700(5)         売9800(5) +500

2330フォーサイド 買12990(5)        売13100(5) +550

確定分+1150円

【後場】

2355C4テクノ   買138000         売132000  -6000  

4745東京個別 買307(200)308(100)  売309(300) +500

確定分-5500円

合計-4350円  手数料525円  本日分-4875円


ひさしぶりに4桁の負け、C4テクノ140000円割れたら参戦と思っていて後場寄り付きで買って

その後ある程度はおちても大丈夫と過信したのがマチガイだった・・・

普段ならサクっと損切りできるところを冷静ではなかったみたいです。

IBダイワは今日は強気な右上がり、参戦したかったのですがC4テクノにしがみついてしまった


明日は歯医者があるので取引はしないつもりです。

丁度いい気分転換になりそう。

ドリームテクノさほど出来高増えた感じもしませんが6000円を一時割れました

今月は四季報を元に考えたほうがいいのかな


ミクシー上場の話題が大きいのですが今日もマイペース

最近勢いを失った相場をみていたのでかなり疑い深くなってしまった

チャートをみて、安いと思ってもインできなくなってしまってます

【前場】

2318BBネット  買9550         売9650    +100

          買9700(5)       売9800(5) +500

2330フォーサイド 買12990(5)      売13100(5) +550

確定分+1150円

フォーサイドを取引する人たちも数日の変な板の動きを見切ったようで板は食われそうになると消えたりするわかりやすいもの

BBネット前日の下がりすぎによりちょっとだけ反発

Tリナックス ガツンとさがりましたがまだまだ怖い

IBダイワ反発が強くなってきています

C4テクノ 買い方がうまい印象時間かけて観察中本当は買いたいけどちょっとだけがまんしてます

オープンL動きにくい状態

東京個別300円を目指しているのか8営業日ずっと陰線

今日も悩みどころが多いです特にムリをすることもないのでマイペースにやっていきます



●米国の重要指標に注目


■今週は、週後半に米国で重要指標が発表され、ここを上手く通過出来れば堅調相場を想定。逆にインフレ懸念が高まるようなら米国株にお付き合いから短期調整も想定されるが、押し幅は限られよう。


■米国インフレ懸念は一時的か

 先週は米国で再びインフレ懸念が台頭。米国株は調整含みで終えたが、むしろテクニカル的な一服と考えます。FRBの発言からもインフレよりは景気減速に警戒し始めている点、原油価格が急低下している点、などからインフレが加速するリスクは少なくなっていると思われます。むしろ来年の成長率鈍化=米国企業業績の伸び鈍化というシナリオへの警戒と、米国では最低賃金の大幅引き上げから、売り上げの鈍化によって労働コスト高を吸収出来るか、それとも業績鈍化をより強める方向か、この点が見極め難いことが労働コスト高=インフレ懸念となり、米国株が一服した背景と考えます。

 一方のテクニカルでは日本も同様ですが、9・12週RCIは87%・75%まで上昇(NYダウ)。日柄整理などがあってもおかしくないタイミングです。

 日経平均では、90%・78%まで上昇、こちらもタイミング的には日柄整理があってもおかしくない水準です。この様なタイミングの今、米国株が週後半の物価統計などから弱含めば、日柄整理などの調整が考えられます。ただ日経平均の週足のサポートは、13・52週線の15500円。ここを割り込み平均線を下回る状態が長引けば、平均線自体が下降転換しダウントレンド入りともなりかねませんが、一応、目先のサポートは15500円。その下が15000円となり目先の調整は限られそうです。

 キッチンカブの記事から

 会社四季報の全ページに目を通す


 私は、会社四季報は最強の投資ツールの1つだと思っています。その会社四季報の最新号が本日発売されます。

 会社四季報は、発売して1週間以内(できれば、発売日当日)に、前ページ目を通しましょう。とはいっても、全ての文字を読む必要はありません。見るポイントはあります。私が考える、四季報を読むポイントは、

①業績推移の太字の部分をみて、目を引くものに目を止める

②株価推移を見てPERを概算し、超割安なものに付箋をつける

③その銘柄については、コメントや他の数値も見る

④付箋をつけた銘柄は、前号の四季報と比較してみる

⑤関心ある会社についても軽くチェックしてみる



 まず、1301の極洋からページをめくり始めます。特に見るのは、業績推移の太字部分です。この太字部分は、今期と来期についての四季報予想の数値です。この数値が「おっ、これは変化が感じられる」とか、「おっ、これは驚き」と感じられるものについて目を止めます。

 そして、左端に出ている株価推移からだいたいのPERを概算しています。最新の1株益予想が100円で、株価が1000円近辺であれば10倍です。こうして、超割安と判断できるものに付箋を貼ります。このPERの暗算・概算は最初は面倒くさいですが、なれるとスイスイできるようになります。頭の体操だと思ってやってみましょう。

そして、コメントを読みます。また、1株純資産はどのくらいあるかとか、株主資本比率は低すぎないかなどをチェックします。

 こうしたピックアップした銘柄については、前号の四季報と比較してみます。今期予想や来期予想が上方修正されているようならば、業績の勢いは強いと言えます。

 その他にも、自分が関心を持っている銘柄もチェックしてみて、変化があるようであればチェックします。

 こうして、最終的には、最新の四季報からピックアップしたベスト10とか、ベスト5を自分なりに選定します。これでポートフォリオ運用してもいいですし、値動きを観察してトレード対象にしてもいいです。いずれにしても、良い運用対象になるはずです。

 マーケットの動きというのは、「相対的に魅力ある銘柄」に資金が集まります。だから、定期的に全銘柄の状況をチェックして、今、どの銘柄の業績に勢いがあるのか、どの銘柄が割安感が強いのか、そうしたことをトータルに考えると、どの銘柄の魅力が相対的に高まっているのか・・・。そうしたことを考えることが、非常に有効であるわけです。

 また、3ヵ月に一回こうした作業を地道に続けていくと、かなりいろいろな銘柄のことを覚えます。そして、何かニュースが出た時や株価に動きが出た時には、「この銘柄のこの動きは、すぐについていくべきだろう」などと、投資家としての瞬発力がついてきます。

 ということで、投資家としてのトレーニングの意味でも、最新四季報のチェック作業をしてみてください。


小泉 秀希 さん

早めの手仕舞い

フォーサイドであぶないかなぁと思いつつインして損切り

大引けに積極的に仕込みする人もいなさそうだし今日のところは早めに手仕舞いがいいかも

【前場】

2330フォーサイド   買15490(5)   売15900(5)      +2050

8925アルデブロ   買34150     売34200          +50

2355C4テクノ    買145000     売146000       +1000

2318BBネット    買10060(5)   売10100(3)10030(2) +20

合計+3120円

【後場】

2330フォーサイド   買14600(5)   売14300(5)      -1500

4835インデックス   買88000     売88200         +200

合計-1300円

確定分+1820円   手数料525円   本日分+1295円

Tリナックス上場来安値大幅に割り込む出来高も増えず下値模索の展開

ヤフーも目立った抵抗なし右肩下がりに落下

IBダイワ今日の相場でまだまだ前日よりも高い買い迷う

フォーサイド乱高下する相場からは一旦脱却右肩下がりに落下13600円付近でもみ合う

(14:20までの状態)


案外あがるものだなぁと 見ていました

ダブルクリックはミクシーから広告配信を受諾明日の上場を控え関連銘柄として人気

USEN、UBSの目標価格3060円から800円に引き下げた発行済み株式数の約5割強が見込まれることから、現在の株価は割高

SUMCOは上場来高値を更新、業績上振れ期待銘柄への注目度高まる可能性

Dアーツ大幅続落、連日の年初来安値更新の割りに出来高は膨らんでおらず下値模索の展開継続が見込まれる

ファルコム大幅続落連日の上場来安値更新、出来高急増下値を固める展開になりそう

パーク24業績予想の上方修正10月期の経常利益は前期比41%増益としている

【前場】

2330フォーサイド   買15490(5)   売15900(5)      +2050

8925アルデブロ   買34150     売34200          +50

2355C4テクノ    買145000     売146000       +1000

2318BBネット    買10060(5)   売10100(3)10030(2) +20

合計+3120円


C4テクノ出来高急増中ですが下がっています板が怪しいので注意

IBダイワ、インするタイミングが難しいです売り板にたまると落ちるの繰り返し

後場、厳しいのかも日経の反発は嬉しかったけれども素直にここから先上がってくれるとは思えない

あとは下がりすぎを狙うくらいかな・・

BBネット1万割れしました大規模な反発は今のところなし

IBダイワが一時二桁へ・・悩める銘柄、出来高急増もうそろそろ反転するかな・・

C4テクノここまで下がるとはおもっていませんでした。持ち越ししたいと思いながら様子見

ダブルクリック普段の10倍の出来高で、大幅高

東京個別も安いと思うけれど今週は様子見持ち越しなし

【前場】

4745東京個別  買322(100)         売319(100)         -300

3587IBダイワ    買111(1000)        売110(1000)        -1000

4755楽天     買52700(1)52800(1)   売52900(1)53000(1)   +400

確定分-900円

【後場】

2330フォーサイド   買16730(5)         売16750(5)         +100

2318BBネット    買10320(15)        売10350(5)10400(10)  +950

4755楽天      買53200           売53300           +100

            買53600           売52800           -800

2330フォーサイド   買14200(5)         売14280           +400

           買15100(5)          売15800(5)        +3500

4840ドリームテクノ  買6580(10)          売6590(10)        +100

確定分+4350円

合計+3450円    手数料1050円   本日分+2400円

結局フォーサイドの特売りに参加で今日は助かった・・

買いたいけれども買ったら危ないという後場でした。

悩みすぎた・・なんかすっきりしない

IBダイワも東京個別も昨日からさらに下げた

楽天はメリルの買い判断継続目標株価8.5万来期以降の急速な収益回復は十分可能

ソフトバンクはモルガンスタンレー中期的な高成長期待目標価格は2330

【前場】

4745東京個別  買322(100)         売319(100)         -300

3587IBダイワ    買111(1000)        売110(1000)        -1000

4755楽天     買52700(1)52800(1)   売52900(1)53000(1)   +400

確定分-900円

おなかすいた・・

YOMIURI ONLINEの【株価を読む】 から

国内もみ合い、米国は上値重く

(2006年9月11日執筆) 大塚 学

1概況 いったん上昇後、高値警戒し反落

 先週の国内株式相場は、SQ(特別清算値)算出を控えた株価指数先物への思惑的な売買で上下に振れたものの、結局前週末比小幅安で週を終えた。

 週初は原油価格の下落や米株上昇を材料に、上値を試す展開となった。しかし次第に、相場急上昇を受けた高値警戒感から、売りが優勢となった。米国株式相場が下落に転じたことや、ソニーが欧州でプレイステーション3の販売を延期したことも、地合いを悪化させる要因となった。

 米国株式相場は、弱含みの展開となった。週初は前週末の雇用統計を好感した地合いが継続し、底堅い展開となった。しかし、インテルが大規模な人員削減を発表した(9/5引け後)ことが嫌気され、コンピューター関連銘柄に売りが波及。更に、市場予想を大幅に上回った4~6月期の単位労働コスト(9/6)を受けた利上げ観測の再燃、全米不動産業者協会による住宅市場に対する悲観的な見方なども、相場下落要因となった。

2見通し もみ合う展開を予想

 今週の国内株式相場は、もみ合う展開を予想する。好調な決算を背景に、企業業績の改善期待は徐々に高まってこよう。堅調な企業のファンダメンタルズを背景に、日本株に対する見方も改善しつつある。

 需給面では、懸念されていた信用買い残は圧縮されつつある。また今週から月末にかけて、多くの投資信託の新規設定が予定されており、相場の追い風となろう。但し、寄付き前の外資系証券経由の注文状況をみると、海外勢の動きが不安定となっており、留意が必要だ。

 米国株式相場は、上値の重い展開を予想する。好調な企業業績を背景に、株価は戻りを試す展開となっていたが、年初来高値が射程圏内に入る水準まで上昇したことで、足元ではやや高値警戒感が台頭している。また、単位労働コストの大幅上昇で、再びインフレ指標にも注目が集まっている。今週は週末に8月のコアCPI(消費者物価指数)(9/15)の発表を控えており、インフレと利上げ再開への警戒感から、積極的な売買が手控えられることになろう。

3注目点 4~6月期の2次QE

 内閣府から2006年4~6月期の「四半期別2次GDP速報」(2次QE)が公表され、実質GDP成長率は前期比+0.2%(同年率+1.0%)となった。市場予想コンセンサスの同+0.3%(同年率+1.2%)、1次速報段階の同+0.2%(同年率+0.8%)とほぼ変わらない結果となった。需要項目別では、法人企業統計季報を受けて、設備投資が小幅下方修正された一方、在庫投資は上方修正され、民間需要は上方修正となった。しかし、公共投資が大幅な下方修正となり、全体の修正幅は軽微なものにとどまった。

4ズバリ 今週の予想レンジは
      予想レンジ
TOPIX 1,580~1,650
日経平均 15,650~16,400円
法人企業統計調査(2006年4~6月期)

 法人企業の財務内容を中心に、各四半期の約2か月半後に、財務省財務総合政策研究所から発表される。金融・保険を除く国内法人企業の包括的なデータとして取りまとめられており、各市場で注目されている。今回発表となった2006年4~6月期の法人企業統計では、企業収益が2桁に近い伸びを回復し、設備投資も引き続き拡大傾向を続けるなど、企業部門の好調さが持続していることが示された。経常利益をみると、全規模全産業では、前年比+10.1%(前期同+4.1%)と2桁の伸びを回復し、16四半期連続の増益となった。季節調整後でも、前期比+6.1%(前期同▲0.0%)と2四半期ぶりの増益となった。業種別の内訳では、製造業は原料高・燃料高の影響で、石油・石炭などの素材業種の一部で減益となった。一方、一般機械などの加工業種は円安効果も加わり増益となった。また、非製造業では、情報通信業、電気業、運輸業など多くの業種で増益となった。