今日は取引なし

金曜日夕方から名古屋へ行っていて、後場に間に合うように今日戻ってきたのはいいのですが

これ・・危ない・・

そんな雰囲気が漂っていました

仕込んでみようかなと思っていた銘柄も、日経みていると手が出せず

フォーサイドを買う気にもなれず

みているだけでしたが、もうかなり疲れました。

下がったら買いとは思うけれどもネー 先物怖すぎです


明日反発するのを確認してから考えます

日経が復活したので東証銘柄に乗っかろうと思ったら

あれ・・弱い

4771F&Mに乗り遅れたのでオープンLへ

4831オープンL 買【平均】25243(4)  売25700(4)       +1828

2330フォーサイド買13590(5)       売13580(5)        -50

4841ダブルクリック買【平均】44538(4)  売44650(2)44700(2) +574

4745東京個別 買328(100)      売328(100)       +-0

4842USEN   買1181(50)      売1184(50)       +150

確定分+2502円  手数料525円   本日分+1977円

ダブルクリックはボチボチ買いあがる人が増えてきました雰囲気はよくなったかも

オープンL昨日底なのかなとおもったところから更に下がる。さすがに持ち越し組みが多そう

東京個別これもなんだか下がりっぱなしちょっとだけ参加、すぐ撤退次から反転するかな・・

USEN今日は右上がり

小杉産業ちょっと気になる


「信用取引」基礎の基礎 売りのリスクは青天井

藤枝 朗/証券広報センター業務部長

信用取引は、その仕組みを熟知していれば、投資家にとっても利用価値が高い。しかし、ろくな知識も持たず、ただ少額でできるからという理由だけで始めると、とんだ大火傷をすることになる。

 普通の株式の売買は、購入代金も売却する株式もすべて自分が保有していることが前提だが、信用取引は、証券会社から資金や株式を借りて売買を行い、一定期間内に返済する点に特徴がある。

 信用取引には、証券会社と投資家の間でルールを決めて行う一般信用取引と、証券取引所が定めたルールに基づいて行う制度信用取引がある。制度信用取引には、さらに貸借取引がある。

 貸借取引は、証券会社が購入代金や株券を用意できないときに、資金や株券の貸出しを専門に行っている証券金融会社から借りてきたうえで、投資家に貸し出す取引である。信用取引の中心となる取引である。貸借取引が利用できる銘柄は、証券取引所が決める(新聞の株価欄の社名の前に「・」がついている銘柄)。


買った株券や売却代金は 証券会社が担保で保有

 資金(=約定代金)を借りて株式を買うことを「信用買い(カラ買い)」という。買った株券は、投資家が受け取るわけではなく、担保として証券会社が保有する。また、資金を借りているので金利を支払う。取引を終了する場合には、反対売買か品受け(現引き)を行う。反対売買は、買った株券を市場で売却して現金化して返す。買った時点より株価が上昇すれば利益、下降すれば損失となる。品受けは、返済すべき約定代金を別に用意して、株券を引き取ることである。反対売買によって損失を確定させたくない場合や、儲かっていてもさらなる値上がりを期待して保有を継続したい場合に利用される。

 株券を借りて売るのを信用売り(カラ売り)という。売却代金は証券会社が担保として保有。この場合、投資家が証券会社に資金を貸している形になるので、金利を受け取ることができる。取引の終了は、反対売買か品渡し(現渡し)。反対売買は、株券を売って得た売却代金で、借りた株券を株式市場から買って証券会社に返す。例のように信用売りでは、株価が下がると利益が出て、株価が上がると損失となる。品渡しは、信用取引以前から保有していた同じ銘柄の株券を引き渡すこと。保有株式が値下りしそうだと思った場合、信用売りでとりあえず売って、実際に下がったら保有株式を品渡しする場合での利用が考えられる。


取引が成立すれば まず委託保証金が必要に

 信用取引開始に当たって、「信用取引口座設定約諾書」を提出し口座を開設する。実際に取引が成立すると、取引の担保として、売買成立の日の翌々日の正午までに、約定代金の30%以上(最低30万円以上)の委託保証金を支払う。ただし、これは、最低ラインで、実際には証券会社によって異なる。委託保証金は、現金以外に株券や債券などでも代用できる。これを代用有価証券といい、時価よりも低く評価される。委託保証金率や代用有価証券の評価率は規制によって変更されることがある。また、普通取引に比べリスクが大きいため、取引開始に当たっては、投資家の投資経験や資産の状況などを基準にしている証券会社もある。取引開始から6ヶ月以内に資金や株券を返済して取引を終了する。

 信用取引の費用には、通常の株式売買手数料や一定の管理料がかかる。また、信用取引開始後、投資銘柄に損失が発生したり、代用有価証券が値下りした場合、取引を終了せず継続したい時は、追加の委託保証金()が必要になる。具体的には、[委託保証金-計算上の損失額]が、約定代金の20%(委託保証金維持率)を下回った場合、その日の翌々日の正午までに不足額を納めなければならない

 さらに、信用売りには逆日歩がかかることがある。信用売りは、証券会社が証券金融会社から株券を借りるが、その数が増えると、証券金融会社でも手持の株券だけではまかない切れないことがある。このような時は、証券金融会社は、機関投資家から株券を借りてくることになる。その際の一日ごとの借り賃を逆日歩といい、信用売りを行っている投資家が、取引を継続している間負担する。株券が不足すればするほど逆日歩は高くなるので、投資家の負担は重くなる。


買い残が多いと 将来の売り要因に

 信用買い、信用売りで、まだ返済が終わっていないものをそれぞれ、買い残、売り残(貸借取引に限ると融資残、貸し株残)という。買い残が多いと将来の売り要因となり株価が下がり、売り残が多いと将来の買い要因となり株価が上昇するといわれる。ただし、買い残・売り残が常に一時点で売り・買いされるわけではないこと。また、信用取引といっても普通取引と同じ市場で売買されるので、信用取引の動きだけで判断することはできないことなどから一応の目安と考えたい。

 一般に株式は今後の上昇を期待して資金を投入するので、買い残が売り残を上回る。しかし、株価が上昇しすぎたり、不安材料が発表された場合など、株価が下落すると見られる要因が出てくると、売り残の方が多くなるケースがある。

 信用取引は、その仕組みを熟知していれば、うまく利用できることもあるが、知識なく、少額でできるからという理由だけで始めるのは控えたい。また、信用買いは、品受けで長期保有に切り替えられるし、それこそ株価が1円になれば下げ止まる。しかし、信用売りは、最初から株券を持っていなければ、品渡しはできないし、株価の天井は決まっていないので、取引を終了しない限り損失は続くことになる。慎重に対処したい。

今日は難しい日でしたねぇ・・手数料負けしました

そして、前場トレードなし(寝坊)

とにかくずっと見ているだけの時間が長かった

入るに入れない・・オープンL激安も見つめながら

買いあがる勇者待ちでも。。安い・・これは激安だ・・と、思ってもなかなかネー

その後はいいなと思う銘柄も見つからず、手仕舞い


4831オープンL  買26650(6)  売22700(6)            +300

2318BBネット  買10620(10) 売10590(5)10580(4)10570(1) -320

確定分-20円 手数料315円  本日分-335円


BBネットインしてみたものの、売り物が多すぎて損切り

オープンL前場急落から22600前後でガマンの時間を過ごし、14時33分ごろから買いが入りだす

3587IBダイワ地味に130円を一時割れ、その後ちょびっとあがり終値132円

4841ダブルクリック 45000円を割る事が多くなる

2330フォーサイド 今日も右肩上がりでしたが、そろそろ頭打ちなのかな

4817JCOM   メリルの投資判断買い継続目標株価10.6万から12.2万に引き上げ

日経平均株価 1日チャート
TOPIX 1,613.46 -29.36
日経平均株価 16,012.41 -271.68
ジャスダック指数 94.04 -0.46
TOPIX先物1限月 1,616.00 -29.00
日経平均先物1限月 15,980.00 -310.00
米国$ 116.6700


IBダイワをヒサシブリに見てみたら安値で@1円タッチしたら年初来安値になるところ

ここはたしか・・材料で上がる株だったなぁと思い出しました

本当にキレイに下がってるわ・・なんとなく気になるけれど反発する力が残っているのかな

でも、なんとなく気になったので・・なんとなく・・

(株)アイ ビー ダイワ (JASDAQ:3587 ) - 関連情報: 企業情報掲示板レポート
取引値
9/6 137
前日比
-2 (-1.44%)
前日終値
139
出来高
1,887,000
時価総額
58,417百万円
始値
136
高値
138
安値
135
売気配
137
買気配
136
発行済株式数
426,400,000株
配当利回り
---%
1株配当
---円
株価収益率
(連) -139.80倍
1株利益
(連) -0.98円
純資産倍率
(連) 1.99倍
1株株主資本
(連) 68.72円
株主資本比率
(連) 80.4%
株主資本利益率
(連) -1.58%
総資産利益率
(連) -1.24%
調整1株益
---円
決算年月
2006年3月
単元株数
1,000株
チャート

(* ´Д`*)=3 アハァァン今日は疲れましたホントに・・

ご祝儀相場というものは投資家達の冷静な判断で見られませんでした

それにしてもオープンL安いさすがに明日は上がるだろうと思いながらも

仕込どころを見失って仕込なし

ダブルクリックも投売りがありました44800円まで売られるが株価ちょびっと回復

インデックス下がりっぱなし

4831オープンL   買【平均】27424(5)    売27850(2)27500(1)27350(2) +780

           買    27400(2)    売27450(2)             +100

確定分+880円 手数料315円 本日分+565円

オープンL急落に便乗でしたが更に下がる場面で損切りもしました。

ダブルクリックも急落でインしようと思いましたが、なんとなく入れず。

フォーサイドの勢いは今日の雰囲気では遠慮気味

楽天はこんなときなのに元気でした

アパマンショップどちらへいくかわからない感じに・・もうちょっと様子見

C4テクノ152000で大引け

SBIジリジリと下げ続ける45300円付近を意識しているような感じでした

(´Д`) =3 ハゥー日経平均が気になる日でしたなんか疲れた

●チャート上の節目を突破したことから堅調想定


■今週は、チャート上の節目を突破したことから堅調想定。週足上テクニカルの過熱感から上値は追いにくいが、期間限定とやや慎重に考え割安株中心に短期注目。


■トレンド悪化までは強気だろうが

 最近の経済指標では弱い内容のものが目立つ。四半期GDP・鉱工業生産・物価統計などいずれも市場予想を下回る内容だ。この点や米国経済指標の弱含みなどを考えれば、週足テクニカルの水準などからも短期警戒と思うのだが、日経平均は16000円で下値が固いと見るや、先物主導とは言え8月中旬のモミ合い(16000~16200円)の節目を突破。日足では短期上昇3波に入った可能性がある。

 第一波は6/14・14045円→7/4・15710円で、上昇幅は1665円・上昇期間は15日間。

 第二波は7/18・14437円→8/22・16244円で、上昇幅は1807円・上昇期間は26日間。

 第三波の起点を8/28・15745円とした場合、第一波の上昇幅・期間を想定するなら、9/15前後・上値の計算値は17410円となる。ただ日経平均チャートでは17000円に節目があり、あっさり計算値の17410円までの上昇はそう簡単ではなさそうであるが、当面、テクニカルの悪化が確認されるまでは、17000円を目安に相場展開を考えたい。


■テクニカルポイント

 長期月足のテクニカルは調整一巡。6ヶ月RCIは-80%前後をボトムに上昇中。9ヶ月RCIは下降中だが-60%まで低下。パターン的には04年10月末~11月末の動きに似ており、上昇相場前の値固め・モミ合い時期と考えられ、長期波動では調整があっても調整率は少なく、押し目買いという形状。

 一方、週足ではやや異なる。9・12週RCIは92%・75%まで上昇。水準的には買いよりは利食い、買いなら短期という水準である。もちろん上記テクニカルが過熱圏に突入=即調整とはならないため、もう一段の上昇余地も残している可能性はあるが、「絶好の買い場ではない点を確認した上で」、買い参戦は割り切ったスタンスが必要でしょう(日足・週足の場合)。

 短期日足の場合は、12・26・52日RCI3本が8月中旬に過熱圏に揃った後、8月末にかけ12日RCIが先行して調整に入ったが、弱い経済指標が出ても25・200日線を大きく割り込まなかったため、今度は上値トライに短期好転した上昇と言える。そのため再び12日RCIが過熱圏で陰転までは強気との判断だが、再び3本のRCIが過熱圏に揃い、25日騰落レシオの低下や5・10日線を割り込む動きが順次確認された場合、月足は強気だが日足・週足は目先警戒となる点を考慮した上で、短期買い参戦を選ぶか次の軽い調整局面を待って押し目買いに動くのか、ご自身の中で整理して売買に進む事が堅実でしょう。

寝坊して11時に起きてしまいましたのでトレードなし

今日は湿気が高いです、なんとなくやる気がおきない

昨日日経平均構成銘柄の入れ替えで候補になっていたSBIが

結局組み込まれなかったところから下げていますが

だからといって激しくは下がってはいません


投資判断に振り回されるのはちょっとなんだかなぁと思いますが

硬そうに見えてもそのうちその価格帯におちていきそうなのが怖い

4689ヤフーのクレディ・スイス目標株価39000円利益成長鈍化が中長期的な期待成長率を引き下げ

9984ソフトバンクのクレディ・スイス目標株価2620円から1340円に引き下げ


投資判断も鵜呑みにはできないけども、目標価格50%OFFとかなるとねぇ・・

と、言うわけでなんとなくやる気がでてこない。

後場はさらに地味トレードかもしくは参加しないかも

  キッチンカブの記事から

 材料に対する株価の反応を見る


 「株価は株価に聞け」ということが、株式市場ではよく言われます。確かに、株価は、さまざまな情報や事情を抱えている投資家やの投資行動を反映しながら動くので、需給状態や株価の先行きを知るための大切なヒントを提供してくれます。

 たとえば、業績が悪く、株価がボロボロに売り込まれている株があるとします。その株に、さらに業績を下方修正したとか、アナリストが投資判断を下げたというような悪材料が出てきたとします。その時に、その悪材料に対して無反応だったら、どう考えたらよいでしょうか。

 これは、株価が悪材料をほとんど織り込んでしまったと考えてよいでしょう。そこからの下落余地は、かなり限定的になってきている可能性があります。

 さらに、その株が上昇し始め、25日移動平均線や13週移動平均線などが上向き始めたら、その株は上昇トレンド入りした可能性が高くなります。そんな時は、表面的な業績は悪くても、ファンダメンタルズ面で何か改善の兆しが出てきてないか調べて見ましょう。たとえば、在庫の整理が進んだとか、月次成績が改善し始めたとか、そのような業績底打ちの兆候が見えていたら、絶好の買い場になる可能性が高いです。

 逆に、好材料が出たのに株が高値から急落してしまったら、どう考えればよいでしょうか。これは、その好材料が事前に株価に織り込まれてしまっていたと考えられます。また、好材料ではあるものの、事前の予想以下のものであり、失望されている可能性もあります。特に、それまでの株価上昇率が大きく、過熱感が出ていて、PERなども割高になっている銘柄が、好材料を無視して急落する動きになったら、要注意です。

 では、高値圏で、悪材料が出たのに、株価がそれを無視して上昇し続けたら、どうでしょうか?

 これは、危険な兆候だと思ったほうがいいと思います。

上昇トレンドの初期段階で、悪材料を無視して上昇し続ける動きは、最高に良いパターンです。しかし、上昇トレンドがかなり続いた後、過熱感が出ているところで、さらに悪材料を無視して上昇する動きは、バブル的な動きになっている可能性があります。

 1980年代末の歴史的なバブル相場でも、最後の半年間は、日銀の金融引締めという悪材料を無視して株価が上昇し続け、その後バブルが崩壊しました。

 逆に、株価が下落し続け、安値圏で、好材料が出たのにさらに株価が下落してしまった場合には、これは絶好の買い場となる可能性が高いです。ただ、この場合には、株価が下がりきるのをまって、25日移動平均線が上向き始めるなど、テクニカル面での上昇トレンド入りのサインを確認してから買いにいくのがいいと思います。

 以上、まとめると、

安値圏で、悪材料を無視して株価が上がり始める→買いサイン

高値圏で、好材料を無視して株価が急落する→売りサイン

安値圏で、好材料を無視して株価が続落する→買い場が近いサイン

高値圏で、悪材料を無視して株価が上昇する→バブル状態のサイン


ということが、一般的に言えると思います。

(小泉 秀希さん)

後場の勘は当たらず、1時30分ごろあきらめました

が、SBI気になる┌|゜ο゜|┘ヨッ!

と、いうことで雲入りしたSBI日経平均新規入れ替え候補として思惑で入り交ざって

悩んだ末にいけると思って高値でイン[壁]・m・) プププ

そこからふるい落とされたので今日のトレードはなし

【前場】

2330フォーサイド   買11530(5)             売11810(5)    +1400

4842USEN    買1236(40)             売1241(40)     +200

            買1261(10)1215(10)1212(10) 売1216(30)      +50

4841ダブルクリック  買45350               売46000        +650

2330フォーサイド   買11560(5)             売11580(5)     +100

4755楽天      買53100               売53200       +100

確定分+2500円

【後場】

4841ダブルクリック   買45350               売45300       -50

2330フォーサイド    買11560(5)             売11610      +250

2318BBネット    買10570(2)             売10590(2)     +40

8473SBI      買47250               売47000       -250

確定分-10円

合計+2490円  手数料515円      本日分+1975円

BBネットは調子上がってきてましたが買い板が薄くちょっと勇気がでませんでした

ダブルクリックは今日はダミダミでした

USEN最後がんばってましたが、1240にある22000の売りを突破できず

C4テクノ値動きあまりなし

イロイロな銘柄みてましたが後場で疲れてしまいました。