さすがに今日持ち越すのはコワイと思うので予想では後場に一回先物上げの逃げ場をつくって大幅な下げがあるかなぁと勝手に予想。これで上げてくるようでも個人は手を出せない

後場に向けてドル安になり大引け後夜に向けて上がるとこれまた勝手に予想

今日は4月高値の信用期日に加えて連休に核実験があるかもという報道でハイリスク


【前場】

2330フォーサイド    買13770(2)      売13820(2)   +100

4840ドリームテクノ   買8080(5)8030(2)  売8090(7)   +170

2330フォーサイド    買13630(2)13550(2) 売13600(4)  +40

2330フォーサイド    買13470(2)       売13440(2)  -60

確定分+250円


そんな予想はしてみたものの、当たらないんだろうな・・

たぶん後場は身動きとれずにぼーっとみているだけになりそう

  キッチンカブの記事から

 25日騰落レシオ150%で売り、60%で買い
 今回紹介するのは25日騰落レシオ。前回紹介した信用評価損率と同様に威力抜群の指標です。

 騰落レシオというのは、東証1部全銘柄を対象にした指標で、値上がり銘柄数を値下がり銘柄数で割って計算します。そして、25日間の日数をとって、値上がり銘柄数の合計を値下がり銘柄数の合計を割って計算したものが25日騰落レシオです。

 結論から言うと、25日騰落レシオが60%に近づいたら株式市場はほぼ底値で、150%に近づいたらほぼ天井になる可能性が高いです。

 特に、60%割れや150%超えというのは数年に1度しか起こらない現象で、こうなると相当自信を持って天底の判断ができます。

 ここ5年間の記録を見ると、150%超えの記録を無く、60%割れは1回だけあります。それは、01年9月12日です。これは、米国同時多発テロの直後の暴落時に記録したものです。

 その後、日経平均は9月21日に9382円で底打ちして、11月27日には11187円と19%の上昇となりました。さらに、翌年の3月11日には12034円と28%の上昇となりました。

 150%超えというのは、98年2月12日までさかのぼらないと記録がありません。この時日経平均は、1月26日と3月9日の2回17352円という年初来高値を付けて、10月9日の12787円まで下落していきました。

 この安値をつけた10月9日前後には、9月4日に25日騰落レシオが60%を割れ、10月2日に信用評価損率が20%を超え、そして、高値から半年を少し過ぎたところという日柄が重なりました。強力な底値シグナルがガンガン灯っていたのです。その後、日経平均1年半上昇し続け、翌々年の4月12日には20833円を付けるに至りました。

 150%超え、60%割れという事例が少ないので、140%超え、70%割れという基準で探してみましょう。

 今年は、まず、3月17日と3月31日に147%をつけました。そして、日経平均は4月に12000円を超えたところで天井を打ちました。少し時期はずれましたが、3月後半に警戒信号が灯っていたわけです。

 そして、5月17日に69%を記録しましたが、日経平均はこの日10489円で底打ちして急反発に転じました。

 その後、6月21日には141%を記録しましたが、日経平均は7月1日の11988円を付け、その後1ヵ月半下落し続けて、8月16日には10545円の安値をつけました。この時の25日騰落レシオはというと、8月6日に67%をつけていました。その後は、9月8日の11357円に向けて反発していきました。

 このように、多少慣れは必要そうですが、騰落レシオというのはかなり示唆に富んだ指標です。前回述べた信用評価損率や、前々回述べた信用半年周期などとともに使うと威力を発揮します。

 小泉 秀希さん

後場はおもいっきり昼寝をしていました

日経は終値に安心感を持たす結果に・・しかし新興の警戒は続いているようです

【前場】

6830YOZAN   買5050(5)       売5050(5)    +-0

2330フォーサイド  買14010(2)      売13950(2)   -120

4840ドリームテクノ  買8530(5)       売8570(5)   +200

確定分+80円

【後場】

トレードなし

合計+80円   手数料なし  本日分+80円

日経平均終値は16449.33円(366.78円安)。
 東証1部売買高は18.80億株。
 値上がり1409銘柄、値下がり217銘柄。

明日は金曜日後場には注意しながら地味にやっていきます

寄り付きから大幅にアップ、こうなるとやりにくい

【前場】

6830YOZAN   買5050(5)       売5050(5)    +-0

2330フォーサイド  買14010(2)      売13950(2)   -120

4840ドリームテクノ  買8530(5)       売8570(5)   +200

確定分+80円

後場は昼寝でもしようかな・・集中力もなしです

ソフトバンク昨日の動きを警戒しちゃうけれどもなんのなんの割りと強い

日経チャートは上がりそうな感じ、そう思った瞬間に裏切られたりもするのがまたコワイ


(為替)今年の円安要因を整理し、反転リスクを考える
2006年10月04日(水) 14時11分

9月のシンガポールG7を無難にこなし、もう一段のドル/円の上昇を期待したマーケットであったが、予想外に大幅な悪化を示した8月の米フィラデルフィア連銀景況指数をきっかけとした米国経済の先行きに対する不安から、ドルは再びレンジの下限を試す展開となってしまった。

しかし、以前にも指摘したように、今年のドル/円の調整はマーケットが思っていたレベルまで到達せずに、その手前で切り返す動きを続けてきており、今回も例外とならず116円割れを見ることなしに反発に転じている。

日本経済が回復に向かっているにもかかわらず、円は依然として軟調な展開を続けているといえ、実質実効レートで見た場合、円は現在、主要通貨に対して、1985年のプラザ合意直前以来の最安値水準にある。

ここで改めて、今年のドル/円が下がりきらずに緩やかながら上昇基調を維持している理由を整理することで、今後の反落リスクについて考えてみたい。

円安の第1の理由には、当然のことながら圧倒的な金利差を背景とした日本からの資本流出が挙げられよう。

特に個人の資産が投資信託や外貨建債券購入を通して海外に流出、また最近大きな存在感を示すこととなった外国為替証拠金取引も、この流れを後押しする要因となっている。

ただし、ここで注意しておくべきことが一つある。

それは、この圧倒的な金利差が「名目」ベースのものであるという点だ。

本来、国際間の資金移動は、「実質」金利差に左右されると教科書には出ている。

しかし、最近の日米の実質金利に実は大きな開きはなく、ここ数年見られた日本から米国への資金流出を正当化することは出来ない。

明らかに教科書的理論に反し、日本からの資金流出は名目金利差を背景にしているといえよう。

なぜそのような現象が起きるのかを推測した場合、それは日本の名目金利があまりに低すぎるということに起因するのではないかと考えられる。

日本のゼロ金利が長らく続いたことに対する個人の不満が、名目金利差に着目する要因となった。つまりこの日本からの資金流出の流れは、日本の個人投資家のゼロ金利に対する反乱といえるのかも知れない。

もし、そうであるのならば、実質金利差に大きな変化がなく、名目金利差も残った状態においてであっても、日本の金利がある程度上昇することによって(それほど大幅なものではなくても)、日本からの資金流出が止まる可能性があるということになる。

現在「名目」の金利差だけに市場は着目しているものの、日本の金利正常化をきっかけに理論的思考を取り戻し、「実質」金利差がマーケットを支配することになる可能性も否定できない。

日本のしっかりとした金利上昇には、まだ時間がかかると思われるものの、来年以降は円高リスクに備えておく必要があろう。

円安の第2の理由として、今年は株式投資に伴う日本への純資本流入が、急減していることが挙げられよう。

2003年半ばから2005年後半にかけて、毎月9,000億円程度を記録していた株式投資に伴う日本への資本流入は、今年これまでのところわずか5,000億円に過ぎないものにとどまっている。

また、7月には株式投資に伴う資本フローは、3ヵ月移動平均でマイナスに転じてしまっている。

このような海外からの株式投資に伴う資本流入の急減は、円安の背景として重要なファクターと考えられる。

逆に言うなら、再び株式投資に伴う海外からの資本流入が拡大することとなれば、円高への圧力が強まることを意味しよう。

マーケットは、ドル/円の下落要因を米国経済の減速に求める意見が大勢を占めるが、意外に日本サイドの要因が重要となるかもしれない。

GM 日産ルノーとの提携交渉が終了
2006年10月05日(木) 02時08分

米自動車大手のGMは、日産・ルノーとの提携交渉が終了したと、ウォールストリートジャーナルが現地時間12時57分に報じた報じた。両者の価値観の隔たりが大きく、タイムアップ前での終了となったとしている。

アザデガン油田 日本の開発権が失効か
2006年10月05日(木) 00時51分

 イランのファルス通信などが、アザデガン油田について、日本の国際石油開発が開発権を失うか、大幅に縮小される可能性が高いと、報じたと、この日の日本経済新聞が報道した。

ロシア サハリン2に新たな圧力
2006年10月05日(木) 00時46分

ロシアのドボルコビッチ調査局長は、サハリン2プロジェクトに対する外資優遇の生産協定を見直す意向を表明したと、日本経済新聞が報じている。昨年9月にサハリン2の予算が当初に2倍になるとの計画書の承認をロシアに出していたが、これについて、経費の増額を認めず従来のまま続行、外資の優遇破棄、権益の売却の3つの選択肢に言及したとしている。

 9月の米ISM非製造業景気指数
2006年10月04日(水) 23時30分

この日に米サプライマネジメント協会が発表した9月の非製造業景気指数は前月比4.1ポイントマイナスの52.9%。市場の事前予想56%を下回る数値となった。

ネクストウェア株を監理ポストから解除 改善報告書要求
2006年10月04日(水) 17時06分

大阪証券取引所は、ネクストウェアを5日から監理ポストより解除する。また、会社関係者が実在しない売上を計上し、重要な決算情報の訂正を行った事で、同社は、会社情報の開示を適時・適切に行う体制等について改善の必要性が高いと認められることから、同社に、改善報告書の提出を求めた。

SBIイートレード証券 9月の口座数売買代金
2006年10月04日(水) 16時44分

SBIイートレード証券は、9月の口座数が前月比1万5716件増の131万1004口座、信用取引口座は2496件増の13万5163口座、月間売買代金が5兆9449億円(前月比1兆4939億円減)、月間売買代金信用取引3兆7418億円(同8383億円減)と発表した。

アステラス製薬 1500億円自社株買い
2006年10月04日(水) 15時34分

アステラス製薬は、3000万株上限(発行株5.32%)上限、1500億円上限の自社株取得枠を設定した。取得期間は、10月5日~2007年2月28日。

タムラ製作 製品自主回収
2006年10月04日(水) 15時40分

タムラ製作所は、中国の子会社で製造し輸入した直流電流電源装置の一部に亀裂を生じる恐れがあるとして回収を行った。回収費用は数億円を予想しており今期決算に特損として計上するとしている。

寄り付きプラスから始った日経が前場引け寸前嫌なチャートになり後場は猛烈な下げに転じました

お金持ちの気持ちになって考えました 答えは「もっと安く買えるだろう」

これは自分が金持ちになったことがないのでわかりませんが・・大富豪とお話してみたいものです。


【前場】

4835インデックス     買80000        売79900    -100

2330フォーサイド     買14670(5)      売14780(5)  +550

確定分+450円

【後場】

4755楽天        買43200        売43300    +100

2330フォーサイド     買14420(2)14430(3)売14470(5)  +220

確定分+320円

合計+770円  手数料315円  本日分+455円


そんな訳で後場も右下がりのチャートを見ながらソフトバンクと先物にため息

大引け仕込組みがいるのだろうか・・・

今日の日経上げで貢献していたソフトバンクが崩れる先物も崩れる

仕込もうという気合が生まれてこなさそうな今日の相場

場中に今買えというドイツ証券「バスに乗り遅れるな」こんなコメントがありましたが

更に崩れ16000円目前になっています

どうなんだろうか とりあえずソフトバンク次第だろうということで

先物とソフトバンクから目が放せません

小心者はみているだけ・・

ソフトバンク強いですが新興弱い取引控えめ

【前場】

4835インデックス     買80000     売79900   -100

2330フォーサイド     買14670(5)   売14780(5) +550

確定分+450円

今日はとっても入りにくいかなり自粛モードに突入

せめて日経が半端じゃない上げ下げしてくれるなら動きやすいのに・・

東京個別昨日大引け後にでました

株式会社麗光学園(代々木高等学校)との業務協力

東京個別指導学院 4745.T 、2006年度第1四半期単体決算=当期利益5.93億円、前年比+7.5%
06/10/03 16:14


[東京 3日 ロイター]
2006年度第1四半期 (2006年6月1日-2006年8月31日) 注) カッコ内は前年比
06年度第1四半期 05年度第1四半期
売上高 (百万円) 4,710 4,465
(+5.5%)
営業利益 (百万円) 1,000 935
(+6.9%)
経常利益 (百万円) 1,005 935
(+7.4%)
当期利益 (百万円) 593 552
(+7.5%)
1株利益 (円)   9.54 26.46
希薄後EPS (円) 9.26 26.08

今日は300円に乗りましたが微妙に様子見になりました

日経の方向性を確認したい人が続出

北朝鮮の核実験に関して、またか・・という思いはありますが弱気相場になってしまうと

このネタがさらに足をひっぱるのかな

そして、引け前の日経と先物の下がり方かなり嫌な感じです。

先物、日経は慎重にチェックしながら後場はやっぱり方向性を確認するまではインしないかも

後場は楽天の急落に気をつけながらのトレードでしたが思ったよりも大丈夫そうだったので

連れ安している新興に乗っかりトレード


【前場】

2330フォーサイド   買14370(4)14360(1)14290(1)    売14490(6)        +810

            買14380(1)14440(2)          売14390(1)14430(2)  -10

確定分+800円

【後場】

3716アーティスト    買【平均】26050(2)           売26200(1)26170(1)  +270

4840ドリームテクノ   買8400(5)                売8450(2)8480(3)    +340

            買8550(5)                売8560(5)          +50

            買8550(5)8510(5)           売8540(10)        +100

2330フォーサイド   買14900(5)                売14820          -400

4842USEN     買1021(30)                売1023(30)        +60

4835インデックス   買82500                  売82900           +400

4755楽天      買43150                  売43350          +200

4842USEN     買1009(100)               売1010(100)       +100

3716アーティスト    買25300                  売25350           +50

4840ドリームテクノ   買8090(5)                売8170(5)         +400

確定分+1570円   

合計+2370円    手数料1050円   本日分+1320円

IXナレジ経常利益良そうの1.57億から2.97億へ出来高は急増ですが結局昨日の終値で終了

上げすぎていた銘柄はしっかりと調整していました