NYチェックしてたので夜遅くなり寝坊・・・日経下げています

ある程度は調整してくれたほうが底硬めに丁度いい

【前場】

2330フォーサイド   買14370(4)14360(1)14290(1)    売14490(6)       +810

            買14380(1)14440(2)          売14390(1)14430(2)  -10

3716アーティスト    買【平均】26050(2)  持ち越し

確定分+800円


久しぶりに後場へ持ち越ししました。

昨日の楽天はなんだったんだろうと思いますが昨日のことがあった事で44000までは買いの雰囲気ただ今後はジリ下げしていくのかな

後場はどうしていたかというと、ボードを見つめていました。

慌てて買わなくてもいいし、買ってもいいけれども買いたい価格を決めるのにも

ちょっと眺めていないとだめなタイプ

オープンLは管理ポストにいっちゃいましたが、後場上昇する

ドリームテクノ自社株買いネタで賑わいを見せ、一旦下がりましたがS高へ

IBダイワ業績予想をガス生産量と価格の急落のため下方修正反発する場面もありましたが結局終値77円

楽天かなりの急降下44000円付近でふんばる。他の新興株への影響も大きかった

USEN順調に上がるが楽天の急落に遭い一旦さげてリバウンド

東京個別三日前に33円高だったこともあり二日下げ大引け前の仕込組みも様子見

ダブルクリック44000円を割ったところからの売りが次から次へと湧いて出た

アーティストハウスここの値動きにはついていけませんS高張り付きで終了


【前場】

日経eワラント  確定分-11565円 (手数料込み)


本日分-11565円


さぁ10月はマイナスからの出発です新興はまだまだの様子

楽天の急落ずっと見ていましたが恐ろしかったネタがありすぎの楽天どうなっていくんでしょう



o┤*´Д`*├o アァー今月は1万超えのマイナスからスタートです


日経eワラント  確定分-11565円


さすがにこんなに取り戻せない気がするので損失分は入金しました

マイナスの文字を見ると精神的に疲れます

朝損切りしてから銀行にダッシュして戻ってきたけれど手も足もでない状態

新興微妙です


9月の収支報告です。

今月はかなり小心者の心が大きくでました。

途中、実家へ帰ったりして気分転換に丁度良かったかも

株取引に関しては今月はプラス先月と同じくらいで終了です。

9月に関しては特に少ない株数で現金をしっかり残しながら買い下がり形式でいってました

それでも14日には大きくマイナスになりましたが、この方法のほうがむいてる気がします

そのかわり、勢いがあるときには乗れないという結果に・・

先物の動き見ていました。特に10月末は先物によって上がったり下がったりが顕著に現れていてとても怖かったです。


1日     -15円

4日   +3185円

5日   +1975円

6日    +565円

7日    -335円

8日   +1977円

12日  +2400円

13日  +1295円

14日  -4876円

19日   +395円

20日   +765円

21日   -295円

22日   +835円

25日  -1175円

26日   +785円

27日   +285円

29日   +525円


【9月分】+8291円


しかし、難しい月だったのかも特に後半はパンチが効いてました。

来月も難しそうですが、とにかく資金を溶かさないことが大事だと思ってます

半年の目標は年末まで生き残るという事に変わりまりません

10月は完全持ち越しなしのスタイルで望みます。

S高持ち越しとかいいなぁおいしそうだなぁとは思いますが、小心者はコワイが先にたってしまう・・・

先物は気になりますが、日経強気に転換したら先物無視する動きになるのかな

新興はまだまだ痛手が癒えてないようですがこれ以上ガツンと下がらない限りは

安心感もでてきます。

ただ、小心者なので小幅取りばかりになりそう

①完全持ち越しなし

②インするときに売り時損切りのタイミングを決めて入る

③モヤモヤしてきたら、掃除をする

3については、関係なさそうですが、自分にとっては精神的に大きな影響がありました[壁]・m・) プププ


最後に一つ、自分にとって日経eワラントを購入したことにより日経も世界の相場の一つだということが

実感できました。これはとっても大事だったんだと感じました。

大きなお金を動かしている人が思うことを研究しようかなと・・

しばらくは資金が少ないので目先だけですがw

キッチンカブの記事から

損切り出来ない投資家と利食いできない投資家

 多くの人は、決めた銘柄を買うと、損した時の自分など考えず、自分が決めた株は必ず儲かると思っています。希望に満ち満ちて買うのですから、現実的にその株が予想に反して上がらず、買値から下がり、さらに大きく下がっても、現実を認知したくないあまりに必ず戻るというかたくなな心境になります。そして、さらに下がると、今度は、売ると大損するところになり、今度はここで売れるわけがない、と言って諦めと妥協に入り混じったようなものになり、いずれ戻るという投げやりな自分になり、そこで株を見捨てた状況になって、またシコリ株を作っていきます。株は必ず失敗もあるのに、失敗を最後まで認めない人も多いのです。その上で、下げたら今度は諦めてしまうという心理が支配してしまうため、もう誰が何を言っても持ち続けるという結論を出してしまうのです。

 結論的には損切りが出来ない投資家は儲けられません。高度成長経済の時代であれば、なんでも上がるという時代がありましたが、これからの時代では買われる業種と、なおざりにされる業種とははっきりするため、株が下がったから持ち続けるという考えでは、結局、大きく資産をマイナスにさせてしまいます。反面、持つのであれば、長期持続を最初から決め込んで3年後、5年後の成長性にかける株はありますが、それと、シコリ玉を持つのではまったく意味が違うことになります。そのため、限られた資金を殖やすという行動では、シコリ株をそのまま保有すること、また、短期、中期と投資期間を定めた銘柄が、日柄面でも値幅面でも満足いく結果がえらなれなかった場合には、失敗は失敗として、清算しておく必要があるのです。

 実際には短期や中期(3ケ月以内)の投資では、大衆投資家の殆どが儲けていません。それは、テーマ株、つまり大雑把に言えば証券界の仕掛けに乗っただけであり、プロの短期利食いの中で利食い損なっただけなのです。それでも、多くの投資家は売り買いをして、その資金を証券界に吸収されていきますので、全体の株が上がっているときには,一般の投入量が上がり、全体が下がると、資産が目減りするだけとなり、さらに暴落して、ようやく個人資金は売りに回ってくるのです。つまり、個人は一番あとからやってきて、そして一番あとから逃げるという性質があり、市場ではもっとも不利でプロの儲けるための格好の餌になっている場合が多いのです。このような傾向もやはり、損切りをしない投資家の質が原因となっているのです。

 信用銘柄の場合には、もっとも顕著にそれを物語っています。信用取引というのは、もともと、市場の仮需要を生み、商いを活発化されることに目的があるのですが、それは奇麗事であり、実際には、証券界が個人に金を貸して、そして、商い量を増加されて証券会社に多くの手数料が入るようにしただけなのです。その上で、信用期日、追証などが発生するため、証券界が自分の都合のよいように顧客に決済させられるようになっているのです。それは、投資家行動ではっきりしています。信用取引をした人の行動パターンはまず殆どが同じであるからです。まず短期、中期投資では8割以上の一般投資家は儲けていません。そして、みんなが同じ行動をしています。

 まず、殆どの投資家は、短期的、中期的な証券会社の自己売買部門(ディラーといいます)と、証券会社の営業部門、さらに法人運用部門、投信などいろいろな分野がテーマ株を作ると、その銘柄はプロたちにより、人気化してあげていきますが、銘柄によっては短期で終わってしまうものが多く、中期トレンドで上がるもの、短期トレンドで上がるものの見分けなどつかない一般投資家は、殆どの場合、高値を買ってきてはシコリを作る行動をしています。その上で、株価が下がっても売りませんので、仕込みから1ケ月ほどすると、まず殆どの株が下げてきます。その上で、当然そのような時期はまだ不安がなく、株価が下げてくると不安が募ります。その上で、3ケ月ほどすると、一時的に諦めてしまう投資家がいるため、さらに株価は下がります。

 そして、下げている状況でも、戻ると考える方はさらに持続するため、結局、終わっている株を6ケ月の期日まで持ち越しして、その上で、決済するということになるわけです。さらに決済がきても、後生大事に抱え込みたい、つまり損切りを認めたくない人は、クロスをして期日をつないでいくのですが、実際には信用取引制度そのものに振り回されているだけであり、多くの投資家はまったくこの世界の仕組みそのものを理解しないで損するためだけに資金を投入している人が実に多くいるわけです。株式の根本は、安くかった株が高くなったとき、そこで売るだけです。高くなった株を安くなったら持ち続けるとは原理にはないものの、殆どの人が持ち続けてしまうのです。

 損切できない投資家は儲けられません。また、利食いがうまくない投資家もいますが、これは、利食いできる状況判断についての認識が薄いため、買値から株価が上がると、さらに上がると思ってしまい、欲が拡大して、その上でモット上がるという心理が支配するため、実際には下がってくると戻るという真理になり、その上で持続して、結局儲けられずに買値を下回るという一番馬鹿らしい行動をする人もいます。株は50円高で利食いする、80円高で利食いする、100円高で利食いする、と価格によって儲けられる確率はきまります。当然、高く欲張るほど確率性は低くなります。たとえば50円高ならば8割も可能性があるのに、100円高では2割になってしまう。という時期もあると思います。それなのに常に時流も考えずに欲張っていても仕方ありません。

 損切できない投資家と、利食いできない投資家、これは儲かりませんので、このようなタイプの方は、やはり冷静に自分を分析する必要があります。また、株式の経験が浅い方は、ぜひ、経験が豊かで見識があると思われる方にぜひ自分の投資を相談するとよいと思います。米国と違い、日本の場合にはなかなか個人の資産とか株式投資の相談を気軽にする人は少なく、相談するのは常にプロの何らかの商売に属する人に相談しなければならず、それですとまともな運用基準がわからないのです。そのため、出来るだけ中立公平であるような方、どこにも属さないようなタイプの方がやる講演会であるとか、また書物を読んだりして、儲けるための損切の仕方や、利食いの仕方を自分のペースでマスターする必要があるのです。株を買うのは単純でも、儲けられる投資家になるのは、なかなか単純ではないのです。


 世界市場の中で、やはり言われることは、大ホームランばかり狙っている人よりも、1塁打を重ねる投資家になるべきということです。その上で、株式は年間を通じてよいことばかりでなく、むしろ、悪いことの方が多いのですから、それをコントロールして冷静にやっていくためには、人間としての落ち着きも必要であり、とにかく欲望が強い人がどうやって理性でその欲を押さえていくのか、それが大切なポイントとなりますが、欲が強いために実際には損切りできない人が多いです。これは損したくないから切れないのですが、実際には大儲けを狙った株が売れるわけがないという心理から、やはり欲深いということなのです。

 ヒットの続く相場では、順調に利益を重ねて、毎日笑顔の人も、途端にヒットがとまり、シコリ株だらけになり、その上でどんどん銘柄が下がるような場面は必ずあります。それが投資であるからです。これは世界的に同じです。そんな場面でどうするのか、自分の方針で短期銘柄や中期銘柄という展開でやった株であれば成果として失敗したならば、損切りしなければならないのです。ところが損切りしないでそのまま放置してしまい、結局、どうにもならないで損を拡大させる人が多いのです。それでも反省して後の投資のための損切りにつなげるならばよいのですが、損切りできない人はそのまま損切りできないことを継続させてしまう人があまりにも多いのです。

 実際のケースでは、殆どの方が3カ月経過して、毎日伝えてきた損切りの重要性が分かるようになります。その上で、6カ月経過すると、机上の考えと実践がかみ合い、はじめて、自分の過去にやってきた愚かな失敗について理解できるようになる、それが平均的なパターンです。つまり、机上の理解は出来ている人も、実際に実践の中で理解することが出来るのは6カ月もかかるのです。表面上の理解だけではやはり分からないのです。どんな理論家も実際に野球をやった人でないと、野球のことが理解できないように、株式も自分の失敗、自分の成功として実践しないと分からないことが多いのです。

 すると、今度は、いままで当りだ、外れだと、騒いで、いた人が、株儲けというものが、統計であることが分かり、さらに売買の手法にあることが分かってきます。つまり、当る銘柄があっても、外れた銘柄をどう扱ったかでその方の利益が決まること、こんな単純なことなのに、まったく分かってない人が市場では8割もいるのです。そのような人は、株儲けが当った、外れたということであり、実際にはトータル運用という流れをまったく無視している人なのです。誰でも当る銘柄に当ることはあります。反対に誰でもが外れる銘柄にも当るのです。その当り前の展開の中で、どう運用するのか、それについて真剣に考える人は少なく、世界的にも儲けられる投資家はこの概念が理論と、実践上で見えている人なのです。

 ネット証券の取引が全体の商いの半分になろうとしています。なかには半プロ的な商いをする人が増えています。また証券会社をやめて自宅で株式運用だけで食べている人も多いといいます。たしかにかつての手数料の10分の1の価格で運用できれば自宅ディラーも可能なわけです。すると兜町では新常識が生まれています。つまり、証券ディラー、プロとあわせて個人ディラーがプロ化しているのです。動きが早くなり、そして仕手的になり、さらにますます個人が儲けにくい展開になっているのです。したがって、新時代のサヤどり投資、日ばかり運用ができない。市場の動きから取り残されてしまう人は徹底して儲けられない時代に突入しています。かつてのスピードの2倍以上で動き、2週間かかって相場になったものは1週間で終わり、3日で動いたものはその日で終わるケースもあります。それほど市場はプロ的になっているのです。

 現実に松井証券で運用している多くの人は元証券マンもいるといわれています。そればかりは元ディラーの人もいるといいます。特に契約ディラーは儲けると半分は会社 、半分は自分というところもありますが、資金があるディラーは独立して自分だけの運用に走る人が出ているそうです。すると、儲けのすべてが自分です。このようなプロがより手数料が安い証券に集中するわけです。松井証券の場合にはいくら売り買いしても1日に3000円しかかからないという夢のような安い手数料ですのでプロ的な人は多くが松井証券を利用しています。また、他のネット証券でも信用取引もやりやすくなり、かつ日ばかり運用が出来るとこが多くなっている点でも今後どんどんネット証券を利用する人が増えていくと思われます。特に人数よりも口座数が増えているのは、やはり、多く口座を持つことのメリットもあるからです。日本ではディトレーダー運用は出来ませんので、口座を保有することで1日に同じ株を数度売り買いするという人が出ています。

 損切り出来ない人は儲からない。これはもはや常識的です。普通の運用をしている一般投資家は少なくなっており、いわゆる株式教室で教えてくれる業績、内容重視の投資を展開すればまず間違いなく儲けられないような短期的な動きになっているのが今の相場であり、プロ的な運用しか儲けられないという悲しい時代になっています。したがって、1カ月、2カ月持続して当たった、外れたと言っている場合ではなく、実際には数週間内で結論が決まっていてそして運用が下手な人はことごとく儲けられず、それは銘柄が上げ続けるということを利用するという概念ではなく、短期的にあげたところでいかに利食いをこなすかという点に集中するわけです。そして、株価が下げれば持って無い。ディラー的な運用が主体であり、個人でも買いから入り、株価が天井をつけたとなると空売りで儲けるということを得意とする人もいて、株価は成長企業を安値で買うという概念ではなく、高くなり安くなるという動きを利用するということが主体になります。まさにネット時代の新しい常識が生まれているものです。持ったら駄目、また損切り出来ない投資家も駄目、という時代になっています。持ち続けるものは最初から条件が決まっていて、それは今の市場ではむしろ例外的な扱いとなります。

う~ん 本当によくわからなくなっちゃった


【前場】

2330フォーサイド   買14880(5)     売15000(5)   +600

            買14450(2)     売14550(2)   +200

確定分+800円

【後場】

3716アーティスト   買25150        売25290     +140

4840ドリームテクノ  買6780(5)      売6760(5)    -100

確定分+40円

合計840円   手数料315円   本日分+525円


日経最後に16100円越しをしたことから一旦eワラントを売ります。

一部売りか全部売りか・・・一寸悩み中

売りにしてもNY見てからにしますが、ちょっと今回はヘコンダかもヽ(;´Д`)ノ

自分の性格上、長く持てば持つほど執着してしまうので困ります。


今日は小幅な値動き

場中に精神力をつけるため掃除開始。精神的にゴチャゴチャしてきたら部屋を片付けたりしています。


【前場】

2330フォーサイド   買14880(5)     売15000(5)   +600

            買14450(2)     売14550(2)   +200

確定分+800円


今日も先物を見ていますが、この先物の動き後場で大きく動き出すのがコワイ

日経平均は前場で16100円止まりだったので、後場は急激に上がらないと見ています

eワラントは今月清算なし予定なので結果は来月持ち越しになります。

このままだと来月はマイナスからスタートになりそうです。



う~ん 難しいところですが最初の思惑では日経プット買って放置状態にして遊ぼうと思っていたのですが

小心者の悪い癖がでて場中ずっと眺めてしまう。

なんとなく昨日と同じパターンでしたのでとっても先物に警戒していました。

個別銘柄も日経チャート読み用に常に監視

なんだかつかれちゃったなぁ

結局16000を回復。

今日は半分ロスカットしてまた追加でロスカット分の半分を16000円の戻りで購入しましたナンピンです。

こんなに一気に上がったのを見て買いの人は怖くはないのかな・・



キッチンカブの記事から

信用評価損率0%で売り、20%以上で買い

 信用評価損率は、信用買いをしている人たちの平均の評価損率を計算した指標です。過去の傾向を見ると、だいたい0%から20%のレンジを行き来しており、

0%近く→相場は過熱感が強く、株価は天井が近い

20%以上→相場調整にクライマックス感が出て、株価は底値が近い


と見ることができます。

 この指標は、中期的なトレンド転換点を探る際に抜群の威力を発揮します。私は非常に愛用しています。このサインにしたがって中期的な売買を繰り返すだけでも、相当な投資成績になると思います。

 このサインを使う際に一つ注意すべきことは、サインと株価の動きが1ヵ月くらいズレることが多いということです。

 たとえば、今年は3月26日のこの指標はゼロに到達して天井サインが灯りました。しかし、実際に日経平均が天井を打ったのは、丁度その1ヵ月後の4月26日でした。しかし、その後株式市場は完全に調整モードに入りました。

 信用評価損率が0近辺に達して株価が天井を打つと、その後はこの指標が20%近くに達するまで調整する可能性が高いです。そして、20%を超えてくると、そこから1ヵ月程度をメドに底打ち・反転の動きに入る可能性が高まります。

 9月半ば現在、この指標は10%前後です。恐らく、20%近辺に到達するまで、現在の株価調整は続くのではないでしょうか。

 先週述べたように、来週は高値から半年目となり、高値で株を信用買いしてしまった人たちの清算期日が来ます。現在の株式市場は、この期日に向けた投売りが徐々に出てきて、値を崩している状態だと思われます。

 高値から半年目という日柄と、信用評価損率20%というサインが重なれば、そこから1ヵ月以内に株価が底打ち・反転の動きとなる可能性が高まります。

 なお、ここで述べた信用評価損率は、日経新聞では信用買いの評価損益率という名前で±が逆に表示されています。毎週木曜日の朝刊に掲載されていますので、ぜひ、チェックしてみてください。


小泉 秀希 さん

今日は外国人投資家の買い越し・・強気だなぁと思いながら

怖くて朝半分損切りました。

先物の動き・・コワイ


さぁあと半分どうしようかなぁ

「ロング・ストラングル」でインすればよかったと反省


でも、それぞれの株価をみていくとこれ以上上がるのを拒否してるようにも見える

16000円は突破しましたが、後場に先物が崩れたら15800円が見えてきそう

eワラントは15800円を意識して入ったんですが難しい・・・

後場は半分処分したのでわりと気楽に見られるかも