2005年8月に、
そのリンさんから届いたポストカードです。
ありがとうございます
京都市美術館
『ルーヴル美術館展ー19世紀フランス絵画 新古典主義からロマン主義へ 』(2005年)
ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル
《泉》
キャンバスに油彩 1820-56年 163×80
ルーヴル美術館
京都市美術館で開催している「ルーヴル美術館展」に行きました。
作品は、アングルの「泉」と「トルコ風呂」しか知らなかったのですが、楽しめました。
アングルの描く人は、骨格がおかしいといいます。このハガキの少女のラインはどうでしょうね。
よい展覧会でした。
フランソワ・ジェラール
《プシュケとアモル》
キャンバスに油彩 1798年 186×132
ルーヴル美術館
『ルーヴル美術館展ー19世紀フランス絵画 新古典主義からロマン主義へ』
◆2005年7月30日(土)-10月16日(日)
京都市美術館
(現・京都市京セラ美術館)
・Instagram →
・Facebook →
・YouTube →
★ 京都市京セラ美術館 →
(京都市左京区岡崎円勝寺町124)
【ドミニク・アングル作品集】
【フランソワ・ジェラール作品集】
そのリンさんから届いたポストカードです。
ありがとうございます
京都市美術館
『ルーヴル美術館展ー19世紀フランス絵画 新古典主義からロマン主義へ 』(2005年)
ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル
《泉》
キャンバスに油彩 1820-56年 163×80
ルーヴル美術館
京都市美術館で開催している「ルーヴル美術館展」に行きました。
作品は、アングルの「泉」と「トルコ風呂」しか知らなかったのですが、楽しめました。
アングルの描く人は、骨格がおかしいといいます。このハガキの少女のラインはどうでしょうね。
よい展覧会でした。
フランソワ・ジェラール
《プシュケとアモル》
キャンバスに油彩 1798年 186×132
ルーヴル美術館
『ルーヴル美術館展ー19世紀フランス絵画 新古典主義からロマン主義へ』
◆2005年7月30日(土)-10月16日(日)
京都市美術館
(現・京都市京セラ美術館)
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★ 京都市京セラ美術館 →
(京都市左京区岡崎円勝寺町124)
【ドミニク・アングル作品集】
【フランソワ・ジェラール作品集】

