愛知 岡崎市美術館
『生誕100年記念 東郷青児展』(1998年)
備忘録です
この年の8月に開かれた展覧会。
陶器のようにつるんとした肌と、
どこか愁いを帯びた眼差し。
美しいけれど、生身の人間というよりマネキンのような、
謎めいた不思議な女性たち……
東郷青児
《四重奏》
キャンバスに油彩 1955年 162.2×130.6
SOMPO美術館
東郷青児
《望郷》
キャンバスに油彩 1959年 116.1×90.7
SOMPO美術館
東郷青児
《花炎》
キャンバスに油彩 1965年 116.3×80.4
SOMPO美術館
東郷青児
《静かなるノラ》
キャンバスに油彩 1969年 130.9×97.4
SOMPO美術館
東郷青児
《鳥と少女》
キャンバスに油彩 1971年 91.1×66.2
SOMPO美術館
CGまっ青の立体感といい、
病的とも言えるくらいの丁寧な描き方といい、
素晴らしいわ~。
晩年の作品には、砂漠で暮らす貧しい女性が登場。。。
青児独特のメルヘンチックなタッチで描かれる瘦せこけた女性の姿は、
かなりショッキングなものでした
こちらの2点は、
ショップにあったポストカードから
東郷青児
《平和と団結》
1952年
東郷青児
有楽座緞帳原画《鳩とリボン》
1965年
『生誕100年記念 東郷青児展』
◆1998年8月5日(水)-23日(日)
岡崎市美術館(愛知)
★ 岡崎市美術館 →
(愛知県岡崎市明大寺町茶園11-3)
★ SOMPO美術館 →
・Twitter →
・Instagram →
・Facebook →
・YouTube →
(東京都新宿区西新宿1-26-1)
【東郷青児 蔵出しコレクション】
・テーマ「日本 洋画」の記事一覧 →
『生誕100年記念 東郷青児展』(1998年)
備忘録です
この年の8月に開かれた展覧会。
陶器のようにつるんとした肌と、
どこか愁いを帯びた眼差し。
美しいけれど、生身の人間というよりマネキンのような、
謎めいた不思議な女性たち……
東郷青児
《四重奏》
キャンバスに油彩 1955年 162.2×130.6
SOMPO美術館
東郷青児
《望郷》
キャンバスに油彩 1959年 116.1×90.7
SOMPO美術館
東郷青児
《花炎》
キャンバスに油彩 1965年 116.3×80.4
SOMPO美術館
東郷青児
《静かなるノラ》
キャンバスに油彩 1969年 130.9×97.4
SOMPO美術館
東郷青児
《鳥と少女》
キャンバスに油彩 1971年 91.1×66.2
SOMPO美術館
CGまっ青の立体感といい、
病的とも言えるくらいの丁寧な描き方といい、
素晴らしいわ~。
晩年の作品には、砂漠で暮らす貧しい女性が登場。。。
青児独特のメルヘンチックなタッチで描かれる瘦せこけた女性の姿は、
かなりショッキングなものでした
こちらの2点は、
ショップにあったポストカードから
東郷青児
《平和と団結》
1952年
東郷青児
有楽座緞帳原画《鳩とリボン》
1965年
『生誕100年記念 東郷青児展』
◆1998年8月5日(水)-23日(日)
岡崎市美術館(愛知)
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