今度は『写龍』なる本に夢中(^◇^;)
『写龍 しあわせの龍を呼ぶ本』
斎灯サトル著
サンマーク出版
相変わらず、コロコロと興味が変わるわ♫
ま、それも私だからいいんだ
著者の斎灯サトルさんは、実際にお寺の天井などに龍を描いていってらっしゃる方。
はじめて天井画にのぞんだ時には中々描き出せずに7日経った頃、ふと遺書を書いてみる事を思いついたのだそうです。
実際に遺書を書いてみると、そこには感謝の気持ちしかなく、心もスッキリしたのだって。
そして「これが最後の作品」と、一心不乱に描きあげる事が出来たそう。
今でもそういう覚悟を持って、天井画を描き続けているそうです。
そういう気持ちって大切かもしれないですね。
これが原画です。
これを写して、色つけをします。
色を塗らずに、筆で描いて水墨画のようにするのも素敵ですよね。
龍の上に鳳凰がっ♫
こんな画もありますよ〜
龍についてのうんちくなども色々書いてあって、勉強にもなります。
龍画を見ているだけでも十分楽しめますし、ピリピリしたすごいパワーも感じますよ。
そして実際に写龍をしてみると、楽しみながら、集中も出来る。
塗り絵にもなるし、いずれこれを切り絵にもしてみたいなぁ〜なんて思ってる。
これは見本ね(^◇^;)
こんなに綺麗に仕上がったらいいのだけれど
★ アトリエ・サトルーチ →
(斎灯サトルさんのサイト)
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(えちこちゃんのブログ)
【斎灯サトル 大パフォーマンス講演会】
・テーマ「本」の記事一覧 →
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相変わらず、コロコロと興味が変わるわ♫
ま、それも私だからいいんだ
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はじめて天井画にのぞんだ時には中々描き出せずに7日経った頃、ふと遺書を書いてみる事を思いついたのだそうです。
実際に遺書を書いてみると、そこには感謝の気持ちしかなく、心もスッキリしたのだって。
そして「これが最後の作品」と、一心不乱に描きあげる事が出来たそう。
今でもそういう覚悟を持って、天井画を描き続けているそうです。
そういう気持ちって大切かもしれないですね。
これが原画です。
これを写して、色つけをします。
色を塗らずに、筆で描いて水墨画のようにするのも素敵ですよね。
龍の上に鳳凰がっ♫
こんな画もありますよ〜
龍についてのうんちくなども色々書いてあって、勉強にもなります。
龍画を見ているだけでも十分楽しめますし、ピリピリしたすごいパワーも感じますよ。
そして実際に写龍をしてみると、楽しみながら、集中も出来る。
塗り絵にもなるし、いずれこれを切り絵にもしてみたいなぁ〜なんて思ってる。
これは見本ね(^◇^;)
こんなに綺麗に仕上がったらいいのだけれど
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