先日、激安で京都日帰りツアーに行って来ました音譜

いつも行くお店からの案内でね、食事もついて3999円。

お土産物屋さんとか工場見学とかがほとんどなんだけど、それでも気晴らしになるもんね~


で、唯一の観光地が伏見稲荷でした(^o^;)

前回は怖くてくぐれなかった鳥居も、今回は無事に通れた!
(せっかく行ったのに、すいませんでしたあせる

旅行案内のDMが届いた時に、今回は行きたい!ってすごく感じたの。

呼んでくれたのかしらね~と、いい方に解釈しています( ´艸`)


千本鳥居


とにかく外国の人が多くていろんな言葉が飛び交うから、私自身が海外に行ってるような感覚になりましたわ(^▽^;)


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歩きながら撮影したからボケボケ~

それでも雰囲気はあるかな??



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鳥居の隙間から差し込む陽光や景色を見ていると、なんだかすごく懐かしい気持ちになれました。



写真撮影はしなかったけれど、噂のおもかる石も持ってみました。

石の重さを想像して、持ち上げた時に軽いと感じれば願いは簡単に叶う、重いと感じれば叶わないか相当な努力がいる・・・と伝えられるものです。

結果は・・・・


思わず「重っ!!」って口から出てしまいました(苦笑)

結構高い位置に置かれてあるため、背の低い私にはそれだけでキツイというのもあったけれど、かなり重いと感じられました(^o^;)


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鳥居の先に何かあると思っていたのですが、以前、夢に見てからずっと思い描いてた場所に出合えなかったので、ここじゃなかったのか・・・とあきらめようとしたの。

時間もあまりなかったし。

けれどなんか違う・・・って感じで一緒に行ってた姉に話したら、「じゃ、もう少し進んでみよう!」って言ってくれてね、「ここだ!!」って思える場所に行けましたヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

姉に感謝です(。-人-。)

写真には撮らなかったけれど熊鷹社(くまたかしゃ)周辺です。

懐かしいと感じられる場所。


そして、熊鷹社の御神鏡の前に立つと凄かった!!

これは私の感覚ですけれどね。

そして「繋がった!」という感覚もありました。

これで思い描いた時にいつでもここに行ける、こられるという感じです。



楼門
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2月でもかなりの人。

春や秋はものすごいのでしょうね~


次の機会には人の少ない時間帯、早朝とかにゆっくりと稲荷山まで登ってみたいなぁ~と考えています。



外拝殿
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それから、境内にはたくさんの狐さんがいて、様々なものをくわえていました。

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稲穂をくわえてる狐さんもいた。

元は五穀豊穣の神様だから、最初は稲穂をくわえていたのかもしれませんね。

人々の信仰や思いによって塗りかえられてきた歴史が、ここにも存在してるようです。



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昼食はこんな感じ。

右側にはせいろ蒸しもあったけど、写らなかった(^▽^;)



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宇治市のマンホール。

おすい・・・表記がなければいいんだけど(苦笑)



そうそう、最後に御朱印です。

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