お友達と一緒に将棋のクラスへ。
息子が将棋をするようになってはじめて知った将棋の世界。
むかーし祖父が将棋を指していたのを見た以来、ほとんど触れあうことのなかった将棋の世界。
奥が深くて、頭脳も精神力も要求される。
羽生名人ってほんとにすごいのね・・・
と改めてそのすごさを知りました。
1000手先まで読んでいるって・・・
http://www.idesnet.co.jp/habu/brain/talk/page4.html
将棋のルールを学んで以来、息子と棋を指してみてるんですが、
すでに負けそう。負けてます。
なんだろ、自分が指す手を探すので精一杯(笑)。先なんて読めません。
先を読むためには、戦法(定石)を覚えないとだめですね。
まずはそこからかな。
↓ これは詰将棋。指定された手数で大手をかけないといけない。子供たちの反応の速さに驚き・・・。
アメリカに来て将棋(笑)。
生涯楽しめるものだから細く長く続けられたら、将来息子が自分の息子と将棋をさす日が来るかも![]()
