今思えば、俺が人生で初めて体験した怖い話だったと思う。
夏休みの午後のことだった。
俺と友人の二人で近所の川で釣りをして遊んでいた。
田舎ってこともあって見渡す限り回りには誰もいない。

その川には普段からかなりの頻度で訪れていて、その日もいつもと同じポイントで釣りをしていた。
普段なら釣りをしはじめてすぐに魚が釣れるのに、
その日は全くといっていい程釣れなかったのがとても印象的だった。
俺達はしばらく釣りをしていたが、やがて飽きてきたためにその川に入って遊ぶことにした。

しばらく遊んでると、後ろから「うわっ!」って叫び声聞こえた。
その声に驚いて急いで振り向いたら、友人が足をすべらして転んだようだった。

俺は「大丈夫?」って言いながら急いで友人にかけよった。
そして、友人の少し後ろを見た瞬間、俺は血の気がサァーって引いてくのが分かった。

水面に映った友人が明らかに俺の方を見て「ニタッー」と笑っているのだ。
その水面に映った友人は、さらに気持ち悪い笑みを浮かべて
「おいで、おいで」と俺に向かって手招きをしていた。

        



中学生の時のことです。
塾が終わって友達と帰っている途中、叫び声が聞こえてきました。
気になって声がする方にいってみると、数人の人だかりができてました。
人だかりの中には警察官が二人と男の人が一人、一台の自動車(たぶん男の人の)がありました。
その男の人は道路に仰向けの状態で手足をばたつかせ、「うあぁぁぁ!ううぅぅぅ!いやだぁぁぁ!いやだぁぁぁ!!」と叫んでました。
目は白目をむいていて、腕にはひっかいたような傷がたくさんありました。
警察官二人が起こそうと腕を引っ張ったりしても、全く動こうとしませんでした。
私と友達は怖くなり、その場を離れました。
離れる時、警察の人が「薬かなぁ」と言う声が聞こえました。
私も最初はそう思いました。
でも、男の人の足は車の下から伸びる手に掴まれてました。
あの男の人はその手から逃げたくて必死に抵抗していたんだと思います。
その後、あの男の人がどうなったのかはわかりません。


中学生だった頃よく友達と神社の階段下でスケボーをしてました

ある日ひとりの友達が階段の上からタイヤを転がしてふざけていると階段下に並んでいるお地蔵さんに当たって頭がとれてしまい、
その時彼氏は「ぁーあっどぉすんねん、頭とれてもたやん」
と笑ってすませる程度でその日は特に何も思わず家に帰りました。
その夜はリビングてうたた寝してしまい真夜中に目が覚めたそぅです。
炊飯器のコンセントあたりからボ~っと赤い光が見えるなぁと寝ぼけながら見ているとだんだんその光が大きくなりおかっぱの女の子が出てきたと思うと彼氏の目の前に5・6人の坊主の男の子が立っていたそうです。
びっくりして立ち上がり逃げようと両親が寝ている後ろの襖を開けようとしても彼氏が言うには部屋がグルグル回っていて襖がどこなのか全く分からず窓などをバンバン叩いたそうです。
やっとの事で襖を開けると男の子と女の子は消えたそうです。

その事を両親に話すとお地蔵さんを壊してないかと聞かれ、次の日急いでお地蔵さんを直しにいきました。


友人と二人で、カラオケに行った時の事。

友人がトイレへ立った。次は私が行く予定だった。
帰ってきたと思えば顔が青い。
「どうしたの、顔青いよ」
「ん…トイレ寒かったよ」

とりあえずトイレへ向かう。
安いカラオケ屋はどことなく嫌な臭いがする。
トイレは、とても綺麗だった。でも、何か空気が重い。さっさと用を足して出よう…
そう決めて一番奥の個室へ。

…怖い。
怖い怖い。

気付いたら涙がぼたぼた落ちて、腰が抜けかけていた。
なのになかなか用が足し終わらない。

やっと止まったので、ジーンズを上げるのももどかしく、トイレを飛び出した。

ベルトも締めずに涙を流しながら部屋に入った私を見て、俯いていた友人は顔を上げた。
「…おかえり」
「…ただいま」
「あっちゃん(私)…トイレ、怖かった、よね」
「うん…」

そのトイレで、レイプ事件があったと知ったのは四日後だった。




普段はいかない道を行ったら…っていうのは良く聞きます。

今日はこっちを行こうかなっていうのはもしかしたら、霊に呼ばれてるからかも知れないですね。





YOUTUBEにて
http://www.youtube.com/watch?v=mHcNLwpu0Vs&feature=topvideos_comedy

悶絶!呪いの藁人形バトル!笑

これはちょっとひどいっておもいましたwww
きたないwww



ヾ(・ω・)ゞ数年前の話だぼんさん、夜、ぼんさんが車を運転して、友達が二人、助手席と後部座席に座っていたんだぼんさん
ヾ(・ω・)ゞ近道をして狭い道を通ったぼんさんけど、その時に、傘をさし、ミニスカに茶色のパンプスを履いた人影が見えたんだぼんさん
ヾ(・ω・)ゞ以下、その時の会話だぼんさん
ヾ(・ω・)ゞ「あれ、寒くないぼんさんかね」
友達1「暖かいよ、ちょっとヒーター強いくらい」
ヾ(・ω・)ゞ「いや、さっきの人の話だぼんさん」
友達1「さっきの人って誰よ」
ヾ(・ω・)ゞ「えっ、傘さしたミニスカのだぼんさん、助手席側にいたぼんさんよ」
友達1「そんな人いなかったよ」
友達2「ずっと外見てたけど人なんていないよ、気味の悪い冗談言わないでくれよ」
ヾ(・ω・)ゞ「絶対いたぼんさん、みんなこそぼんさんを驚かさないでほしいぼんさん」
ヾ(・ω・)ゞそんな事を言いながら車を走らせていると、いつのまにか前に墓地が…ぼんさんはアクセルを踏んで急いで逃げたぼんさん



私も京都に行った時に探して行ってみました。西陣織の会館の近くなんですよね。
あそこは不思議な空気です。まぁ、神社仏閣に共通した、独特の張り詰めた感じと
いうか、空虚な感じというか。普通の神社に比べるとそれがちょっと強い感じもしましたが。(これは大手町のミステリースポット、将門の首塚に近い感じが私はしたんですが…)
実は私、一回目は見事迷いまして、神社にとうとう辿り着くことができず、半年後くらいに行った二度目でやっと行くことができました。一回目、ずーっと一人で何時間も迷っていたんですが、いろいろ道入っても何度やっても一条戻り橋に戻ってきてしまうんですよね。(マジ)
私は何かに化かされていたんでしょうか…

そして写真、歴史が結構好きなこともあって有名な史跡に行くとお墓や寺の写真を撮ることが多いのですが、私も何故かそういう墓関係の写真は焦点合ったためしがありません。何故なんでしょうね…


コピペ!
晴明神社前は結構通りますが、
車内からみると、結構小さいって思うし普通の神社ってかんじ!
人が結構きてるから、くらくないしね!




恐い場所といえば、京都の「清明神社」でしょう。特に例祭の日は恐いです。なにか得体の知れないものがいます。境内の社務所の前にある木の上に何かがいました。
あそこの狛犬も片方は生きてます。目があうんです。例祭の日以外はそんなに思わなかったんですが…機会がありましたら、9/23に例祭が行われます。いってみてください。
(僕は神殿(っていうのか?)の中を写真に撮ったら、何処にも焦点のあわない写真ができました。オートフォーカスなんであんまりそんなことならないはずなんですが。)例祭の日にはなにかが居ます。
あと、「一条戻り橋」の下にも…





ここまでコピペ!
一条戻り橋の下から式神がみつかった、と拝見したことがあります。




食べものに注意しなければ、
何に当たったかわからないですが、お腹を壊しました…

お茶かなぁ?お菓子かなぁ?白ご飯かなぁ?

トイレに篭りっきり。



こもってるときに怖い話は読みたくないんですよねー…