見方を変えると味方が増える![]()
いくつになっても喜びから自分を発揮し、
共に輝いて豊かになる共創(協奏)の世界を目指してー
あなたの「実現したい想いを言葉にする」ことを応援する
言葉使い・カイこと片山明子です![]()
突然ですが、
あなたは、
自分に自信がありますか?
自分のことを信頼していますか?
ちなみに
私は自分のことを信頼しています!
と「今は」言えます。
今はって![]()
プロフィールにも書いていますが、
バリバリ社員からフリーになって失速してから長い間、
自分にバツをつける日々を過ごし、
とてもとても
自分を信頼してあげることなどできませんでした![]()
では今は、
バツをつけるようなところは無く、完璧になった![]()
イヤイヤ
そんなことは全然ありません![]()
あらら~と思うこと、これで大丈夫だろうかと
ドキドキすることもたくさんあります![]()
でも、自分でバツはつけなくなりました。
それは、見方が変わったから。
凸(強み)も凹(弱み)も両方あるから魅力的。
ひとと繋がれるのは、自分がデコボコだから。
私の凸が誰かを助け、私の凹は誰かの出番。
そういう『見方』を学んでから、
自分の中にも、周りのひとの中にも、
光
を見ることができるようになりました。
苦手だった
ひとと関わることも、
だんだんと自己開示ができるようになり、
一歩一歩ですが、私のボコを助けて!と
言えるようにもなりました![]()
自分のことをどう見るか。
周りのひとや物事をどう見るか。
これだけで
自分の世界が変わります。
あなたの自分に対する見方は、
自分の味方(ミカタ)になっていますか?
味方とは応援団![]()
そのひとを信じていない味方なんていませんよね。
見方と味方(御方)が同じ音を持つのには、
意味があります。
応援団のような愛ある見方をするか、全然ダメと見るか。
良い面を見る。悪い面を見る。
どちらが味方的見方か(ややこしい
)一目瞭然ですね!
もし、自分に自信がない。
自分のダメさばかり見てしまう。
という方は、
まずは、
自分の味方として、自分を見てあげましょう。
家族や周りに対しても、味方として見てるかな?と
ちょっと意識してみましょう。
そう思うだけで、ひとは優しくなれます。
見方を変えると味方が増える。
まずは、自分にとっての一番の味方(応援団)に
なりましょう![]()
では、また~。





