久々更新。

今の時期、日本より過ごしやすい気候で、

相変わらずの活気あふれる目にすると、

いつかその土地で不動産業をやってみたい想いが膨らみます。

海外から技術が集まり、挙って各種メーカーが現地企業や国に

売り込みをしています。

特に韓国企業は圧倒的な営業力で至る所で看板を目にします。

そんな中、トヨタや日産、ホンダ車を頻繁に見ると少しホッとしますが、

徐々に他国メーカー車の割合も増えて来てもいます。

不動産投資も絶頂期が続いているようで、計画時に購入し、竣工時に

売り抜ける、バブルです。

超高層ビルの足元には掘っ立て小屋。

高級住宅の隣に掘っ立て小屋。

電気、上下水道、通信、道路、インフラが整備されると、

資源国でもあるインドネシアはますます成長するのでしょうね

PM事業という所では、日本の質は当然受け入れられるでしょうが、

質 という所の当事者感覚を感じてもらえるかはこれからです。

日本の気づき が、ただ細かい と受け止められないように

しないといけませんね。

今回は、少しばかし英語でプレゼンをしてみましたが、

まあ、相当頑張らねばいけませんね
















来週は三社祭 息子にも担がせるため、半纏合わせをしました。

嫁が五歳の時に羽織ってたもの。

なかなか似合ってきました。髪型も祭っぽく。

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iPhoneからの投稿

以前勤めていたデベ仲間と久しぶりに再会




益々変わる港区を作り上げていくのは、




再会した担当者の想いが 積み上げてなされるものなんだな と、




気付きが多い時間となりました。




めちゃめちゃ楽しそうで イキイキしている姿を見ると、




やはりものづくり っていいもんだな 




地図に残る仕事が出来て良かったな と思いますネ





先日、とある会社の人と飲んだ際、


新人君を連れて来ました。


当然、何も分からず名刺交換のやりかたすら


これから勉強、社会人に大きな期待を抱き


まだ似合わないスーツを自分なりにオシャレに来て参加した新人くん。


そんな彼に 指導係の先輩が


「おまえ何でうちに入ったの?」定番の質問。


帰って来る言葉は「ここで建物を造る事を勉強したかったから」と、


素直な返答。


その人「だったらうちじゃなくて、もっと○がいいだろう」と、


完全、NGワード踏んでます。


良くある会話で、私も昔は質問していました。


でも、それって無しの質問ですよネ


質問しても意味がない。


選択肢はいくつもあったけど、第一志望に落ちてここに来ました。


とは言えないし、仮に言ったとしても、何かさみしさがジワ~~っと沸くのです。


だから質問しない方がお互いの為。








これからの自分、会社のあり方を考えてみると色々と気付きます。


日頃から意識を持っている人、そうじゃない人の


提案は目に見える差があるのは当然で、


話の出だしがそもそもズレてきます。


ある人と話した時に、体制、業務分担、


将来像方針について 会社がやってくれる、


やってくれないの話が続き、


では、足りない所は何? 


と聞いた所、上の人がこれから先を示してくれない。と、、、


当然その人は日頃の業務はおそらくやっているのでしょうが、


足りない所の矛先が会社に向いていることにすごく違和感がありました。


誰もが自分の足りない所は分かっていると思いますが、


次に来る言葉が自分以外について。自分の不足を認めたくない、


まだまだ自分はこんなもんじゃない。と言うことでしょうが、


そこを飛び越して次の1手に行くことが、何か腑に落ちないんです。


始まりはあり、続きが無く、終りがある。という感じ!?!?


会社が何かをしてくれるだろうから、今のまま与えられた仕事をしっかりやる。


しっかりやることは素晴らしいけど、その先に何をどうするか を悩み考え苦しむから、


仕事の面白みが増すもので、だから 今の自分で良いのか 誰かに会って話をしたい、


勉強会に参加したい 他社の取り組みを知りたい という流れになるように思っちゃうんですが。


認めたくない思いにいつまでも縛られてるより、織田祐二の好きな言葉で、


「プライドを持つ、プライドを捨てる」この精神で日々取組みたいものです。


って言っても、それが楽観過ぎるとこれまたマズイですけどね。