早いもので9ヶ月もあと半分。
臨月も目前に迫ってきました





長くて長くてもう無理〜❗️と思っていた妊婦生活も、あと1ヶ月強と思うとなんだか嬉しいような、寂しいような







まだ、私にはアスピリン問題があるので、最後の最後まで油断はできませんが

お腹の赤ちゃんも今の所順調で、出産に向けて前向きな気持ちも大分持てるようになってきました。
さて、前回お腹の張りについてこれまでの経緯を記録していたので、また更新。
と言っても大した内容ではありません

中期からずっと悩まされ、後期に入って控えめになった私のお腹の張り。
さすがに30週も越えれば張りも更に強くなり、頻繁になるのかと思いきや、実はこの1ヶ月くらいで全くそんな変化はありません
赤ちゃんがいる側だけ赤ちゃんの張り?が出たりすることはありますが、全体がキューっと硬くなるのは1日2.3回です。
不思議ですね。
臨月に入ってもこのままだと、なかなか生まれてきてくれない問題が勃発しそうです
産院で子宮頸管長を全然測ってくれないものだから、31週の時杉先生のところで測っていただいて、4.3センチ。20週くらいで5センチ以上あったので、多少は短くなってました。でも十分な長さみたいですね。
安心しつつもそれから少しは短くなってきてるのか、お産に向けて準備が進んでいるのか逆の心配をしています
マミーサロンの助産師さんには、35週くらいから3センチ台ぐらいにはなって、徐々に短くなっていくと理想と言われましたが、果たしてどうでしょう?
産院では37週から漸く内診が始まるそうで、その時あまりにまだな感じだと、予定日超過ペースになってしまいます
アスピリンを35週で飲み終え、効果が切れるのが36週。37週からはアスピリンに助けてもらえないので、
気持ち的には、できれば早く生まれてきてほしい。
自分の血流に自信がないので、心配です


でも、お腹の子を信じるしかありません。
これまでどの子にもしがみついてもらえなかった私の子宮。
今お腹の中にいる子はとてつもない生命力を持ってくれていると信じてます
よくここまで育ってくれたね、ありがとう


と日々話しかけています。
早く会いたいな

