●『I LOVE みんなのどうぶつ園』は短命に終わるか?
●『I LOVE みんなのどうぶつ園』は短命に終わるか?
新番組が発表された時は、相葉雅樹が新園長になって、内容もメンバーも引き継がれるのだと思った。その先入観が、違和感をより大きくしている。
スタジオが無くなり、いつものメンバーがいないだけで、こんなにも静かな番組になってしまうものか? 一方で、志村どうぶつ園を中途半端に受け継いでいて、マンネリ感もある。
年末までに、これは! という看板企画が出てこないと、危ないかもしれない。このご時世、ロケの制約は大きい。海外ロケはもう2、3年無理そうだし。
関連ページ Yahoo!ニュース『相葉雅樹「I LOVE みんなのどうぶつ園」はなぜオールロケになったのか』
●記録だけでもO型を残そう
コメントいただきました。プレハブ住宅が熱かった1970~80年代前半は、資料になる書籍もいくつか出ていましたが、それ以降はどのメーカーがどんなモデルを出したのか、まとまった資料はありません。
O型にしても、住宅史の中では外観写真が紹介されるくらいです。いつか、その価値が広く認められるようになった時のために、今のうちに可能な限り調べてまとめておきたいものです。
私自身、S型っぽいフリーサイズからたった14年で引っ越したので、同じ家に住み続けるのは難しいと実感しております。
駅近マンションは福井でもブームになったことがありますが、極端な車社会のため、駅前に住んでも利便性はほとんど無く、後が続きませんでした。駅のすぐ横の高層マンションが出来た時は相場より大幅に安くて惹かれましたが……。