やっと見れました(=⌒▽⌒=)


やっぱ小須田さんは上手いな。

わたくし、この方の初観劇というか、TVで見たのが舞台

「ビューティフルサンデー」なんです。

ゲイではないけど、ゲイの青年と一緒に暮らしてる。

そこに、小須田さんたちがいる部屋に女性が忍び込んでくる(前の住人)

てんやわんやして面白かったし、ほのぼのしたりと、最後は何だか幸せまで貰ったな。

ゲイの青年の髪を切る小須田さんが男前に見えたり(笑)

そんな場面ではなんか萌え~だったな。


話を戻して。

これって、太平洋戦争時かと思いきや、違うのね。

それとも、時代背景を変えただけ?

で、ある島で戦闘があって、そこにutiたち4人と座長ほか。が

兵士たちの慰問に行くのね。

でも、戦争に加担してるようで4人は逃げちゃって鉄塔に隠れる。


4人4様。

こんな所に逃げてきたんだから自由にやりたいと言う人(一番嫌いな性格^^;)

規律を儲けようと言う人(わっしー。私もこのタイプかも)

普通にやる事をやる人。

寂しがり屋で怖がりの人(tuti


tutiが面白いの。

寝れないからと言って皆を起こしたり。

起きてる~って起こそうとするのね。

その時は「お話して」って・・・起こされた人が話し出すと寝ちゃうのね。

そうすると、その話の続きが聞きたくて他の人が起きちゃう(笑)

なんか分かる様な気がして笑っちゃった。

なんだか、ランディっぽい感じもしましたよ。


4人でいた所に小須田さんがやってくる(逃げてきた兵士)


お笑い?何だっけ・・・4人はショーをする人たちなんだけど

そこに小須田さんも入れてやってみようって事になったら、

tutiが自分の位置さえも脅かす小須田さんに嫉妬。

俺はこのコミックショーには要らないんじゃないか?

と思い、結構凹みっぱなしで。

これが可愛いんだ!!

わっしーのしっかり者さんは頑張ってましたね。


逃亡犯として殺されるんじゃないかって戦々恐々としながら・・・。

結局最後はどうなったか分からずじまいなんだけど、


とっても好きな舞台でした。


こう言うのを観に行きたいな(‐^▽^‐)


あれも好きだったな。


『ある日、ぼくらは夢の中で出会う』


「ある日」も「鉄塔」も観に行った方たちは結構辛口感想を書いていたけど、

好みがあるのね~と私は新鮮な気持ちで読みました。


リバースヒストリカが面白すぎたから、鉄塔が微妙だったんでしょうかね?

好みだから仕方ないですね。

リバヒスは確かに面白かったわ!!(戦国モノ好きだし)


(*^ー^)ノ以上!簡単な感想でした





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