今どんなことを招きたい?
金運だけれど、講談社with を見たら、ダメなことばかりしているのが分かった(笑)。
「貯金できない人」かは部屋を見れば分かる!? 無意識にやっている“お金を逃す習慣”
9/20(日) 20:00配信
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講談社with
仕事が終わって帰宅したはずなのに、なぜか心が休まらない。その疲れ、実は部屋の「視覚的な乱雑さ」が原因かもしれません。プリンストン大学の研究でも、雑然とした景色を見るだけで脳が疲労することが分かっています。メンタルを整え、脳をリラックスさせるために、まずは「たった3つのこと」から始めてみませんか? 1つ目のポイントは、「小さなところを磨く」。2つ目のポイントは「ものを置きっぱなしにしない」。今回は、3つ目のポイントは「床にものを置かない」についてご紹介します。なぜ「床にものを置かない」だけで、仕事やお金にも変化が起きるのでしょうか?
※本記事は、 『あなたの部屋は、あなた自身です。 「人生」と「空間」の相関法則』(サンマーク出版)の一部を抜粋・再編集したものです。
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なぜ、お金持ちは「床にものを置かない」のか?
3つ目のポイントの「ものを置かない」は、少しレベルが高くなりますが、実践すると金運アップにもつながります。
それは 「床にものを置かない」です。
なぜ、床にものを置かないことが金運アップにつながるかというと、「収入と床面積は比例する」といわれているからです。
収入が増えれば、当然、広い家に引っ越すこともできるので、収入が上がれば、床面積が広くなるのは当たり前だと思いますよね。
でも、ちょっと考えてみてください。余るほどお金があったならば、なんでも買うことができます。家も大きくなるでしょうが、当然テレビもソファもダイニングテーブルも大きくなりますし、大量にものを購入できます。
だから収入が増えれば、床面積も狭くなるのではないのか……というと違います。
さらに床面積は広くなるのです。なぜなら、収入が多い人ほど、“ものの所有数が減っている”からです。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)による「家庭内物量調査」で、ロサンゼルスの低中所得層には、平均して2000〜2500個以上のものがあると報告されています。 それに加えて、「冷蔵庫棚には不使用品が大量に収納されていた」という記録があります。
一方、裕福層の家庭では平均して、1000個以下の厳選されたもので生活しているそうです。 収納スペースも広く確保されてはいますが、空いていることが多いのです。
このように、「収入と床面積は比例する」のなら、床面積を広げる……つまり床にものを置かない習慣で、収入アップ、金運アップにつながるともいえますね。
さらに、先ほどのプリンストン大学の研究「乱雑さを目にするだけで、脳疲労が起きる」も、床にものがあふれていることが当てはまります。
自宅に戻り、部屋に入ったとき、最初に視界に入るのは床です。
人は歩くとき、障害物などで転倒しないようにするために、自然と下を見ています。家の中を歩くだけでも、床にものがあると、それだけで脳疲労を誘発させます。
脳が処理できない状態は、あれもこれもという分散思考へとつながります。
そのストレスからさらに無駄なものを購入して、お金がなくなり、床面積が狭くなるという悪循環が起きます。
僕は、YouTubeでそうじ力について発信していますが、この内容を動画にしてあげたところ、多くの視聴者から反響が寄せられました。
ある女性は衝撃を受けて、直ちに床を埋め尽くしていたものを、一時的に段ボールに詰め込み、スッキリさせました。
その後、不思議と仕事が終わると早く家に帰りたくなったといいます。
以前よりも、部屋にいると格段に仕事の疲れが取れることがわかってきました。さらに週に3回は外食や飲みに行っていたのが、自然と月に1回ペースになったといいます。
ストレスからの衝動買いもなくなり、結果的に使うお金が減ったので、「やっぱり、収入と床面積は比例するようです!」 と喜びのメッセージをいただきました。
まずは「ものを置かない」という実践をしてみてください。これだけでも、スッキリ整った部屋になることでしょう。帰宅後、脳もリラックスして、翌日のパフォーマンスも上がるはずです。
〈著者プロフィール〉舛田光洋(ますだ・みつひろ)
そうじ力研究家。環境整備コンサルタント。
清掃業を通し、「空間と人生の相関関係」や「環境整備による心の変化」に気づき、独自に研究後、人生哲学「そうじ力」を提唱する。「そうじ力」を導入した独自の企業発展プログラムを開発し、多くの経営者から高い評価を得ている。また、個人向け「運勢好転そうじ力セミナー」を全国各地で開催、近年はアメリカや中国、韓国に向けてオンラインセミナーを実施している。「自己啓発としての掃除」に関する書籍の第一人者であり、著書には、累計50万部になった『夢をかなえる「そうじ力」』『「そうじ力」であなたが輝く!』(いずれも総合法令出版)からはじまり、ミリオンセラーになった『3日で運がよくなる「そうじ力」』(三笠書房)などがある。中国や韓国でも人気を博し、国内外50冊以上におよぶ「そうじ力シリーズ」は累計380万部を超える。
個人の意見
本棚から持ってきた資料を、参考にするページを開いて、床へバラ撒き、それを横目で眺めながら記事作成をしている。床が見えるのは月に数日。入稿が終わって、次の仕事に取り掛かるまでの間だけだ。
ちなみに、招き猫のお祭りもあるらしい。
おかげ横丁で「来る福 招き猫まつり」が開催 全国各地の招き猫など1万点が展示・販売 三重・伊勢市
9/29(火) 12:18配信
メ〜テレ(名古屋テレビ)
メ~テレ(名古屋テレビ)
三重県伊勢市のおかげ横丁で、全国各地から集めた招き猫などを展示する、「来る福 招き猫まつり」が開かれました。
「来る福 招き猫まつり」は、9月29日が語呂合わせで「来る福」と読め、「招き猫の日」とされていることに合わせた行事です。
会場の伊勢市のおかげ横丁では、全国各地から集められた招き猫や招き猫のアート作品など、約1万点が展示・販売されています。
29日は猫のイラストが描かれた限定のポチ袋に納められた福鈴が、「来る福」に合わせて午前9時29分から929人に配られました。
「3時間かけて来ました。もう何十年と来ていて、これ(ポチ袋)が毎年変わるので、それを楽しみに来ています」(来場者)
また子どもたちが大きな招き猫を載せたみこしを担ぎ、おかげ横丁の中を練り歩きました。
個人の意見
招き猫、ウチにも玩具を含めて、何体かあるように思う。
干支にはいないけれど、日本人って、元来、ネコ好きかも知れない。
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