こんばんは!!

 
 
廿日市のかえる整骨院の上野です!
 
 
 
 
 
 

 
昨日はおもてなしホステル宮島にお邪魔しました✨
 
 
地御前にあるホテルで、中は綺麗!
リフォームして、カラオケもあります✨
 
 
 
そしてラウンジには、インド人の軍団が🇮🇳
 
 
もちろん拙い英語でコミュニケーションをとりました😎
 
 
 
上野は英語をしっかり勉強するようにします!!
 
 
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薬の副作用
 
 
 
 
今日、患者さんの中で薬の副作用💊でしんどくなっている人がいました。
 
 
 
症状が出てもしんどい
薬を飲んでもしんどい
 
 
どっちを選んだらいいのかわからない状態です。
 
 
 
よく、薬=素晴らしいもの、薬=悪いもの、の二極化をしているなと感じることが多々あります💦
 
 
 
僕らは薬の指導はできませんし、薬剤師というお薬のプロがいるので強く言えないこともありますが
 
 

 
 
そのお薬のプロ、薬剤師が書いた本で有名な本がこちらです。
 
 
その中には
 
そもそも“薬が効く”ということ自体がとても怖いことだと宇多川氏はいう。

「たとえば、火事が起きたら消防車を呼びますが、消防車は火事の家だけに放水します。しかし、薬は体の不調なところにだけピンポイントで作用するわけではありません。飲み下された薬は胃で消化され、全身を駆け巡ります。言うなれば、住宅街をくまなく回り、火事でない家にも放水して屋根や壁を痛めつけているようなものです。そうした薬の本当のメカニズムを知っているからこそ、私は薬を飲まないのです」

 宇多川氏が「飲んではいけない」と唱える理由を挙げてもらった。

 体調が悪いときに飲むものなのだから、体に悪いはずがない―薬についてそう思う人も多いだろう。しかし、宇多川氏は「薬は体にとって毒」だと断言する。

「薬は自然界には存在しない合成品です。薬には、石油から合成して作られたものが多くあります。つまり、元をたどればプラスチックと同じ成分から作られているのです。そうした合成品は体にとって異物。効き目があるところにはよいですが、全く無関係のところに行き渡れば重い副作用を及ぼす毒になるのです」
 
 
ネタ元
 
 
 
これで驚く方もいらっしゃるかもしれませんが、医療界では有名な話です。
 
 
 
ただ、その薬を飲んでおかないと死んでしまう。という方もいらっしゃいますし、実際に薬を飲んで楽になった方もいらっしゃいます。
 
 
どちらが良いのかは自分で決めることですが
 
 
僕は薬は避けるようにはしています😎
 
 
参考までに✨
 
 
 
 
 

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