メカコレクション 宇宙戦艦ヤマト3199 完成レビュー | 波動砲口形状研究

連休を使ってちょこちょこやって完成させた。

 

碇デカールはなし。艦首のマークも削ってしまった。

 

艦首波動砲の造形は、線条が砲口のキワまで来ているし、輪郭がきりっとしている。

1/1000もこんな感じで作ってくれたらよかったのに。

 

一応他と比較してみよう。手前が旧メカコレ、奥が3199

手前が2199、奥が2202

 

思い返せば、今の技術でメカコレが作られていればいいのになあ、と思いながら旧作メカコレに手を入れたのがなんと13年前、2013年。

 

2014年にそのメカコレが出てくれたわけだが、

2199デザインがあまり好みでなかったので苦労して手を入れたりしていた

 

メカコレヤマト2202が出たのが2018年。このときは1/1000の改造に注力していたりしてどうやらメカコレはブログネタにしなかったようだ。

 

そしてそこから8年、もっとも自分の好みに近い公式デザインのヤマトのメカコレが出てくれたわけで、もう文句を言うのはバチが当たるというべきだろう。

 

毎度のごとく、セリアのコレクションボックスに収める。リブートシリーズヤマトをまとめることにした。

上から2199、3199、2202。

 

メカコレサイズのヤマト欲しいなあの旅はこれで終わりということにして、今後の俺ヤマト追及はもっと大きいサイズでやろうと思う。