最近、急に秋っぽくなって、出産予定日が近づいてることを実感しています
そんな中、火曜日に病院で行われた母親学級・後期に参加してきました

前期では10人ほどでしたが、後期では20人近くいました。
話の内容は、
入院にあたっての注意点
アルバム作成について
母乳育児について
入院するタイミングについて
でした。
アルバム作成というのは、ベビちゃんの写真や出産後のママとベビちゃんの写真など、看護師さんが撮影したものをアルバムにしてプレゼントしてくれるのです
見本がありましたが、10ページくらいで4割くらいが病院の写真(院長先生や病院内など)でした。
帰りに相談コーナーへ立ち寄りました。
9月に入ってからソフロロジー式の教室を予約していたんですが、案内の紙に流早産の心配のない方と書かれていたんです。
だけど、前回の診察で子宮頸管の短さを指摘されて、絶対安静ほどではないけど、先生から動かないで~と言われてしまったので、教室をどうしたらいいか、相談しに行きました。
一通りのことを説明したところ、相談員の方に、今回はキャンセルしてもらって、36週と37週に受けてみたら?とのこと。
まさかのキャンセル
少し予想してたけど、キャンセルしないといけない程と思うと、ショックです
でも、36週なのはナゼ?
と思い質問
そしたら、ソフロロジー式の教室では、呼吸法を教わったりするから、出産直前に受講した方が忘れにくい、とのこと。
そんなもんなのかな~
なんて思いましたが、とりあえず受講できることがわかって、一安心
その頃には、週1回の検診となり、主人の実家での生活となるので、病院が唯一のお出掛け先となりそうです

ちなみに、前回の検診から処方されてるウテメリンの副作用(動悸や手の痺れなど)も少なく、酸化マグネシウムのお陰で便も柔らかく、効果が出てて嬉しいです
そして、我が家の部屋の片隅に、入院準備のバックと、退院後に過ごす主人の実家へ持っていくベビちゃんの服などが入ってるバックなど、少しずつ増えてきてます

もうすぐでベビちゃんに会えると思うと、ワクワク
早く会いたいけど、37週までお腹にいてね