家庭訪問 | 子供達の笑顔に支えられて

子供達の笑顔に支えられて

高二の娘と小六の息子は発達障がい。
娘は高機能自閉症& ADHD、息子はアスペルガー&ADHDです。 個性的な子供達の日常を書いています。


今日支援の先生が家庭訪問にきたニコニコ
支援の先生と書いていたけど、実はコーディネーターだったみたいあせるあせる

家庭訪問は二回目。前回来た時にチビ太をすごく気に入り、今回は部屋を見せてほしいと言うので、チビ太自慢のコレクションを紹介していましたにひひ

先生は小学生と話す機会がないので、興味深く聞いていましたよ(o^∀^o)
男同士話しが合うみたいでなんだか楽しそうだったわ~(^O^)

今回は、これを読めばねぇねが分かります! みたいな書類を書いてきてくれて、直すところや付け足すところなどがないか確認しにきたのですニコニコ

ねぇねがどう言う特性を持っていて、どう支援したらいいかと分かりやすく書いていました(^_^)


そしてねぇねが部活から帰って来て、先生と挨拶したまではよかったが…(^_^;)

チビ太と携帯を見始めた途端まるで動物園のクマの様にゴロゴロと寝っ転がる二人(°□°;)

コラ~!先生がいるのにゴロゴロしながら携帯いじるとは何事じゃ~(;`皿´)


先生に「すみませんあせる先生の前であんな態度して」と言うと「いえいえ!こう言うのが見たくてお邪魔してるので」と…(^_^;)

「今まで先生が家に来ているのに、ゴロゴロ寝っ転がってる子いませんでしたよね?」と聞くと「たしかにいませんけど、この光景は学校では見られないので、いいんですよニコニコ」といっていただきましたけどかぁさん恥ずかしいわ(`ヘ´)

帰ってからねぇねに「あんたね!先生が来てるのにあの態度はないんじゃない?」

「やっぱまずかった? でもさ~自転車こいでケツ痛かったから座るのキツイんだよね~。でも私を見にきたわけじゃないじゃん!あっ!私のことで来てたんだっけ!?」と、まぁ他人事の様に言ってましたね。

まっ!そこがねぇねらしいですけどねにひひ