今月は母が亡くなり、そちらに意識を飛ばしていたため大事なことを忘れ、あることが家族にばれる。

何度か書いたように訪問販売による被害で借金を支払い続けていたけれど、今まで隠していたのに自分のミスでばれる

その精算のためにしばらくは心が休まらないその一つとして所有する本の大部分の処分。このあたりは仕方がないことだし自分の責任だけれども、どう処分するか悩む。

完全に自分の責任ではあるけれど、最近不安定。


お金や物を貸した人は未だに行方不明という余計なことも思い出して息苦しいけれど〜

骨壺をみて一つの区切り
親戚が集まって、親戚が酔う
しばらく後に整理のための長文予定
ふと青橋由高さんのアダルト系ライトノベルを思い出す。以前も書いたけれど、親族との死別と後悔に関する部分で救われた場面がある。整理する気力があればその部分も書く
家族がひとり、いなくなってまだ夢の中のよう。
それまでの間に気を紛らわせたのは素敵なイラストとやさしい物語。
厳しいものは今はきついし悲しい