情報までにツイッター短文をまとめ

気が向いたら後から追加


https://www.ch-ginga.jp/detail/kaikidaisakusen_mystery/


 多分自分の家では加入してなかったと思うけれど、チャンネル銀河にて「怪奇大作戦 ミステリー・ファイル」放送。

 小説版で全話内容は知っているものの、最終話だけ録画ミスで観れなかった…

 オープニングがオリジナルを意識したオシャレなもので好きだった。


 個人的に読むと観るとでは変わるなと思ったのが第二話「 地を這う女王」

 小説版を読んでいる時は気がつかなかったけれど映像や音楽から「あ、これは『京都売ります』の要素だ」となった。


 余談だけれど個人的に実相寺昭雄監督回では京都よりも「呪いの壺」が好きだった。


 





 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 ここ何年か自分が小さい頃から親しんでいた声や作家、役者などの訃報が多く感じるけれど、昨日は一日で山崎和佳奈さんとデビッド・バーク氏と立て続けで驚いてしまった…
 山崎和佳奈さんは亡くなられたのは先月で一ヶ月伏せられていて、このあたり公開中の劇場版名探偵コナンへの配慮なのかなとなる。

 二人が亡くなられたのは別の日だけれど、名探偵にとって代わりのない存在を演じた方の訃報を同じ日に知るというのが悲しくなる。
 どちらの作品も小さい頃から親しみ、そしてともに自分は一時期離れた時期があり、また作品に触れるようになったという個人的な共通点がある。
 特に名探偵コナンに関しては劇場版やそれにあわせたCS放送での特集とずっと山崎和佳奈さんの声を聞いていたし、今年の劇場版を観た方なら知っていると思うけれど、エンドロール後のライネンの特報および現時点で公表されている情報では来年は劇場30周年記念として蘭メインのようで、そういったあたりで何となく元気だと思っていた。
 今年2月に休養のために休業したのも一時的なものと気楽に思っていたから突然に感じてショックだった。
 ただ声優の緒方恵美さんのコメントを読むと
https://x.com/i/status/2055156205669236845
何となく長く闘病していたのかなとなる。そうだとすれば、それを気づかせないのはすごいと思うし近年の劇場版で他のキャラクターがメインだったのは負担を減らすためだったりしたのかなと勝手に考えてしまった。
 今年の劇場版の脚本家が明かしていたけれど、今年の劇場版の最後の一行が「蘭、去っていく」だったとかで映画としては前向きなものなのに、勝手に切ないものを感じてしまう…

 デビッド・バーク氏はこれまで間抜けに描かれていたワトソン博士を誠実、勇敢でホームズと対等として描いた画期的なワトソンと評価されているけれど、小さい頃から親しんでいたいたからイマイチピンとこず、世間一般のワトソン博士のイメージが間抜けというのが不思議だった。
 その後に古い映画だとか観ていて間抜けなワトソンにビックリした。色々と読むとナイジェル・ブルース氏が演じたワトソンがあまりに魅力的でその演技が一般化したそうだけれど、奇しくも今年亡くなられたロバート・デュバル氏の例外があるけれど(SNSでのみ書いたと思うけれど、原作者脚本とはいえ個人的に原作小説よりも映画の方が好きな作品。このあたりロバート・デュバル氏のワトソンが影響していると思う)そういったなかでデビッド・バーク氏のワトソンはすごかったのだなと思う。
 近年の映像化作品でのワトソンは優秀であまり間抜けなイメージがないけれど、このデビッド・バーク氏は影響も強いのかなとなる。あとを引き継いだエドワード・ハードウィック氏とはまた違うワトソン博士で色々と読むと本当に歴史を変えたのだと思った。

 何というか今年に入って直近でも家族に、佐藤竜雄さん(アニメ監督)鈴木光司さん(ホラーキャラクター貞子の生みの親。とはいえ原作小説の貞子はかなり印象が異なる)など訃報が続く…

 ただ感謝をこめて…





 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



情報までに、SNSをそのまま再録

気が向いたら追記予定


TVアニメ『ガラスの仮面』1984年版がTVerにて5月13日より配信開始。連載50周年を迎えた少女マンガの名作 https://news.denfaminicogamer.jp/news/2605132t


小さい頃にCS放送でぼんやり観た記憶があるけれど、キラキラ光る題名とダンシングなオープニングで歌詞がいいなと思った記憶があるのに歌詞が思い出せない