今月、4回も『R波之光』本部、二代目教主へ手紙を出したけれど、何の返信もないまま、3週間近く過ぎた。



今日も頭や身体の締め付け、下半身の違和感は半端ないです。



私が、こんな身体にされて、その宗教の神に文句を言ったり手紙を出す度に、締め付けや違和感が酷い!



神や霊体を信じていない人からすれば、「何を馬鹿な事を書いてるんだ!神もお化けも居る訳ないのに…」と思われると思います。



私も最初から神を信じた訳ではなく、入信して信じられない体験、現象があって信じたのです。


お化けというか、幽霊というのは、亡くなった人の姿、形、声を借りて、感情霊ともいう、感情的になりやすい人と波長が合って取り憑く『低級霊』という悪霊が、物質化現象を起こすそうです。



それを見た人間は、幽霊やお化けが出たと思うでしょうが、人間には存在していても、証明や説明出来ない物が沢山あるのです。




色々追求して、無かったからといって、『無』ではないのです。



私は『R波之光』を約2年前に退会しているのに、苦しめる神に文句を言うと、身体に憑依した低級霊の動きが益々きつくなるのです。




もしも私が、そこの神に痛いし苦しいからといって、文句を言っても、何も身体に起こらないのであれば、神のせいにする事も、神に怒る事も、この様な頭がオカシイのか?と思われるブログも、書く事はなかったのです。



こんな悲しく辛く、また将来が怖い事はないです。



神も低級霊という悪霊も実在する事を、私は知ってしまったのです!



でもその神は、私にとっては良い神ではなかったのです。



子供達に悪い考えも持ったのは、低級霊のせいであり、私が入信当初から”導きの親”となるべき人は、本当に無責任な人でした。




文通をしていた私に、『R波之光』のパンフレットを送って来たのに、「自分には体験がないから導けない」と言われた事から、悲劇が始まったのです。



その人がちゃんと私を導いてくれてたなら、低級霊に操られずに済んだのです。




神を憎むブログを書く事もなかったのです。




幸せになるべく宗教で、元信者の私は、信者の中で1番不幸にされました!



あの新興宗教ほど、私の人生を狂わせた所はありません。



何も信じず、何もしない方が良かったのです。




私や母を救って下さる神など居なかったから、母の病院の医師に、任せるだけで良かったのです。



私が、『R波之光』で、この様な大失敗する事を知っていながら、何故、、『R波之光』の神は

私を幸せに導いて下さらなかったのでしょうか?分からない事が沢山あるのです。