今日も頭の締め付けが酷く、何日か前には、頭痛がして薬を飲もうか?迷いました。



なるべく薬は飲まない様にしているけれど、身体の締め付けに効く薬は無いので、我慢するしかないのかな…



以前にも書いた様に、こんなに神に苦しめられるくらいなら、新興宗教の『R波之光』などしない方が良かったです。



私の身体になった者でしか分からない苦しみ、悲しみ、辛さ、恐怖があります。




見えないものを信じない人、宗教に全く興味が無い人からすれば、「神様なんて居る訳ないし、大体、人間を苦しめる神様なんて、神様じゃないよ」と、簡単に言えるでしょう。




御生誕100年以上も経って、まだ『R波之光』の神様も知らない人が多いなんて、昭和の時代に生きた私には、想像もしていなかったのです。




信仰をしていると、良い事があれば何でも『神様のお陰』と思ってしまう自分が居ました。




でも退会した後でも、良い事は沢山あったのです!



『R波之光』では、肉体は両親から頂き、生命の源である霊魂は、神から頂くと教えられました。



ご先祖様からの”因縁”というものがあり、『R波之光』で『安産御祈願』を頂くと、綺麗な穢れの無い霊魂を頂くので、子供を守って頂けると思い、『安産御祈願』を頂いたのですが、穢れの無い霊魂かどうか?なんて、人間には見えないので分かりません。



真の神様の元で、『良縁御祈願』を頂いたのに、第一子の長男を長年虐待する短気で頑固で、思いやりの欠片も無い男と結婚したのです。




どこが、神に守られていたのでしょうか⁉️




母の命を守って頂ける、子供達を病気や危険から守って頂けると信じて、毎月、『浄霊御祈願』を頂いておりました。



しかし、母や子供達を守って頂けるどころか?最愛の母は、結局助けて頂けず、平成10年1月に病死しました。



また長女は、誤って飲み込んだ100円玉で、窒息しかけたのです!



信じる者は救われるどころか、真の神様を信じたばかりに、私は信者の中で、1番不幸になったのです‼️



『R波之光』では、この事を、どう説明するのでしょうか?



頭を強く締め付ける悪霊、痴漢の如く胸を触りまくられ、下半身に取り付く悪霊を払えず、こんな恥辱的な事をする悪霊を取り付ける神だったとは、絶対に許せません‼️



神に裏切られた気持ちでいっぱいです‼️




入信した当初は、守って頂いたかも知れませんが、見えないし、その証拠もありません。




何故、そんな見えない神を信じたのか⁉️




毎月2日は、『御生誕感謝の礼祭日』といって、この神様が大正4年7月2日に生まれた事に、感謝の気持ちを忘れない様にと、二代目教主が決められたのです。




本当に苦しいし、悲しいし、この先が怖いだけの現実があります。




今月、1日、2日と、『R波之光』の教主の二代様に、力を貸して頂きたい旨の手紙を出しましたが、全く返信が無いので、また3度目の手紙を出そうと書いたところです。




もう既に、私は身体の限界を超えているので、それでも何もして頂けなければ、手紙の文面が感情的になるかも知れません。




こんな状態で眠れる訳もなく、毎日書きたいブログも、シンドくて書けない日が多々あります。



読んで頂き、ありがとうございます。