中私のブログを途中から読まれた方や、見えないものを信じない人からすれば、書いている内容が理解出来ないし、こんな身体になっているのは、世界で私1人だけなので、私が精神病か鬱病か統合失調症などの病気だと、思われる事でしょう。



私の最愛の母が、命に関わる病気になって、波乱万丈の人生やっただけに、どうしても助けたくて、その当時、文通していた神戸の男性に、母の事を手紙に書いたら、速達で『R波之光』のパンフレット送って下さった事が、悲劇の始まりでした。



そんな遠くへ行った事もないのに、私は何故か1人で参拝入信したのです。




その事を、その方に伝えると、「素直な方ですね!」と言われ、「あなたが”導きの親”ですか?」と聞いたら、「自分には体験がないから導けない!」と言われたのです。




その方が素直に認め、「今度、一緒に参拝しませんか?」と誘って下さる方だったなら、こんな恐ろしい目に遭う事もなかったのです。




私は、いつも1人で参拝していた事を、自分でオカシイと気づかなかったのです。




皆んな”導きの親”と一緒に参拝していたのに…




また殆どの人が、信者同士で結婚されていたのに…



低級霊という、感情的になった人間と波長が合って取り憑く霊体は、神の前では、ひれ伏しているそうです。



私が信者同士で結婚すると、神に昇天させられるので、私の結婚を邪魔して来たのです。




元夫は、基地外の様に短気で、父と同じで家族にお金をかける事を嫌い、家族を大事に出来ず思いやりの欠片も無い冷血漢でした。




『R波之光』では、『良縁御祈願』があり、不幸になる相手なら、別れると聞いていたので、その御祈願を頂いたにも関わらず…です。




母の為に入信したのに、低級霊に操られ、宗教嫌いの人と結婚した為に、母を救えず、母は平成10年、1月に病死しました。




母の為に二度も重病の人に頂ける、『御神酒御祈願』を1人で千葉まで行って頂いたのに、死んでしまった事でショックが大き過ぎて、私は過呼吸になり、2~3度気を失って倒れました。




それからというもの、精神安定剤が手放せず病院通いで、本当に辛い生活が始まったのです。




母が亡くなった事で、私を励ましたり協力してくれる元夫でなかったので、介護ヘルパーの資格を取り、2社掛け持ちで家事もしながら、暴言を吐く元夫とのストレスは、半端なかったのです。



毎月、悪霊を払うという、『浄霊御祈願』も、結局、悪霊は払われてなかったので、私は騙された様です。



もし払われていたなら、私はもっと早く元夫と離婚出来、再婚していたと思います。




私が千葉の本部へ参拝していた間に、元夫は長男を虐待していたので、それを防げたのではないか?と悔やまれます。




私が低級霊という悪霊に操られ、感情的になった時に、『(親の言う事を聞かなければ)因縁によって苦しめばいい…』と考えた事で、神から守られていた”霊波”という命綱が切られ、守られなくなった身体に、痴漢的悪霊を取り付けられたと、私は考えております。




真の神でしか低級霊という悪霊は、操れない事

平成29年11月のフラッシュバックは、低級霊に記憶を消され、『R波之光』の神が蘇らせて見せたもので、私の頭の中で考えた事は、神でしか知り得ない事だからです。




もうこんな屈辱的な事は無いというぐらい、私の身体に取り憑いた動物霊とも言える悪霊は、気持ち悪いだけでなく、頭は締め付け、胸は両脇から指が出て爪を立ててまさぐられ、下半身に張り付いてぶら下がり疼くという…




『R波之光』の神は、たった1人、私だけをターゲットにして苦しめる、最低最悪の神でした。




他の信者さん達は救われても、私は救われず、『生き地獄の世界』に追いやられました!




毎日、頭の締め付けや胸をまさぐられ爪を立てられる痛さ、下半身に取り付けられた重さで普通に立てなくなり、仕事も出来ない身体にされました!




この事を『R波之光』の二代目教主や役員の人に電話や電報、何度も手紙を送って来たのに、返信はありませんでした。




何年も立った今、身体の痛みが限界を