永遠のお子様計画☆ -5ページ目

永遠のお子様計画☆

永遠に子供でいられたら・・そう願ったのはもう15年も昔。しかしいつまでも子供でいるのは難しい。だけど童心を忘れないことは大切!日々が勉強です。毎日毎日いろんな経験をして、新しい発見に胸を躍らせていけたらいいな♪そのための努力は惜しみません。


すっごく艶々していて。
めちゃめちゃ大きくて甘い苺をいただきました。

幸せ☆
♪~θ(^0^ )
元気だそぉっと。

先月の時間外勤務が78時間。
今月今日までで既に20時間。
かなり限界です。
稽古まったく行けなくて泣きそうな毎日。
いやはや、
こんなハードな部署は人生初。
かなりレアです。

2/15に校了すれば余裕ができるらしい。
ほんとかな。

3月になったら沢山おやすみあるみたいだから、
皆さま。
遊んでくださいね!
予定をいっぱい立ててやる~!
(≧∇≦)

もう帰ろ。
”(ノ><)ノ

私の飴コレクション。
龍角散に飽きてきたので、いろいろ試してます。
一週間の飴代がなんと二千円!
それも、
買いにいく時間はないので人に頼んで10袋とか大人買いしてもらってます。

あと二週間。
まだ二週間。

この勤務をあと二週間こなしたら、今までの代休をとれるかな。
多分。
よし。
踏ん張ろ☆

明日からは春ですね。
暖かくなりますように。

こなっちゃんとつくる
『町の劇~器とことば』

普通お芝居をするとき。
演者はストイックにひとつの世界観を作り上げる。
当たり前ですがそのなかに観客はいない。
観客は客観的に判断するものだから。

町の劇。
そんな当たり前を覆す手法でした。
今回の試みは、演者も観客もすべてが一体となったもの。
役者の人生を切り取るのではなく、この街に生きるひとびとを切り取る。
主体はまちのひとびと。

日程のほとんどを取材に費やし、多治見のまちを歩きました。
ここに根ざして生活する、いろんなかたに出逢って。

街なかでしたいろんな“聞き書き”
それぞれの時間を生きるそれぞれの生きかた。

芝居で取り上げたそのかたご本人を目の前にして、公演を行いました。
お客さまとして観にきてくださったのです。
自分が演じるご本人を前にしてお芝居するなんて、なかなかないこと。
ドキドキしますね。

でも本当に喜んでいただけたのがすごく嬉しかった。
何気ない会話から拾ったコトバや仕草。
ひとはこんなふうに私をみてるのだと吃驚したのだと。

新しい試みでした。
こうやって、普段お芝居に触れることのないかたとの関わりをもてるって。
すごく幸せなことだと思うのです。
いろんな意味で大変勉強になった経験となりました。

めちゃめちゃ頑張った!
♪~θ(^0^ )
20日ぶりに今日のお休みをゲット!
久々の休日。
無事に本番に出れます!
ほっ。

こなっちゃんとつくる
『町の劇~器とことば』

昨日の夕方いちにちで芝居をつくりました。
そして今日16:00からの本番。

なんにちかの街あるきのなかで気づいたこと。
出逢ったかたがたとの会話。
そんないろんな断片を切り取って。

誰かとふれあうのっていいね。
ふんわりあたたかい。

お時間あるかたは是非☆
まなびパーク多治見五階で16:00。
写真は取材先のひとつ。
玉木酒店。

3日間の多治見の街あるき。
いろんなかたにお逢いしました!
♪~θ(^0^ )

陶芸作家さん。
窯焼きさん。
商店街の酒屋さん。
鰻やさん。
そして、その街で生きていく住民たち。
私たちもそのひとり。

街の声をひろって。
街のなかに溶け込んで。
そしてそこからひとつの芝居をつくる。
次回はそれを繋ぎあわせる作業。
そして本番。。。

『みんなでつくる町の劇
~器とことば』
2/1(日)16:00開演
まなびパーク多治見
入場無料なので、お時間あるかたは是非☆

面白いメンバーです。
どんなものができるのか未知の世界。
楽しみです!

なあんていって。
そもそも本番に出れるかどうかさえ不安なこの頃。
さすがにもう休みたい。
お仕事がそれまでに一段落つきますよーに!
♪~θ(^0^ )
さあ。
今日もいちにち頑張ろう!

ねばねばパワー!
(*^o^*)

納豆が大嫌いなので
納豆ははいっていません。
おくら
山芋短冊
山芋すりおろし
なめこ
サーモン
卵をおとして。
そして最後に彩りにいくらを入れました!

うまーい♪
♪~θ(^0^ )
最高!
元気になります。

週7日勤務←つまり毎日 になって3週間!
あーんど週末でも容赦ない22時までの残業。
とっくに限界は越えてます。
最近、めちゃめちゃhighな朝。
来週こそは週末 休めるのでしょうか。
ていうか本番なんですけど。f^_^;

あは は。

お疲れがたまっているので。

母親に戴いたしじみの煮付けを使って。
しじみの炊き込み御飯を作ってみました。
御飯が食べられないといけないと思い、
←どんな体調だ!f^_^;
ぶぶ漬け用のお出汁も。

しじみがかなり濃い味付けだったので、
染み出して結構いいかんじに。
なんだか元気になれそうな気がします。
(*^o^*)

さあ今日も頑張ろお!

こなっちゃんと『町の劇』

初日のワークで。
似顔絵を描いた。
顔だけをみて。

知ってるひとでも知らないひとでも。
お互いの顔を見る。じっと見る。
黒眼大きいなあ。
小鼻ちっちゃい。
あ。
あんなところにホクロが。
よく見ると新しい発見。

写真は、
手元を見ないで私の顔だけを見つめながら描いてくれた
HIRO画伯の絵。
しばらく家に貼っておこう。

普段使いの身近なお茶碗を持ち寄って。
茶碗を履歴を紹介しあう。
面白かった!
毎日使う器でも、そんなこと考えたことなかった。
発想って大事ね♪

発表も含めて全部で6回。
こんなワークを積み重ねて芝居にしてしまう。
わくわくしますね。
←決して洒落ではない!(笑)

『みんなでつくる町の劇
~器とことば』
2/1(日)16:00開演
まなびパーク多治見
入場無料

昨年末公演
『花の命はながくて』
ようやく打ち上げを行いました。
(≧∇≦)
なんといっても半数が高校生なので。
当日はお預けだったのです。

サプライズでケーキを用意していだきました!
長久手かるかる組、←勝手に命名(笑)
バンザイ♪

刈馬さんの嬉しそうな顔といったらなかった。
やはり若手に囲まれるとそわそわしちゃうね。
もう稽古できないのかと思うと私も淋しい。
彼女らに、いっちぃ大好きって抱きつかれると涙でちゃうよ。
嬉しい。
有難いことです!

幼気かつ鮮烈な感性。
オトナでも子供でもない微妙なお年頃。
繊細すぎるその乙女ごころ。

たったいちにちだけの公演だったのでとても残念。
もっとたくさんのかたにご覧いただきたかったな。
とは思うものの。

ご覧いただけなかった皆さまに朗報です。

なんと。
近いうちに、再演あるかもです。
かも、です。
あくまでかも、ですが。
この作品を観られるチャンス♪
←私は出演しませんが。

お楽しみにね☆
(・o・)ノ

生まれ育った多治見の町。
まちを散策してそこで出会ったコトバや人々。
それを題材にして演劇をつくってみる。
吉田小夏さんとつくる
『町の劇』

小名田や高田をぶらぶら。
テーマは“器とことば”
多治見を代表する陶芸家のひとり・青山双渓さん。
灰釉古陶『白天目』の再現に挑むかた。
お話を伺いました。

器と真摯に向き合う。
ものをつくる、
その意識はどんなものでも共通で、
そしてやはり簡単ではないのだなと実感。
あくなき挑戦って素晴らしい。
死ぬまで稽古。
うーん。深い!

いろんな視点で場面を切り取って、
芝居としてなにかを形づくれたらなと思います。
面白いことしたいね!

『みんなでつくる町の劇』
2/1(日)16:00開演
まなびパーク多治見
入場無料