オーディションがありました。
今年のハポン劇場は、
夏目漱石の『草枕』
芝居をするということ。
そんなに身構えることではない。
とりあえず、やってみること。
なんでも思いついたことをやってみること。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
まずはそこから。
できることをしてみる。
自分は何ができるのか。
それが増えると、引き出しとして使えるようになる。![]()
観客にお見せする部分は、自分の表現のうちたった10%。
残り90%は隠された部分。
その90%をいかに楽しく積み上げていけるか。
それが芝居をつくる、ということ。
色んな仕掛けを作る楽しさ。![]()
それも醍醐味のひとつ。
初めて芝居に携わるというかたが沢山。
今年のハポンも面白そうだ。о(ж>▽<)y ☆