オリザ★はじめての戯曲① | 永遠のお子様計画☆

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永遠に子供でいられたら・・そう願ったのはもう15年も昔。しかしいつまでも子供でいるのは難しい。だけど童心を忘れないことは大切!日々が勉強です。毎日毎日いろんな経験をして、新しい発見に胸を躍らせていけたらいいな♪そのための努力は惜しみません。


平田オリザさんの戯曲講座がありまして。音譜


野球 プロ野球・野村監督の名言。

『勝ちに不思議な勝ち、あり。

負けに不思議な負け、なし』

・・・ふっ深いぞ(≡^∇^≡) クラッカー


さて。

本 戯曲を書く。

難しいものを書かなくても良い。

まずはオーソドックスなもの。書きやすいから。メモ

BUT それではプロにはなれない。

人と違うものを書かないとね。(* ̄Oノ ̄*)


逆説を使う。

「死」を扱ったものであるなら。ダウン

「再生」をイメージさせるオチを作る。とか。アップ

どんでん返しをさせる必要はないが、方法論としての一例。

キラキラ伏線をいかに有効に張るかというところ。


設定を考えてゆく段階で。

登場人物の位置が曖昧だと失敗する。汗

きちんと配置すれば、人物のほうが楽に動いてくれる。

クローバー でも、そんなに簡単なことじゃない。

説明的であってはいけない。かに座

会話の中で状況を判らせること。


お芝居は、つくりごとであってつくりごとではない。ひらめき電球

戯曲を書く際にも当然、リアリティにこだわりたい。

実際に起こりえることが必要。

舞台設定を何処にするか?

そのなかでの人物の対比ふたご座

ドキドキドキドキ 入り乱れる思い・・・

ほかにも沢山。お金

本当にいろんなことを学びました。

目 眼からうろこ。

戯曲を書くのにも基本的な決め事や技術がある。

その方法論を学べてとても勉強になりました。о(ж>▽<)y ☆