プロ野球・野村監督の名言。
『勝ちに不思議な勝ち、あり。
負けに不思議な負け、なし』
・・・ふっ深いぞ(≡^∇^≡) ![]()
さて。
戯曲を書く。
難しいものを書かなくても良い。
まずはオーソドックスなもの。書きやすいから。![]()
BUT それではプロにはなれない。
人と違うものを書かないとね。(* ̄Oノ ̄*)
逆説を使う。
「死」を扱ったものであるなら。![]()
「再生」をイメージさせるオチを作る。とか。![]()
どんでん返しをさせる必要はないが、方法論としての一例。
伏線をいかに有効に張るかというところ。
設定を考えてゆく段階で。
登場人物の位置が曖昧だと失敗する。![]()
きちんと配置すれば、人物のほうが楽に動いてくれる。
でも、そんなに簡単なことじゃない。
説明的であってはいけない。![]()
会話の中で状況を判らせること。
お芝居は、つくりごとであってつくりごとではない。![]()
戯曲を書く際にも当然、リアリティにこだわりたい。
実際に起こりえることが必要。
舞台設定を何処にするか?
そのなかでの人物の対比。![]()
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入り乱れる思い・・・
ほかにも沢山。![]()
本当にいろんなことを学びました。
眼からうろこ。
戯曲を書くのにも基本的な決め事や技術がある。
その方法論を学べてとても勉強になりました。о(ж>▽<)y ☆
