メイク~オペラへの挑戦★ | 永遠のお子様計画☆

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永遠に子供でいられたら・・そう願ったのはもう15年も昔。しかしいつまでも子供でいるのは難しい。だけど童心を忘れないことは大切!日々が勉強です。毎日毎日いろんな経験をして、新しい発見に胸を躍らせていけたらいいな♪そのための努力は惜しみません。

今回のオペラ。演劇

特別なメイクなのだそうです。

私が知っているメイクではない。

というわけで。

メイクレッスンの日程時計 を組んでいただきました。

ほぼ毎日稽古があるのでそれ以外の日となるとなかなか・・・

ご無理を言っていちにち空けていただきました。感謝!べーっだ!


「普段からちゃんと眉毛描きなさい!

いい年してメイクひとつできないんだから!」

ふぇ~んっ(T▽T;)

フラメンコの発表会とか一体今までどうしてきたんでしょうかねえ。

はい。

私がメイク下手汗などということは皆知っていて。

見るに見かねた仲間たいがい直して貰ったりしてるのです。

そういうツケがここに出る。

目 歌舞伎の白塗りなら自分で普通にできるのですけどね。あせる

←このへんが普通と逆だろう!!(笑)


面白いもので。ニコニコ

こうやってメイクの練習を繰り返すことによって自分の欠点を認識する。

私の童顔をどうすればオトナ顔にできるのか。

目と眉の感覚が狭いのでつくりが小さくなりがち。ダウン

眉つぶしで眉を全部なくしてから新しく描く。口紅

・・・それがうまくいかないわけですが。

1時間以上掛かるこのメイクを、最終的には30分以内で作れるようにしなければならないと言われました。

うひょうっ(><;)

舞台顔と普段メイクはまったく違う。DASH!

ひとそれぞれ、いれてゆくものも全部違う。

女の子 となりのひとと同じ描き方をするわけではない。

顔のつくりによってメイクは全然違うのだから。


なんだかんだ言って。

どんな舞台でもいつも適当に顔を作っていた私は目から鱗がボタボタ。

メイクって、奥が深いのだなあ。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


それにしても・・・

どうしよう。汗

本番までにできるようになるのかしら。みずがめ座

思わぬ苦戦です。

だって。。。

雪の結晶 どう描くのが一番美しいのかが、わからない。(→o←)ゞ