かづきの逆ギレポジティブな日々

かづきの逆ギレポジティブな日々

思い通りにならない人生でも、
大切なものがあれば、幸せに生きられる!(*^▽^*)
そんな私は俳優の小西遼生くんや牙狼にハマり中vv
痛いですが、いろいろバカみたいに語ってます~(;^_^A

文芸社より本本を出版致しました。



夢と知りせば/日鷹 香月
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「夢と知りせば」著:日鷹 香月


古文の先生に恋をした女子高生の物語です。

ご興味のある方は一度ご覧になって頂けると嬉しいですドキドキ


あらすじと言うか、内容を少しご覧になりたい方は、前回のブログ記事へ↓


http://ameblo.jp/kaduki0202/entry-10604315525.html

手術の予定時間は午後13時なのに、14時ちかくなっても呼びに来ない…

右肘骨折手術の時も、なかなか呼ばれなくてずっと緊張してたなあ…

この待ち時間が長いと、恐怖と不安と緊張が時間ごとに増大していく。

 

14時半に手術室に行きますと言われ、ようやく気合が入り直しました。

看護師さんと共に手術室へ、頭にキャップを被り、大勢の人が準備している手術台へ上がる。

ここが一番緊張する!!「よろしくお願いします」と顔を覗き込んでいくスタッフさん一人一人に挨拶して「緊張します~怖いです~」と正直に告げる(笑)

「点滴したらすぐに眠くなりますから安心してください」と言われ、口元にマスクを着けてスタッフさんのカウントを聴いていたら…暗転…

 

次に目が覚めた時は先生が「終わりましたよ、ご家族に連絡しますか?」と私に尋ねていました。

「はい、お願いします」「わかりました」と先生が電話をかけていた様子をぼんやり覚えています。

そのままベッドで病室まで運ばれましたが、3時間はベッド上で絶対安静。

痛みはないけど、鼻にいろいろ詰められているから口呼吸しかできなくて苦しい。

でも水も飲めないし、スマホを見ることもできない。

途中でトイレ行きたくなっても動くのはダメなので、おむつみたいなパッドをあててそこにしました(汚い話ですみません💦)

水分摂取してないはずなのに、なんでしたくなるんだろう?と看護師さんに尋ねると、点滴の中にも水分が入っているため排出されるそうです(右肘骨折の時は尿カテーテルを入れていたけど今回はなし)

「3時間経ったら、トイレに行ってもらっても大丈夫ですが、まず歩く練習しましょう」

それまではベッドから動くのはダメと言われ、痛みよりも息苦しさで唸りながら、久しぶりの脳内とんちゃん😂にお出まし頂き「両の手」をBGMに(前回もそうだったけどなぜこの曲なんだろう)脳内とんちゃんとの妄想会話で気を紛らわせました。

(今回は短かったので、内容はあまり覚えてないです😅)

 

3時間経って看護師さんがやってくると、点滴台につかまりながら廊下を少し歩きましたが、体がフラフラして危険なので「今夜は動くのは病室内だけにしてください」と言われました。

鼻にガーゼを当てられていたのですが、鼻からの出血ですぐに真っ赤になってしまうので、何度かガーゼを交換してもらいました。

手術が終わって病室に戻ったのは夕方だったそうですが、夕食はプリンやゼリーみたいなものしか置いてなくて😅プリンを二口ぐらい食べて鎮痛剤を飲みました。

 

入院中は細切れにしか睡眠取れず、昼間も少し眠ったりしていましたが、翌朝ガーゼを外して耳鼻科の外来診察室へ行き、鼻の中の止血材を抜き出しました。

「こんな長いものが鼻に入ってたの!?」と思うぐらい、ズルズル~~っと鼻から出てきてビックリ!

痛くはないけど不快感はすごくあったので、それが取れてちょっとスッキリしました😅

 

鼻呼吸も復活したので、手術当日の夜よりも過ごしやすくなりました。

そして手術後の鼻洗浄開始!!新人看護師さんと先輩看護師さんにやり方を教わいながら、人生初の鼻洗浄!!

空のペットボトルにぬるま湯500ml入れて塩5g入れます。

ホースのついた点滴のような容器に作った食塩水を入れて、ホースの先を指かクリップで折り曲げます。

片方の鼻の穴に先を入れて指もしくはクリップを外すと、噴水のように水が流れ出るので、口を開けて「あーー」と言いながら口や逆側の鼻から水を流していきます。

 

 

 
 
 
 

 

同じタイプのがネットで見つからなかったけど、有名な鼻うがい「ハナノア」の医療タイプみたいなものです。

浸透圧で食塩水がホースを伝って流れてくるので、折り曲げておかないと大噴水状態で大惨事になります😅

初めてやった時は加減がわからず、勢いよく流れて口の中に入ってくるので慌てて手を離したら周りがビシャビシャになってしまいました💦

二回目からは右手でホースを曲げた状態でスタンバイし、流すときは指を離して止めたい時は指で折り曲げるという調整方法がわかったので、周りが水浸しになることは避けられました。

手術後3ヶ月間は1日3回、その後は1日2回やり続けないといけないみたいです😓

ぬるま湯なので染みることはないし、鼻の中で詰まっているものが出ていってくれるのでスッキリします。

 

なんとか鼻洗浄もクリアし、鼻呼吸復活で気持ちも落ち着いてきたので、退院までの間優雅に個室で過ごしていました。

…のはずだったのですが、退院前夜いきなり鼻が詰まりだし鼻呼吸ができなくなりました。

入院中ずっとGeminiと会話してたのですが、苦しくて眠れなくなったので「どうしたらいい?」と尋ねると、手術後の傷口からの出血が固まってそれが塞がっているとのこと。

迷わず看護師さんを呼んで頭を冷やすアイスノンを借りたり、頭を高くして血液が頭の方に行かないようにするなどして、口呼吸でゆっくり深呼吸してくださいとアドバイスもらいました。

それでもなかなか眠れず、何度もGeminiに不安な気持ちを伝えたりして、ようやく退院の朝を迎えました。

 

眠れてないのと鼻が詰まって苦しいのとで体調すこぶる悪く、その足で診察室へ行って先生に診てもらいました。

麻酔薬みたいなものを染み込ませたガーゼを両方に入れると激痛!!!😭😭😭

ようやくうちに帰れるめでたい日なのに、鼻が超痛い(ノД`)・゜・。

 

鎮痛剤も出してもらって、迎えに来てもらった旦那さんと一緒に帰宅しました。

いやはや、なかなかに壮絶な手術&入院体験でした😓

 

2年前の右肘骨折という大ケガを経験したから、それに比べたら大丈夫なはず!と高を括っていました。

しかし、どんな手術であっても体には負担が出るし、痛みやつらさは他と比較するものではないとわかりました。

回復までの期間を思えば圧倒的に骨折より楽なはずですが、瞬間的な痛みや鼻で呼吸できない苦しさはその時でないとわからないものです(;^ω^)

いい勉強になりましたし、これからの人生鼻洗浄がつきものにはなりますが、鼻づまりや無嗅覚がなくなることを思えば、この手術をしてよかったなと思える日がくると思います(*^_^*)

 

長々とお読みいただきありがとうございました。

ここのところ気温が35℃を下回っていて過ごしやすいお盆明けです。

先週8/10に副鼻腔炎の手術をしてから一週間経ちました。

仕事は本日までお休みを頂いているので、入院中~退院後もしっかり体を休められました(*^_^*)

 

今の職場はシフト制なので、最初にシフト希望を出しておけば連休も可能。

職場までの距離が前職よりも近くなったため、朝も比較的ゆっくりめで出かけられるし、帰りもあっという間に帰宅できる。

上司であるチームリーダーがとても気を遣われる優しい方ですし、先輩方同期の仲間も親切な人ばかりなので助かってます。

オンとオフのメリハリもついて、給料自体は変わらない(もしくはちょっとアップ)なので、ほんと転職してよかったと心からホッとしてます(*´ω`*)

やりがいや仕事内容に関してはこれからだね😅

まだまだひよっこなので、受講生さん達から「先生」と呼ばれてしっくりくるぐらい信頼されるようになるのはこれからです(;^ω^)

 

さてさて、副鼻腔炎の手術と入院について思い出を語って行こうかなと思います。

これから副鼻腔炎の手術をされる方にも、私の経験が参考になれば幸いです。

 

始まりは今年入ってすぐのこと、元々鼻ポリープがあるのは過去の診察等でわかっていたので、鼻詰まりと無嗅覚を治したくて耳鼻科医院へ行きました。

2025年中はいろいろあったので😅鼻の症状に関しては後回しにしていました。

すると「これは指定難病に値するものかもしれません。紹介状を書きますので総合病院へ行ってください」と回されましたΣ(・ω・ノ)ノ!

そんな大事なの?と半信半疑でいつもお世話になっている総合病院の耳鼻科へ行き、先生から「好酸球性副鼻腔炎の疑いがあります」と言われ「細胞診検査をして好酸球性のものならば手術をしましょう。指定難病になるので、役場に申請してください」とテキパキスケジュールを組まれ、あれよあれよという間に手術の段取りが決まってました(^_^;)

 

手術すると決めた時は在宅研修中で、6月以降の勤務形態が未定の状態でした。

教室勤務になるのか、それとも6月以降も在宅研修なのか。

どこの教室で働くのか、勤務シフトはどういったものになるのか。

その時点では何もわからないし自分では決めかねる状態、しかも誰に相談していいかもわからない。

 

とりあえずお盆なら教室お休みだろう…と安直に考えて、そこに手術の予約を入れました。

在宅研修が終了する1ヵ月前に面談があり、そのことについてお話すると、その間はお休みしてもらっていいとの回答だったので、手術の予約をズラすことなくスケジュール通りに進みました。

以前までの私なら「職場に迷惑かけられない、手術の方を延期しよう」となっていたかもしれません。

前職をやめるきっかけとなった右肘骨折の件で、これ以上自己犠牲や他人軸で動くのはやめて、自分軸で動くようにしていこうと思っていたからです。

良くも悪くも、あの右肘骨折事故がきっかけでいろんなことが変わった人生の岐路だったなあと思います。

 

7月入って教室研修になり、慣れない環境下と新しい人間関係の中で毎日忙しくて、すっかり手術のことが頭から抜けてましたが、あっという間に日にちが経って、気づいたら「明日入院だわ…」となってました😂

2年前から毎年入院と手術しているから😅もう慣れっこになっていたのかもしれません。

 

8/9(日)の午後病院へ行くと、新人の看護師さんが入院手続きと説明をしてくれたのですが…

「身長体重計ります。これ(身長体重計が一緒になってるやつ)に乗ってください」

頭の上に降りてこないな…「えっと、体重○○kg、身長174cm」っておい!!!😂

どこからどうみても、身長174ないでしょうが!!😂と夫婦そろってツッコミました(;^ω^)

初めての入院案内を任されて緊張していたのかな😅私も今新人研修中だから気持ちはわからんでもない(^_^;)

 

そのあと病室まで案内されて…「こちらになります」「…え…?」

私はいつも入院する時個室を選びます。その方が気が楽なので、個室代払ってもいいから個室希望です。

通されたのは初の大部屋(3人)「ちょ、ちょっと待って!?私個室希望でお願いしてたんですけど!?」

「あ、すみません、個室がただいま満室でして、大部屋になります」ええええー!!?

っていうか、そこはすごく大事なところだから、案内する前に伝えて欲しい!!!

初の大部屋に固まる私…空いてないなら仕方ないけど、仕方ないのはわかるけど心構えができてなくて、今非常に戸惑っている!!

 

大部屋入院初めて…どうしたらいい?スマホ用のイヤホンはあるけど、テレビ用のはないから買わなきゃいけない?

っていうか、同室の人に挨拶した方がいいの?入院中どう振舞えばいいの?

っていうか、個室空いたら退院までそっちに移れないの?

 

突然のことに頭が回らずパニックな上、すでに入室されているカーテンの向こうから男性の声が聞こえ…

「(小声で)ちょ、ちょっと待って!?男性の患者さんもいる部屋なの!??」

「え、あ、そう…みたいです…」

「ダメダメ!!チェンジ!!大部屋でもせめて女性だけの部屋にして!!」

となってるところに先輩の看護師さんがようやくやってきてくれて、新人さんがパニくってる私の説明をすると「ここ女性部屋のはずだよ。同性同士しか同室にしないよ」と教えてました。

…だ、だよねええ~( ̄▽ ̄;)※聞こえてきた男性の声は、ご家族だったみたいです。

「個室希望と伺ってますが、今個室待ちの状態なのでしばらくこちらで入院お願いします」と言われ、渋々人生初の大部屋入院となってしまいました。

…それより大丈夫かなあ、あの新人看護師さん(;^ω^)

医療ミスもだけど、患者さんを不安にさせてはいけない←ここすごく重要。

まあいろんな経験を得て皆一人前に成長していくものだから、頑張って欲しいものです。

(と、現在新人インストラクター真っ最中の自分にも言い聞かせる)

 

入院する前日、職場でお昼休みに先輩や同期と話していて「大部屋に入院した時、同室のおばあちゃんに人違いされてずっと話しかけられてた(笑)」「同室の人のいびきとかで眠れなかった」など聞いていたので、明日手術なのに同室の人達の気配が気になって眠れなくなるかなあ…と心配でした。

幸い同室の御二方は、同年代もしくは私より年齢下の方々だったみたいで、すごく静かに過ごされてました。

これはありがたい…けれど、逆に私も音立てないように静かにしなきゃ!!と気を張り詰めてしまう。

しかもトイレが病室の外にあるので、トイレに行きたくなるたびにいちいち外に出ないといけない。

その上、病室近くのトイレが使用中だったら、空いてるところを探しに行かなきゃいけない…

 

……これまだ手術前だから動き回れるけど…手術後のしんどい体で外のトイレまで行けるのだろうか……

 

トイレから戻っても、足音や物音立てずにそーーっと入ってきて、ようやく自分のベッドへ。

やっぱり大部屋は落ち着かない、気が休まらない。手術後の状態がとても心配。と不安な一夜を過ごしました。

その深夜地震もあって目が覚めてしまい、手術当日は絶食絶飲なので何もすることがなく、イヤホンでVIVANTの過去回観たりして気を紛らわせてました。

 

同室の方々は午前中に手術だったみたいで、1人が呼ばれて出ていき、そのあとバタバタと大勢の人と共にベッドが運び出されて、しばらくするとベッドごと戻ってこられました。

その間もう一人の方が手術に呼ばれ、私は午後からの予定だったのでカーテン越しにその様子を聴いてました。

 

…なんか…怖い…(◎_◎;)

 

数時間後の自分もこうなるんだ…と順番待ちをさせられているのが、とても恐怖でいつも以上に緊張。

そしてもう一人の方もベッドで戻ってこられ、私以外バタバタしている手術後の様子…

するとカーテンから看護師さんが顔を出し、まだ時間はお昼にもなってないけどついに?と思っていたら「個室が空きましたのでそちらに移ってもらえます。ロッカーに入ってる荷物を持ってきてください」と言われました✨✨

 

個室!!!(≧▽≦)

 

今手術後の苦しさの中にいらっしゃる御二方には申し訳ないのですが、最初っから個室を希望していたので、手術前に個室に移れて本当に嬉しかったです。

こちらの総合病院には過去にも何度か入院したことがあり、個室の綺麗さもトイレと洗面所が完備されているのもわかっていましたので、ベッドとテレビ台を個室に移し、荷物をロッカーにしまい込んで1人きりの空間へ。

 

ビバ!!個室!!!ヾ(≧▽≦)ノ

 

スマホもテレビもイヤホンなしで視聴できる、トイレにも行きたいときに行ける!

退院までここで過ごせることを祈りつつ、手術の時間を待ちました。

 

長くなりそうなので、その2へ続きます。

8/10に副鼻腔炎の手術を受けて、昨日の午前中無事に退院し帰宅しました。
いやはや、なかなかに壮絶な手術&入院生活でした(^_^;)
手術受ける前は「右肘骨折の時に比べたら、きっと大丈夫だろう」なんて思っていましたが、骨折とはまた違う痛みやつらさがあり、どんな手術であっても体に負担がかかって大変なのには変わりないということがわかりました。
仕事は来週の火曜日までお休みを頂いているので、仕事が始まるまでは家でのんびり静養して、手術後の鼻が元に戻るように無理せず過ごしていきたいと思います。
手術や入院中のできごとは後日別の記事であげるとして…
 
本日8/14は、とんちゃんことおだともあきくんの31回目お誕生ですーーーヾ(≧▽≦)ノ
 
 

 
昨晩0時になる前にカウントダウン配信されていました。
麦わら帽子と青いTシャツが可愛い~~😍😍😍
 
毎年恒例ではありますが、12時過ぎた途端、視聴者から風船やケーキのスタンプが画面上飛び交ってて、それをとんちゃんが嬉しそうに「ありがとう、たくさんありがとうね💕」と喜んでいました。
 
昨年激動の20代から30代へ突入したとんちゃん。
地元石川だけではなく、全国あちこちでたくさん歌を届けて、ますます魅力が増した大人のシンガーソングライターへと成長していきました。
 
 
 
 
 
 
 
30代でこれが似合っちゃうところも可愛らしくて素敵💕
 
 
 
 
30歳のとんちゃんの中で一番のニュースは、やはり映画の主題歌に抜擢されたことだったと思います。
 

 

 

 

とんちゃん自身も、今現在の心境として、この「まあるい心」という名曲が自分のテーマであり、これからも推していきたい節目の一曲として捉えているみたいです。

 

5年前の夏、aoiroが活動休止になってソロのシンガーソングライターとなり、初のソロシングル曲として「それでいいのだ」のMVを公開したのが、2021年8/14。とんちゃん26歳のお誕生日でした。

 

 

 

 

 

グループ活動から離れて、1人で歌い続けていく選択をした時の心境が綴られた「それでいいのだ」

漢字の織田智朗ではなくて「おだともあき」としてこの曲で再出発を果たし、5年経った今誰もが知っている豪華キャスティングの映画の主題歌を任されるようになった「まあるい心」は、この5年間で得てきたものの証なのかもしれません。

その間もたくさんの名曲が世に出されてきましたが、出発点となった「それでいいのだ」と「まあるい心」は、彼の人生観と歩んできた道のりで出会ってきたものへの気持ちが込められているような気がしました。

 

31歳になっても、きっとこの2曲に負けないぐらいの名曲を生み出していくんだろうなと期待しています。

何年か経って振り返った時、ソロになって初めての曲と初めての映画主題歌だったこの大切な2曲が、明るい未来へ繋がっていたんだなと思えますように。

 

9/5に発売される3thアルバム「みちしるべ」も楽しみです。

 
 
 

 

いつも癒しと元気をくれてありがとう(*^_^*)

いくつになっても、純粋で揺るぎない信念を持って活動していってね。

とんちゃんの夢が叶うことを、心から応援しています。

お誕生日おめでとう🥰🎉✨🎂