久しぶりに横浜へ行った~車そう~この街は結婚して10年間住んでいた場所グッド!行くたびに懐かしさを感じる~。おとめ座同居と同時に静岡に帰ったんだけど、やっぱ都会よね~叫び次から次に新しい建物ができて、若者にはとても魅力的な街になっている~。間違いなく、平均年齢が低いかたつむりふと思った!私って平均年齢より右上矢印それとも右下矢印静岡の家あたりじゃあ~あたしはひよっこヒヨコみたいなもの~。ブイブイ言わせてるけど~横浜じゃあ~もしかして、、、、、ねこへびきっと今のあたしじゃ、刺激が強くて、住むのは無理かも~。

やっぱ、緑霧が多くて、富士山見えて、しらすと桜えびが気軽に食べられて、おじいさん、おばあさんがいきいき歩いてる、この町静岡があってるんだろうな~きっと、、、。


っと思いながらも、かなり勢力的に動いてきたわ~。にひひ音譜なんたって、娘が一緒だから~振り回されちゃって~若さはすごい目疲れを知らなさすぎる~ガーン私も負けじと、一緒になって頑張ってはみるものの、、、無理~叫び目はチカチカ疲れてくるし、足の裏はあし痛くなってくるし~ドクロそう~フロアーに置いてあるソファーが天使天使に思えたビックリマーク一目散に向かったわ~馬しばらくゆっくりして、エネルギー補給メラメラその間にも娘っ子は駆け回っていたの~走る人結局買ったものは娘女の子のものばかり~。


やっぱり~都会は若者には魅力的なんだな~って思っている私は~目そろそろ~

いやっビックリマークまだまだ、若いぞ、若いはずだ!!立ち上がれ!!座っている場合ではない爆弾

奮い立たせて行動したわ~負けじとね。でも~身体って正直なのよ~ショック!。今朝はかなりしんどい寝起きでした、、、。トホホ、、、、やぎ座




先日、みのもんたさんの奥様が、皮膚ガンという恐ろしい病で亡くなった。みなさん、たぶんご存じでしょうしょぼん記者会見でみのさんは、涙をこらえて、胸の内をあかしてくれた。苦しくて辛い時、悲しい時、いつも乗り越えてきた二人~そして奥様、みのさんの影になって、そっと支えていたんだな~しょぼんっと、夫婦というもののあり方を、考えさせられたわ~。

そしてみのさん、涙ながらに言った「生きているうちに何で言えなかったんだろう~こんなにいとおしいなんて、、、」と、、、。

この会見の模様を夕方のテレビのニュースで、食卓テーブルに座っていた、父と母、そして、キッチンに立っていた私、三人で見ていた!!目

食前酒を飲んでいた父、少しリラックスお酒していたようだ!!いつもは、と~ても口の重たい父が一言、言った!!

「遅かったな~言わなきゃいかんだろう~長年連れ添ってきて、気づいていただろうに、、、、。むっ

私は思った(おっと!ここは私がツッコムところだわ!!口を割らせなければ~)かかさず父に言葉を返した。

私「そうだよね~気づいていたら、言わなきゃダメだよね~生きてるうちにね~。んで、お父さんはどうなの?想っているの?」父「・・・・・・にひひ」私「やっぱり、聞かなきゃわからないよね~お母さん!!」

母「・・・・・・ラブラブやだ~ラブラブ!ひやかされちゃうね~お父さん!!」父「そりゃあ~お父さん達は48年一緒にいるんだからな~」さりげなく、48年と間違えずに言った!!グッド!そうそう~そういうところ大事よ~クラッカー

いつになく、赤い顔の父ロケットそれはお酒のせい?それとも、、、照れてるの?ドキドキにひひドキドキ


昭和初期生まれの人には、愛情表現、とってもハードルが高いと思うけど、、、、。



思っていても、言葉で言わなきゃ伝わらないのよ~叫び



老いては子に学べ~ベル



結局、はぐらかされちゃったけど、徐々に頑張ろうね~お父さんっおとめ座

まあ~これからも、夫婦仲良しおひなさまでお願いしま~す。

今日はなんてすがすがしい日なんだろう~晴れこんな日は、いつもより時間をかけて掃除をする私~。

でも、こういう日にかぎって、事件は起きるドクロ

すっぴんの私はドレッサーに向かって、仮面おとめ座の準備をし始めた。

ピンポ~ンオバケ (ん~何か音がしたあ?ん~気のせいだ!気のせいということにしておこう~)


おはようございます~オバケ (間違えなく来客だ叫び だが、声からすると、年齢は70歳前後~つまり、80パーセント以上は、私ではなく、父母に用事のある方だ!!

私は今二階にいるし、仮面おとめ座は中途半端だし~父は~そういえば庭にいたけど、、、、母はいる!!母は間違いなく1階にいる!ピンポーンは聞こえているはずだにひひそうだ、母に任せようチョキ


おはようございます~わんわんさっきより大きな叫び声が、家中に響き渡ったメラメラ母は対応していないむっどこへ行ったのか?さっき確かにいたじゃないか?今日はカラオケの練習があるからって、口ずさんでいたじゃないか~ショック!


私は仕方なく、仮面もファンデーションも中途半端で、チークも口紅も、勿論アイメークもない、まるではにわガックリのような顔で、玄関に向かった!!


こういう時は笑顔しかない!笑顔で対応して、このはにわ顔はカバーするのさっ!おやしらず


客「悪いね~こんなに早く伺って~いろいろ忙しいのにね~」(わかっているのに、お年寄りって

きちゃうのね~ガーン

客「これね~旅行代金なんだけど、お母さんに渡しておいてくれる?」(やっぱりお母さんに用事があったんだ~シラー)私「あっ!呼びましょうか?」客「あ~いいよ、いいよ、またあとで来るから~午後に約束してあるの~」(そうなの?それじゃあ~午後でよかったんじゃない?目私こんな、はにわ顔見せなくて、済んだんじゃない?得意げ) まあ~いいか、いいか、おばちゃんだし~。

私は預かったお金を持って、二階に上がろうとした。すると母が奥の部屋から、ニヤニヤにひひすっぴん、下着姿でやってきた~。母「ありがとう~受け取ってくれた~ラブラブ!聞こえてたんだけど、これじゃあ~ね~ロボット」  そうかい!そうかい!確かにそれじゃあ~まだ私の
はにわ顔
方が、
がないかも~。私はそっと母にそのお金を渡し、この間にも来客が来ないことを祈って、二階に上がった。母には、まだ恥じらいというものが存在している~。常に小綺麗にしている母ラブラブそれはそれで娘の私も嬉しいわドキドキ

女はいくつになっても女でありたいものラブラブ!ラブラブ