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理想の起こされ方ブログネタ:理想の起こされ方
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あ、アメブロさん、



わたくしがせっせと書ひた記事、



下書き押したら全部消え失せておりました。




泣いてやるー!




とゆーわけでしばらく拗ねておりました。




こんばんは皆様



何とか起き上がれるやうにはなったのでござひます。




お話は11日に遡ります。



祝日でしたので散歩様はお家におりましたが



母は風邪にて絶不調♪



何とかごはんとおやつの用意だけは致しましたが



たーおれーるぞー!



ばったり。



どうにも動けなくなりました。



「もー駄目、母はちょっと横になります~」



散歩様に言いおひて布団に潜りました。



4時半に目覚ましがなるも起き上がれませぬ。



散歩様がやってきました。



「おかーさん寝てていーよ」



嗚呼何と優しきお言葉。
(/_・、)ウルウル



とゆーわけであと30分。



しかしまだクラクラ致します。

あうう。



「おかーさん5時半まで寝てなよ」



うん、そーさせてもらひます。



そして…



「おかーさん起きなよー」



ずっと寝てゐたせいか少し楽になりました。



しかしお昼よりかお皿を洗っておりませなんだ。



食器を洗わねばお夕食のお支度ができませぬ。



はああ…。



足取り重く起き上がり台所へ。



Σ(゚゚;)



なんと!



シンクに積まれた食器が片付ひておりました!



母が寝てゐる間に



散歩様がすべて綺麗に洗ひ



片付けて下さったのでござひます。



°・(ノД`)・°・

おろろーん!



花壇は嬉ゅうござひます。



さういえば以前にもありました。



このやうな事が。



あれは、まだこの地に越して初めての冬。



初めての雪かき当番の夜にござひました。



あの日も少々の熱っぽさがあり



やっと終えて家に戻ったわたくしを



散歩様が迎へて下さひました。



椅子によじ登りスポンジを持ち



流しのお皿を洗っておりました。



当時まだ4歳だった散歩様の、初めてのお手伝い。



不覚にも



涙ちょちょ切れたあの日にござひました。



○ / キラキラ
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キラキラ/ \ \   / ̄\
゚/ / \ \  |  |
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\\∪⊂/ \ \ |キラキラ
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○\ \\二○___|/
  \ \\/> キラキラ
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キラキラ o  ̄ ̄