評価 (3点/5点満点)
本書のタイトルであるデジタルライフ・モノワーカーとは、「デジタルとモノを通して、理想的な生活を実現しながら働く人」を総称しています。
・モノ選びでもっと仕事を充実させたい
・最適な仕事環境を整えたい
好きなモノをどのように仕事に活かしているかを語っています。
徹底的に調べ上げて買ったモノでも良いし、直感を信じて買ったモノでも良い。
自分の仕事を常に最大効率化するために、買い替える必要のあるモノはすぐに買い替えていきたいですね。
一方、いつまでも使っていきたいと思う愛着のあるモノは、動かなくなるまで使い込めばいいと思います。
