気ままに山のぼり。 -7ページ目

気ままに山のぼり。

登山が好き。びぃるも好き。気ままな山女の登山記録です。

こんにちは
Macに少し慣れてきました(* ̄Oノ ̄*)
アメブロが推奨してないのでこの編集画面がやりにくいのが難点しょぼん




そのいち。 そのに。 そのさん。 そのよん。 の続きですニコニコ
もうここに登って1ヶ月半なので 今更の続きですが得意げ






$気ままに山のぼり。
話は前後しますが
槍ヶ岳山荘に着くときはこんなに青空だったのに








槍ヶ岳山荘でテントの手続きをしてすぐ
















$気ままに山のぼり。
もわわーーん









ガスガス o(TωT )

山の天気は ほんの数分で すぐ変わる。。。













$気ままに山のぼり。$気ままに山のぼり。
こんな感じでコロコロ頭痛




テントを設営したあとは さらに風がピューピューo(TωT )





$気ままに山のぼり。
西鎌を歩いてかなり疲れていたので
風もあるし様子を見ることにして  












$気ままに山のぼり。
ごはんタイムラブラブ!


大好きな 槍ヶ岳山荘のカレーネコの肉球





槍の穂先に登るためにも びぃるは我慢!! ヾ(▼ヘ▼;)







と 思っていたのに

カレーを食べていると






風が静まるどころか











雨も降ってきた!!!!!
o(TωT )








去年の悪夢が。。。ドクロ


様子見してたものの
一向に天候は変わらず o(TωT )




本当は 去年も悪天候で登れなかったし
今年は 何が何でも 登りたい 頭痛

という 本音もあったのですが





あっさり




槍の穂先登頂 断念
o(TωT )




あの悪天候で穂先に登ってる人も何人かいたけど

私は 絶対にこんな天候では 登らないヾ(▼ヘ▼;)



もったいない~しょぼん
と言う方もいますが



その「もったいない」と思って無理に登ることで
ケガや 落石・滑落する確率は高くなりますしょぼん

登ってる途中で天候が変わって
どうにもならないときもありますが




無理して よいこと なんもない!
ヾ(▼ヘ▼;)





そんなわけで 登ることもなくなったので














$気ままに山のぼり。
びぃる 解禁 (* ̄Oノ ̄*)











$気ままに山のぼり。
やっぱ カレーには びぃるビール

くやしかーーーーーー!!!
o(TωT )









このあとも 雨は止まず
テントに 戻るものの  

雨と 風はさらに強くなり


トイレに行くにもテント場の一番遠いところだったので
出たくない o(TωT )




なんと 



15時頃から 朝の5時まで






寝袋の中から 一度も出ず 
何も食べず 14時間冬眠
(((゜д゜;)))




トイレここで おトイレ情報トイレ


テント場と小屋の間にトイレあり
綺麗だけど 紙はなし
100円チップ制お金~








$気ままに山のぼり。-未設定
朝のテントからの景色
 強風に雨 o(TωT )

しかも テントのポールは曲がる始末ドクロ




朝の槍ヶ岳リベンジどころか
下山に使う飛騨沢の先は 雨で沢が増水すると

槍平小屋から奥丸山という整備があまりされてない山を
登って巻いていかなければならないドクロ


と 聞いていたので
即 撤収!




でも その前に 悔しいので









$気ままに山のぼり。-未設定
「槍はココロのふるさと」

お盆あけで Tシャツも全くなくて
唯一 1枚だけ! 残ってた手ぬぐいで記念撮影(* ̄Oノ ̄*)














$気ままに山のぼり。
新穂高まで下山に使う飛騨沢はこんな感じ(* ̄Oノ ̄*)
ごろんごろんの岩岩




ここからは 雨もひどかったので写真なしo(TωT )


槍平小屋までは 豪雨だったので
小屋の人も

「ここから下山する人は 早めに下山してください。
ここから登る人は、 ガスが激しいので道がわからなくなったら引き返してきてくださいヾ(▼ヘ▼;)」



と 厳重に注意を促しておりましたしょぼん


天候が悪いと どれだけ危険かをきちんと伝えてくれることが
どんだけありがたいかしょぼん




案の定 登山道に問題はなかったものの、
滝谷の木の橋は流されてて 渡渉するはめに o(TωT )




そんなわけで(どんなわけ?)
なんとも写真がないと 説明しにくいのですが


白出沢まで出てしまえば 林道歩きになるのでらくちんです(* ̄Oノ ̄*)





なので









$気ままに山のぼり。
最後はここで いつものフルーツでまったりしてニコニコ













$気ままに山のぼり。
無事にコースタイム通りに下山できましたニコニコ

最後はやっぱり

びぃるで無事の下山を乾杯(* ̄Oノ ̄*)
友達は ノンアルびぃるにひひ





そして 今更ですが
恐ろしい 有料駐車場の料金は・・・



6時間で500円でしたが





5000円でしたお金~

思ったより かからなかった・・・(;´▽`A``






最後に 
これから槍ヶ岳に初めて登る方は やっぱり上高地からまずは登ることをオススメしますニコニコ

槍ヶ岳の稜線まで登る登山道はとてもよく整備されてて登りやすいのでニコニコ

でも来月からはいつ雪が降るかわからないのでお気をつけてニコニコ






ま 私は登れなかったけど o(TωT )
ぢぐじょーヾ(▼ヘ▼;)





カメ長すぎだけど おしまいカメ

お久しぶりですニコニコ


前回の縦走から かなり脱力してしまい


かなり放置しておりましたが
ようやく復活して



書くぜよーーーー!
鎌のあとの続きを!


の はずが




最近 Macにパソコンが変わったおかげで





カメラ写真の編集の仕方がわからないカメラ





という有り様(;´д`)

これがまずはの課題。。






てなわけで (どんなわけだ)

24・25日と
燕~大天井へ『カレーなる銀座ツアー』
をする予定でした




カメ




もろもろの事情により
急遽 場所変更となり










こんなところで








この方と









こんな景色を眺めながらスナフキン









こんなことしてましたビールナイフとフォークお酒










お天気はむちゃくちゃよかったけど
どこも連休初日は雪降ったみたいで(;´д`)




寒くはなるだろうなと思ったけど

まさかのまさかで
10月並みの気温になるとはしょぼん

この時期は 本当に装備に慎重にならんといかんですねしょぼん




久々に
冬の訪れを感じる山でした得意げ

いやー
寒かった得意げ







そして





これには 参った!!







ぼちぼち 書いていきますカメラ






眠い。。。眠




Android携帯からの投稿
そのいち。 そのに。 そのさん。 の続きです









8月16日(火) 5:50

いよいよ 西鎌尾根を通って 槍ヶ岳へ向かうことに



まずは この先のなだらかそうに見えて
そうでもない 登りで 樅沢岳へ










40分ほどで 樅沢岳到着




樅沢岳は 『もみさわだけ』 と 
読むので








もみもみ(* ̄Oノ ̄*)

この人たちに 教わりました。笑




そして ここから
槍を眺めながらの 稜線歩きになるはずが








もわわーーーん 


なーんも 見えない o(TωT )

朝は 少しだけ青空見えたのに・・・



ずっと こんな調子なので 写真は カットはさみ









なので 近くで見える
お花だけは ご紹介

白い チングルマ ぼーぼー





硫黄尾根とか硫黄岳とか
そんな景色もなんも見えなく

どこを歩いているかと気づけば





未設定
へっぽこブログで勉強した
「左俣下の注意する鎖場」 発見

危なくはないですが
ビビリドクロ×∞ な私には



   こんな ザレた道でも 怖い o(TωT )






未設定
稜線にいるのだけど
真っ白で どこ歩いてるか全くわからず

雨降ってないだけましかなーと
ずっとこんなところを歩いていたら






未設定未設定 未設定
雷鳥 ママ&チャイルドーーー


ガスガスで よく見えませんが
真ん中の写真に かろうじて チャイルドいます



むきゃーーーーー!!!
鼻血ブーです鼻血鼻血 鼻血





ここの稜線で 何回か
雷鳥さんに会いました









雷鳥さんにも会えて ルンルン(←死語ドクロ) に歩き

樅沢岳から3時間程たったころに
下の景色が一瞬見えて喜んだその先に










目の前に うっすらと
今までと あきらかに足元の感じが違う稜線がドクロ





そういえば
鎌西鎌尾根鎌 のことを

すっかり忘れてたヽ((◎д◎ ))ゝ



ついに きたーーーー!!!!
o(TωT )







でも とりあえず
おやつ食べて 落ち着こう(* ̄Oノ ̄*)

ナルゲンボトルに m&mとグラノーラ





でも 
私の ビビリ具合は
ドクロ  × 無限大∞








右側 すっぱり 切れ落ちてるし。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ガスで 見えなくても こわい o(TωT )




そして




へっぽこブログでも書いてあった




へっぽこ
(たびたび お借りして ごめんなちゃい)



でたーーー!!!!
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。






鎖がついているけど


矢印のとこ チラっと見たら

谷底 すっぱり


登る方向を向けば

ザラザラの 急な登り




滑ったら  
落ちるやんかーーーー!
o(TωT )







ドクロ 悪い登り方

ザレザレしてても 足元にちゃんと荷重してれば立って登れるのに
ビビリすぎて 四つんばいにドクロ


これだと ザックの重さが前にいってしまって
余計に登りにくい。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



って わかってるのに
この時は それはもう

   ビビリすぎて 余裕なし o(TωT )



だって 滑ったら
谷底じゃん!!!



(どんだけ ビビリなんだろ)









このあとも








こんなところを 通過して
(右側 すっぱりコース)







指を指す あちら様  あの世様?









時々は 鎖に頼り
(というか しがみついてる 残念な姿)










鎌を歩いて1時間ちょっと
ようやく 千丈沢乗越に 


    ついた・・・ o(TωT )




この乗越に着く手前で
下から左から上から 強風で

ちょっと 身体が持っていかれそうな位
怖かったのですが




まるで おやじ狩りにあったかのような(← あったねえそんな時代)

帽子 斜め
ウィンドブレーカーから シャツ丸出しo(TωT )

ナウい(←死語ドクロ) 格好だわ





ここでも 残念ながら
槍の姿は見えず

さらに ここからが 2時間程の
長い 長い 登り o(TωT )









登りながら見た景色
あれは 北鎌尾根なのかな・・・




すごく 疲れてたけど








『槍』
こういうの見ちゃうと がんばっちゃう!!!

しかも ちょっと 青空!







槍の穂先に 確実につながってる岩壁!!!



そして乗越みたいなところにあがったら

ついに









槍ーーーーー!!!!!
(≧▽≦)!!!




やっと
1年越しに

初めて見た!!!!!









しかも
青空になってきた!!!!!




スーーーム して







天を突くような 槍ヶ岳
人が登ってるーーーー!!!





あぁ もう
なんて表現していいのかわかりませんが
一言で申し上げるなら




『鼻血ブーーー!!!鼻血鼻血 鼻血





うれしすぎて 



叫んで(≧▽≦)

踊って(* ̄Oノ ̄*)


近くにいた 中高年のご夫婦に笑われました(●´ω`●)ゞ







疲れていたので 先にテントを張りに
無事に テント場も確保できて

この時 自分を含めて
残り 2張 


・・・あぶなかった。。。







テントから 槍ヶ岳は見れないけど
表銀座方面が 見えて






大好きな 常念岳も見れて






幸せすぎて ごめんなさい
(●´ω`●)ゞ

この時まではね





いよいよ 槍の穂先で つづく



カメラ カメラ カメラ カメラ カメラ カメラ

 明日から いよいよ はじめての
  5日間の山ごもりしてきますー喜ぶ

いつもお返事 遅くてすみません o(TωT )
そして いつもありがとうございますー喜ぶ

ほにゃ いってきま!



そのいち。 そのに。 の続きです


最近なんだかお疲れモードなので
なかなか写真の整理もできず


山powerが足りないーーーーー!!!



このやる気なしモードなブログに
もう少しお付き合いください眠





8月15日(月)
新穂高温泉-鏡平の続き




この時点で たしか15時過ぎていたので
基本的には進むべきじゃないとは思ったけど



テントだし頭痛

雷大丈夫そうだし頭痛





急げーーーーーー!!!






鏡平小屋からはちょこっと急な岩岩登りで
弓折乗越まで登ります








弓折乗越ーーー









ここは笠ヶ岳と双六岳の分岐










ここでようやく 雨も止んできて
カメラを出したり一休み

ベンチもあります









ここからはアップダウンのない稜線歩き




雷ーーーー
来るなよーーーーーーヾ(▼ヘ▼;)


大丈夫そうだと わかってても
稜線の雷だけは 致命的




鏡平から歩くこと2時間ちょっと


よ う や く






あれは!!!!





ズーーーーーーーーム










双六の テン場!!!
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



な 長かった o(TωT )

しかも この景色見えてからの
木道が   

長い o(TωT )





大急ぎで テントを張り

やることは ひとつ! ヾ(▼ヘ▼;)










やっぱし 生びぃるぜよ!!(* ̄Oノ ̄*)



ぷっはーーーーーーーー




山で びぃるパンダ
生びぃるパンダ

 

幸せすぎて ごめんなさい(* ̄Oノ ̄*)







 
晩御飯は
こうや豆腐で作った ゴーヤチャンプルー丼


下ごしらえして 冷凍したゴーヤ
なかなか んまかった






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8月16日(火)


3時半頃 起床して
寝起きが悪くて ゴロゴロうなりながら
食事と パッキングを終えると







すでに 出発している皆さん

(これが 普通)







久々に 青い空見たなーーー




振り返ると






双六岳の方に 月も








正面に かろうじて 鷲羽岳が
やっと 会えたわ 私たち!!!



なのに 皆 見ている方向が違う( ̄□ ̄;)









ご来光かーーーーーー!!!!!

鷲羽岳見えて 感動してて
朝日のこと忘れてた





でも うっ鳥ーーー(うっとりーーー)



なんて だらだらしていたら タイムリミットが



鈍足なので 双六岳は 
あっさり パス(* ̄Oノ ̄*)


   単に 気合が足りないだけヾ(▼ヘ▼;)







双六小屋で ちゃっちゃと 記念撮影して







双六小屋とも お別れして









今回の メインルート

西鎌尾根じゃーーー!!!!
ヾ(▼ヘ▼;)





これまた長いので つづく



そのいち。 の続きです







コース


【1日目】 新穂高温泉-小池新道-鏡平-双六小屋(テント泊)

【2日目】 双六小屋-樅沢岳-西鎌尾根-千丈沢乗越-槍ヶ岳山荘(テント泊)

【3日目】 槍ヶ岳山荘-飛騨乗越-槍平小屋-新穂高温泉




8月15日

集合する都合もあり
少し遅めの7時頃 新穂高温泉に着くと

無料駐車場 満車 o(TωT )

お盆だものね・・・





歩くと30分程のところに無料駐車場はあるものの

時間を優先して なんと



有料駐車場へ (* ̄Oノ ̄*)
(※ 5時間 500円お金~



路駐してる車もあったけど
よいのか わるいのかは 謎 



はて 戻ったらいくらになるんだろお金~







無料駐車場を抜けて 出発

左俣林道を通ってまずはわさび平小屋まで1時間半ほど








 
歩いてすぐ ゲート発見

初めての新穂高から入るルートで
わくわく






じゃりじゃりな道を えっちらおっちら
遠くに見えるのは笠ヶ岳とかの方なのかなー






とにかく 暑い

暑くて暑くて 汗大量





ですが ここで 素晴らしいポイントが








『おたすけ風』









ひゅーーーーーーーーーーー

むちゃくちゃ 冷たくて涼しかーーーー

この先も 時々右側の岩から 冷たい風がでてきて
幸せーーーー










大学生のワンゲルくん(ちゃん)達

東京のいくつかの大学で集まってるワンゲルとかで
(T.E.A だったかな?)
いくつかのチームで 別々の登山口から登るそうな











1時間ほどで わさび平小屋

ここで 絶対に食べたい&持って行きたいモノがあり












なんと 野菜と果物が売っています










バナナときゅうりは 100円
トマトは 200円




んまーーーーーーーーーーー

きゅうりは1本残ってたので 山で食べようとお持ち帰り








先ほどの ワンゲル君たちを 
つい 激写(* ̄Oノ ̄*)

たしか 燕A隊 だったかな
なんか いいよねーーーーー! やんぐで!(←死語)



だって






これよ これ

Tシャツに びぃるジョッキのイラスト

撮らせてくださり さんくす(* ̄Oノ ̄*)
でも あやうく 飲みたくなったわ(°д°;)












わさび平を越えて いよいよ小池新道入口





ここからは終始 こんな岩岩の 登り

登りやすいけど けっこうこたえる・・・









一時間ほどで 秩父沢へ












マイナスイオンーーーーーー

ここの沢の水は 飲めるそうです (ほんとか?)
遠慮なく 怒られることなく がぶがぶ飲んじゃってー(* ̄Oノ ̄*)



ここで 少し雨が降りだしてきたので
残念ながら飲まずに通過










秩父沢の先からは 少し急な岩岩登りで
イタドリヶ原を越えて シシウドヶ原まで着くと

結構 バテバテ


ナノニ





げええええええええ
1.5時間て





そういえば 
ここまで ずーっと 『アレ』 の場所が見つからない・・・








あれは? どこ?
これは ユリ









あれは どこだー?
これは いちご?






そして ついに








熊のおどり場キタ━(* ̄Oノ ̄*)━!!




これが うわさの 有名なあの踊り場・・・
⇒ rayとmariの週末は山歩き 「双六小屋でテント泊♪」





 
くーーまsei  くーーまseisei







ついでに 仲間にもやらせてみたsei
・・・やる気なしの クマ踊り





はい 失礼いたしました











熊の踊り場から 先は
鏡平まで500m

ここで雨がザーーーー








未設定
鏡平山荘へ なんとか到着



残念ながら雨にガスガスで
鏡池の逆さ槍は







(写真を撮れる天候じゃなかったので またまた  へっぽこより・・・)

まったく見えず









雨もひどくて この先双六まで行けるか
とりあえず 様子を見ることにして




未設定
ずっと 食べてみたかった
鏡平山荘の カキ氷カキ氷 宇治


めっちゃ ふわふわの氷で
んまーーーーーーー



ここで おトイレ情報

鏡平の外トイレは
小屋の裏にあり
紙はないので ご持参ください
ちなみに洋式よーーーーー

100円なり






雨もやまず どうするか考えた後
雷がくるような雲でもないと判断して

明日の行程を考えると 双六小屋まで行く方がよしと決め
鏡平で時間をかなりロスしたけど 向かうことに




これまた 長いので つづく