毎日、近くの神社まで散歩に行くのが日課なのだけど、ちょうど時間が小学生が下校する時間で、小学生たちにまじって道を歩いて行くことになるのだけど、夏休みになったのか、小学生たちがいなくなって、なんかちょっと寂しい。
僕は、今、55歳だけど、人生いろいろあって、結局、鬱病の障害者年金を受給しながら働くこともできないでいる今の自分を思えば、けっきょく小学生のころから何処へも行きつけていないのだな、と思う。
毎日、近くの神社まで散歩に行くのが日課なのだけど、ちょうど時間が小学生が下校する時間で、小学生たちにまじって道を歩いて行くことになるのだけど、夏休みになったのか、小学生たちがいなくなって、なんかちょっと寂しい。
僕は、今、55歳だけど、人生いろいろあって、結局、鬱病の障害者年金を受給しながら働くこともできないでいる今の自分を思えば、けっきょく小学生のころから何処へも行きつけていないのだな、と思う。
真夜中に、人気のない路肩に車を停めて、彼女は、ソプラノでそっと歌い続ける。
あなたは、ひとり、、、 ひとりじゃない、、、 って。