洗練される、劇団 | 「勝っても負けても」開き直って、生きるしかない!

「勝っても負けても」開き直って、生きるしかない!

捨て身の人生で生きています。

”マイナスネタ”満載なんですが、
それが「生き延びるため」のヒントなのかなぁ?
って逆に思います。
皆さんは、どうお感じになりますか?

って思います。

浅草、木馬館大衆劇場

12月公演 劇団 暁

15日は、三咲暁人 

若座長襲名一周年記念公演

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去年襲名披露を見て、もう1年経ったか

と、時間の経つのを早くかんじるが、

年々この劇団を観ていて感じるのは、

舞台構成が、進化し続けていること。

それは、芝居だけでなく、舞踊もそう。

見せ方にこだわりを強く感じます。

僕は、そういうことをしてくれる劇団

が好きで、

「次は何を観せてくれるのか?」

と考えること。

それが、楽しい!

龍 新君

橘 龍丸君

春川ふじおちゃん

劇団荒城

橘大五郎

龍美麗

大川良太郎



などなど、箱 (劇場の舞台)に対する

こだわりが強い役者さんが好きです。

公演風景は、またに。