■星野リゾート青森屋★連携が見事なチェックイン | 旅のおもひで雑記帳 ~南の島に行きたいな。

旅のおもひで雑記帳 ~南の島に行きたいな。

南の島のリゾートでまったり&アジア旅♡
ベランダでプルメリアを育て始めて10年になります。


テーマ:

 

 

 

八戸駅から、約40分で青森屋に到着しました音譜

 

 

シャトルバスに乗っていた10組ぐらいが

お出迎えのスタッフさんについて、一斉にホテルに入ります。

 

 

 

入ってすぐのところに、和モダンな雰囲気の待合スペースがありました。

素敵~~ラブラブ

 

 

 

すぐ左手には、これまたモダンな雰囲気のフロントです。

 

でも、フロントには立ち寄りません。

スタッフさんに連れられて、その先へ。

 

 

 

フロント前にあった囲炉裏のスペース。

 

のお隣。

 

 

この広々としたベンチシートのところで、シッティングチェックインでした。

 

10組近くも一気に到着したんだし

ここは、順番にチェックインだから、少し待たされるのだろうと

暗黙の了解的に思っていたのですが…

 

 

 

ウェルカムドリンクは、リンゴの器に入ったリンゴジュースりんご

 

 

お客さんの組数以上のスタッフさんが、わさわさと出て来て++㊤㊤++

 

全員が座るや否や、見事な役割分担で、あっという間に

名前の確認→お茶が配られ→宿泊内容の確認→チェックイン。

 

驚くほどのハイスピードできらきら

各組が、それぞれの荷物をカートに乗せたスタッフさんに連れられて

部屋にはけて行きました!

 

 

ものの数分の出来事。

あっという間に、ロビーが空っぽに。

たぶん、誰も待たされた感がなかったと思います。

 

 

 

 

良く考えてみると

荷物も、「私のはこれです」的なことは、ホテルに来てから言ってない。

 

と言うより、八戸駅でバスに乗せてもらってから

カートで運ばれて来るまで、見てもいない。

 

バス乗車の時から、すでに荷物も区別され

そのままカートに、組ごとに移し替えられていたのですね。

 

見事な連携ですきらきら

 

 

 

 

きらきら星野リゾートきらきらの私には

今回の滞在は、すごく新鮮で驚きの連続でしたキラキラ

 

 

それぞれ、ちょっとしたことなんだけど

その「ちょっと足りない」とか、「もうちょっとこうだったらな」ってことが

見事に詰め込まれたホテルだったなぁと思います++㊤㊤++

 

 

 

 

これが星野リゾートなのかぁ~キラキラ

 

 

スタッフさんが元気いっぱいで

生き生きしていたのも、とても印象的でした。

 

 

 

昨年、数ある有名旅館に並び

クリック 日本の宿・満足度第9位(青森屋)に選ばれたのも納得です人差し指

 

 

そして何より、青森屋はりんご

身近なところで、我が両親がすっかりリピーターと化してますしねきゃ

年明けにもまた行くらしいです笑

 

 

 

 

入り口すぐの和モダンな待合スペースの外は

足湯になっていました音譜

 

 

 

 

部屋に向かう途中、エレベーターを降りると

突然、提灯で飾られたお祭り広場が出現びっくり

 

じゃわめぐ広場きらきら

 

「じゃわめぐ」というのは、津軽弁で「ザワザワする」という意味だそう。

 

 

 

 

ねぶたで見かけるような飾りが置いてあったり

居酒屋やみやげ物屋、ステージ、お風呂・・・

 

まさに、ワクワクする空間音譜

 

 

 

 

ここは、のちほど見学することにして

まずは、部屋に向かいます音譜

 

 

クリック 星野リゾート青森屋★目次

 

 

 

kachariさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス