4/28 日経平均終値 13894 +30
日経平均続伸も、14000円台回復はならず。
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□株式ニュース
・大和証券 4Qは赤字転落
・HOYA 純利益7%減
・売買高 20億株台へ
・松下電器 純利益30%増
・日本マイクロニクス 上方修正
・アクロディア 下方修正
・三井住友FG 下方修正
今日のストップ安銘柄
2430 ヘラクレス (株)デジタルスケープ
2447 名古屋セ (株)NowLoading
3716 マザーズ (株)アーティストハウスホールディングス
3739 名古屋セ コムシード(株)
3830 名古屋セ (株)ギガプライズ
3848 JASDAQ (株)データ・アプリケーション
4689 東証1部 ヤフー(株)
4700 JASDAQ (株)アクセス
今日のストップ高銘柄
1776 東証2部 三井住建道路(株)
2175 マザーズ (株)エス・エム・エス
2337 ヘラクレス アセット・マネジャーズHD(株)
2372 東証1部 (株)アイロムホールディングス
2379 マザーズ ディップ(株)
2724 ヘラクレス (株)フォーバルクリエーティブ
3041 マザーズ (株)ビューティ花壇
3237 マザーズ (株)イントランス
3383 名古屋セ (株)ノア
3783 マザーズ (株)ナノ・メディア
3854 ヘラクレス (株)アイル
4287 JASDAQ (株)ジャストプランニング
4310 東証1部 (株)ドリームインキュベータ
4835 JASDAQ (株)インデックス・ホールディングス
6023 大証2部 ダイハツディーゼル(株)
6305 東証1部 日立建機(株)
6448 東証1部 ブラザー工業(株)
6581 東証1部 日立工機(株)
6676 東証1部 (株)メルコホールディングス
6755 東証1部 (株)富士通ゼネラル
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8263 東証1部 (株)ダイエー
8263 大証1部 (株)ダイエー
8411 東証1部 (株)みずほフィナンシャルグループ
8591 東証1部 オリックス(株)
8613 東証1部 丸三証券(株)
8735 ヘラクレス SBIフューチャーズ(株)
8804 東証1部 東京建物(株)
8882 東証1部 (株)ゼファー
8909 JASDAQ (株)シノケングループ
8911 東証1部 創建ホームズ(株)
8913 東証1部 (株)ゼクス
8914 マザーズ エリアリンク(株)
8915 東証1部 タクトホーム(株)
8925 マザーズ (株)アルデプロ
8934 東証1部 サンフロンティア不動産(株)
8936 マザーズ (株)リプラス
8944 東証1部 (株)ランドビジネス
8991 ヘラクレス (株)ライフステージ
9424 ヘラクレス 日本通信(株)
9641 JASDAQ サコス(株)
米スタバから見る日本スターバックス 2712 の業績予想
先日、米スターバックスが消費の冷え込みから
業績下降傾向を報道したことは記憶に新しい。
スターバックスと言えば、キャラメルマキアート
などが人気の喫茶?店である。
毎年店舗拡大を続け、私もしょっちゅう
愛用しており、そのことは実感としてわかっている。
そのスターバックスが今、
消費低迷
コーヒー豆の原料高
ライバル店の台頭
などいくつかの原因があるが、
業績に今までの勢いがない。
実際、今年の2,3月の既存店売上高は
100%を割り込んでいる。
今までは2年以上、前年比100%を割り込んだ
月はなかったのだが、ここにきてそれがでてきた。
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既存店の月次売上報告は、業績の良し悪しを
事前に知らせてくれる一番のバロメーター。
ちょっと気になるところです。
最近ではコーヒー豆の高騰、それに加え、
色んなものが値上がりしているため、消費者自身の
財布の紐が堅くなることもある。
加えて、マクドナルドの100円コーヒー
プレミアムローストコーヒーの存在、
ドトールコーヒーの存在もゼロではない。
今後、新商品や新しいサービスを展開して
挽回していくのか?それとも・・・
スタバファンならば、誰もが気になる
ニュースです。
(ちなみに私は株主ではありませんが、
大のスタバファンです。週に1杯は飲んでます。)
個人投資家に人気の投資&貯蓄商品ベスト3は・・・
マネー雑誌の「あるじゃん」では、3000人の読者を
対象に利用している投資商品のアンケートを実施した。
その結果利用している投資商品の
ベスト3は・・・
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1位 投資信託
2位 株式
3位 MRF・MMF
また貯蓄商品では
1位 普通預金
2位 ネット定期
3位 スーパー定期
だった。
投資商品では投資信託の人気が強く、初心者でも
利用しやすいのが人気の秘密かと感じました。
次に、貯蓄商品では、利息の高い
ネット銀行に預ける定期預金と、まとまった
お金を預けるスーパー定期の使用者が多かった
ことが参考になります。
今後は手数料の安いETFや、割安感の強い
REITなどが入ってきそうな予感がします。