ど~も おはこんばんちわ アポロです。
 

一週間くらい前に「市場からの撤退基準を考えてみる」として「バフェット指数」なるものを確認しましたが、やっぱり時価総額とGDPの30%乖離というのは何か意味があったのでしょうか・・・

 

記事によると2日、ダウ平均は665ドル安となり、2008年12月1日以来の急落だったそうで、日経平均も今週から下げ始めています。先週末の時点で保有銘柄も異常な上昇を見せておりましたのそろそろとは思っていましたが。

 

ということで2月に入りました。今年度も残り2か月。早速、2018年2月2日(金)の成績を確認します。

 

 

日経平均の終値は、2万3,274円53銭 となり、結果、前年度末比で プラス23.1% となっています。これに対して我が「アポロファンド」は、前週比で マイナス4.3% となり、前年度末比で プラス28.7% となりました。

 

「後知恵」ではありますが、先週末の段階で一端売却し、下がったところで買い戻せばよいのでしょうが、そういう投資はしないと決めたアポロです。先週末もコメントしましたが、現在、「忍耐」というものを学んでいる最中のアポロでございます。

 

先週までは株価が上昇していく中で売りたい気持ちを抑えるのが必死でしたが、今度は、株価が下落していく中で売りたい気持ちを抑えるという、どちらも辛い日々が続きます。

 

でわ (。・ω・)ノ゙

 


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