萩原幸です。
皆さん、「あの人存在感あるなぁ」
とか、「あの人存在感薄いなぁ」とか思ったことはありませんか?
今日は、そんな『存在感』についてのお話をしますね^ ^
まず、日本人は以前から「NOと言えない日本人」という言葉が有名なくらい「YES」とばかり答えてしまう民族と思われています。
なんでも、かんでも「YES」とばかり答えていると、たしかにいい人だとは思われますが、存在感はありません。
ただの「お人好し」と思われるだけです。
お人好しは確かに悪い印象を与えませんが、その代わり存在感も出すことはできないのです。
存在感は「NO」と言う人にあります。
嫌なものは嫌だとはっきり断ることができる人は、「おっ、自分の主張を持っているな」と一目おかれるのです。
「NO」と言える人になる。
以上、存在感のある人になる方法でした。
このhappylifestyleを書いている方は、ブログでの紹介を歓迎。とあるので、ほぼそのままの文章で共有しています。
萩原 感想:嫌なものは嫌と言える勇気ですね^ ^
嫌いなものを嫌いと言うことがそんなにいけないこととは私も決して思いません。
周りに合わせることばかりを考え、「みんなしているから」では存在感なんてなくて当然なんですね。
流されない勇気。これが大切なんですね。
自分の意見を持ち、「自分はこういう人間です」ということを示すことにもなる断る勇気。あなたは持っていますか?