坂道AKB考 | カブログ君の音楽と株

カブログ君の音楽と株

音楽は欅坂46・STU48・乃木坂46・BABYMETAL等10代の若者中心に紹介しています。
アイドルは長濱ねる・影山優佳・瀧野由美子、歌手は堀優衣・佐久間彩加推しです。
株は高配当をNISAで仕込み、優待を楽しみ、リートと注目銘柄で小勝負中です。


テーマ:

 

 

坂道AKBは非常に面白いグループだ。ある意味秋元康にとっての若手を集めたドリームチームなんだろう。発祥は乃木坂AKBになるのだろうが、平手友梨奈センターの坂道AKB、長濱ねるセンターの坂道AKBとそれぞれ特徴があって面白い。平手友梨奈のセンター曲は各グループの若手のホープを競わせ、「誰のことを一番愛してる?」というタイトルになった。一方、長濱ねるセンター曲はお互いの和を大事にした「国境のない時代」というタイトルになった。元々はAKB48の売上を応援するようなグループだからセンターは坂道グループから出ているのだろう。そういう意味ではセンター候補は欅坂46が優勢だということなんだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 公式MVの比較

 

 

① 混ざり合うもの(乃木坂AKB)

 

再生回数:204万回

公開日数:872日

1日再生回数:2,330回

bad率:14.2%

 

 

 

 

 

 

 

 

② 誰のことを一番愛してる?(坂道AKB平手友梨奈センター)

 

 

再生回数:315万回

公開日数:500日

1日再生回数:6,300回

bad率:4.6%

 

 

 

 

 

 

 

 

③ 国境のない時代(坂道AKB長濱ねるセンター)

 

 

再生回数:223万回

公開日数:133日

1日再生回数:16,700回

bad率:9.4%

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 公式MVの感想

 

 

3つのグループを単純には比較できないが、乃木坂AKBと比較して坂道AKBの方が相当レベルアップしていると感じます。乃木坂AKBには欅坂46が入っていないこともあるが、天才的な振付師TAKAHIROの存在の有無が大きいのだろう。乃木坂AKBのメンバーも錚々たるメンバーで、乃木坂46からは白石麻衣(25)・西野七瀬(24)・生田絵梨花(21)・松村沙友理(25)・桜井玲香(24)の5人だ。キャプテンと人気メンバー4人という感じでしょうが、橋本奈々未(25)が入っていれば完璧だったのかもしれません。

 

一方、AKB48は小嶋陽菜(30)・柏木由紀(26)・指原莉乃(25)・島崎遥香(24)・入山杏奈(22)・横山由依(25)・宮脇咲良(20)・松井珠理奈(21)・渡辺美優紀(24)・加藤玲奈(21)・大和田南那(18)の11名だ。合計16名のグループだが、センターが小嶋陽菜になっていて、乃木坂46は応援に駆り出されて、しかも引き立て役にまわされていますから当時の乃木坂ファンは面白くなかったでしょうね。でも小嶋陽菜のようなレジェンド級がいるとセンターにも立ちにくいし、これはこれで止むを得なかったと思います。

 

乃木坂46はまだ全員残っているが、AKB48は小嶋陽菜・島崎遥香・渡辺美優紀・大和田南那の4人が卒業し、新陳代謝が激しそうだ。平手友梨奈センターの坂道AKBだが、発足時点で欅坂46が平手友梨奈(15)・長濱ねる(18)・今泉佑唯(18)・渡邉理佐(18)・渡辺梨加(21)・菅井友香(21)と相当若返った。それもそのはずで、美少女ユニット選抜と言われているからで、AKB48グループからも小栗有以(15)・宮脇咲良(18)・小嶋真子(19)・向井地美音(19)・岡田奈々(19)・松井珠理奈(19)と全て10代だ。

 

乃木坂46は少し年齢が高めで、若い2つのグループを支えるという感じで、伊藤万理華(21)・堀未央奈(20)・北野日奈子(20)・星野みなみ(19)・齋藤飛鳥(18)・寺田蘭世(18)を投入した。お陰で平均年齢は18才台になったが、長濱ねるセンターの坂道AKBの発足時はどうだろうか?欅坂46は小林由依(18)・長濱ねる(19)・今泉佑唯(19)・渡邉理佐(19)・加藤史帆(19)・菅井友香(22)だが、乃木坂46は久保史緒里(16)・与田祐希(17)・大園桃子(18)・山下美月(18)・齋藤飛鳥(19)・堀未央奈(20)だ。

 

乃木坂46は3期生が多くなり、相当若返った。AKB48グループは小栗有以(16)・宮脇咲良(19)・向井地美音(20)・岡田奈々(20)・松井珠理奈(20)・岡部麟(21)となり、各グループ6名、総数18名は変わらなかった。平均年齢は18.7才から18.9才に若干上がったが、相変わらず若手の美少女ユニットには変わりなさそうだ。来年も続けるのだろうが、とりあえず20代の大部分は卒業して貰って、ひらがなけやき2期生から大量投入されそうだ。センターは乃木坂46では与田祐希、欅坂46では小坂菜緒かもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ THE MUSIC DAYの非公式動画の比較

 

 

① 国境のない時代(坂道AKB長濱ねるセンター)

 

 

再生回数:63万回

公開日数:5日

1日再生回数:125,000回

bad率:4.2%

 

 

 

 

 

 

 

② シンクロニシティ(乃木坂46)

 

 

再生回数:26万回

公開日数:5日

1日再生回数:52,000回

bad率:2.1%

 

シンクロニシティ:https://www.youtube.com/watch?v=uxFBpVGMzzc

 

 

 

 

③ ガラスを割れ!(欅坂46)

 

 

再生回数:79万回

公開日数:5日

1日再生回数:155,000回

bad率:5.1%

 

ガラスを割れ!:https://www.youtube.com/watch?v=DHkVuUNv07I

 

 

 

 

 

 

4⃣ THE MUSIC DAYの感想

 

 

私が最初に驚いたのは長濱ねるセンターの国境のない時代が平手友梨奈センターのガラスを割れ!にダブルスコアで勝っていたことです。国境のない時代はTV初披露でしたから分からないでもないが、平手友梨奈のガラスを割れ!も初披露ですから条件はそう変わらないから驚いて記事にしました。そしたら「ミュージックディの再生回数はねると平手という対比では比べられないと思います。平手のガラスを割れはほぼ平手ファン(欅坂ファン)しか見ないのに対し坂道AKBは乃木坂、AKBファンも再生すると思うのですが、どうでしょうか?」というコメントが来ました。私が数字を大事にするのは客観的に見られるからであって、決して恣意的に利用しようとはしていません。

 

改めて5日経ってみたら案の定、ガラスを割れ!が国境のない時代を上回っていました。私はねるてちが最強のコンビだと信じて疑わないので、平手友梨奈がいない国境のない時代より、ねるてちが揃ったガラスを割れ!が本来、上でないとおかしいと思っています。それでもガラスを割れ!は表題曲だし、いづれ逆転するだろうなとは思っていましたが、こんなに早く逆転するとも思っていませんでした。数字は日々変化するものですから一喜一憂する必要はないが、自分の予想と大きく違った時は何故だろうと考える価値はあります。私の読者なら分かっていると思うのですが、昨日の記事も2年近い話を時系列で語っていますから、一瞬の出来事は重視していません。

 

ガラスを割れ!は原田葵・志田愛佳・今泉佑唯・米谷奈々未の4人が欠席で、17名でのパフォーマンスでした。一方、坂道AKBも松井珠理奈の代わりに山内瑞葵が入り、欅坂46の今泉佑唯と乃木坂46の久保史緒里・大園桃子が欠席ですから15名でのパフォーマンスでした。去年はAKB48の小栗有以が目に付きましたが、今年は乃木坂46の与田祐希のダンスの切れが光っていました。シンクロニシティはやはりインパクトが弱いのか再生回数は伸びないが、bad率が低いので好感度は高そうだ。国境のない時代も再生回数こそガラスを割れ!に抜かれたが、bad率は僅かながらでも勝っていますから好評なのでしょう。来年の坂道AKBの18人が楽しみでワクワクします。

 

 

 

 

 

 

 

5⃣ 歌詞の意味

 

 

2017年3月15日にリリースされた平手友梨奈センターの誰のことを一番愛してる?と、2018年3月14日にリリースされた長濱ねるセンターの国境のない時代の歌詞は全く違います。誰のことを一番愛してる?は自分は2番目に愛されていて、誰を殺せば1番になれるの?というような女性の嫉妬と殺意という非常に際どい表現の歌詞です。片や、国境のない時代は平和的に生きようよという正に世界平和を願う長濱ねるの為に出来たような曲です。なぜここまで違う曲になったかと言うと、この頃の欅坂46はバラバラで、平手友梨奈が病み始めた時期であり、今泉佑唯が長期休養に入る前です。

 

4thシングル不協和音も丁度この頃で、リリース日は4月5日でしたが、予約は2月23日には開始していましたから、正に秋元康も追い込まれた感情の時でした。それから1年、平手友梨奈は欅坂46を離れて映画に専念し、ハッピーオーラ全開のひらがなけやきが台頭し、明るい未来が開けてきたからこそ、皆喧嘩せずに仲良くやろうよという感じの曲が出来たのだと思います。国境・地球・太陽等の言葉から広くは宇宙まで含めた歌詞になっています。TAKAHIROはMVでライトセーバーを使用していますし、欅坂46の衣装はダースベイダーに見えます。宇宙を支配しているのは欅坂46だと見えます。

 

その支配者は非常に心が優しく皆お互いを信じ、仲良くやろうと言っています。最後の振付でAKB48のメンバーがセンターに立ちますが、立ち位置なんかどうでも良くて、3つの違うグループが平等が一番いいと言っているようです。欅坂46がセンターなんだが、逆に衣装は真っ黒で、まるで黒子に徹しているようです。そうすることによって先輩の時代は醜い争いもあったが、これからの若い世代は仲良くやりましょうと言っているようです。最初が欅坂46センターで、最後がAKB48がセンターですから乃木坂46が気になりますが、しっかりと途中で存在感を見せており、寧ろ一番目立っているくらいです。

 

存在感のある齋藤飛鳥、ダンス切れ切れの与田祐希を筆頭に、堀未央奈・山下美月・大園桃子・久保史緒里とインパクトは一番強いくらいだ。謙虚・優しさ・絆の象徴長濱ねるをセンターにすることでお互いのグループが戦うことなく調和している。実は長濱ねる以上の平和主義者がTAKAHIROだ。アメリカで世界が誇る日本人100人に選ばれたほどの人格者だ。あの長濱ねるをしてあれほど尊敬できる大人に会ったことが無いと言わしめたほどの人物だ。ただ、一人だけ違和感を感じるのが松井珠理奈で、どうしても戦いのイメージがあるが、今は長期療養中で今回のステージには上がっていません。

 

 

 

 

 

 

 

国境のない時代(句読点は適当に付けています)

 

僕の声は聴こえるか、風の音で消されたのか、ずっと叫び続ければ届くと信じていたい。

お互いが風に遮られて存在見えなくても僕たちは同じ時代を生きてるんだ。

国境なんて意味を持たない、たったひとつのあの太陽の下どこも光は平等だよ。

悲しいことも嬉しいこともあるだろう、それでも止まらず世界は回る。

もうすぐ夜明けだ、誰かの声がする、生きてさえいれば仲間じゃないか。

 

君の歌が聴こえるよ、広い空のどこかから語るような愛のうた。

誰も皆口ずさんでる美しい愛のそのメロディ。

言葉がわからなくてもなぜだろ同じ時代を生きる意味は、

どこで生まれてどこで育ってもたったひとつの命を授かって、何をするためそこにいるの。

 

幸せだとか不幸せ繰り返し、この空見上げて今日は終わるよ。

今こそ未来だ、一緒に歌おうか。

ここで生きてれば絆ができる、僕は君だ分かり合えるよ。

君は僕だ知ってるだろう、この地球上は争うことなんかない。

ひとつの星だ、同じもの全ていつでも見てるんだ。

 

希望を持つか絶望するか、世の中が変わりいつしか人が人を 愛せない日が来たら立ち上がろう。

僕たちは同じ時代を生きてるんだ、国境なんて意味を持たない。

たったひとつのあの太陽の下どこも光は平等だよ。

悲しいことも嬉しいこともあるだろう、それでも止まらず世界は回る。

それぞれの土地からここまで集まってきた、ほら世界はひとりじゃない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6⃣ 感想

 

 

秋元康は極端な歌詞と楽曲を時々出すが、自分の素直な感情を楽曲に乗せているからで、ある程度同情できます。有名な楽曲でもたまにありますが、これは薬でもやっていないと生まれないだろうというような凄い曲があります。秋元康は多感な10代の少女の感情を元に楽曲を作りますからいつまでも色褪せないのだと思います。そういう意味ではもう平手友梨奈も落ち着いてきたし、欅坂46やひらがなけやきも進歩していますからもう、不協和音や誰のことを一番愛してる?程の激しい曲は暫く出ないと思います。ガラスを割れ!はロックですが、公式通りの楽曲で見事にミリオンを達成しました。

 

7thシングルは爽やかな夏曲になると思うが、原田葵・志田愛佳が不参加で、個別握手会に参加しない平手友梨奈・今泉佑唯もまだ安心できません。平手友梨奈はSCHOOL OF LOOK関連で務めていた未確認フェスティバル2017の応援ガールを今年の応援ガールにバトンタッチしましたので、ラジオ番組SCHOOL OF LOOKがどうなるのかも気になるところです。7thシングルから新たな欅坂46が再出発するのでしょうが、ロックテイストな曲はいいとして、メンバーが病むような曲でなく、世界には愛しかないや二人セゾンのような人の気持ちが前向きになるような楽曲になることを期待したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【その他の情報】

 

 

 

1⃣ 乃木坂46のメンバー撮影による写真集、乃木撮の累計販売数が21万部を突破した。

 

 

2018年累計販売数

 

① 乃木撮vol.1        215,030部

② 長濱ねる1st写真集    177,187部

③ 西野七瀬フォトブック   147,131部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 欅坂&STU&さくら学院&カラバト&BM(推しメン中心)スケジュール

 

 

7/13(金) NHK長崎の世界遺産登録祝いの生番組に長濱ねるが出演(7時30分~8時42分)

7/13(金) こちら有楽町星空放送局に長濱ねるが高瀬愛奈を迎えて送る

7/14(土) ズームインサタデーで長崎世界遺産や長濱ねる写真集の聖地を紹介

7/14(土) TBS音楽の日に欅坂46・ひらがなけやき・乃木坂46・STU48等が出演

7/14(土) 長濱ねるが日テレドラマ、七夕さよなら、またいつかに初主演(1時20分~)

7/19(木) 欅坂46スペシャルイベントサイン会(平手友梨奈・原田葵欠席)

7/20(金) 欅共和国2018in富士急ハイランド初日

7/20(金) こちら有楽町星空放送局に長濱ねるが欅坂46メンバーを迎えて送る

7/21(土) 欅共和国2018in富士急ハイランド2日日

7/22(日) 欅共和国2018in富士急ハイランド最終日

7/23(月) 欅坂46の夕方パラダイスに河田陽菜と丹生明里が出演(16時40分~)

7/27(金) こちら有楽町星空放送局に長濱ねるが欅坂46メンバーを迎えて送る

7/28(土) SUNNY TRAIN REVUE2018in北海道にけやき坂46が出演

7/28(土) TBSチャンネル1でけやき坂46初舞台あゆみチームハーモニカ公演(21時~)

7/29(日) TBSチャンネル1でけやき坂46初舞台あゆみチームカスタネット公演(21時~)

7/30(月) 欅坂46の夕方パラダイスに欅坂46メンバーが出演(16時40分~)

8/03(金) 東京アイドルフェスティバルにひらがなけやきが出演します(20時30分~)

8/03(金) こちら有楽町星空放送局に長濱ねるが欅坂46メンバーを迎えて送る

8/04(土) ROCK IN JAPAN FESTIVAL2018初日に欅坂46が出演

8/06(月) 欅坂46のツアー公式ブックツアーメモリアルBOOK発売

8/10(金) 日テレLIVE MONSTER LIVEにひらがなけやきと長濱ねるが録画出演(25時29分~)

8/10(金) こちら有楽町星空放送局に長濱ねるが欅坂46メンバーを迎えて送る

8/11(土) 欅坂46全国ツアー2018inマリンメッセ福岡2days

8/15(水) 欅坂46の7thシングル発売

8/17(金) こちら有楽町星空放送局に長濱ねるが欅坂46メンバーを迎えて送る

8/18(土) 欅坂46全国ツアー2018in朱雀メッセ新潟コンベンションセンター2days

8/19(日) テレ朝のSUMMER STATIONにひらがなけやきが出演

8/23(木) 欅坂46全国ツアー2018in横浜アリーナ2days

8/24(金) ひらがなけやきが主要キャストの舞台まどか☆マギカ初演(~9月9日)

8/24(金) こちら有楽町星空放送局に長濱ねるが欅坂46メンバーを迎えて送る

8/30(木) 欅坂46全国ツアー2018in神戸ワールド記念ホール3days

8/31(金) こちら有楽町星空放送局に長濱ねるが欅坂46メンバーを迎えて送る

9/04(火) 欅坂46全国ツアー2018in幕張メッセ国際展示場1~3ホール2days

9/14(金) 平手友梨奈主演映画響-HIBIKI-公開

9/22(土) イナズマロックフェス雷神ステージに欅坂46が出演

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ アメブロランキング

 

 

昨日はジャンル13/3,831位、記事ランキング最高は欅坂46のこれからの18位でした。

 

 

昨日の公式ハッシュタグの3位以内ランクインは乃木坂46と学力テストの1位でした。

 

 

 

 

 

各種ランキング

 

① 月間ランキング1位:8回(18/3)

② 連続ランキング1位:3回(18/3/9)

③ ジャンルランキング:4位(18/1/15)

④ デイリー訪問者数:3,253人(9/28)

⑤ PCアクセス数:17,657アクセス(18/3/14)

⑥ 全体ブログランキング:1,993位(18/1/15)

⑦ 公式ハッシュタグランキング1位:3本(9/15)

⑧ 公式ハッシュタグランクイン総数47(18/5/28)

⑨ アクセス数月間ベスト記事:5,351アクセス(18/1)

⑩ 公式ハッシュタグ年間1位:欅坂46の36回(2018)

⑪ アクセス数ベスト記録:20,369アクセス(18/3/14)

⑫ ランキング記録:18本(6/3)、100位5本(7/15,1/5)

⑬ 公式♯1位:欅88・乃32・BM6・STU5・AKB4・SKE4・NGT3・HKT3・NMB1・モ娘1(7/11)

カブログ君さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス