カブログ君の音楽と旅

カブログ君の音楽と旅

アイドルグループは日向坂・櫻坂・乃木坂46等、10代の若者中心に応援しています。
女優は長濱ねる・影山優佳・倉科カナ、アイドルは谷口愛梨・渡辺莉奈・大野愛実、男優は山下智久が推しメンです。


世界最大のアイドルフェス『東京アイドルフェスティバル』の3代目チェアマンが決まりましたので、歴代チェアマンと共にご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 初代チェアマン指原莉乃(33)

 

 

初代チェアマンは元AKB48/HKT48所属の指原莉乃で、2017年から2020年までの4年間チェアマンを勤めており、就任していた期間の年齢は25才~28才まででした。インスタグラムフォロワー数は168.8万人(女性タレント中35位)ですが、近い将来坂道タレント1位の西野七瀬を抜き去る勢いです。

 

指原莉乃はご存じの通り、秋元グループで一番成功した芸能人と言っても過言ではないでしょう。タレント・アイドルGプロデューサー・作詞家・MC・コメンテーター・ユーチューバー・カラコン&コスメプロデュース等、多方面で活躍しています。また地元九州愛が強く、今まで災害時に累計三千万円を寄付しています。

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 2代目チェアマン長濱ねる(27)

 

 

2代目チェアマンは元けやき坂46/欅坂46所属の長濱ねるで、2021年から2025年までの5年間勤めており、就任していた期間の年齢は23才~27才まででした。インスタグラムフォロワー数は135.3万人(女性タレント中47位)ですが、近い将来坂道タレント2位の白石麻衣を抜きそうです。

 

長濱ねるもある意味、レジェンドアイドルと言える。現在の日向坂46は長濱ねるたった1人で始めた坂道アイドルGで、こんな成り立ちのアイドルGは今後出ないでしょう。秋元アイドルの最高峰坂道AKBセンターを務めた数少ないアイドルであり、坂道アイドル1st写真集発行部数の最高記録保持者です。

 

卒業後もエッセイ『たゆたう』を発刊、その一文が今年の高校教科書に採用されています。また三島由紀夫・泉鏡花・良寛等の偉人と共に『雨のアンソロジー』、太宰治・向田邦子・山下清等と共に『おでかけアンソロジー・ふたり旅』に掲載されています。他にもnews zeroのコメンテーターも務めました。

 

 

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3⃣ 3代目チェアマン井上和(21)

 

 

3代目チェアマンは乃木坂46所属の井上和で、今年から何年間、何才まで務めるのかに興味があります。また指原莉乃は就任時現役アイドルでしたが、長濱ねるは就任時は既にアイドルを卒業しており、1年間の休養とタレント復帰後1年を経過していました。就任時年令も指原莉乃は25才、長濱ねるは23才、井上和は21才と年々若くなっています。

 

インスタグラムフォロワー数38.8万人(坂道タレント中25位)で、前任2人と比べると少し弱いと感じます。年令が一番若いことは不利な点ではありますが、勢いも同期池田瑛紗(23)や川崎桜(22)にも抜き去られそうなのが少し心配な点です。ここから巻き返すには大河ドラマ『豊臣兄弟!』での茶々役の評判の良さが必須条件になりそうです。

 

 

井上和『乃木坂ANN』“3代目”初回 第一声は「カフ上げました ...

先月は『フラーム』の人気女優有村架純・吉岡里帆に次いでインスタグラムフォロワー数が多いのは長濱ねるだという記事を書きましたが、「日曜劇場枠のヒロインは『スターダストプロモーション』『研音』『トップコート』という大手芸能プロダクションの持ち回りというのが暗黙の了解事項でしたが、『フラーム』も存在感を増してきます」という記事を見つけましたので、ウィキペディア調べの「フラームのお仕事ランキング」と共に記事にしてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ フラームお仕事ランキング

 

 

最新の活躍度を、今年の俳優業に絞って単純に本数の多い順に調べてみました。尚、同じ本数の場合は2025年出演作品の多い順にし、それでも同じならば若い方を上位にしました。長濱ねるは坂道OGタレント中2位でしたが、フラーム内でも2位の注目タレントということになるようです。

 

(1)唐田えりか(28)

  ①映画『恋愛裁判』1/23

  ②NHK-BS『浮浪雲』2/1

  ③映画『禍禍女』2/6

  ④フジTV『102回目のプロポーズ』4/1~

  ⑤読売TV『君が死刑になる前に』4/2~

  ⑥映画『モブ子の恋』6/5公開

  ⑦映画『チルド』7/17公開

  (2025年 TVドラマ1本、映画4本、Netflix1本)

 

(2)長濱ねる(27)

  ①テレ朝『おコメの女 国税局資料調査課・雑国室』1/8~3/8

  ②テラサ『おコメの休日』1/29~2/12

  ③BSフジ『未来電車“あの日”を知らないあなたへ』3/8

  ④海老名香葉子追善公演『東京の空』3/11

  ⑤WOWOW『ストーブリーグ』3/28配信

  ⑥日テレ『10回切って倒れない木はない』4/12~

  ⑦映画ストームレーベルズ『ラブ≠コメディ』7/3公開

  (2025年 TVドラマ2本、ネット配信ドラマ2本)

 

(3)山口紗弥加(46)

  ①TBS『リブート』1/18~3/29

  ②テレ東『物産展の女〜高崎編〜』4/1~

  ③フジTV『LOVED ONE』4/8~

  ④舞台『シャイニングな女たち』2025~2026

  (2025年 TVドラマ6本、配信ドラマ2本)

 

(4)吉岡里帆(33)

  ①映画『ダブル・ハピネス』2/17台湾公開

  ②映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』3/27

  ③大河ドラマ『豊臣兄弟』3/29~

  ④映画『シャドウワーク』2026公開

  (2025年 TVドラマ2本、映画1本、配信ドラマ1本、舞台1本、TVアニメ1本)

 

(5)松本穂香(29)

  ①朝日放送『50分間の恋人』1/18~3/15

  ②配信映画『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』3/17

  ③日テレ『タツキ先生は甘すぎる』4/11~

  (2025年 TVドラマ1本、映画1本、舞台1本)

 

(6)片岡凛(22)

  ①日テレ『パンダより恋が苦手な私たち』1/10~3/14

  ②テレ東『キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~』1/12~3/16

  ③映画『鬼の花嫁』3/27公開

  (2025年 劇場アニメ1本)

 

(7)田畑志真(20)

  ①フジTV『うちの弁護士はまたしても手がかかる』1/4

  ②舞台『あの音が鳴り止んだ日の後も微かに残る響き』2/17~2/22

  (2025年 TVドラマ3本、映画1本)

 

(8)中村里帆(26)

  ①映画『シルバー・エクスプレス』2026

  ②映画『パンジーな私にハッピーエンドを。』2026公開

  (2025年 TVドラマ2本、舞台1本)

 

(9)宮崎優(25)

  ①ABEMA『バッドチョイス・グッドラブ』2/28配信

  ②TBS『GIFT』4/12~

  (2025年 Webドラマ1本)

 

(10)戸田恵梨香(37)

  ①TBS『リブート』1/18~3/29

  ②ネットフリックス『地獄に堕ちるわよ』4/27配信

  (2025年 劇場アニメ1本)

 

(11)鳴海唯(27)

  ①NHK『テミスの不確かな法廷』1/6~3/10

  (2025年 TVドラマ4本、Webドラマ1本)

 

(12)野村麻純(35)

  ①映画『終点のあの子』1/23

  (2025年 TVドラマ5本)、『ウソ婚』で長濱ねると共演

 

(13)紺野まひる(48)

  ①テレ東『惡の華』4/10~

  (2025年 TVドラマ3本、映画1本)

 

(14)有村架純(33)

  ①映画『マジカル・シークレット・ツアー』6/19公開

  (2025年 映画3本)

 

(15)吉瀬美智子(51)

  ①TBS『GIFT』4/12~

  (2025年 TVドラマ2本、映画1本)

 

(16)白石聖(27)

  ①大河ドラマ『豊臣兄弟』1/4~

  (2025年 配信ドラマ1本)

 

(17)服部樹咲(19)

  (2025年 TVドラマ1本、映画2本)

 

(18)徳永えり(37)

  (2025年 TVドラマ2本、映画1本)

 

(19)田中みな実(39)

  (2025年 TVドラマ2本)

 

(20)ハン・ヒョジュ(39)

  (2025年 Netflix1本)

 

(21)西山繭子(48)

  (2024年に『院内警察』で長濱ねると共演)

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 日刊ゲンダイDIGITALの記事

 

有村架純の次は白石聖か長濱ねるか…TBS日曜劇場は大手持ち回りからフラーム最強へ

今年1月期の地上波連続ドラマは「リブート」と「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」の2強で終わり、そこにクールではないが大河ドラマ「豊臣兄弟!」も大健闘をみせている。この3作品は、ストーリー・キャスティングといったファクターが成功の理由とされているが、芸能記者たちの注目は、各作品で番手の女優たちだ。

 

それは「リブート」の戸田恵梨香(37)、「おコメの--」の長濱ねる(27)、「豊臣兄弟!」での白石聖(27)が、3人とも「フラーム」という同じ事務所に在籍していて、1つの芸能プロダクションが同じクールで上位視聴率を独占するのが極めてレアなケースだからである。

 

話を聞いた現場の制作スタッフたちも、「演技はもちろん、話題性も豊富な彼女たちがいなかったら、好視聴率をマークすることは出来なかったかもしれない」と口にし、「今やフラーム所属の女優たちはドラマ制作に欠かせない存在」と言い切る関係者もいる。その理由として具体的に挙げられるのが「TBS日曜劇場への偏重傾向」だろう。

 

ドラマのTBSといわれる同局の看板枠「日曜劇場」へのフラーム所属女優の出演が、ここにきて急に多くなっているのだ。2025年1月期「御上先生」の吉岡里帆(33)、今期の戸田、さらに4月期の「GIFT」には、約1年半ぶりの連ドラ出演となる有村架純(33)の出演が予定されている。

 

「『御上先生』以前のキャスティングを見てみると、日曜劇場枠のヒロインは『スターダストプロモーション』『研音』『トップコート』という大手芸能プロダクションの持ち回りというのが暗黙の了解事項でした。そこに看板女優だった広末涼子が独立したあたりから、『フラーム』も存在感を増してきます。トラブルメーカーだった広末が抜けたからというわけではないでしょうが、吉岡が移籍するなど、新しい戦力を売り出そうとする姿勢が、より一層強くなったように感じますね」(ベテラン芸能マネジャー)

 

② 生年月日も事務所移籍日もほぼ同じのバチバチの関係

他の大手芸能プロダクションが人材育成に手間取っている隙に、『フラーム』が一気に攻勢を強めているようにも感じられるのは、金の卵を見抜く力の差が明暗を分けているのかもしれない。有村は4月期のTBS系日曜劇場「GIFT」のヒロインを務める予定だが、芸能記者の間でにわかに話題になっているのは、その次の次の10月期のヒロインは誰になるかというテーマだ。

 

「豊臣兄弟!」から好評のうちに退場となり、長丁場に及んだ撮影の疲れを癒やし、大河出演後初の民放連ドラ出演!というタイミングを考えると、主人公の初恋の相手を演じた白石が若干優位にも感じる。しかし、その一方で、ほぼほぼ同時期に1クールの収録を終え、幼い頃から憧れの存在だった松嶋菜々子(52)との共演で存在感をさらに高めた長濱を推す声も多い。

 

「白石と長濱は、生年月日もわずか3週間しか違わない同学年なんです。女優としてのキャリアも2人ともちょうど11年目で、『フラーム』へ移籍したプロセスもほぼほぼ一緒……移籍日も3カ月しか違いません。当人たちは平静を装っていますが、内心はバチバチの状態ではないかともいわれています。上手にキャスティングを進めていかないと、新たなる火種になることも十分考えられるというわけです」(芸能記者)

 

二股不倫疑惑騒動の永野芽郁(26)の代役というチャンスをしっかりと手中に収め、絶好のタイミングを持つ白石と、年齢を重ねることを女優として恐れず、新たなフェーズを意欲的に迎えようとしている長濱。はたしてどちらが先に日曜劇場枠のヒロインという大役を務めるのか。『フラーム』の名物社長の決断が注目される。         (芋澤貞雄/芸能ジャーナリスト)

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 感想

 

 

昨年8月5日と、一番遅く『フラーム』に移籍した長濱ねるが事務所内俳優仕事2位というのはいささか驚きましたが、27歳という年齢が白石聖と共に有利に働いたのかもしれません。また白石聖と共通点が多いことも記事になっていますが、身長も同じ159cmということが相手男優との見た目で使いやすい理由なのかもしれません。とはいえ、現時点では長濱ねるの方が圧倒的に俳優仕事が入っていますから、比較にはならなさそうです。

 

因みに白石聖のインスタグラムフォロワー数は38.8万人と、まだまだ発展途上のようです。フォロー状況を見てみると、坂道では堀未央奈をフォローしており、北野日奈子とは相互フォローしてますが、長濱ねるの名はありません。それでも白石聖のインスタグラムに長濱ねるは時々「いいね!」をしているようですから、記事にあるようなバチバチ感はなさそうです。長濱ねるは誰もフォローしませんから、フォローの可能性は低そうです。

 

 

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『長濱ねるの年表と軌跡』も2015年11月30日の欅坂46正式加入以来7年を経過し、既に8年目に入っています。毎月更新を繰り返してきましたが、データー量的に記入の限界点を迎えました。時には削減できる部分を削減しつつも一覧性に拘って書き続けてきましたが、2023年を再スタートの原点として『長濱ねるの年表と軌跡Ⅱ』として引き続き書くことにします。尚、昨年以前の内容でも訂正や加筆があればメンテナンスを続けながら、芸能界を引退するまで書き続けようと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 長濱ねるの足跡と年表Ⅱ 

 


『長濱ねるの足跡と年表Ⅰ』の部分については特に重要な部分を再掲しています。尚、芸能界に復帰した記念すべき2020年7月7日以降は毎年7月7日で区切っています。

 

 

  年月日    特筆すべき内容

2016/12/11 田無神社に長濱ねる揮毫の書「心」を展示、例年の2倍の参拝者が訪れた

2017/12/19 写真集『ここから』を発売、1st写真集としては累計坂道NO1継続中

2018/02/24 長崎市の観光大使に任命され、今も長崎の魅力を全国に発信し続けている

2018/02/24 長崎ランタンフェスティバル皇后役で出演、過去最高の106万人を記録

2018/03/14 秋元アイドルの頂点、坂道AKB『国境のない時代』でセンターを務めた

2018/04/05 伝説のクイズ番組THEタイムショックに2度目の出演、準決勝に進出

2018/06/08 九州長崎のPRに貢献したとして、九州魅力発掘大賞特別賞を受賞した

2018/07/30 NHKが『ねるねちけいONLINE!』という長濱ねるの冠番組を制作

2018/09/15 長濱ねるの聖地巡礼『ねるちゃんマップ』が日本経済新聞に掲載された

2019/01/14 ニッポン放送ホリデーSP『欅坂46長濱ねる二十歳の一曲』が放送された

2019/01/23 『くりぃむクイズミラクル9』に11回目の出演、4度目の決勝進出をした

2019/02/18 NHK民放ラジオ101局共同ラジオキャンペーンのキャスターに選ばれた

2019/02/23 『世界ふしぎ発見!』に解答者として初出演し、TOP賞を獲得した

2019/07/30 卒業イベント『ありがとうをめいっぱい伝える日』を全国映画館でLV実施

2019/07/31 長濱ねる卒業後の初仕事は『長濱ねるのオールナイトニッポン』だった

2020/04/00 図書館の司書の資格取得の為に通信制の大学に入学した

 

2020/07/07 『セブンルール』のスタジオキャストに決定、レギュラーMC継続中

2020/09/04 ダ・ヴィンチ誌上でエッセイ『夕暮れの昼寝』の連載を開始、継続中

2020/11/07 初めてのインスタライブを実施し、常接3万人以上の視聴者を集めた

2021/01/29 『離島にポツンッ!ラストファミリー物語』MC就任、不定期継続中

2021/01/30 『legate~旅する音楽スタジオ~』放送開始、ソロVJ継続中

2021/03/02 エッセイのサイトで特別審査員を務め、長濱ねる賞も創設された

2021/03/12 西加奈子の文庫本版『おまじない』巻末に長濱ねるとの対談が掲載

2021/03/18 長崎県のPR事業「長崎の変、はじまる」の有名人7名に選出された

2021/03/25 NHK-Eテレ/長濱ねるMC『手話シャワー』の専用サイトオープン

2021/03/26 NHKのSNS/Twitter『長濱ねるのSDGs日記』開設

2021/04/05 『POP OF THE WORLD』のツインナビゲーター放送初日

2021/04/07 2021年度幻冬舎文庫フェアキャラクターに長濱ねるが任命された

2021/04/14 ハルキ文庫長田弘著『深呼吸の必要』の推薦文と共に帯にも登場した

2021/05/01 美容室の美容師さんと月1ペースでごみ拾いのボランティアを開始

2021/05/28 講談社でSDGsの理解を深める連載開始、今は『FRaU』で継続中

2021/06/21 平野紗季子の単行本『味な店』の中で長濱ねるがエッセイを寄稿した

 

2021/07/07 長崎新聞に長濱ねるの故郷五島列島についてのエッセイが掲載された

2021/07/12 世界最大のアイドルイベントTIFの2代目チェアマンに任命された

2021/08/13 長崎で五島百景完成記念祭『山本二三×長濱ねるトークショー』開催

2021/08/30 Rakuten Fashion Week SDGsレポーター就任継続中

2021/09/19 TIFだけを取材する番組『ねる取材行ってきます』の放送を開始

2021/10/07 NHK・SDGsキャンペーン『未来へ17アクション PR大使』任命

2021/10/09 西九州新幹線開業シンポジウムで、『西九州新幹線長崎県広報大使』任命

2022/01/16 日本郵便の2022年用年賀お年玉抽選会に抽選人として初出席した

2022/01/22 『突撃!アナベンチャーズ 穴があったら入りたい』のMCに就任した

2022/01/22 NHK-Eテレ『手話シャワー』が随時のレギュラー番組として開始

2022/03/26 『POP OF THE WORLD』のMCとして最後の出演

2022/04/01 2022年度NHKグループ合同入局入社式に来賓ゲストとして参列した

2022/04/02 『NTT Group BIBLIOTHECA THE WEEKEND LIBRARY』の放送開始

2022/05/01 NHK『みんなのうた特別編ツバメ~スカパラバージョン』に参加した

2022/07/06 セブンルール特番『長濱ねるのセブンルーツ』が全国ネットで放送された

 

2022/09/06 ITトレンドEXPO2022でベストセラー作家永松茂久氏と生対談

2022/09/23 西九州新幹線開業日イベントで長崎駅の一日駅長に任命され、出発進行

2022/10/03 長濱ねるが出演するNHK朝ドラ『舞い上がれ!』の放送が開始された

2022/10/10 NHK総合で、『長濱ねるの五島列島SDGs旅』が放送された

2022/10/27 長濱ねるが同世代に質問取材する特集がQuick Japanに掲載

2022/12/08 Csasa『日本の美しい教会100選!』の表紙に長濱ねるが掲載

2022/12/30 この頃、人生初のピンク色の髪に染め、年始を挟んで1W程度続けた

2023/01/01 お正月限定で人生初の髪色をピンクにして気分転換を図った

2023/01/03 舞いあがれ!お正月スペシャルに長濱ねる・福原遥等が出演した

2023/01/05 上白石萌歌と共演のテレ朝木曜ドラマ/警視庁アウトサイダー放送開始

2023/01/12 警視庁アウトサイダーのスピンオフ『警視庁インサイダー』配信開始

2023/01/18 『NEWニューヨーク』に長濱ねる等繊細芸能人が集合して繊細サミット開催

2023/01/23 Ray3月号の表紙と裏表紙を長濱ねるがジャック&インタビュー

2023/01/28 インスタライブを20時から開催、同接は常時1.1万人前後だった

2023/01/28 未訪問は青森県・山形県・富山県・福井県・愛媛県・徳島県の6県になった

2023/01/30 NHK-BSPドラマ『旅屋おかえり長野編』に2夜連続で出演

2023/01/30 『激レアさんを連れてきた』の元キャバ嬢の回に初ゲスト出演

2023/02/13 ねる主演の警視庁インサイダーが『テラサってる?』で地上波で再放送開始

2023/02/25 『旅屋おかえり長野編』の関連イベント/トークショーが長野県茅野市で開催

2023/03/06 長濱ねるのCM『セブン銀行スマホATM』が九州で放送、関東はWeb限定

2023/03/07 インスタライブを予告無しで約30分間実施、同接は0.7→0.5万人だった

2023/03/08 VOGUE GIRL JAPANに長濱ねるが歩み始めた自分だけの未来掲載

2023/03/13 長濱ねるがSDGsレポーターを務める楽天ファッションウィーク東京開幕 

2023/03/22 美的5月号に鈴木かれんによるクリーンで知的なピンクメイクで登場

2023/03/25 インスタライブ実施しファンクラブ開始を案内、同接1.1万→0.7万人

2023/03/26 バナナマンのせっかくグルメ!瀬戸内海・長崎県佐世保市回に初出演

2023/03/27 みんなのスポーツのナレーションを担当して体操南選手を紹介した

2023/04/01 bis2023年5月号の表紙に長濱ねる登場、12Pに渡って掲載

2023/04/07 Jーwave Podcastおみゆの好き蒐集倶楽部の初回ゲストとして出演

2023/04/08 自分のラジオ番組でスイスとスペインの一人旅をしたと語った

2023/04/15 ファンクラブ年会員対象のリアル会員証・対面イベント抽選特典申込期限

2023/04/19 東京アイドルフェスティバルチェアマン長濱ねるの3年連続就任決定

2023/06/02 newszeroの6月の金曜パートナーとして初出演

2023/06/04 7月期ドラマ『ウソ婚』(フジテレビ系)のヒロイン役決定と発表

2023/06/05 7月期ドラマ『ウソ婚』PRの為にめざましテレビに出演

2023/06/09 newszeroの6月の金曜パートナーとして2回目の出演

2023/06/16 newszeroパートナーとして朝の番組にVTR出演

2023/06/16 newszeroの6月の金曜パートナーとして3回目の出演

2023/06/18 東京でファンクラブ開設記念トークショーを開催予定

2023/06/23 newszeroの6月の金曜パートナーとして4回目の出演

2023/06/25 長濱ねるMCの離島で発見!ラストファミリー放送

2023/06/29 長濱ねるの冠番組/ねる、取材行ってきます初回放送

2023/06/30 newszeroの6月の金曜パートナーとして最後の出演

2023/07/06 クイズ!ドレミファドン!3時間SPに出演

 

2023/07/11 菊池風磨主演の火曜ドラマ『ウソ婚』のヒロイン役で放送開始

2023/07/14 インスタライブを実施し、『たゆたう』のPR、0.5万人以上の観客

2023/07/16 長濱ねるMCの離島で発見!ラストファミリー放送

2023/07/22 横浜アリーナ開催のSexyZoneコンサートに参戦

2023/07/23 長濱ねるMCの離島で発見!ラストファミリー放送

2023/07/29 長濱ねるが超絶限界~ソコまで見せる?大百科~に出演

2023/08/04 長濱ねるの冠番組/ねる、取材行ってきます2回目放送に原田葵が出演

2023/08/04 東京アイドルフェスティバル2023開会の挨拶

2023/08/05 東京アイドルフェスティバル2023二日目開催

2023/08/06 東京アイドルフェスティバル2023閉会の挨拶

2023/08/24 『USAGI ONLINE』10周年記念秋物ファッション動画公開

2023/08/27 長濱ねるの冠番組/ねる、取材行ってきます3回目放送

2023/09/01 初めてのエッセイ本『たゆたう』発売

2023/09/02 『たゆたう』発売記念イベントinHMV books shibuya

2023/09/04 25才の誕生日、Instagramフォロワー数100万人達成

2023/09/04 大分県湯布院町で開催の第11回地熱シンポジウムにゲスト出演

2023/09/04 『突然ですが占ってもいいですか?』に出演、星ひとみが占った

2023/09/09 『たゆたう』発売記念イベントin紀伊國屋書店グランフロント大阪店

2023/09/13 ドイツ製木製フィットネスマシンNOHrDのアンバサダーに就任

2023/10/06 東京2025デフリンピック応援アンバサダーに就任

2023/10/16 渡邉理佐と六本木Mで開催の櫻坂46『新せ界』展を見に行った模様

2023/10/23 ロート製薬の新CM発表会で長濱ねる主演のドラマCMが発表された

2023/10/25 FENDIの2023ウインターコレクションにゲスト出演した

2023/11/01 長崎県産品応援店周遊スタンプラリーのA賞が長濱ねるの色紙になる

2023/11/06 ダ・ヴィンチ12月号に長濱ねるのエッセイ終了のお知らせ

2023/11/08 NTTのCM起用発表と同時にTV放映、全国拡大すると発表

2023/11/08 今年海外旅行9カ国と、国際免許で運転したとインタビューで披露

2023/11/25 NHK-Eテレ/スゴEフェス生放送5時間スペシャルに生出演

2023/12/05 インスタライブで今年は10カ国旅行したが、最終的には11カ国になった

2023/12/20 12月22日まで3日連続で久し振りにへんテナに出演

2023/01/03 新春◎×部/BABA抜き最弱王決定戦に出演

2023/01/04 新ドラマ俳優対抗ドレミファドン3時間SPに出演

2024/01/12 長濱ねるがメインキャストで出演の金9ドラマ『院内警察』放送開始

2024/01/31 インスタストーリーズで楽屋貼りにてちからメッセージがあったと報告

2024/02/14 TV-LIFEで『院内警察』をPR、藤吉夏鈴もドラマをPR

2024/02/24 らじる★らじるで『ちきゅうラジオ×長濱ねるのSDGs日記』放送

2024/02/26 菊池風磨MCの番組/何かオモシロいこコトないの?に出演

2024/03/02 ラジオで楽器を練習していると報告、近々発表すると明言

2024/03/15 『長濱ねるの寝る習慣日記』で「Yakult1000」7日間飲用チャレンジ開始

2024/03/22 長濱ねる出演のHUlUオリジナルドラマ『十角館の殺人』全5話一挙放送

2024/03/22 金9ドラマ『院内警察』最終回放送

2024/03/24 セブンルールのスピンオフ特番『THE RULES』に出演

2024/03/25 FNSドラマ対抗お宝映像アワードに出演

2024/03/27 『十角館の殺人』作者綾辻行人と対談、長濱ねるも小説を執筆中と語った

2024/03/31 2年半続けた西九州新幹線長崎県広報大使の任期が満了

2024/03/31 3年間続けたTwitter『長濱ねるのSDGs日記』が終了

2024/03/31 NHK・SDGsキャンペーン『未来へ17アクション PR大使』の任期満了

2024/04/01 Bis5月号の表紙に登場、表紙&巻頭12P掲載/存在感とその魅力

2024/04/08 『366日』番宣で出演者と共にネプリーグに出演

2024/04/08 長濱ねる出演の月9ドラマ『366日』放送開始

2024/04/12 FRIⅮAY表紙&巻頭グラビア10Pに6年ぶりに登場

2024/04/12 長濱ねるヒロインのドラマ『ウソ婚』BD・DVD-BOX発売

2024/04/13 日向坂46展『WER!』を柿崎芽実と見に行ったと報告

2024/04/17 『366日』視聴率7.2%→6.4%→5.9%→6.6%、tverお気入数72.9万人

2024/04/20 『POP OF THE WORLD』にコメント出演、免許は4年前取得

2024/04/20 『バナナマンの早起きせっかくグルメ』に出演

2024/04/22 『366日』出演者5人によるインスタライブ実施、視聴数4~5K

2024/04/22 伊勢丹でのポップアップイベント「トッズ イタリアン ガーデン」を紹介

2024/04/22 花王KATEリップモンスターのWeb-CM公開

2024/04/27 ラジオで秋元康の言葉で印象深いのは違和感を感じたら引き返す瞬発力

2024/05/06 『人気番組対抗 クイズ!ドレミファドン GWの祭典SP』出演

2024/05/10 インスタでICL(眼内コンタクトレンズ)の手術を受けたことを報告

2024/05/17  写真家今城純「週末、あの子とスイーツさんぽ。」連載最終回出演

2024/05/27 『366日』8話で放送されるサントリー特別CMに坂東龍汰と出演

2024/06/15 NHKBS『発見!離島のほんわか暮らし スローライフの島へ』ナレーション

2024/06/19 マクドナルドの新商品『ヨーロッパバーガーズ』発表イベントに登壇

2024/06/21 『東京カレンダー』8月号に3年ぶりに登場

2024/06/27 NewJeans東京ドーム初単独公演に参戦したことをインスタで報告

2024/06/28 『装苑オンライン』上白石萌歌のコーナーで図書館司書の資格取得を報告

 

2024/07/12 WOWWOWドラマ『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』初回放送 

2024/07/18 『ヤングジャンプ』の表紙&巻頭グラビアに約2年半ぶりに登場

2024/07/19 『学ぼう!デフリンピック特別授業』を都内の小学校で開催

2024/07/25 『TIF presents ONE SONG FES.』#1を長濱ねるMC・原田葵進行で放送

2024/07/27 TIF関連の番組『アイドルだらけのものまね王座決定戦』原田葵進行で放送

2024/08/01 『TIF presents ONE SONG FES.』#2を長濱ねるMC・原田葵進行で放送 

2024/08/02 TOKYO IDOL FESTIVAL2024開催(~4日)

2024/08/03 『どーも、NHK』の夏のおすすめ番組紹介にゲスト出演

2024/08/12 日テレ『若草物語ー恋する姉妹と恋せぬ私ー』の3女役で出演することが発表

2024/08/16 NHK「アニ×パラ」の「ユニバーサルリレー」に声優として出演、初回放送

2024/08/28 NHK「パリパラリンピック2024開幕直前生放送SP」のMCとして出演 

2024/09/07 『朝だ!生です!旅サラダ』でしまなみ海道・陶芸・アートを巡る旅に出演

2024/09/12 『ar』10月号誌上で「長濱ねるの秋のニット物語」が掲載

2024/09/22 『セブンルール』のスピンオフ特番『THE RULES』放送(~23日)

2024/09/26 『ダウンタウンDX★芸能人リアル人生設計!』にゲスト出演

2024/09/28 BAILA11月号のジャケット特集に長濱ねるが登場

2024/09/30 『ネプリーグ★出演者の解答から学ぶ秋の常識クイズSP!』に出演

2024/09/30 JR東日本主要路線内放映「~芸能人お忍びグルメ~」に出演(~10/6日)

2024/10/01 日テレnewszero10月の火曜パートナーとして出演

2024/10/02 表参道ヒルズで開催のポール・スミスのテーラリング展をPR(~10/6日)

2024/10/02 日テレ系クイズフェス2024秋にドラマ主役が挑戦に出演

2024/10/03 『ヒルナンデス!』文京区グルメ巡り!GUプチプラ秋コーデに出演

2024/10/06 三女役で出演する日テレ『若草物語ー恋する姉妹と恋せぬ私ー』初回放送

2024/10/14 NHK-Eテレ『ヘイアンチョウまったりホリデイ』予告のナレーション出演

2024/10/20 『行列のできる法律相談所』に『若草物語』の番宣で堀田真由と共に出演

2024/10/23 Ray12月号「ときめきのススメ」特集の表紙に長濱ねるが3回目の登場

2024/10/28 日テレ『世界丸見え!テレビ特捜部』思っていたのとは大違いSPに出演

2024/11/01 フジテレビONE『千鳥のクセがスゴいネタGP』にゲスト出演

2024/11/01 『だれもが文化でつながる国際会議2024』開会式に登壇(~11/3日)

2024/11/03 TBS『ゆたかな食の未来をさがして』長濱ねる番組ナレーターで放送開始

2024/11/05 日テレnewszero11月の火曜パートナーとして出演

2024/11/15 「東京2025デフリンピック1Year To Go」に登壇(~11/16日)

2024/12/03 日テレnewszero12月の火曜パートナーとして出演

2025/01/18 日テレ土ドラ『アンサンブル』初回放送

2025/01/20 『週刊女性PRIME」で俳優鈴木伸之との交際報道掲載 

2025/03/31 NHKアニメ『おじゃる丸』の予告ナレーションに長濱ねる登場

2025/04/01 日テレnewszero4月の火曜パートナーとして出演(~9/30日)

2025/04/03 『いつか、ヒーロー』の主役3人で立教大学入学式にサプライズ登場

2025/04/04 テレ朝『あざとくて何が悪いの?』にゲスト出演

2025/04/06 『日向坂46/6回目のひな誕祭』に影山優佳等1期生とサプライズ出演

2025/04/06 テレ朝日曜ドラマ『いつか、ヒーロー』初回放送(~6/15日)

2025/04/10 下北沢BONUS TRACK『#あの頃のジブンに届けたいコトバ展』(~4/15日)

2025/04/18 文部科学省公式SNS『子供の読書キャンペン』で長濱ねるおすすめの本紹介

2025/04/23 スターバックス公式SNSの新製品スペシャルムービーに長濱ねる登場

2025/05/23 長濱ねる2nd写真集PRの為の初回インスタライブ開催

2025/06/07 ながさきピース文化祭2025プレイベントin佐世保にゲスト出演

2025/06/09 原宿でナーズのポップアップイベント開催レセプションパーティーに招待

2025/06/12 雨にまつわるエッセイ/雨のアンソロジー『雨音を、聴きながら。』に掲載

2025/06/17 電子雑誌『マドリーム』の表紙に登場、防災対策について語る 

2025/06/18 オメガローンチインターナショナルイベント in 京都のフォトコールに登場

2025/06/21 TBSラジオ『丹生明里HAPPY CARAVAN』にゲスト出演

2025/07/06 『川島明の辞書で呑むTHEライブ3』at東京体育館にゲスト出演

 

2025/07/15 長濱ねる2nd写真集『長濱ねる』発売日、事前予約受付中

2025/07/18 『長濱ねる写真展 |撮影 高橋ヨーコ』開催in 渋谷PARCO10F PBOX(~8/4日)

2025/07/19 長濱ねる2nd写真集発売記念書店イベントSHIBUYA TSUTAYA

2025/07/19 欅坂46卒業時以来、6年ぶりの『長濱ねるのオールナイトニッポン0』出演

2025/07/20 長濱ねる2nd写真集発売記念書店イベント紀伊國屋書店グランフロント大阪店

2025/08/01 チェアマンを務める東京アイドルフェスティバル2025開催(~8/3日)

2025/08/05 10年在籍した所属事務所から(有)フラームに移籍することを発表

2025/09/04 長濱ねる2nd写真集『長濱ねる』特装版発売日、受注生産品予約(7/9日)

2025/09/14 ながさきピース文化祭アンバサダー・総合司会就任(~11/30日)

2025/09/23 日テレnewszero火曜パートナーとして最後の出演

2025/09/28 天皇陛下御臨席のながさきピース文化祭開会式で長濱ねるが総合司会を務めた

2025/09/29 NHKアニメ『おじゃる丸』の新キャラクター川下さん役で長濱ねる登場

2025/10/01 J-WAVE「BIBLIOTHECA」が本『未来を照らすコトバ』に、山口周×長濱ねる

2025/10/03 月間『モエ』のムーミンダイアリー2026でフィンランドの思い出を語る

2025/10/06 長崎市内の片淵中学校で「私らしく生きる」というテーマで特別授業をした

2025/10/06 『RiCE』11月号の表紙に登場し、五島の魚料理に舌鼓

2025/10/07 『KIMONOISTアワード2025』表彰式に出席した

2025/11/15 アンバサダーを務める『東京デフリンピック2025』開会式

2025/11/21 『ⅤOCE1月号』・『美的1月号』・『マキア1月号』3誌に同日同時登場

2025/11/24 TV番組『県民スター栄誉賞』で、初ランクインして長崎県8位に選ばれた

2025/11/26 アンバサダーを務める『東京デフリンピック2025』閉会式

2025/12/07 松嶋菜々子主演木9ドラマ『おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-』に出演

2025/12/09 影山優佳と25時から東京FMのトーク番組『TOKYOSPEAKEASY』に出演

2025/12/22 『ar1月号』の表紙に長濱ねるが初登場

2026/01/08 『おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-』初回放送日

2026/01/10 テレビ新広島開局50周年記念ドラマ『未来電車』長濱ねる主演決定

2026/01/12 『炎のチャレンジャー』に『おコメの女』番宣ゲスト出演

2026/01/22 『Ray3・4月合併号』の表紙に長濱ねるが4度目の登場

2026/02/09 HOKA BONDI7巡回展、タワレコ渋谷・渋谷パルコ・麻布台ヒルズを報告

2026/02/09 亀梨和也主演のWOWOWドラマ『ストーブリーグ』に出演発表

2026/03/08 テレビ新広島開局50周年記念ドラマ『未来電車』長濱ねる主演ドラマ

2026/03/11 海老名香葉子追善公演『東京の空』の朗読劇に長濱ねるが初舞台

2026/03/11 エッセイ集おでかけアンソロジー『ふたり旅』に長濱ねるのエッセイが掲載

2026/03/30 『セブンルール』のスピンオフ特番『THE RULES』放送

2026/04/12 日テレドラマ『10回切って倒れない木はない』初回放送日

2026/04/19 『ゴールデンストーンズ』に『10回切って倒れない木はない』番宣ゲスト出演

2026/07/03 中島健人主演映画『ラブ≠コメディ』のヒロイン役に長濱ねるが映画初出演

2026/07/04 『Sweet夏祭り2026』@渋谷ストリームホールにSPゲスト出演

 

 

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2⃣ 伝説のタレントへの道のり

 

 

前回は『伝説のアイドル』というタイトルにしていたのですが、もうアイドルとして頂点に立てる可能性はありませんので、タイトルを変更しました。タレントとなるとライバルも多いし、そう簡単に頂点に立つことはできません。そこで長濱ねるに期待したいことはできるだけ長くアイドル性を保ちつつもマルチタレントとして幅広い分野で活躍できるスーパータレントです。

 

現時点でも唯一無二とも言える広い範囲でのマルチタレントぶりを発揮していますので、主なレギュラー仕事や目立った活躍を分野別に整理してみました。どれも誰もが簡単にできるような内容ではないので、既に伝説のタレントへの道を一歩一歩突き進んでいることだけは間違いありません。長濱ねるはただ可愛いとか奇麗だとかだけでは語れない奥深さのあるタレントです。

 

 

(1)アイドル関連

 

① 世界最大のアイドルフェス『TOKYO IDOL FESTIVAL』2代目チェアマン  

  初代チェアマン指原莉乃の在籍年数3年を越えて、5年連続チェアマンに就任

 

② 欅坂46時代に坂道AKB第二弾『国境のない時代』でセンター

 

③ ファンクラブ年額:9,600円(月額880円)

 

④ 横浜スタジアムで開催された日向坂46『6回目のひな誕祭』にサプライズ出演

 

⑤ インスタグラムフォロワー数134万人で、坂道タレント3位

 

 

(2)女優業

 

① 最近は朝ドラ『舞い上がれ!』・『警視庁アウトサイダー』・『ウソ婚』・『院内警察』

 『十角館の殺人』・『366日』・『磯部磯兵衛物語』・『若草物語ー恋する姉妹と恋せぬ私

 ー』・『アンサンブル』・『いつか、ヒーロー』・『おコメの女-国税局資料調査課・雑穀室-』

 『未来電車 “あの日”を知らないあなたへ』等、TVドラマに引っ張りだこです。

 

② 女優業に本格的に取り組むために2025年8月5日、戸田恵梨香・有村架純・吉岡里帆・ 

  田中みな実等が所属する女優だけが所属する『フラーム』に移籍しました。

 

③ 初めての舞台は2026年3月11日に日本教育会館一ツ橋ホールで行われる海老名香葉子

 追善公演『東京の空』で、1人何役もの朗読劇です。

 

④ 初めての映画『ラブ≠コメディ』が2026年7月3日公開予定であり、今後も映画出演が

 楽しみです。

 

 

(3)文筆業

 

① 昨年は自身初のエッセイ集『たゆたう』を発刊しましたが、今は純文学の小説を執筆中。

  『雨音を、聴きながら。』という本に三島由紀夫・泉鏡花・良寛・向田邦子等と共に掲載。

  更に『たゆたう』の一編が2026年度の高校1年生の教科書に採用になりました。

 雨のアンソロジー『雨音を、聴きながら。』に続き、2026年もおでかけアンソロジー

 『ふたり旅』にも、太宰治・伊丹十三・浅田次郎・吉本ばなな等と共に掲載。

 

② 作家との対談が多く、誉田哲也・辻村深月・西加奈子・平野紗季子・坂元裕二・ 早見和真

 永松茂久・綾辻行人等、多数の著名な作家・脚本家と対談

 

 

(4)写真集

 

① 18才で、長濱ねる1st写真集『ここから』を発売、累計販売数が22.5万部を越えた。

  1st写真集としては坂道グループ歴代販売1位の記録であり、今でも売れ続けている。

 

② 25才で、長濱ねる2nd写真集『長濱ねる』を発売、初週47,538部を売り上げた。

 

 

(5)TVレギュラー番組

 

① 『セブンルール』→『離島で発見!ラストファミリー』→『ゆたかな食の未来をさがして』

 

 

(6)ラジオレギュラー番組

 

① 『POP OF THE WORLD』→『BIBLIOTHECA THE WEEKEND LIBRARY』

 

②  山口周との共著で、番組のエッセンスを纏めた『未来を照らすコトバ』を発売

 

 

(7)CM

 

① 花王KATE・ヤクルト1000・NTT・ロート製薬・セブン銀行スマホATM等

 

 

(8)ファッション

 

① Rakuten Fashion Week SDGsレポーター就任

 

② ここ1年でも『BiS』・『Ray』・『少年誌』等の表紙を飾っている。

 

 

(9)その他の特筆事項

 

① 20歳の時に長崎市観光大使に任命(長崎市:人口39万人の県庁所在地)

 

② NHK・SⅮGsキャンペーン「未来へ17アクション」PR大使(満了)

 

③ 『東京2025デフリンピック』応援アンバサダーに就任

 

④ 『西九州新幹線』長崎県広報大使就任(2024年3月末で満了)

 

⑤ 2023年、2024年、2025年と『news zero』パートナー就任

 

⑥ 2023年だけでも11か国訪問、アイスランドでは国際免許で自分で運転

 

⑦ だれもが文化でつながる国際会議2024の開会式に登壇してスピーチ

 

⑧ 天皇陛下も出席された『ながさきピース文化祭』のアンバサダーと総合司会に任命

 

 

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昨年7月20日に『女性タレントのInstagramTOP50』という記事を書いてから8か月以上経ちましたので、その後の変化を調べてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 女性タレントのInstagramフォロワー数ランキング

 

 

Instagramは今や女性タレントにとって必須の武器ですので、人気を計る上でも非常に大事な指標の一つです。

 

 

              2025/7/20      2026/3/30       増減

宮脇咲良(28)   1077.0万人 1081.0万人    +4.0万人

② KAZUHA(22)  707.9万人  733.8万人   +25.9万人

③ 藤田ニコル(27)   609.4万人  599.9万人    -9.5万人

④ 今田美桜(29)    531.3万人  539.7万人    +8.4万人

⑤ 川口春奈(31)    504.1万人  500.3万人    -3.8万人

⑥ 新木優子(32)    494.7万人  494.1万人    -0.6万人

⑦ 有村架純(33)    487.8万人  490.7万人    +2.8万人

⑧ 永野芽郁(26)    540.2万人  483.6万人   -56.6万人

⑨ 大島優子(37)    471.9万人  468.4万人    -3.5万人 

⑩ 森咲智美(33)    467.4万人  456.0万人   -11.4万人

⑪ 小嶋陽菜(37)    403.9万人  405.2万人    +1.3万人

⑫ 三上悠亜(32)    382.0万人  396.5万人   +14.5万人

⑬ 長澤まさみ(38)   382.0万人  391.0万人    +9.0万人

⑭ 吉岡里帆(33)    336.7万人  345.8万人    +9.1万人

⑮ 広瀬すず(27)    344.7万人  343.3万人    -1.4万人

⑯ 深田恭子(43)    333.4万人  327.5万人    -5.9万人

⑰ 土屋太鳳(31)    291.9万人  306.7万人   +14.8万人   

⑱ 浜辺美波(25)    272.3万人  272.9万人    +0.6万人

⑲ 三吉彩花(29)    231.1万人  260.1万人   +29.0万人

⑳ えなこ(32)     253.2万人  253.6万人    +0.4万人

㉑ 天木じゅん(30)   254.6万人  250.7万人    -3.9万人

㉒ 中条あやみ(29)   236.6万人  240.4万人    +3.8万人

㉓ 橋本環奈(27)    238.0万人  232.6万人    -5.4万人

㉔ 生見愛瑠(24)    199.1万人  211.0万人   +11.9万人 

㉕ 板野友美(34)    207.3万人  210.4万人    +3.1万人

㉖ 山本舞香(28)    213.4万人  209.2万人    -4.2万人

㉗ あいみょん(31)   204.3万人  203.3万人    -1.0万人

㉘ 重盛さと美(37)   184.9万人  193.7万人    +8.8万人

㉙ 池田エライザ(29)  186.0万人  189.4万人    +3.4万人

㉚ 西野七瀬(31)    181.4万人  178.9万人    -2.5万人

㉛ 清野菜名(31)    177.2万人  174.5万人    -2.7万人

㉜ 福原遥(27)     167.4万人  172.6万人    +5.2万人

㉝ 小芝風花(28)    150.8万人  169.8万人   +19.0万人

㉞ 朝比奈彩(32)    156.4万人  169.2万人   +12.8万人

㉟ 指原莉乃(33)    164.6万人  168.8万人    +4.2万人

㊱ 矢吹奈子(24)    167.7万人  165.6万人    -2.1万人

㊲ 本田仁美(24)    162.6万人  161.1万人    -1.5万人

㊳ 池田美優(27)    151.9万人  154.8万人    +2.9万人

㊴ あの(27)      144.8万人  150.6万人    +5.8万人

㊵ 芳根京子(29)    138.5万人  148.7万人   +10.2万人

㊶ 本田真凛(24)    137.5万人  145.2万人    +7.7万人

㊷ 鈴木愛理(31)    129.5万人  141.7万人   +12.2万人

㊸ 内田瑞穂(36)    142.7万人  140.5万人    -2.2万人

㊹ 白石麻衣(33)    135.6万人  138.7万人    +3.1万人

㊺ 吉田朱里(29)    139.3万人  137.4万人    -1.9万人

㊻ 川栄李奈(31)    131.7万人  135.3万人    +3.6万人

㊼ 長濱ねる(27)    133.3万人  135.2万人    +1.9万人

㊽ 清水あいり(34)   134.8万人  134.9万人    +0.1万人

㊾ 吉川愛(26)     134.6万人  133.7万人    -0.9万人

㊿ 栗田恵美(31)    132.3万人  131.9万人    -0.4万人

 

 

 

 

    

 

 

2⃣ Instagramフォロワー数増加ベスト10

 

 

チェックして驚いたのは若手の人気女優である広瀬すず・橋本環奈が減少しており、浜辺美波もたった0.6万人しか増えていないことです。やはり清楚を売りにしていた永野芽郁ショックの影響が大きそうです。長濱ねるの所属事務所フラームからは有村架純と吉岡里帆がランクインしており、しかも吉岡里帆は増加ベスト10にもランクインしていますから流石です。

 

 タレント名                          増加数

① 三吉彩花(29)    231.1万人  260.1万人   +29.0万人

② KAZUHA(22)  707.9万人  733.8万人   +25.9万人

③ 小芝風花(28)    150.8万人  169.8万人   +19.0万人

④ 土屋太鳳(31)    291.9万人  306.7万人   +14.8万人 

⑤ 三上悠亜(32)    382.0万人  396.5万人   +14.5万人

⑥ 朝比奈彩(32)    156.4万人  169.2万人   +12.8万人

⑦ 鈴木愛理(31)    129.5万人  141.7万人   +12.2万人

⑧ 生見愛瑠(24)    199.1万人  211.0万人   +11.9万人

⑨ 芳根京子(29)    138.5万人  148.7万人   +10.2万人

⑩ 吉岡里帆(33)    336.7万人  345.8万人    +9.1万人

 

 

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欅坂・櫻坂・日向坂46OGの最近の俳優仕事について23日に記事にしましたが、残る乃木坂46OGについても調べてみました。但し、欅坂・櫻坂・日向坂46のOG比率は44%だが、歴史の長い乃木坂46は64%もいて、坂道全体のOG比率も53%を越えています。何しろ坂道OGが現時点でも110人もいますから、全員調べるのは大変ですので、2025年以降に演技仕事をしたOGだけに絞って調べました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 俳優業お仕事ランキング(3本以上)

 

 

最新の活躍度を、今年の俳優業に絞って単純に本数の多い順に調べてみました。尚、同じ本数の場合は2025年の作品の多い順にしました。坂道OGの中では人気女優とも言えるこのゾーンでは乃木坂6人・日向坂4人・欅坂2人・櫻坂1人と、日向坂OGの活躍が目立っています。特に驚いたのは樋口日奈の大活躍で、お姉さんも女優だと知って更に驚きました。

 

(1)樋口日奈(乃木坂LLC)

  ①毎日放送『本命じゃなきゃよかったのに』1/9~2/27

  ②関テレ『顔のない患者-救うか、裁くか-』1/9~3/13

  ③日テレ『おとなになっても』1/9~

  ④テレ朝『いま、どこにいるの?~推しにGPSつけてみた~』3/8~

  ⑤映画アイエス・フィールド『炎かがよへ』4/3公開

  ⑥舞台『死神』4/11~5/4

  ⑦BS-TBS『よかれと思ってやったのに~男たちの「失敗学」裁判~』4/16~

  (2025年 TVドラマ6本、舞台1本、映画1本、配信ドラマ4本)

 

(2)長濱ねる(フラーム)

  ①テレ朝『おコメの女 国税局資料調査課・雑国室』1/8~3/8

  ②テラサ『おコメの休日』1/29~2/12

  ③BSフジ『未来電車“あの日”を知らないあなたへ』3/8

  ④海老名香葉子追善公演『東京の空』3/11

  ⑤WOWOW『ストーブリーグ』3/28

  ⑥日テレ『10回切って倒れない木はない』4/12~

  ⑦映画ストームレーベルズ『ラブ≠コメディ』7/3公開

  (2025年 TVドラマ2本、ネット配信ドラマ2本)

 

(3)斎藤京子(東宝芸能)

  ①ネットフリックス『教場レクイエム』1/1

  ②映画東宝『恋愛裁判』1/23公開

  ③映画東宝『教場レクイエム』2/20公開

  ④フジTV『プロフェッショナル保険調査員天音蓮』3/5~3/12

  ⑤フジTV『夫婦別姓家族』4/14~

  ⑥TRAIN TV『今日もどこかでモウソウ飯』10/6~11/2

  (2025年 TVドラマ4本、映画2本)

 

(4)西野七瀬(乃木坂LLC)

  ①TBS『未来のムスコ』1/13

  ②映画『インフルエンサーゴースト』3/6

  ③映画クロックワークス『90メートル』3/27公開

  ④映画テアトル『未来』5/8公開

  ⑤映画東映『免許返納!?』6/19公開

  ⑥映画ソニーPE『バッド・ルーテント:トウキョウ』2026年公開

  (2025年 TVドラマ1本、映画3本、ラジオドラマ1本)

 

(5)渡辺美穂(Queen-B)

  ①朗読劇『ラヴ・レターズ~2026 New Year Special』1/26~2/1

  ②TOKYO MX『ゆかりくんはギャップがずるい』2/5~

  ③舞台『混沌Vol.8』2/12~2/15

  ④テレ東『生まない女はダメですか?DINKSのトツキトオカ』3/30

  ⑤映画東宝『おそ松さん 人類クズ化計画!?』6/12公開

  (2025年 TVドラマ5本、映画1本、配信ドラマ1本、舞台1本)

 

(6)佐々木美鈴(Queen-B)

  ①日テレ『パンダより恋が苦手な私たち』1/10~3/14

  ②Hulu『パンダより○○が苦手な私たち』2/7

  ③日テレ『ぴーすおぶせーふ』3/11

  ④毎日放送『あの夜、社長の子供を授かりました』4/17

  ⑤舞台『ぴーすおぶせーふ』6/5~6/28

 

(7)深川麻衣(テンカラット)

  ①映画ポニーキャニオン『架空の犬と噓をつく猫』1/9

  ②テレ東『キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~』1/12~3/16

  ③映画グラスゴー15『終点のあの子』1/23

  ④テレ東『週末旅の極意3~結婚ってしなきゃいけないものなの?』4/4~ 

  (2025年 TVドラマ3本、映画2本)

 

(8)久保史緒里(乃木坂LLC)

  ①日テレ『冬のなんかさ、春のなんかね』2/25~

  ②映画東宝『ほどなく、お別れです』 

  ③映画『恒星の向こう側』

  ④ラジオドラマ『さいごのうた』

  (2025年 TVドラマ2本、映画2本)

 

(9)井上小百合(シス・カンパニー)

  ①テレ朝『再会~Silent Trulh~』1/13~ 

  ②舞台『お梅は呪いたい』2/9~2/19

  ③ラジオドラマ『神隠しの教室』 3/9~3/27

  ④舞台『リア王』9/6~9/26

  (2025年 ラジオドラマ1本)

 

(10)菅井友香(トップコート)

  ①大河ドラマ『豊臣兄弟!』2/1~

  ②テレ東『水曜日、私の夫に抱かれて下さい』4/2~

  ③映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』5/15公開

  (2025年 TVドラマ1本、映画3本、Webドラマ5 本、舞台1本)

 

(11)加藤史帆(Seed&Flower)

  ①FOD『令嬢は夜の蝶になりたい』2/6~

  ②CBC TV『その天子様 偽装彼女に執着する』4/24

  ③舞台『四畳半神話大系』5/17~6/6

  (2025年 TVドラマ8本)

 

(12)松井玲奈(エープラス)

  ①フジTV『夫に間違いありません』1/12~2/9 

  ②映画TOHO NEXT『面白城の18人』1/16

  ③舞台『ハリーポッターと呪いの子』 7/8~28/1/31

  (2025年 TVドラマ4本、舞台1本、ネット配信ドラマ1本)

 

(13)今泉佑唯(Seju)

  ①テレ東『人は見た目じゃないと思ってた』1/9~2/27

  ②ABEMA『秘密のママ園』2/15~3/15

  ③映画『お別れの歌』4/17公開

  (2025年 TVドラマ1本)

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 俳優業お仕事ランキング(2本)

 

 

ランキングは2025年の作品の多い順にし、それでも同じ場合は年齢の若い方を上位にしました。中堅と若手有望株が混在するこのゾーンでは乃木坂10人・日向坂3人と、乃木坂OGの多さが際立っています。

 

(1)松田好花(Seed&Flower)

  ①テレ東『架空名作劇場』5/5~5/12

  ②舞台『はがきの王様』5/14~5/30

  (2025年 TVドラマ8本)

 

(2)堀未央奈(amLLC)

  ①フジTV『東京.P.D.警視庁広報2係』3/10~3/17

  ②読売TV『ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-』 4/10~

  (2025年 TVドラマ3本、映画2本、配信ドラマ1本、ネット配信1本)

 

(3)生駒里奈(A・Mエンターテインメント)

  ①二人芝居『バイアス』1/6~1/11

  ②ミュージカル『ドロンパ』 3/16~4/7

  (2025年 映画1本、舞台4本、劇場アニメ1本、ゲーム1本)

 

(4)影山優佳(プロダクション尾木)

  ①テレ東『るなしい』4/3

  ②ABEMA『スキャンダルイブ』11/19~12/24

  (2025年 TVドラマ5本、映画1本)

 

(5)与田佑希(乃木坂LLC)

  ①TBS『リブート』1/18~

  ②読売TV『君が死刑になる前に』 4/2~

  (2025年 TVドラマ2本、Webドラマ1本、舞台1本、映画ナレーション1本)

 

(6)桜井玲香(乃木坂LLC)

  ①日テレ『多すぎる恋と殺人』4/7~

  ②舞台『COCOON PRODUKUTION2026』 1/12~2/23

  (2025年 TVドラマ1本、映画1本、舞台2本、Webドラマ1本)

 

(7)伊藤万理華(乃木坂LLC)

  ①映画ポニーキャニオン『架空の犬と噓をつく猫』1/9

  ②映画TOHO NEXT『君は映画』6/19公開

  (2025年 TVドラマ3本、映画1本)

 

(8)白石麻衣(乃木坂LLC)

  ①映画東宝『教場レクイエム』2/20公開

  ②ネット配信『教場Reunion』 

  (2025年 TVドラマ3本、映画1本)

 

(9)齋藤飛鳥(乃木坂LLC)

  ①NHK『テミスの不確かな法廷』1/27~

  ②劇場アニメ『クスノキの番人』 1/30

  (2025年 TVドラマ1本、映画1本、Webドラマ1本)

 

(10)濱岸ひより(ホリプロ)

  ①TOKYO MX『ゆかりくんはギャップがずるい』2/5~

  ②舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』5/16~6/7

  (2025年 TVドラマ2本)

 

(11)北野日奈子(amLLC)

  ①舞台『#真相をお話しします』3/18

  ②舞台『ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリー』 7/2~7/26

  (2025年 TVドラマ1本、舞台1本)

 

(12)中村麗乃(エイベックス・AY・ファクトリー)

  ①舞台『ぽっぷす?』4/16~4/25

  ②舞台『愛の不時着』 7/12~8/2

  (2025年 舞台1本)

 

(13)秋元真夏(JME)

  ①朝日放送『50分間の恋人』1/18~3/15

  ②テレ東『生まない女はダメですか?DINKSのトツキトオカ』 3/30~

  (2025年 (舞台1本)

 

 


 

 

 


3⃣ 俳優業お仕事ランキング(1本以下)

 

 

ランキングは2026年の作品数の多い順、次いで2025年の作品数の多い順、それでも同じ場合は年齢の若い方を上位にしました。女優業してはいまいちとも言えるこのゾーンでは乃木坂13人・日向坂4人・欅坂1人・櫻坂1人と乃木坂OGが圧倒的に多い。ただ生田絵梨花、松村沙友理、高山一実のように女優業以外で活躍しているOGも多い。

 

(1)山下美月(乃木坂LLC)

   (2026年1本、2025年 9本)

(2)能條愛未(ツインプラネット)

   (2026年1本、2025年 6本)

(3)生田絵梨花(乃木坂LLC)

   (2026年1本、2025年 5本)

(4)坂口珠美(ディープスキル)

   (2026年1本、2025年 3本)

(5)丹生明里(Seed&Flower)

   (2026年1本、2025年 3本)

(6)若月佑美(ゼスト)

   (2026年1本、2025年 3本)

(7)松村沙友理(FIRST AGENT)

   (2026年1本、2025年 3本)

(8)富田鈴花(未定)

   (2026年1本、2025年 2本)

(9)渡辺みり愛(アリゲーター)

   (2026年1本、2025年 2本)

(10)清宮レイ(マシットスター)

   (2026年1本、2025年 1本)

(11)伊藤純奈(Tie Works)

   (2026年1本)

(12)高山一実(乃木坂LLC)

   (2026年1本)

(13)新内眞衣(セント・フォース)

   (2026年1本)

(14)永島聖羅(ホリプロ)

   (2025年5本)

(15)守屋茜(テンカラット)

   (2025年 3本)

(16)織田奈那(Seju)

   (2025年 2本)

(17)川村真洋(ツインプラネット)

   (2025年2本)

(18)高本彩花(未定)

   (2025年 1本)

(19)佐々木久美(Seed&Flower)

   (2025年 1本)

 

 

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欅坂46が2015年8月21日に結成され、もう既に11年目に突入しており、現時点でもOG比率が44%と、約半数に迫る年月が経ちました。そういう意味ではこれからはアイドル後がますます重要になってくると思います。OGの多方面での活躍が今後も続く後輩に与える大きな希望になり、輝く灯台になり、羅針盤になるのだと思います。そこで今回は一番の活躍の場である欅坂46・櫻坂46・日向坂46OGの最近の俳優仕事について調べてみました。

 

卒業して芸能界を完全に引退したOGは意外に少なくて、何と46人中9人しかいません。それだけ芸能界に魅力があって、たとえ芸能事務所に属していなくても、フリーランスで芸能界隈に留まろうとする理由なのでしょう。OGの活躍がお互いに刺激になるでしょうし、現役メンバーに対する道標にもなるでしょう。でも現実は厳しくて、俳優業一つとっても活躍していると言えるOGはほんの一握りで、一度でも見切られるともうチャンスは殆ど残っていません。

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 俳優業お仕事ランキング

 

 

最新の活躍度を、今年の俳優業に絞って単純に本数の多い順に調べてみました。尚、同じ本数の場合は2025年の作品の多い順にしました。現時点で今年の俳優業が発表されているのは12人であり、昨年の俳優業発表者は4人で、芸能事務所所属は7人です。

 

(1)長濱ねる(フラーム)

  ①テレ朝『おコメの女 国税局資料調査課・雑国室』1/8~3/8

  ②テラサ『おコメの休日』1/29~2/12

  ③BSフジ『未来電車“あの日”を知らないあなたへ』3/8

  ④海老名香葉子追善公演『東京の空』3/11

  ⑤WOWOW『ストーブリーグ』3/28

  ⑥日テレ『10回切って倒れない木はない』4/12~

  ⑦映画ストームレーベルズ『ラブ≠コメディ』7/3公開

  (2025年 TVドラマ2本、ネット配信ドラマ2本)

 

(2)斎藤京子(東宝芸能)

  ①ネットフリックス『教場レクイエム』1/1

  ②映画東宝『恋愛裁判』1/23公開

  ③映画東宝『教場レクイエム』2/20公開

  ④フジTV『プロフェッショナル保険調査員天音蓮』3/5~3/12

  ⑤フジTV『夫婦別姓家族』4/14~

  ⑥TRAIN TV『今日もどこかでモウソウ飯』10/6~11/2

  (2025年 TVドラマ4本、映画2本)

 

(3)渡辺美穂(Queen-B)

  ①朗読劇『ラヴ・レターズ~2026 New Year Special』1/26~2/1

  ②TOKYO MX『ゆかりくんはギャップがずるい』2/5~

  ③舞台『混沌Vol.8』2/12~2/15

  ④テレ東『生まない女はダメですか?DINKSのトツキトオカ』3/30

  ⑤映画東宝『おそ松さん 人類クズ化計画!?』6/12公開

  (2025年 TVドラマ5本、映画1本、配信ドラマ1本、舞台1本)

 

(4)佐々木美鈴(Queen-B)

  ①日テレ『パンダより恋が苦手な私たち』1/10~3/14

  ②Hulu『パンダより○○が苦手な私たち』2/7

  ③日テレ『ぴーすおぶせーふ』3/11

  ④毎日放送『あの夜、社長の子供を授かりました』4/17

  ⑤舞台『ぴーすおぶせーふ』6/5~6/28

 

(5)菅井友香(トップコート)

  ①大河ドラマ『豊臣兄弟!』2/1~

  ②テレ東『水曜日、私の夫に抱かれて下さい』4/2~

  ③映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』5/15公開

  (2025年 TVドラマ1本、映画3本、Webドラマ5 本、舞台1本)

 

(6)加藤史帆(Seed&Flower)

  ①FOD『令嬢は夜の蝶になりたい』2/6~

  ②CBC TV『その天子様 偽装彼女に執着する』4/24

  ③舞台『四畳半神話大系』5/17~6/6

  (2025年 TVドラマ8本)

 

(7)今泉佑唯(Seju)

  ①テレ東『人は見た目じゃないと思ってた』1/9~2/27

  ②ABEMA『秘密のママ園』2/15~3/15

  ③映画『お別れの歌』4/17公開

  (2025年 TVドラマ1本)

 

(8)影山優佳(プロダクション尾木)

  ①テレ東『るなしい』4/3

  ②ABEMA『スキャンダルイブ』11/19~12/24

  (2025年 TVドラマ5本、映画1本)

 

(9)濱岸ひより(ホリプロ)

  ①TOKYO MX『ゆかりくんはギャップがずるい』2/5~

  ②舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』5/16~6/7

  (2025年 TVドラマ2本)

 

(10)松田好花(Seed&Flower)

  ①テレ東『架空名作劇場』5/5~5/12

  ②舞台『はがきの王様』5/14~5/30

  (2025年 TVドラマ8本)

 

(11)丹生明里(Seed&Flower)

  ①BS-TBS『ゲームチェンジ』1/8~

  (2025年 ラジオドラマ1本、朗読劇1本、舞台1本)

 

(12)富田鈴花(TRUSTAR)

  ①ミュージカル『GYPSY』6/5~6/23

 

(13)守屋茜(テンカラット)バーニングプロダクション系列

  (2025年 TVドラマ1本、Webドラマ1 本、舞台1本)

 

(14)織田奈那(Seju)

  (2025年 舞台2本)

 

(15)佐々木久美(Seed&Flower)

  (2025年 TVドラマ1本)

 

(16)高本彩花(未定)

  (2025年 舞台1本)

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 俳優業から1年以上遠ざかっているタレント

 

 

(1)小林由依(Seed&Flower)

 

(2)平手友梨奈(クラウドナイン)

 

(3)潮紗理奈(セントフォース)

 

(4)東村芽衣(ツインプラネット)

 

(5)小池美波(アワーソングス)ケイダッシュグループ系列

 

(6)石森虹花(A-Light)

 

(7)松平璃子(アリゲーター)

 

(8)河田陽菜(未定)

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 会社員・フリーランス等として芸能界界隈で活動中、または芸能界引退

 

 

テレ朝アナウンサー:原田葵

小説家・タレント:宮田愛萌

プロダンサー:斎藤冬優花

ヒカルの会社広報:高瀬愛奈

フリーランス:鈴本美愉・長沢菜々香・佐藤詩織

       尾関梨香・関有美子・土生瑞穂・渡辺梨加

芸能界引退:志田愛佳・米谷奈々未・上村莉菜・柿崎芽実・井口眞緒・岸帆夏

 

 

 

 

 

 

 

4⃣ 感想

 

 

俳優業は事務所移籍直後は熱心に営業してくれますが、出演した作品の評判が芳しくなければそうそう続くものではありません。そういう意味では現時点で今年2作品以上あればある程度順調だと言えそうです。中でも長濱ねるは女優専門の事務所に移籍して本格的に女優に挑戦しているので期待大です。『うそ婚』で共演した菊池風磨以来、今回の映画『ラブ≠コメディ』のストームレーベルズは嵐の為に作ったようなので中島健人が相手役になっています。WOWOW『ストーブリーグ』の相手も亀梨和也ですから、元ジャニーズばかりです。

 

『うそ婚』の評判が良かったからでしょうが、今回朗読劇を見に東京に行って長濱ねるの所属事務所フラームにも行ったら、ジャニーズを引き継いだスタートエンターテイメントと目と鼻の先でした。ジャニーズビルは元々ソニーミュージックエンタテインメントのビルでしたから長濱ねるも初期にいたと思います。今でもソニーミュージックのスタジオがあって関係性は良さそうです。フラームは有村架純・戸田恵梨香・吉岡里穂・白石聖等、今旬の女優が犇めき合っていますから、長濱ねるはますます引く手数多になるのではと期待しています。

 

先週は水曜日に長濱ねるが朗読劇に初めて挑戦しましたので、観劇の為に東京旅行に行ってきました。会場は千代田区一ツ橋にある日本教育会館一ツ橋ホールで、午後の2部制で、私は遅い5時からで、ざっと見て約500人でしたので、計2回で1,000人くらいの来場があったと思われます。一人で何役もこなす舞台で、感情が迸りハンカチで涙を拭いながらの熱い朗読劇でした。私は舞台観劇が生まれて初めての経験でしたので、感激も一入でした。

 

ついでに行ったのは六本木にある国立新美術館・六本木ヒルズ森美術館・長濱ねるの所属事務所フラーム、千代田区六番町にある乃木坂46・Seed&Flowerが入っているSME六番町ビル等です。特に行って一番良かったのは港区元赤坂にある迎賓館赤坂離宮で、トランプの動画があちこちで再生されていました。それ以外にはホテルの近くにあった小石川後楽園、長濱ねるが訪れた新宿のおかまバーも行きましたが、もう閉店しているようでした。

 

 

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<ANN NEWS>

 

長濱ねるさんが朗読劇に初挑戦。平和へのひたむきな思いを明かしました。

「映像作品だとなかなか自分のお芝居や表現をどのように受け取られているのか反応を知ることがないので、どんなふうになるのかなとドキドキしています」

長濱さんが初舞台への思いを語ったのは、林家三平さんの母で、去年亡くなった・海老名香葉子さん原案の朗読劇「東京の空」の取材会です。

この作品は、東京大空襲で家族6人を亡くし、戦争孤児になってしまった海老名さんの実体験を元にした物語。

長崎出身で被ばく3世の長濱さんは、平和の尊さを訴える朗読劇への出演をこう語ります。

「今回のお話ですごく共感する部分が多かった。私で力になれるのならば、ぜひ演じさせていただきたい。おかみさん(香葉子さん)の思いを引き継いで私が語り部としてお話しできることは本当に光栄」

元欅坂46の平手友梨奈(24)が神尾楓珠(27)と結婚したことが本日未明に発表されました。平手友梨奈はアイドル時代から20才で結婚したいと言っていましたから、22歳前後で結婚するのかなと思っていました。それでも芸能人の20代カップルは近年では非常に珍しいので、自分の希望通りの結婚だったのかなと思います。元てちファンとしてもこれで落ち着いて芸能活動ができると思いますので、これからが楽しみです。ご結婚おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 神尾楓珠関連情報

 

 

昨年あたりから芸能人の結婚が次々と発表されていますから、平手友梨奈の結婚は特に驚きはせず、むしろ少し遅かったかなと思っています。お相手の神尾楓珠とは知人の紹介で知り合ったようです。年齢差3歳で丁度良く、身長差も11cmですから見た目も最高のベストカップルになったと思います。

 

神尾楓珠は2023年末まで芸能事務所A-teamに所属していましたが、2024年4月1日、諸般の事情により新規の芸能関係業務の休業と、それに伴う所属タレントの退所を公式サイトで発表しました。神尾楓珠は4か月後に芸能事務所Coccinelle Entertainmentに移籍しています。

 

吉岡里穂は事務所の休業発表と同時にフラームに移籍し、翌年には長濱ねるも移籍しています。A-teamグループのA-Lightには石森虹花も所属していますが、今のところ移籍はしていないようです。神尾楓珠は乃木坂46「Sing Out!」TypeA 収録特典映像 遠藤さくら『わたしには、なにもない』のMVにも出演しています。

 

神尾楓珠のインスタフォロワー数42万人ですが、西野七瀬とは相互フォローしており、山田裕貴をフォローしていますから、知人の可能性がありそうです。他にも吉岡里穂は神尾楓珠・山田裕貴と相互フォローしており、堀未央奈・長濱ねるをフォローしていますから、その線もありそうです。

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ てちねる

 

 

てちねるは欅坂46の2枚看板でしたが、現在では平手友梨奈のインスタフォロワー数25.3万人、長濱ねるのインスタフォロワー数134.4万人からも分かりますように、大きな差がつきました。平手友梨奈のこだわりの強さ故、せっかく女優としての才能が開花しかかっていたのに今では『うちの弁護士は手がかかる』は別の女優に譲る形になってしまいました。

 

映画では『響-HIBIKI-』・『さんかく窓の外側は夜』・『ザ・ファブル殺さない殺し屋』、TVドラマでは『ドラゴン桜』・『六本木クラス』・『うちの弁護士は手がかかる』等、いい演技をしていただけに残念な思いです。今はクラウドナインでアーティスト活動メインでやっていますが、これを機に女優業にも力を入れてもらえたらと思います。

 

長濱ねるは2022年10月放送開始の朝ドラ『舞い上がれ!』出演で一気に女優として飛躍し、その後は『警視庁アウトサイダー』・『ウソ婚』・『院内警察』・『366日』・『磯部磯兵衛物語』・『若草物語-恋する姉妹と恋せぬ私-』・『アンサンブル』・『いつか、ヒーロー』と、立て続けにTVドラマに出演しており、今は『おコメの女-国税局資料調査課・雑国室』に出演中です。

 

ネット配信ドラマでも『十角館の殺人』でいい演技をしており、エッセイ『たゆたう』、共著『未来を照らすコトバ』、2nd写真集『長濱ねる』等、出版面も頑張っています。他にもニュース番組『news zero』で半年間火曜パートナーも務めました。来月は『未来電車 “あの日”を知らないあなたへ』で主演を務めますし、亀梨和也主演のドラマ『ストーブリーグ』の出演も決まっています。

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 欅坂46・櫻坂46タレントのインスタグラムフォロワー数ベスト10

 

 

てちねるの知名度から考えれば平手友梨奈がこのメンバー内で2位にいないのは極めて残念なことです。今回の結婚が平手友梨奈に対する悪いイメージを払拭して、再び女優業に復帰することを祈りたいと思います。

 

 

① 長濱ねる(27)      134.4万人    

② 守屋麗奈(25)       38.9万人    

③ 菅井友香(30)       31.7万人     

④ 平手友梨奈(24)      25.3万人

⑤ 藤吉夏鈴(24)       22.3万人

⑥ 山﨑天(20)        22.2万人

原田葵(25)        22.1万人

土生瑞穂(28)       20.4万人

小林由依(26)       19.1万人

志田愛佳(27)       18.9万人

 

 

                         

 

    

 

※長濱ねるは2024年1月末のInstagramのストーリーズで、平手友梨奈との交流を明かしていますので、今回の結婚にも何らかのアシストをしていることを期待しています。

私は坂道タレントではフォロワー数30万人以上が芸能人と名乗れる最低条件だと思っており、2024年1月11日にチェックしてから2年以上経過しましたので超久しぶりにチェックしてみました。上位には乃木坂OGが圧倒的に多いので、見やすくするために乃木坂OGには色を付けておりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ instagramフォロワーランキング

 

 

乃木坂46が圧倒しており、箱推しと言われるファンの数の差が大きいのかなと思います。そこで今回は乃木坂46現役メンバーにだけグループカラーを付けてみました。そんな乃木坂1強の中、上位に食い込んでいる長濱ねると影山優佳は流石です。

 

 

    NAME(年齢)       2024/01/11         2026/01/31       増減     

① 西野七瀬(31)   187.9万人    179.5万人      -8.4万人 

② 白石麻衣(33)   127.0万人    138.4万人     +11.4万人

③ 長濱ねる(27)   104.8万人    134.1万人     +29.3万人

④ 山下美月(26)   112.4万人    126.7万人     +14.3万人

⑤ 与田祐希(25)   105.2万人    112.9万人          +7.7万人 

⑥ 生田絵梨花(29)  109.8万人    110.5万人          +0.7万人  

⑦ 齋藤飛鳥(27)   101.4万人    102.7万人       +1.3万人

⑧ 松村沙友理(33)      74.8万人         84.6万人       +9.8万人

⑨ 秋元真夏(32)    77.3万人     80.2万人           +2.9万人

⑩ 影山優佳(24)    73.4万人     77.5万人           +4.1万人

梅澤美波(27)    65.9万人     68.1万人           +2.2万人

⑫ 松井玲奈(32)    63.0万人     62.3万人        -0.7万人 

  

--------------------------------------------------------------- 坂道Sクラス(12人)

 

⑬ 大園桃子(26)    57.9万人     59.3万人          +1.4万人

⑭ 堀未央奈(29)    61.2万人     58.1万人      -3.1万人

⑮ 生駒里奈(30)    60.6万人     57.8万人      -2.8万人 

⑯ 深川麻衣(34)    58.7万人     57.4万人      -1.3万人 

⑰ 高山一実(31)    56.7万人     54.2万人      -2.5万人

⑱ 齊藤京子(28)    48.2万人     51.6万人         +3.4万人

⑲ 久保史緒里(24)      41.9万人     49.4万人          +7.5万人     

⑳ 衛藤美彩(33)    52.8万人     49.4万人          -3.4万人  

㉑ 若月佑美(31)    48.4万人            45.8万人          -2.6万人

㉒ 樋口日奈(27)    44.6万人     42.1万人       -2.5万人

㉓ 守屋麗奈(26)                   38.7万人     

㉔ 一ノ瀬美空(22 )                 38.6万人

㉕ 井上和(20)                    37.9万人            

㉖ 加藤史帆(27)    33.7万人     35.8万人         +2.1万人

㉗ 筒井あやめ(21)              34.1万人        

㉘ 斎藤ちはる(28)   32.1万人     32.9万人         +0.8万人 

㉙ 金川紗耶(24)               32.7万人  

㉚ 菅井友香(30)               31.6万人         

㉛ 池田瑛紗(23)               31.3万人

㉜ 川崎桜(22)                30.9万人 

㉝ 金村美玖(23)                   30.8万人     

㉞ 佐藤楓(27)     30.2万人     30.2万人         +0.0万人                  

--------------------------------------------------------------- 坂道Aクラス(22人)

 

※伊藤万理華(29)は40万人を越えていましたが、昨年instagram自体が消えていました。 また、新内眞衣(34)・北野日奈子(29)・桜井玲香(31)の3人は圏外に消え去り、逆に守屋麗奈以下9名の新規ランクインがありました。

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ フォロワー数増加ベスト10

 

 

実は昨年中に長濱ねるは白石麻衣を抜き去ると予想していましたが、事務所移籍が影響したのか、今年にずれ込んでしまいました。事実、昨年の最高値にはまだ達していませんが、抜き去るのは時間の問題で、結婚した西野七瀬の下落と合わせれば近い将来、坂道1位も夢ではなさそうです。

 

 

 タレント名(年齢)       増加数 

① 長濱ねる(27)   +29.3万人

② 山下美月(26)   +14.3万人

③ 白石麻衣(31)   +11.4万人

④ 松村沙友理(33)   +9.8万人 

⑤ 与田祐希(25)        +7.7万人

⑥ 久保史緒里(24)    +7.5万人

⑦ 影山優佳(24)     +4.1万人 

⑧ 齊藤京子(28)     +3.4万人

⑨ 秋元真夏(32)     +2.9万人

⑩ 梅澤美波(27)     +2.2万人

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 感想

 

 

ベスト10入りの顔ぶれを見ると、今、旬のタレントが多いのが分かります。若手では勢いのある乃木坂46の 一ノ瀬美空(22 )・井上和(20)・筒井あやめ(21)・池田瑛紗(23)・川崎桜(22)の5人がどこまで伸びるかが楽しみです。いづれにしても活躍していると言えるソロタレントの多くは60万人も軽く越えていますから、 そこからの伸びで真価を問われそうです。櫻坂46森田ひかる(24)、日向坂46小坂奈緒(23)辺りが始めないと30万人クリアも厳しいかなと思います。

 

 

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フランス発のホカ(HOKA)、スイスで生まれたオン(On)。近年、ヨーロッパのシューズブランドが国内で注目を浴びています。ランニングシーンだけでなく、タウン用としても人気が沸騰。街中でもよく見かけるようになりました。そんな中、長濱ねるが室内でもHOKAを履いているという記事を見て驚きましたので、HOKAについて詳しくご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ ランニングシューズの売上高別メーカー紹介

 

 

現時点ではナイキが相変わらず世界一ですが、他社が猛追していてシェアや売上を大きく落としているようです。特に大谷祥平がCMに出演しているニューバランスが猛追しているようです。逆に中国が筆頭株主になったプーマはいろんな意味で要注意なのかもしれない。

 

 

① ナイキ

② アディダス、プーマ

③ ニューバランス、アシックス(年間売上高20億ドルから50億ドル)

④ ホカ、オン・ランニング、ブルックス、ミズノ(年間売上高10億ドルから15億ドル)

 

 

ホカは09年に、ニコラス・マーモッドとジャン・リュック・ディアードがトレイルランニングシューズを開発したのが始まり。ソールが薄く軽いシューズが全盛だった時代に、分厚いロッカー形状のソールといった当時としては奇抜なアイデアを持ち込み、今となってはそれがロードでもトレイルでもランニングシューズの当たり前になった。このように、前例にとらわれないイノベーションでパフォーマンス性能向上に向き合う姿勢がホカの持ち味。同じく、イノベーション重視のスイス発スポーツブランドONなどと共に市場を広げ、それが、イノベーション不足が指摘されるナイキの不調を招いたとする報道は多い。

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ HOKA JAPAN

 

 

クッション性に優れたランニングシューズ、BONDI 7がオリジナルに忠実なライフスタイルモデルとして復刻。 俳優の長濱ねるさんが日常に寄り添う3つのスタイルでその魅力を表現します。 1月30日(金) HOKA公式サイト、HOKA直営店、一部取り扱い店舗にて発売!

 

 

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3⃣ HOKA渋谷店

 

 

12/12(金)にHOKA Shibuyaがオープン!

オープニングセレモニーにゲストとして俳優の長濱ねるさんにご来店いただきました。​

 

 

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4⃣ 感想

 

 

長濱ねるが体が浮くような感じだと絶賛しており、遂には室内履きもHOKAにしたと聞いたので、騙されたつもりで私もHOKAを買いました。履いて分かったのは靴底がぽっくりのような形状になっているので、ついつい前のめりになって歩くスピードが速くなることです。お陰で今まで商店街では抜かれることもあったのですが、最近は殆ど抜かれることが無くなりました。

 

それと上半身が自然と反りますので猫背気味だった背中がまっすぐになり、厚底と合わせて身長が2cm以上高くなった感じがします。確かにクッション性が高いので歩きが軽やかになったと思います。但しシューズは2万円前後しますし、中敷きが1万円以上しますから軽く3万円突破します。中敷きはカーボン製で個々に合わせて成型しますのでこれも軽さの秘密のようです。

 

グリップ力が高いので初日は何度かこけそうになりましたが、すぐに慣れました。その為に足を高く上げる癖がついて、それもきびきび歩ける要因の一つのようです。こうなると2足目が欲しくなりますが、外履きにするか内履きにするかで悩んでいます。内履きに使うとフローリングが傷つかないか少々不安なのですが、ランニングをしない私は室内履きにする可能性が高そう。

 

 

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       ※長濱が表紙を務めるRay3・4月合併号絶賛発売中!

       ※本日夜9時から放送の『おコメの女』もお見逃しなく!