カブログ君の音楽と旅

カブログ君の音楽と旅

グループは日向坂・櫻坂・乃木坂・STU・カラオケバトル出場者等10代の若者中心に紹介しています。
アイドルは谷口愛梨・上村ひなの・筒井あやめ・渡辺莉奈、歌手は佐久間彩加・伊沢友香が推しメンです。


前回のチェック日3月4日から3か月半経ち、ドラマ『366日』の最終回が終わった長濱ねるのフォロワー数が急上昇していますので、6月6日のデータを再度更新しました。ついでに東北旅行の報告もしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ instagramフォロワーランキング

 

 

フォロワー数30万人以上の30人中乃木坂タレントが24名ですから、他グループとは圧倒的な差があり、箱推しと呼ばれるファンの差が大きそうです。そんな中でも非乃木坂タレントも徐々に人数を増やしつつ6名がランクインしていますから、今後の動向が楽しみです。

 

 

    NAME(年齢)    2024/03/04     2024/06/19      増減     

① 西野七瀬(30)   187.7万人    188.3万人     0.6万人 

② 白石麻衣(31)   129.9万人    132.0万人       2.1万人

③ 山下美月(24)   117.3万人    121.6万人     4.3万人

④ 長濱ねる(25)   105.7万人    112.3万人     6.6万人 

⑤ 生田絵梨花(27)  111.1万人    112.2万人       1.1万人

与田祐希(24)   106.8万人    107.0万人       0.2万人  

⑦ 齋藤飛鳥(25)   101.3万人    101.7万人     0.4万人 

⑧ 秋元真夏(30)    78.4万人     79.1万人       0.7万人

⑨ 松村沙友理(31)     75.3万人       75.5万人     0.2万人

⑩ 影山優佳(22)    72.6万人     71.9万人      -0.7万人

梅澤美波(25)    66.4万人     66.8万人       0.4万人

⑫ 松井玲奈(32)    62.7万人     62.3万人    -0.4万人

⑬ 生駒里奈(28)    60.5万人     60.4万人    -0.1万人 

⑬ 堀未央奈(27)    60.8万人     60.4万人    -0.4万人

  

--------------------------------------------------------------- Sクラス(14人)

 

⑮ 深川麻衣(33)    58.8万人     58.4万人    -0.4万人 

⑯ 大園桃子(24)    58.1万人     58.3万人     0.2万人

⑰ 高山一実(30)    57.1万人     57.7万人     0.6万人    

⑱ 衛藤美彩(31)    54.1万人     53.1万人      -1.0万人

⑲ 齊藤京子(26)    48.4万人     48.5万人       0.1万人  

⑲ 若月佑美(29)    48.6万人         48.5万人      -0.1万人

久保史緒里(22)     42.3万人     44.3万人       2.0万人 

㉑ 樋口日奈(26)    44.5万人     44.3万人    -0.2万人   

㉓ 伊藤万理華(28)     41.5万人       41.4万人    -0.1万人     

㉔ 加藤史帆(26)    33.6万人     33.3万人    -0.3万人

㉕ 斎藤ちはる(27)   32.4万人     32.5万人       0.1万人

㉖ 北野日奈子(27)     31.1万人     30.9万人    -0.2万人

㉗ 新内眞衣(32)    31.1万人     30.8万人    -0.3万人

佐藤楓(26)     30.4万人     30.8万人       0.4万人

㉙ 菅井友香(28)    29.9万人     30.4万人     0.5万人  

㉙ 渡邉理佐(25)    30.3万人     30.4万人       0.1万人

 

--------------------------------------------------------------- Aクラス(16人)

 

㉛ 桜井玲香(30)    30.0万人     29.7万人    -0.3万人

金川紗耶(22)    28.0万人     29.4万人     1.4万人 

㉝ 金村美玖(21)      28.5万人     29.0万人       0.5万人

㉞ 中田花奈(29)    28.2万人     28.5万人     0.3万人

㉟ 鈴木絢音(25)    28.4万人     28.2万人    -0.2万人

㊱ 守屋麗奈(24)      24.7万人     27.4万人     2.7万人

㊲ 山崎怜奈(26)    26.2万人     26.3万人       0.1万人

㊳ 佐々木久美(28)     25.8万人       26.2万人       0.4万人

向井葉月(24)    24.8万人     25.6万人       0.8万人

㊴ 伊藤かりん(31)   26.0万人     25.6万人    -0.4万人

阪口珠美(22)      24.6万人     25.4万人       0.8万人

㊷ 佐々木美玲(24)     25.1万人       25.3万人       0.2万人

㊸ 斉藤優里(30)    24.6万人     24.0万人    -0.6万人

㊹ 橋本奈々未(31)     21.0万人     23.7万人       2.7万人

㊺ 寺田蘭世(25)    24.1万人     23.6万人    -0.5万人

㊻ 平手友梨奈(22)     21.6万人       23.5万人     1.9万人

㊼ 松田好花(25)      21.1万人     23.0万人       1.9万人

㊽ 高本彩花(25)      22.4万人     22.3万人    -0.1万人

㊾ 土生瑞穂(26)    22.5万人     22.2万人    -0.3万人 

㊿ 富田鈴花(23)      21.1万人       22.1万人     1.0万人

51 岩本蓮加(20)     15.2万人     21.5万人     6.3万人

52 丹生明里(23)     20.4万人       21.4万人     1.0万人

53 相楽伊織(26)     21.0万人     21.2万人     0.2万人

54 東村芽依(25)     20.9万人       21.1万人       0.2万人

55 矢久保美緒(21)    19.9万人     20.2万人     0.3万人

 

--------------------------------------------------------------- Bクラス(25人)

 

56 志田愛佳(25)     20.0万人       19.8万人      -0.2万人

57 佐藤璃果(22)     19.2万人     19.7万人     0.5万人

57 渡邉美穂(24)       19.7万人     19.7万人     0.0万人

57 伊藤純奈(25)     20.0万人     19.7万人      -0.3万人

60 濱岸ひより(21)    19.3万人     19.5万人     0.2万人

61 原田葵(23)      17.2万人     18.7万人     1.5万人

61 小林由依(24)     18.3万人     18.7万人     0.4万人

63 川後陽菜(26)     18.8万人     18.6万人      -0.2万人

63 和田まあや(26)    19.0万人     18.6万人    -0.4万人

65 永島聖羅(30)     18.1万人     17.9万人      -0.2万人

66 佐々木琴子(25)    17.9万人     17.8万人      -0.1万人

67 能條愛未(29)     17.9万人     17.6万人      -0.3万人

68 河田陽菜(22)     15.6万人       17.5万人     1.9万人     

69 渡辺みり愛(24)    17.6万人     17.3万人    -0.3万人

70 吉田綾乃(28)     16.3万人     16.8万人     0.5万人 

71 伊藤理々杏(21)    15.4万人     16.6万人     1.2万人  

72 渡辺梨加(29)     16.5万人     16.4万人    -0.1万人

73 中村麗乃(22)     16.1万人     16.3万人     0.2万人

74 藤吉夏鈴(22)     12.6万人       15.5万人       2.9万人

75 宮田愛萌(26)     15.4万人     15.4万人       0.0万人

75 鈴本美愉(26)     15.2万人     15.4万人     0.2万人

 

--------------------------------------------------------------- Cクラス(21人)

 

77 清宮レイ(20)     12.9万人       14.5万人     1.6万人

78 一ノ瀬美空(21 )        ―       14.0万人

78 織田奈那(26)     14.1万人     14.0万人    -0.1万人

80 小池美波(25)       13.2万人     13.8万人       0.6万人 

81 川村真洋(28)     13.6万人     13.4万人    -0.2万人 

82 守屋茜(26)      13.2万人     13.1万人    -0.1万人  

83 北川悠理(22)     12.0万人     12.5万人       0.5万人

84 関有美子(25)     11.6万人     11.9万人     0.3万人

85 武元唯衣(22)      9.9万人       11.6万人     1.7万人

86 高橋未来虹(20)     9.0万人     10.9万人     1.9万人

87 潮紗理奈(26)      9.0万人        9.7万人     0.7万人

88 長沢菜々香(27)       9.2万人      9.0万人      -0.2万人 

89 佐藤詩織(27)      8.8万人      8.8万人     0.0万人

90 上村ひなの(20)       ―        8.7万人

91 伊藤寧々(28)      8.5万人      8.6万人     0.1万人

92 尾関梨香(26)      7.7万人        8.2万人     0.5万人

93 山口陽世(20)        ―        8.1万人

94 畠中清羅(28)      8.1万人      8.0万人      -0.1万人

95 井口眞緒(28)      7.9万人        7.9万人       0.0万人 

96 井上小百合(29)     7.7万人        7.8万人     0.1万人

97 齋藤冬優花(26)     7.0万人        7.7万人     0.7万人  

98 松平璃子(26)      7.6万人      7.6万人     0.0万人

99 中元日芽香(28)     6.5万人      6.6万人     0.1万人

00 石森虹花(27)      5.2万人      5.2万人     0.0万人

01 宮沢成良(30)        3.5万人      4.3万人       0.8万人     

 

-------------------------------------------------------------- Dクラス(25人)

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ フォロワー数増加ベスト10

 

 

岩本蓮加は坂道タレントにとって芸能人と呼ぶにふさわしい最低目標30万人を一日も早くクリアして欲しいと思います。他では長濱ねると山下美月の2人が坂道タレントの中では一番勢いがあります。そんな長濱ねるは本日マクドナルドの新商品『ヨーロッパバーガーズ』発表会出席の影響もあって一気に生田絵梨花を抜き去りました。どうも『魔女の宅急便』とのコラボ企画で、ポスターが全国の各お店に掲載されるようで、本日の早朝の各局情報番組で軒並み放送されますから、まだまだ伸びそうです。

 

 

 タレント名(年齢)      増加数 

① 長濱ねる(25)    6.6万人

② 岩本蓮加(20)    6.3万人

③ 山下美月(24)    4.3万人

④ 藤吉夏鈴(22)      2.9万人

⑤ 橋本奈々未(31)   2.7万人

⑤ 守屋麗奈(24)    2.7万人

⑦ 白石麻衣(31)      2.1万人

久保史緒里(22)     2.0万人

⑨ 河田陽菜(22)    1.9万人

⑨ 松田好花(24)    1.9万人

⑨ 平手友梨奈(22)   1.9万人

⑨ 高橋未来虹(20)   1.9万人

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 本州東部ドライブ旅行の報告

 

 

このブログのタイトルは『カブログ君の音楽と旅』なのですが、本来の目的の為に現在の更新頻度は月1回程度に減らしています。お陰で先月後半からレンタカーを借りて東北地方を中心にまだ行けていなかった世界遺産や被災地等、一気に周ることができました。借りたのはアクアなのですが、驚いたことに35km/Lという実燃費だったので調子に乗って6000kmも走ってしまいました。高速は大阪・愛知・東京等の大都市を通過するときだけ使って70%は一般道でした。主な目的地等の状況を箇条書きにしてみましたので、参考にして下さい。

 

 

① 世界遺産

 

紀伊山地の霊場と参詣道(高野山等)・北東北/北海道の縄文遺跡群(三内丸山遺跡等)・自然遺産白神山地・浄土思想の遺跡群(平泉中尊寺等)・絹産業遺産群(富岡製糸場等)で、これでまだ行けていないのは小笠原諸島だけになりました。

 

 

② のぼれる灯台16基

 

潮岬灯台・御前崎灯台・野島崎灯台・犬吠埼灯台にのぼりました。

 

 

③ 被災地訪問

 

東日本大震災関連では福島第一原発に最接近・道の駅高田松原車中泊・お土産の爆買い等で、助かったのは自動車専用道路が無料開放されているので移動効率が良かったです。能登半島地震では学生時代に行った見附島の崩落ですが、それ以上に輪島の復旧の遅れが想像以上でした。やっと昨日から輪島朝市地区の公費解体が始まったそうですから一日も早い復興を祈念します。こちらはお店も殆ど開いておらず爆買いは無理でしたが、それなりに応援買いしましたし、帰ってからも能登半島地震復興応援宝くじを買いました。

 

 

④ 坂道タレント関連

 

現在上映されている高山一実原作の映画『トラぺウム』を千葉県内の映画館で見る予定でしたが、スケジュールが合わずTOHOシネマズ秋田で早朝から見ました。いつもと違う映画館で見る映画もなかなかいいものですからお勧めです。長濱ねるも小説を執筆中ですし、宮田愛萌の小説の映画化も期待したいと思います。

 

 

⑤ 記念館・お城

 

高村光太郎記念館・宮沢賢治記念館・新渡戸稲造記念館・会津城等

 

 

⑥ その他

 

竜飛岬・韮山反射炉・牛久大仏・NGT48劇場等

 

 

⑦ 宿泊

 

PA・SA・道の駅・コンテナホテル・個室ビデオ・ビジネスホテル・温泉旅館等

 

 

    画像

 

 

6・7月号の表紙は長濱ねるさん!

 

画像

 

 

 

 

 

年1回発表されており、昨年5月21日に書いた『坂道Gタレントパワーランキング』の2024年度の数字が日経エンタテインメント7月号で発表されましたのでご紹介します。但し、数字が掲載されている坂道タレントはほんの一部ですので、元データになるパワースコアを年4回調査している(株)アーキテクトの数字を次候補として2024年の坂道Gタレントパワーランキングを作成しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 坂道タレントのパワースコアランキング

 

 

パワースコアのチェック時点である昨年2月はコロナの影響がまだ残っていてタレント活動が低調でしたが、今年はパワースコアの増加数に本格復活の兆しが見えています。尚、パワースコアが同じ場合は若年者を優先し、それでも同じならば増加数が多い方を上位にしています。

 

 

NO タレント(年齢)      2024年   2023年   増減

① 白石麻衣(31)      27.0      24.2   +2.8

② 生田絵梨花(27)     24.5      17.9   +6.6

③ 齋藤飛鳥(25)      22.5      17.5   +5.0

④ 西野七瀬(29)      22.1      20.2   +1.9

⑤ 平手友梨奈(22)       21.3      19.0   +2.3

⑥ 生駒里奈(28)      19.0      16.9   +2.1

⑦ 山下美月(24)      18.5      14.1   +4.4

⑧ 長濱ねる(25)      17.4      14.0   +3.4

⑨ 秋元真夏(30)      15.3      13.9   +1.4

⑩ 齊藤京子(26)      13.4      11.0   +2.4 

⑪ 松村沙友理(31)     13.3      10.2   +3.1

⑫ 与田祐希(24)      12.8      10.2   +2.6

⑬ 影山優佳(23)      12.5      10.4   +2.1  

⑭ 市來玲奈(28)      11.1      10.5   +0.6

⑮ 梅澤美波(25)      10.5       9.3   +1.2

⑯ 久保史緒里(22)     10.4       7.1   +3.3

⑰ 山崎怜奈(26)      10.0       7.4   +2.6

⑱ 佐々木久美(28)     10.0       7.3   +2.7

⑲ 佐々木美玲(24)      9.8       7.6   +2.2

⑳ 高山一実(30)       9.8       8.8   +1.0

㉑ 斎藤ちはる(27)      9.7       7.4   +2.3

㉒ 堀未央奈(27)         9.6       7.3   +2.3

㉓ 加藤史帆(26)         9.4       7.8   +1.6

㉔ 若月佑美(29)         9.4       7.7   +1.7

㉕ 深川麻衣(33)       9.4       7.1   +2.3

㉖ 守屋麗奈(24)                     9.1       6.8   +2.3

㉗ 田村保乃(25)         9.1       6.8   +2.3

㉘ 山﨑天(18)          9.0       6.2   +2.8

㉙ 小坂菜緒(21)         8.8       7.7   +1.1

㉚ 新内眞衣(32)       8.8       6.1   +2.7

㉛ 遠藤さくら(22)        8.6       7.2   +1.4

㉜ 菅井友香(28)         8.6       6.4   +2.2

㉝ 松田里奈(24)         8.2       6.5   +0.5

㉞ 渡邉理佐(25)         7.9       6.2   +1.7

㉟ 樋口日奈(26)         7.9       -

㊱ 丹生明里(23)         7.8       6.8   +1.0

㊲ 井上和(19)        7.6       -

㊳ 賀喜遥香(22)       7.6       6.3   +1.3

㊴ 金村美玖(21)         7.5       7.0   +0.5

㊵ 井上梨名(23)         7.4       -

㊶ 桜井玲香(30)       7.4       7.3   +0.1

㊷ 上村ひなの(20)      7.1       -

㊸ 森田ひかる(22)      7.1       6.3   +0.8

㊹ 土生瑞穂(26)         7.1       6.3   +0.8

㊺ 藤吉夏鈴(22)       7.0       6.1   +0.9

㊻ 金川沙耶(22)       7.0       6.5   +0.5

㊼ 菅原咲月(18)       6.9       -

㊽ 筒井あやめ(19)      6.8       5.9   +0.9

㊾ 一ノ瀬美空(21)      6.7       -

㊿ 高本彩花(25)         6.7       6.2   +0.5

㊿ 大園玲(24)        6.6       -

㊿ 原田葵(24)        6.4       -

㊿ 小林由依(24)         6.4       6.6   -0.2

㊿ 伊藤万理華(28)      6.1       5.6   +0.5

 

 


 

 

 

 

2⃣ 増加スコアTOP10

 

 

今勢いのある坂道タレントばかりですが、山崎天・新内眞衣には早く知名度の最初の壁であるパワースコア10.0をクリアして欲しいと思います。それにしても齋藤飛鳥の増加数は少し首を傾げたくなるスコアです。

 

 

NO タレント(年齢)     増加スコア  

① 生田絵梨花(27)     +6.6

② 齋藤飛鳥(25)      +5.0

③ 山下美月(24)      +4.4

④ 長濱ねる(25)      +3.4

⑤ 久保史緒里(22)     +3.3

⑥ 松村沙友理(31)     +3.1

⑦ 山﨑天(18)         +2.8

⑦ 白石麻衣(31)      +2.8

⑨ 佐々木久美(28)     +2.7

⑨ 新内眞衣(32)      +2.7 

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 得点分布図

 

 

得点分布図を見ると現状の芸能界での立ち位置がわかります。今旬ゾーン・注目ゾーンに名前があれば芸能界である程度活躍できていると言えます。因みにAKB48グループでは川栄李奈(29)・渋谷凪咲(27)・本田仁美(22)の名前があり、指原莉乃(31)・前田敦子(32)に至っては大御所ゾーンに入っています。

 

 

(1)今旬ゾーン

 

① 白石麻衣(31)      

② 生田絵梨花(27)     

③ 齋藤飛鳥(25)      

④ 西野七瀬(29)      

⑤ 平手友梨奈(22)       

⑥ 生駒里奈(28)     

 

 

(2)注目ゾーン

 

① 山下美月(24)      

② 長濱ねる(25)      

③ 秋元真夏(30)      

④ 齊藤京子(26)          

⑤ 与田祐希(24)      

⑥ 影山優佳(23)      

⑦ 市來玲奈(28)      

⑧ 斎藤ちはる(27)

 

 

(3)NEⅩTブレイクゾーン

 

① 山崎怜奈(26)

② 高山一実(30)       

③ 堀未央奈(27)

④ 若月佑美(29)         

⑤ 深川麻衣(33)

⑥ 菅井友香(28)

⑦ 渡邉理佐(25)         

⑧ 樋口日奈(26)

⑨ 原田葵(24)                

⑩ 伊藤万理華(28)

 

① 梅澤美波(25)

③ 久保史緒里(22)      

④ 遠藤さくら(22)      

⑤ 井上和(19)       

⑥ 賀喜遥香(22)

⑦ 金川沙耶(22)      

⑧ 菅原咲月(18)      

⑨ 筒井あやめ(19)     

⑩ 一ノ瀬美空(21)

 

① 守屋麗奈(24)                    

② 田村保乃(25)         

③ 山﨑天(18)

④ 松田里奈(24)

⑤ 井上梨名(23)

⑥ 森田ひかる(22)            

⑦ 藤吉夏鈴(22)                    

⑧ 大園玲(24)

 

① 佐々木久美(28)     

② 佐々木美玲(24)               

③ 加藤史帆(26)                         

④ 小坂菜緒(21)                        

⑤ 丹生明里(23)                

⑥ 金村美玖(21)             

⑦ 上村ひなの(20)                  

 

 

 

 

 

 

 

4⃣ 得点分布図に名前が見当たらない主な坂道タレントTOP10

 

 

昨年は長濱ねるも名前が見当たりませんでしたから、それほど気にする必要はありませんが、松村沙友理の名前が無いのはいかにも解せません。

 

 

① 松村沙友理(31)

② 新内眞衣(32)

③ 桜井玲香(30)

④ 土生瑞穂(26)

⑤ 小林由依(24)

⑥ 高本彩花(25)

富田鈴花(23)

松田好花(25)

河田陽菜(22)

東村芽依(25)

『長濱ねるの年表と軌跡』も2015年11月30日の欅坂46正式加入以来7年を経過し、既に8年目に入っています。毎月更新を繰り返してきましたが、データー量的に記入の限界点を迎えました。時には削減できる部分を削減しつつも一覧性に拘って書き続けてきましたが、2023年を再スタートの原点として『長濱ねるの年表と軌跡Ⅱ』として引き続き書くことにします。尚、昨年以前の内容でも訂正や加筆があればメンテナンスを続けながら、芸能界を引退するまで書き続けようと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 長濱ねるの足跡と年表Ⅱ 

 


『長濱ねるの足跡と年表Ⅰ』の部分については特に重要な部分を再掲しています。尚、芸能界に復帰した記念すべき2020年7月7日以降は毎年7月7日で区切っています。

 

 

  年月日    特筆すべき内容

2016/12/11 田無神社に長濱ねる揮毫の書「心」を展示、例年の2倍の参拝者が訪れた

2017/12/19 写真集『ここから』を発売、1st写真集としては累計坂道NO1継続中

2018/02/24 長崎市の観光大使に任命され、今も長崎の魅力を全国に発信し続けている

2018/02/24 長崎ランタンフェスティバル皇后役で出演、過去最高の106万人を記録

2018/03/14 秋元アイドルの頂点、坂道AKB『国境のない時代』でセンターを務めた

2018/04/05 伝説のクイズ番組THEタイムショックに2度目の出演、準決勝に進出

2018/06/08 九州長崎のPRに貢献したとして、九州魅力発掘大賞特別賞を受賞した

2018/07/30 NHKが『ねるねちけいONLINE!』という長濱ねるの冠番組を制作

2018/09/15 長濱ねるの聖地巡礼『ねるちゃんマップ』が日本経済新聞に掲載された

2019/01/14 ニッポン放送ホリデーSP『欅坂46長濱ねる二十歳の一曲』が放送された

2019/01/23 『くりぃむクイズミラクル9』に11回目の出演、4度目の決勝進出をした

2019/02/18 NHK民放ラジオ101局共同ラジオキャンペーンのキャスターに選ばれた

2019/02/23 『世界ふしぎ発見!』に解答者として初出演し、TOP賞を獲得した

2019/07/30 卒業イベント『ありがとうをめいっぱい伝える日』を全国映画館でLV実施

2019/07/31 長濱ねる卒業後の初仕事は『長濱ねるのオールナイトニッポン』だった

2020/04/00 図書館の司書の資格取得の為に通信制の大学に入学した

 

2020/07/07 『セブンルール』のスタジオキャストに決定、レギュラーMC継続中

2020/09/04 ダ・ヴィンチ誌上でエッセイ『夕暮れの昼寝』の連載を開始、継続中

2020/11/07 初めてのインスタライブを実施し、常接3万人以上の視聴者を集めた

2021/01/29 『離島にポツンッ!ラストファミリー物語』MC就任、不定期継続中

2021/01/30 『legate~旅する音楽スタジオ~』放送開始、ソロVJ継続中

2021/03/02 エッセイのサイトで特別審査員を務め、長濱ねる賞も創設された

2021/03/12 西加奈子の文庫本版『おまじない』巻末に長濱ねるとの対談が掲載

2021/03/18 長崎県のPR事業「長崎の変、はじまる」の有名人7名に選出された

2021/03/25 NHK-Eテレ/長濱ねるMC『手話シャワー』の専用サイトオープン

2021/03/26 NHKのSNS/Twitter『長濱ねるのSDGs日記』開設

2021/04/05 『POP OF THE WORLD』のツインナビゲーター放送初日

2021/04/07 2021年度幻冬舎文庫フェアキャラクターに長濱ねるが任命された

2021/04/14 ハルキ文庫長田弘著『深呼吸の必要』の推薦文と共に帯にも登場した

2021/05/01 美容室の美容師さんと月1ペースでごみ拾いのボランティアを開始

2021/05/28 講談社でSDGsの理解を深める連載開始、今は『FRaU』で継続中

2021/06/21 平野紗季子の単行本『味な店』の中で長濱ねるがエッセイを寄稿した

 

2021/07/07 長崎新聞に長濱ねるの故郷五島列島についてのエッセイが掲載された

2021/07/12 世界最大のアイドルイベントTIFの2代目チェアマンに任命された

2021/08/13 長崎で五島百景完成記念祭『山本二三×長濱ねるトークショー』開催

2021/08/30 Rakuten Fashion Week SDGsレポーター就任継続中

2021/09/19 TIFだけを取材する番組『ねる取材行ってきます』の放送を開始

2021/10/07 NHK・SDGsキャンペーン『未来へ17アクション PR大使』任命

2021/10/09 西九州新幹線開業シンポジウムで、『西九州新幹線長崎県広報大使』任命

2022/01/16 日本郵便の2022年用年賀お年玉抽選会に抽選人として初出席した

2022/01/22 『突撃!アナベンチャーズ 穴があったら入りたい』のMCに就任した

2022/01/22 NHK-Eテレ『手話シャワー』が随時のレギュラー番組として開始

2022/03/26 『POP OF THE WORLD』のMCとして最後の出演

2022/04/01 2022年度NHKグループ合同入局入社式に来賓ゲストとして参列した

2022/04/02 『NTT Group BIBLIOTHECA THE WEEKEND LIBRARY』の放送開始

2022/05/01 NHK『みんなのうた特別編ツバメ~スカパラバージョン』に参加した

2022/07/06 セブンルール特番『長濱ねるのセブンルーツ』が全国ネットで放送された

 

2022/09/06 ITトレンドEXPO2022でベストセラー作家永松茂久氏と生対談

2022/09/23 西九州新幹線開業日イベントで長崎駅の一日駅長に任命され、出発進行

2022/10/03 長濱ねるが出演するNHK朝ドラ『舞い上がれ!』の放送が開始された

2022/10/10 NHK総合で、『長濱ねるの五島列島SDGs旅』が放送された

2022/10/27 長濱ねるが同世代に質問取材する特集がQuick Japanに掲載

2022/12/08 Csasa『日本の美しい教会100選!』の表紙に長濱ねるが掲載

2022/12/30 この頃、人生初のピンク色の髪に染め、年始を挟んで1W程度続けた

2023/01/01 お正月限定で人生初の髪色をピンクにして気分転換を図った

2023/01/03 舞いあがれ!お正月スペシャルに長濱ねる・福原遥等が出演した

2023/01/05 上白石萌歌と共演のテレ朝木曜ドラマ/警視庁アウトサイダー放送開始

2023/01/12 警視庁アウトサイダーのスピンオフ『警視庁インサイダー』配信開始

2023/01/18 『NEWニューヨーク』に長濱ねる等繊細芸能人が集合して繊細サミット開催

2023/01/23 Ray3月号の表紙と裏表紙を長濱ねるがジャック&インタビュー

2023/01/28 インスタライブを20時から開催、同接は常時1.1万人前後だった

2023/01/28 未訪問は青森県・山形県・富山県・福井県・愛媛県・徳島県の6県になった

2023/01/30 NHK-BSPドラマ『旅屋おかえり長野編』に2夜連続で出演

2023/01/30 『激レアさんを連れてきた』の元キャバ嬢の回に初ゲスト出演

2023/02/13 ねる主演の警視庁インサイダーが『テラサってる?』で地上波で再放送開始

2023/02/25 『旅屋おかえり長野編』の関連イベント/トークショーが長野県茅野市で開催

2023/03/06 長濱ねるのCM『セブン銀行スマホATM』が九州で放送、関東はWeb限定

2023/03/07 インスタライブを予告無しで約30分間実施、同接は0.7→0.5万人だった

2023/03/08 VOGUE GIRL JAPANに長濱ねるが歩み始めた自分だけの未来掲載

2023/03/13 長濱ねるがSDGsレポーターを務める楽天ファッションウィーク東京開幕 

2023/03/22 美的5月号に鈴木かれんによるクリーンで知的なピンクメイクで登場

2023/03/25 インスタライブ実施しファンクラブ開始を案内、同接1.1万→0.7万人

2023/03/26 バナナマンのせっかくグルメ!瀬戸内海・長崎県佐世保市回に初出演

2023/03/27 みんなのスポーツのナレーションを担当して体操南選手を紹介した

2023/04/01 bis2023年5月号の表紙に長濱ねる登場、12Pに渡って掲載

2023/04/07 Jーwave Podcastおみゆの好き蒐集倶楽部の初回ゲストとして出演

2023/04/08 自分のラジオ番組でスイスとスペインの一人旅をしたと語った

2023/04/15 ファンクラブ年会員対象のリアル会員証・対面イベント抽選特典申込期限

2023/04/19 東京アイドルフェスティバルチェアマン長濱ねるの3年連続就任決定

2023/06/02 newszeroの6月の金曜パートナーとして初出演

2023/06/04 7月期ドラマ『ウソ婚』(フジテレビ系)のヒロイン役決定と発表

2023/06/05 7月期ドラマ『ウソ婚』PRの為にめざましテレビに出演

2023/06/09 newszeroの6月の金曜パートナーとして2回目の出演

2023/06/16 newszeroパートナーとして朝の番組にVTR出演

2023/06/16 newszeroの6月の金曜パートナーとして3回目の出演

2023/06/18 東京でファンクラブ開設記念トークショーを開催予定

2023/06/23 newszeroの6月の金曜パートナーとして4回目の出演

2023/06/25 長濱ねるMCの離島で発見!ラストファミリー放送

2023/06/29 長濱ねるの冠番組/ねる、取材行ってきます初回放送

2023/06/30 newszeroの6月の金曜パートナーとして最後の出演

2023/07/06 クイズ!ドレミファドン!3時間SPに出演

 

2023/07/11 菊池風磨主演の火曜ドラマ『ウソ婚』のヒロイン役で放送開始

2023/07/14 インスタライブを実施し、『たゆたう』のPR、0.5万人以上の観客

2023/07/16 長濱ねるMCの離島で発見!ラストファミリー放送

2023/07/22 横浜アリーナ開催のSexyZoneコンサートに参戦

2023/07/23 長濱ねるMCの離島で発見!ラストファミリー放送

2023/07/29 長濱ねるが超絶限界~ソコまで見せる?大百科~に出演

2023/08/04 長濱ねるの冠番組/ねる、取材行ってきます2回目放送に原田葵が出演

2023/08/04 東京アイドルフェスティバル2023開会の挨拶

2023/08/05 東京アイドルフェスティバル2023二日目開催

2023/08/06 東京アイドルフェスティバル2023閉会の挨拶

2023/08/24 『USAGI ONLINE』10周年記念秋物ファッション動画公開

2023/08/27 長濱ねるの冠番組/ねる、取材行ってきます3回目放送

2023/09/01 初めてのエッセイ本『たゆたう』発売

2023/09/02 『たゆたう』発売記念イベントinHMV books shibuya

2023/09/04 25才の誕生日、Instagramフォロワー数100万人達成

2023/09/04 大分県湯布院町で開催の第11回地熱シンポジウムにゲスト出演

2023/09/04 『突然ですが占ってもいいですか?』に出演、星ひとみが占った

2023/09/09 『たゆたう』発売記念イベントin紀伊國屋書店グランフロント大阪店

2023/09/13 ドイツ製木製フィットネスマシンNOHrDのアンバサダーに就任

2023/10/06 東京2025デフリンピック応援アンバサダーに就任

2023/10/16 渡邉理佐と六本木Mで開催の櫻坂46『新せ界』展を見に行った模様

2023/10/23 ロート製薬の新CM発表会で長濱ねる主演のドラマCMが発表された

2023/10/25 FENDIの2023ウインターコレクションにゲスト出演した

2023/11/01 長崎県産品応援店周遊スタンプラリーのA賞が長濱ねるの色紙になる

2023/11/06 ダ・ヴィンチ12月号に長濱ねるのエッセイ終了のお知らせ

2023/11/08 NTTのCM起用発表と同時にTV放映、全国拡大すると発表

2023/11/08 今年海外旅行9カ国と、国際免許で運転したとインタビューで披露

2023/11/25 NHK-Eテレ/スゴEフェス生放送5時間スペシャルに生出演

2023/12/05 インスタライブで今年は10カ国旅行したが、最終的には11カ国になった

2023/12/20 12月22日まで3日連続で久し振りにへんテナに出演

2023/01/03 新春◎×部/BABA抜き最弱王決定戦に出演

2023/01/04 新ドラマ俳優対抗ドレミファドン3時間SPに出演

2024/01/12 長濱ねるがメインキャストで出演の金9ドラマ『院内警察』放送開始

2024/01/31 インスタストーリーズで楽屋貼りにてちからメッセージがあったと報告

2024/02/14 TV-LIFEで『院内警察』をPR、藤吉夏鈴もドラマをPR

2024/02/24 らじる★らじるで『ちきゅうラジオ×長濱ねるのSDGs日記』放送

2024/02/26 菊池風磨MCの番組/何かオモシロいこコトないの?に出演

2024/03/02 ラジオで楽器を練習していると報告、近々発表すると明言

2024/03/15 『長濱ねるの寝る習慣日記』で「Yakult1000」7日間飲用チャレンジ開始

2024/03/22 長濱ねる出演のHUlUオリジナルドラマ『十角館の殺人』全5話一挙放送

2024/03/22 金9ドラマ『院内警察』最終回放送

2024/03/24 セブンルールのスピンオフ特番『THE RULES』に出演

2024/03/25 FNSドラマ対抗お宝映像アワードに出演

2024/03/27 『十角館の殺人』作者綾辻行人と対談、長濱ねるも小説を執筆中と語った

2024/03/31 2年半続けた西九州新幹線長崎県広報大使の任期が満了

2024/03/31 3年間続けたTwitter『長濱ねるのSDGs日記』が終了

2024/03/31 NHK・SDGsキャンペーン『未来へ17アクション PR大使』の任期満了

2024/04/01 Bis5月号の表紙に登場、表紙&巻頭12P掲載/存在感とその魅力

2024/04/08 『366日』番宣で出演者と共にネプリーグに出演

2024/04/08 長濱ねる出演の月9ドラマ『366日』放送開始

2024/04/12 FRIⅮAY表紙&巻頭グラビア10Pに6年ぶりに登場

2024/04/12 長濱ねるヒロインのドラマ『ウソ婚』BD・DVD-BOX発売

2024/04/13 日向坂46展『WER!』を柿崎芽実と見に行ったと報告

2024/04/17 『366日』視聴率7.2%→6.4%→5.9%→6.6%、tverお気入数72.9万人

2024/04/20 『POP OF THE WORLD』にコメント出演、免許は4年前取得

2024/04/20 『バナナマンの早起きせっかくグルメ』に出演

2024/04/22 『366日』出演者5人によるインスタライブ実施、視聴数4~5K

2024/04/22 伊勢丹でのポップアップイベント「トッズ イタリアン ガーデン」を紹介

2024/04/22 花王KATEリップモンスターのWeb-CM公開

2024/04/27 ラジオで秋元康の言葉で印象深いのは違和感を感じたら引き返す瞬発力

2024/05/06 『人気番組対抗 クイズ!ドレミファドン GWの祭典SP』出演

2024/05/10 インスタでICL(眼内コンタクトレンズ)の手術を受けたことを報告

2024/05/17  写真家今城純「週末、あの子とスイーツさんぽ。」連載最終回出演

2024/05/27 『366日』8話で放送されるサントリー特別CMに坂東龍汰と出演

2024/06/15 NHKBS『発見!離島のほんわか暮らし スローライフの島へ』ナレーション

2024/06/21 『東京カレンダー』8月号に3年ぶりに登場

 

2024/07/07 WOWWOWドラマ『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』に出演 

2024/08/02 TOKYO IDOL FESTIVAL2024開催(~4日)

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 伝説のタレントへの道のり

 

 

前回は『伝説のアイドル』というタイトルにしていたのですが、もうアイドルとして頂点に立てる可能性はありませんので、タイトルを変更しました。タレントとなるとライバルも多いし、そう簡単に頂点に立つことはできません。そこで長濱ねるに期待したいことはできるだけ長くアイドル性を保ちつつもマルチタレントとして幅広い分野で活躍できるスーパータレントです。

 

現時点でも唯一無二とも言える広い範囲でのマルチタレントぶりを発揮していますので、主なレギュラー仕事や目立った活躍を分野別に整理してみました。どれも誰もが簡単にできるような内容ではないので、既に伝説のタレントへの道を一歩一歩突き進んでいることだけは間違いありません。長濱ねるはただ可愛いとか奇麗だとかだけでは語れない奥深さのあるタレントです。

 

 

(1)アイドル仕事

 

① 世界最大のアイドルフェス『TOKYO IDOL FESTIVAL』2代目チェアマン  

  初代チェアマン指原莉乃の在籍年数3年を越えて、今年4年連続チェアマンに就任

 

② 欅坂46時代に坂道AKB第二弾『国境のない時代』でセンター

 

③ ファンクラブ年額:9,600円(月額880円)

 

④ インスタグラムフォロワー数:106.9万人で、坂道タレント5位

 

 

(2)女優業

 

① 最近は朝ドラ『舞い上がれ!』・『警視庁アウトサイダー』・『ウソ婚』・『院内警察』

 『十角館の殺人』・『366日』・『磯部磯兵衛物語』等、正に引っ張りだこ状態

 

 

(3)文筆業

 

① 昨年は自身初のエッセイ集『たゆたう』を発刊しましたが、今は純文学の小説を執筆中

 

② 作家との対談が多く、誉田哲也・辻村深月・西加奈子・平野紗季子・坂元裕二・ 早見和真

 永松茂久・綾辻行人等、多数の著名な作家・脚本家と対談

 

 

(4)写真集

 

① 長濱ねる1st写真集『ここから』の累計販売数が20.7万部を越えた。

 1st写真集としては坂道グループ歴代販売1位の記録であり、今でも売れ続けている。

 

 

(5)TVレギュラー番組

 

① 『セブンルール』→『離島で発見!ラストファミリー』

 

 

(6)ラジオレギュラー番組

 

① 『POP OF THE WORLD』→『BIBLIOTHECA THE WEEKEND LIBRARY』

 

 

(7)CM

 

① 花王KATE・ヤクルト1000・NTT・ロート製薬・セブン銀行スマホATM等

 

 

(8)ファッション

 

① Rakuten Fashion Week SDGsレポーター就任

 

② ここ1年でも『BiS』・『Ray』・『少年誌』等の表紙を飾っている。

 

 

(9)その他の特筆事項

 

① 20歳の時に長崎市観光大使に任命(長崎市:人口39万人の県庁所在地)

 

② NHK・SⅮGsキャンペーン「未来へ17アクション」PR大使に任命 

 

③ 東京2025デフリンピック応援アンバサダーに任命

 

④ 西九州新幹線長崎県広報大使に任命(2024年3月末で満了)

 

⑤ 2023年だけでも11か国訪問、アイスランドでは国際免許で自分で運転

 

 

画像

 

 

 

 

 

2017年11月5日に『長濱ねると伊藤万理華』という記事を書きましたが、長濱ねるが人生の師と仰ぎ自身もその後を追った伊藤万理華が遂に昨日はNHKのゴールデンプライムタイムドラマの主演として出演していましたので、その間の2人のドラマの歩みを整理してみました。

 

 

☆ 長濱ねると伊藤万理華:長濱ねると伊藤万理華 | カブログ君の音楽と旅 (ameblo.jp)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 『長濱ねると伊藤万理華』からの記事抜粋

 

 

「くそ真面目でプライドの高い長濱ねるの価値観が大きく変わったのは中学3年の時だった。伊藤万理華と『まりっか’17』に出会った長濱ねるは本当に自分のやりたいことを真剣に考えるようになった。好きなアーティストのライブに出かけ、高校生クイズにも2年連続で出場し、2年生の時には長崎県大会決勝にまで進んだ。一方でアメリカ留学も考えており、留学の為のテストも合格していたのだが、自動的に留年になると知って断念した」

 

「私が伊藤万理華の存在についてはっきりと認識したのは長濱ねると同じで、個人PV『まりっか’17』を見てからです。2013年3月13日、乃木坂46の5thシングル『君の名は希望』の特典映像に初のソロ曲『まりっか'17』が収録された。特典映像では親戚から貰ったピンク色のビーツエレクトロニクスのヘッドフォンが使用され、乃木坂46 Official YouTube Channelにおける個人ムービーの再生回数で1位を獲得した。このたった3分24秒の個人PVが長濱ねるの人生を大きく変えた」

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 『セブンルール』と長濱ねる・伊藤万理華のドラマ出演

 

 

長濱ねるが芸能界復帰の舞台に選んだ『セブンルール』が、その後の活躍に大きく影響していますのでこれまでの軌跡を振り返ってみます。それは間接的にではありますが、伊藤万理華にも影響を及ぼしています。長濱ねるを特に大きく評価しているTV局は『セブンルール』に起用した関西テレビ(フジテレビ)とNHKですが、他にもダ・ヴィンチ誌上エッセイ『夕暮れの昼寝』の連載も大きかったと思います。

 

 

長濱ねる伊藤万理華が出演した2020/07/07以降のドラマ

 

2020/07/07 関西テレビ『セブンルール』のスタジオキャスト就任

2020/09/04 ダ・ヴィンチ誌上エッセイ『夕暮れの昼寝』(~2023/11連載終了) 

2020/11/02 伊藤万理華主演映画『サマーフィルムにのって』が東京国際映画祭招待

2021/07/09 伊藤万理華主演テレビ東京深夜ドラマ『お耳に合いましたら。』放送開始 

2021/09/19 伊藤万理華日本テレビ/HULUオリジナルドラマ『バンクオーバー!』に出演

2021/10/07 NHK/SDGsキャンペーン『未来へ17アクション PR大使』任命

2021/11/21 伊藤万理華『サマーフィルムにのって』がTAMA映画最優秀新人賞受賞

2022/02/03 伊藤万理華ひかりテレビドラマ『湯あがりスケッチ』に出演

2022/02/25 日本テレビ金曜ロードショー『君と世界が終わる日に 特別編』放送

2022/03/14 伊藤万理華Amason Praime Videoドラマ『ショート・プログラム』に出演

2022/03/28 伊藤万理華NHK-Eテレドラマ『地球は放置してても育たない』に出演

2022/08/12 WOWWOWオリジナルドラマ『ワンナイト・モーニング』第二話に出演

2022/09/23 伊藤万理華主演テレビ東京12時ドラマ『旅するサンドイッチ』放送

2022/10/03 NHK朝ドラ『舞い上がれ!』放送開始

2022/10/10 NHK総合『長濱ねるの五島列島SDGs旅』放送

2023/01/05 テレ朝『警視庁アウトサイダー』放送開始

2023/01/12 テレ朝スピンオフドラマ『警視庁インサイダー』配信開始

2023/01/30 NHK-BSPドラマ『旅屋おかえり長野編』を2夜連続放送

2023/06/25 NHK総合『離島で発見!ラストファミリー』レギュラー放送開始

2023/07/11 関西テレビ火11ドラマ『ウソ婚』のヒロイン役で放送開始

2023/09/01 初めてのエッセイ本『たゆたう』発売

2023/09/20 伊藤万理華主演テレビ東京深夜ドラマ『日常の絶景』放送開始

2023/10/10 伊藤万理華関西テレビ火11ドラマ『時をかけるな、恋人たち』に出演

2023/10/16 伊藤万理華NHK総合深夜ドラマ『ミワさんなりすます』に出演

2024/01/12 伊藤万理華主演WOWWOWドラマ『PORTAL-X~ドアの~』放送開始

2024/01/12 フジテレビ金9ドラマ『院内警察』のヒロイン役で放送開始

2024/03/22 日本テレビ/HULUオリジナルドラマ『十角館の殺人』全5話一挙放送

2024/03/24 関西テレビ『セブンルール』スピンオフ特番『THE RULES』に出演

2024/04/08 フジテレビ月9ドラマ『366日』放送開始

2024/04/30 伊藤万理華NHK総合火10ドラマ『燕は戻ってこない』に出演

2024/05/11 伊藤万理華主演NHK総合土9ドラマ『パーセント』放送開始

2024/07/07 WOWWOWドラマ『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』に出演予定

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 解説

 

 

今、一番女優長濱ねるを推しているのはレギュラー番組『セブンルール』で芸能界復活を遂げさせた関西テレビで、最初は昨年7月放送開始の関西テレビ火11ドラマ『ウソ婚』ヒロインでの起用でした。実は菊池風磨主演のこの恋愛ドラマのヒロインに長濱ねるを推薦したのは『セブンルール』の関係者だったようです。見事にその期待に応えた長濱ねるはその後もフジテレビ金9ドラマ『院内警察』のヒロイン、フジテレビ月9ドラマ『366日』と立て続けにドラマ出演を果たしています。一方の伊藤万理華は長濱ねるの後を引き継ぎ、同じ関西テレビ火11次作ドラマ『時をかけるな、恋人たち』に出演しています。


『セブンルール』絡みで言えば、長濱ねるが2022年後期の朝ドラ『舞い上がれ!』で、朝ドラ初出演を果たしましたが、前年2021年後期の朝ドラ『カムカムエヴリバディ』に現在59才のYOUが初めて朝ドラデビューしました。YOU自身がなぜ自分にオファーがきたのか分からないと驚いていましたが、長濱ねるも多少は関係していそうです。他にも日本テレビ/HULUオリジナルドラマ『十角館の殺人』で長濱ねると青木崇高が共演していますが、こちらも関係していそうです。

 

他にも長濱ねるが最も印象的だったと話したのが芸能界に復帰した2020年7月7日に放送された高円寺の銭湯『小杉湯』の回だったそうです。実は『小杉湯』を舞台にしたひかりテレビのドラマ『湯上りスケッチ』に伊藤万理華が出演しています。『小杉湯』は昭和33年に創業した80年を越える歴史ある銭湯で、何と『セブンルール』放送直後の8月には国の登録有形文化財に登録されています。そればかりか、先月4月17日には渋谷の東急プラザ原宿の地下1階に『小杉湯』2号店として『小杉湯原宿』がオープンしています。

 

NHKは長濱ねるを『未来へ17アクション PR大使』に任命し、『長濱ねるの五島列島SDGs旅』という番組まで放送しました。ドラマは五島列島が舞台の朝ドラ『舞い上がれ!』に起用し、名女優安藤サクラ主演『旅屋おかえり長野編』にも起用しました。一方、伊藤万理華は昨年10月放送の『ミワさんなりすます』から始まり、先月放送開始の『燕は戻ってこない』、今月放送開始の『パーセント』主演と一気に共に人気女優の道を歩んでいます。WOWWOWドラマは1月に伊藤万理華、8月に長濱ねると共に交差するようにドラマ出演を果たしていますが、日本テレビ/HULUオリジナルドラマも同様でした。

2024年2月度調査の『20代タレントパワー上昇率ランキング』が公開されていましたのでご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 20代タレントパワー急上昇ランキングTOP20

 

 

 

 

 

 

(1)ベスト10にランクインした女性タレントに対する紹介文

 

 

② 森香澄(28)

 

2位には同率で2人が並びました。1人目は元テレビ東京アナウンサーの森香澄です。20代女性では上昇率1位でした。2019年に入社して、『よじごじDays』『ウイニング競馬』などでメイン司会を担当。『ワールドビジネスサテライト』ではトレたまキャスターとして活躍しました。2023年3月に退社して、バラエティ番組や雑誌グラビアなどで活躍中です。2月28日に写真集『すのかすみ。』が発売され、知名度がさらに上昇しました。5月6日スタートの『オトナの授業』(TOKYO MX)で連ドラ初主演。定時制高校の教師役を演じます。

 

 

④ 与田祐希(24)

 

4位は乃木坂46の与田祐希です。20代歌手・ミュージシャン部門では1位の伸び率でした(2位は櫻坂46の守屋麗奈)。ヒロインを演じた2023年公開の映画『OUT』が今年2月17日からNetflixで独占配信されて話題を集めました。3月15日放送の動物バラエティ番組『突撃!アニマルキャスター』(テレ朝系)でアンタッチャブルの柴田英嗣とともにMCをつとめました。

 

 

⑤ 中条あやみ(27)

 

5位には同率で2人が並びました。1人目は、女優の中条あやみです。1月に公開された重岡大毅主演の映画『ある閉ざされた雪の山荘で』でヒロインを演じて注目度が上昇しました。20代女優部門では上昇率1位です。4月19日には江口のりことW主演した映画『あまろっく』が公開されました。

 

 

⑤ 岩田絵里奈(28)

 

日本テレビアナウンサーの岩田絵里奈も同じく5位です。2018年に入社。現在は『世界まる見え特捜部』『沸騰ワード10』『カズレーザーと学ぶ。』などの番組を担当しています。4月から徳島えりかアナウンサーに代わって『シューイチ』の3代目MCに就任しています。

 

 

長濱ねる(25)

 

8位は女優の長濱ねるです。けやき坂46・欅坂46のメンバーを経て、現在は女優として活躍しています。1月クールのドラマ『院内警察』(フジ系)ではヒロインを演じて脚光を浴びました。4月クールはフジ系月9ドラマ『366日』に出演中。NTTの企業ブランドCMにも出演して、印象的な青の衣装が話題を集めています。

 

 

⑪ 芳根京子(27)

 

 

守屋麗奈(24)

 

 

山下美月(24)

 

 

⑰ Ado(21)

 

 

⑰ 佐久間みなみ(26)

 

 

村重杏奈(25)

 

 

田村保乃(25)

 

 

 

 

 

 

 

(2)急上昇坂道タレントの予想パワースコア

 

 

2023年6月に調べた数字と比較して2024年2月のパワースコアを推測してみました。今回は上記ランクインの5人だけ調べましたが、正確にはまもなく発売される『日経エンタテインメント』に掲載されますから、その時にランクイン全員のランキング表を記事にする予定です。

 

 

 

                                                               

長濱ねる  14.0+3.2=17.2     

    Instagramフォロワー数:107.7万人

 

山下美月  14.1+2.5=16.6     

    Instagramフォロワー数 :120.8万人

 

与田祐希  10.2+3.7=13.9     

    Instagramフォロワー数 :106.8万人

 

守屋麗奈   6.8+2.5= 9.3      

    Instagramフォロワー数 :26.7万人

 

田村保乃   6.8+2.2= 9.0            

amazonタレント写真集売れ筋ランキング100(4月24日現在)

 

 

(1)坂道タレント抜粋

 

 ① 山下美月2nd写真集『ヒロイン』

 ④ 松田好花1st写真集『振り向いて』

 ⑧ 山下美月1st写真集『忘れられない人』

 ⑨ 乃木坂46 5期生写真集『あの頃、乃木坂にいた』

 ⑮ 遠藤さくら1st写真集『可憐』

 ⑱ 齋藤飛鳥写真集『ミュージアム』

 ㉓ 影山優佳1st写真集『知らないことだらけ』

 ㉜ 長濱ねる1st写真集『ここから』

 ㉝ 生田絵梨花2nd写真集『インターミッション』

 ㊲ 樋口日奈1st写真集『恋人のように』

 ㊳ 河田陽菜1st写真集『思い出の順番』

 ㊵ 早川聖来卒業記念写真集『また、いつか』

 ㊷ 田村真佑1st写真集『恋に落ちた瞬間』

 ㊹ 正源司陽子『TRIANGLE magazine02 』

 

52 秋元真夏2nd写真集『しあわせにしたい』

55 賀喜遥香1st写真集『まっさら』

58 菅井友香卒業写真集『大切なもの』

61 金村美玖1st写真集『羅針盤』

64 久保史緒里1st写真集『交差点』

66 小坂菜緒『TRIANGLE magazine02 』

71 乃木坂46写真集『乃木撮VOL.03』

73 梅澤美波1st写真集『夢の近く』

77 上村ひなの1st写真集『そのままで』

82 小坂菜緒1st写真集『君は誰?』

88 北野日奈子2nd写真集『希望の方角』

94 菅井友香1st写真集『フィアンセ』

97 丹生明里1st写真集『やさしい関係』

 

 

 

(2)秋元タレント抜粋

 

㉒ 岡部麟ファースト写真集『エスカルゴ』

 

62 篠崎彩奈ファースト写真集『いろどり』

63 柏木由紀写真集『Experience』

90 下尾みう1st写真集『僕だけのもの』

 

 

 

(3)気になるタレント抜粋

 

⑩ 森香澄ファースト写真集『すのかすみ。』

⑬ 尾木波菜1st写真集『おぎはな』

⑳ 綾瀬はるか『ハルカノセカイ05』 

㉙ 田中みな実1st写真集『Sincerely yours...』

橋本環奈『カレイドスコープ』

あのファースト写真集『ANOther』 

㊶ 今田美桜写真集『ラストショット』

森七菜写真集『WANDERLUST』

 

54 桜田ひより写真集『my blue』

56 芳根京子写真集『京』

57 堀田真由ファースト写真集『MY』

69 小芝風花写真集『F』

70 井桁弘恵『ここからいげた』

76 広瀬アリス写真集『bom to be happy』

80 生見愛瑠1st写真集『はじまり。』

89 足立梨花写真集『リリカル』

91 小芝風花ファースト写真集『風の名前』

93 大原優乃写真集『あのね、ほんね』

99 井桁弘恵1st写真集『my girl』

ブログを書き始めてどれ位経ったのか記憶が薄くなったので調べたら、最初の記事は2005年12月1日になっていました。しかし書き方から考えたらその前から書いていたようなのでもう20年近く書き続けていることになります。タイトルから分かるように元々は株のブログでしたが、一向に勝てなくて気分転換にアイドルの記事を書き始めたのが現在の記事内容です。

 

振り返れば『BABYMETAL』が2014年9月7日、『さくら学院』が2014年9月20日から書き始めていますから本格的にアイドル志向になってからでも10年近くになっています。この他にも『日本への提言』というブログも書いていたのですが、全部纏めて自分の願いの多くが叶ったような気になっていましてそろそろフェードアウトの時期かなと思っています。

 

そこで過去を振り返って何が叶って何が叶わなかったのかを整理してみたいと思いますが、世の中を変えるのは案外悪や悪人なのではないかと思っています。そこでそれをジャンルごとに検証してみます。世界平和が私の一番の大きな希望なのですが、『BABYMETAL』『長濱ねる』には原爆の影響だろうがその志向が強く感じられ、応援記事を書いたという自覚があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 世界平和の話

 

 

なぜ世界から戦争が無くならないかというと、民族・宗教・政治体制等の違いが大きな要因だと思います。つまり戦争は無くなりようがないという話だと思います。それならせめて自由民主主義国家だけでも結束して悪の枢軸国に対峙しなければなりません。幸か不幸か中国・ロシア・北朝鮮等の独裁国家が想像以上に暴れていますので、世界は日米韓の結束やEU加盟促進といった望ましい方向に進んでいます。

 

ロシアは今回のウクライナ侵略で、世界大戦時と指導者も国民も何ら変わっていないことが明らかになりましたし、エネルギー資源と軍事力だけの恐るに足らない野蛮な国家だということが露呈しました。邪魔な政敵は即殺すし、国民もそれで何ら違和感を抱かない愚民国家だということも明らかになりました。まともな国民は外国に逃げ出していますし、このまま国力が衰退するのは火を見るよりも明らかです。

 

中国も習近平になって毛沢東時代に戻ったようで、不動産問題しかり、人口問題しかりでもうアメリカに迫ることも世界の表舞台で大きな顔ができる日は来ないでしょう。むしろ人口世界一になったインドの方が今後発展しそうです。つまりプーチン大統領と習近平国家主席という悪のおかげで世界が正常化に向かっているという皮肉な結果になっているし、金正恩の北朝鮮も日本に秋波を送るというあり様です。

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 株の話

 

 

最近の日本株は終値ベースで4万円越えの強さですが、私も殆ど何もせずに毎月100万円増えるという打ち出の小槌状態になっています。株で負けていた時はデイトレやスイング等で毎日億単位の信用取引をやっていましたから、手数料負けが多かったと思います。ところが今は現物でじっと上がるのを待つというスタイルですので株価を見ることもなく、アイドルブログを書いて日々過ごしていました。

 

昨年3月に実家のリフォームの為に5つあった証券会社を野村証券とSBI証券のみに絞ってリフォーム資金を絞り出しましたが、すでに値上がりだけでその金額を上回っていてウハウハ状態です。つい最近もマンションの住民数人から株取引のレクチャーをしてほしいと言われたので、教えてあげました。何しろ新型NISAが始まりましたから、今は誰がやってもほぼ負けようがないという安心さです。

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ アイドルの話

 

 

最初は広島の原爆を家族が経験している中元すず香を初代神推しにして応援記事を書きましたが、『BABYMETAL』として世界に飛び出し、坂本九以来の記録を作り、世界ツアーを続けられるまでになりました。サマーソニック大阪で聞いたあのメタルバンドの重低音と中元すず香の透き通った高音は今でも鮮明に覚えています。2代目神推し姉中元日芽香は体調不良でアイドルとしては不完全燃焼でしたが、今は心理カウンセラータレントとして頑張っています。

 

3代目神推し長濱ねるも長崎の原爆3世なので世界平和への意識が非常に高く、私も世界平和を強く意識するようになりました。長濱ねるは3年続いた『長濱ねるのSⅮGs日記』が今月で終わり、『西九州新幹線長崎県広報大使』も3月末で任期満了になります。代わりにネットドラマ『十角館の殺人』が22日からHULUで配信されています。私は即一気に全話見終わり、内容的には結構面白かったと思いますが、長濱ねるが殺されるので2度見はしないと思います。

 

このドラマは『セブンルール』で共演した青木崇高が主演で出演していますから、人脈は本当に大事だと思います。また『セブンルール』のスピンオフ特番が今週放送されましたが、YOU・本谷有希子とも1年ぶりに再会できましたのでまた番組復活の可能性もありそうです。来月はフジテレビで『院内警察』に続いて『366日』で2作連続ゴールデンのドラマに出演します。もう完全に女優モードに入っていますので、離陸中の飛行機のような活躍ぶりだと思います。

 

4代目神推し影山優佳もサッカー関係の仕事をメインにTVドラマも2本出演していますし、これからますます大活躍しそうです。先週も所ジョージの『一億人の大質問?笑ってこらえて!』に出演していましたが、夜中3時までエネルギッシュな影山優佳に感心していました。5代目神推し谷口愛季はまだまだこれからというタイミングではありますが、この記事を最後に実質的なブログ更新終了になりますので、残念ながら今後取り上げることはなくなると思います。

 

 

 

 

 

 

 

4⃣ ガーシーの話

 

 

ガーシーを応援したことによってブログの訪問者が激減しましたが、それは覚悟の上でした。日本の芸能界の異常さに辟易としていた私にとってガーシーは悪をもって悪を征す唯一の期待の星でした。お陰で国会議員にまで上り詰めた結果、カウアン岡本がガーシーチャンネルに出演してジャニー喜多川による性加害を告白したのでした。カウアン岡本自身は別の目的で出演したのですがそこは流石ガーシー、うまく話を引き出してそこからBBC経由ではありましたが、ジャニーズ崩壊のきっかけを作ったのでした。

 

お陰で40歳過ぎても結婚もできないし、結婚していても徹底的に隠すという日本のアイドル界の異常さも徐々に無くなりつつあります。でもそんな異常な状態が続いたのも理想のアイドル像を押し付けた日本の芸能界・マスコミ・ファンのせいなのです。お陰で他の強者吉本興業の松本人志にも性加害問題が飛び火しましたし、宝塚の虐め問題も表面化しました。頑なに認めなかった親会社阪急電鉄も非を認めるまでに進展しました。今後は昭和の悪しき慣習セクハラ・モラハラ・パワハラは徐々に減ると思います。

 

ガーシーは3人から告発されて執行猶予5年の判決を受けましたが、その内1人とは和解したそうです。一方で、未成年に対する飲酒・淫行を暴露された綾野剛はいまだにCMが無くなったと騒いでいます。それでもTVに出続けさせている民放はある意味何も変わっていないし、顔出しまでして謝罪してほしいと言った当時17歳だった元NⅯB48の松岡千穂に対しての謝罪は時効の壁に阻まれているようです。唯一、NHKだけは旧ジャニーズタレントを今のところ一切起用していないようですから、流石です。

 

ガーシーの作った芸能界の告発現象は映画監督にまで及んでいて、悲しいかな長濱ねるが幼少期を過ごした長崎県五島市出身の榊英雄、平手友梨奈と同じ愛知出身の園子温監督等にまで広がっています。映画監督・俳優でもあった木下ほうかは元AKB48渡辺麻友と親しかったことも有名でした。木下ほうかについてもNHK『正直不動産』に出演していましたが、即降板になりました。せめてNHKだけは政治的中立やモラルに関して原則を貫いてほしいが、私は基本TVはNHKしか見ないし、信じていません。

 

映画監督ではないが『君の名は。』の伊藤耕一郎プロデューサーも児童買春等の罪で逮捕されました。政治の世界も自民党の裏金問題で昭和の悪しき議員が追い詰められています。世界の政治と比べたら金額も内容も笑われるくらいクリーンなのですが、それが日本という国の良さなので政界・官界・芸能界・経済界・マスコミ含めてもっとクリーンな国家になることを希望します。世界は独裁・銃や薬物蔓延・イスラム国家等危険極まりない国家だらけですが、せめて日本は平和で安全な理想的国家であってほしい。

 

 

 

 

 

 

 

5⃣ 今後について

 

 

基本、本日の記事を最後に『カブログ君の音楽と旅』の記事は終了します。但し、20年間も書き続けたブログを一気に終わらせるのは私もそうですが、読者の皆さんにとっても理不尽だと感じると思います。そこで数字に関する記事については意味があれば更新することにします。このブログは数字を大切に扱ってきましたが、それは客観性を担保できるからです。単純に数字に興味があるからで、それ以外の私の考え方等は極力排除することになると思います。

 

インスタグラム・タレントパワー等の数字以外で、記録し続けている『長濱ねるの年表と軌跡』だけは今と同じペースで更新することになると思いますが、それも淡々と事実だけを書き続けることになると思います。実は長年使ってきたデスクトップパソコンが今月に入って2台とも壊れたのでそろそろ潮時かなと思ったのが最初です。それでも結局ノートパソコンを買いましたので、フェードアウトしながら細々と続けることにしたというのが実際のところです。

 

結局応援していたタレントがそれぞれ羽ばたいていってもう記事を書く必要が無くなり、しかも全部は追えなくなったので後は退場あるのみだということです。コロナ前に作った10年パスポートも残り少なくなっていますので、為替も見ながら来年あたりは海外旅行に行くつもりです。年内は秋に車を買って世界遺産巡りを継続したいと思いますが、きつい富士山と屋久島は既にい行きましたから後は楽勝です。読者の皆さん長い間お読み頂き有難うございました。

 

乃木坂46の学力テストが実施されましたので、坂道グループ学力ランキングを更新しました。尚、今回は上位5人と下位5人しか成績が発表されていない為、この10名だけの更新になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ 坂道グループ内学力テストによるランキング

 

 

テストの問題やレベルが違いますので単純に比較はできませんが、おおよそのレベルは分かると思います。2回以上テストを受けている場合は平均点を記入しており、端数が出た場合は総合点で0.5点切り上げて全教科整数になるように補正しています。尚、学歴に関しては推測の場合もありますので、悪しからずご了承下さい。

 

今回の乃木坂46の問題は5教科だけではなく、『常識』という科目が増えて6科目になっています。そこで5教科に補正する為に『常識』の点数を満遍なく5教科振り分けることにしました。振り分け方は常識が問われそうな科目の国語・社会・英語・数学・理科の順に1点づつ加点することにしましたので、悪しからずです。

 


 メンバー名    国語      数学      理科      社会      英語      合計  

 ① 中田花奈   18    17    20    17    19    91 

         (大妻高校→日出高校卒)

 ② 長濱ねる   15    20    18    16    20    89 

         (通信課程の大学生?)
 ③ 米谷奈々未    12      18    20    18      20    88 

         (明治大学農学部卒?)
 ④ 原田葵    15      19    17    16      19    86 

         (法政大学卒)

 ⑤ 橋本奈々未    16    17    20    15    17      85 

         (武蔵野美術大学中退)

 ⑥ 北川悠理   16    18    13    16    20    83 

         (慶応大学在学中)

 ⑥ 秋元真夏   18    17    16    15    17    83 

         (フェリス女学院中退)

 ⑥ 池田瑛紗   14    18    17    17    17    83

         (女子学院高校→東京芸術大学在学中)

 ⑨ 影山優佳   18    15    14    18    17    82 

         (筑波大学付属高校卒)

 ⑩ 小田倉麗奈  16      20    12    15      18    81 

         (慶応大学在学中)

 ⑪ 生田絵梨花    16    16    16    16    16    80 

         (東京音楽大学中退?)

 ⑫ 大園玲    13      16    18    15      17    79 

         (立正大学在学中?) 

 ⑫ 小島凪紗   13      17    15    15      19    79 

         (屋代高校→都内高校転校) 

 ⑫ 中元日芽香    12    16    17    18    16    79 

         (早稲田大学通信課程卒業)

 ⑮ 宮田愛萌     18    18    13    12    15    76 

         (國學院大學文学部卒業)

 ⑯ 矢久保美緒    15    15    15    14    15    74 

         (日本大学第二高校→大学?) 

 ⑰ 武元唯衣   16    16    10    13    18    73 

         (青山学院大学コミュニティ人間科学部卒業)

 ⑰ 織田奈那   11      19    18    11      14    73 

         (共立女子大学卒)

 ⑰ 松村沙友理    14    12    16    13    18    73 

         (大阪桐蔭高校卒)  

 ⑳ 山崎玲奈   15    15    13    13    16    72 

         (慶応大学SFC卒)

 ⑳ 遠藤理子   13    18    11    12    18    72 

         (埼玉の高校在学中)

 ⑳ 中嶋優月   15    12    10    15    20    72 

         (筑紫高校→福岡の大学)

 ㉓ 斎藤ちはる   8    16    19    11    17    71 

         (明治大学文学部卒)

 ㉔ 谷口愛季   16     9    10    16    19    70 

         (都内の高校卒業)

 ㉔ 的野美青   16    16     8    12    18    70 

         (筑紫女学園高校→都内の高校在学中)

 ㉔ 佐藤楓    14    15    12    13    16    70 

         (愛知淑徳大学中退)

 ㉗ 賀喜遥香   13    15    14    12    14    68 

         (宇都宮女子高校卒?)  

 ㉗ 佐藤詩織   12    13    14    10    19    68 

         (武蔵野美術大学卒)

 ㉙ 渡邉美穂   12    16    12    13    13    66 

         (蕨高校卒)

 ㉙ 佐々木琴子    10    16      14    12    14    66 

         (通信制の高校卒)

 ㉛ 早川聖来   11    18    10    10    16    65 

         (大阪女学院高校卒)

 ㉛ 中西アルノ  12    17    11    10    15    65 

         (共立女子高校→日大芸術学部中退?)

--------------------------------------------------------------- 【65点以上は秀才】

 

 ㉝ 井上梨名   10    16    12    13    13    64 

         (北条高校卒)

 ㉝ 高瀬愛奈   10    15    11    10    18    64 

         (関西大倉高校卒)

 ㉝ 清宮レイ      8    16     9    13    18    64 

         (中学生徒会長、英検一級)

 ㊱ 掛橋紗耶香    15    10    10    14      14    63 

         (金光学園高校→大学?) 

 ㊱ 長沢菜々香     7    17    18     8      13    63 

         (実践女子大学卒)

 ㊳ 佐々木久美    11    15     9    11    16    62 

         (明治学院大学卒) 

 ㊳ 鈴木絢音   14    10    14    13    11    62 

         (聖霊女子短大付属→転校後卒)  

 ㊳ 伊藤かりん  12    14    10    12    14      62 

         (神奈川大学付属高校卒)

 ㊶ 松田好花   11    16    11    11    12    61 

         (同志社高校卒)

 ㊶ 久保史緒里    12    14    13     8    14    61 

         (目黒日本大学高校卒) 

 ㊶ 石森璃花   13    12     7    14    15    61 

         (群馬県の高校卒)

 ㊹ 高山一実   11    13    13    12    11    60 

         (安房高校卒)

 ㊹ 松井玲奈    7     9    20    15      9     60 

         (豊橋商業高校卒)

 ㊻ 新内眞衣   14    11    12    11    11    59 

         (産業能率大学卒)

 ㊻ 菅井友香   13    10     9       8    19      59 

        (学習院女子大学卒)

 ㊻ 遠藤光莉   17     8    12     9    13      59 

        (神奈川県の高校卒)

 ㊾ 金村美玖    9    14    11    12    12    58 

        (独協埼玉高校→日大芸術学部)

 ㊾ 山下美月   10    13    12    10    13    58 

        (東大和南高校→日出高校卒)

 ㊾ 樋口日奈   13    13    10    11    11    58 

        (桜修館高校卒)

 ㊾ 相楽伊織   12    10    14     6    16    58 

        (埼玉の高校→転校後卒)

53 宮地すみれ  10    15    12     9    11    57 

        (中央大学附属横浜高校在学中)

53 佐藤璃香   13    16     6     7    15    57 

        (一関高専卒)

53 若月佑美   11     9    17    12     8    57 

        (静岡雙葉高校→大学卒)

56 林瑠奈    10    16       7       8    15    56 

        (東京の高校卒)

56 高橋未来虹    10    14     9    10    13    56 

        (通信制高校卒)

58 正源司陽子    13    12    12    10     8    55 

        (金蘭千里高校→転校)

58 松尾美佑    9    16     6    12    12    55 

        (日大一高卒)

60 向井葉月   16    11    11      12       4      54 

        (共立女子第二高校→転校後卒)

60 守屋茜     9     9    13      10    13      54 

        (仙台西高校卒)

60 衛藤美彩    8     5    18      12    11      54 

        (大分情報科学高校卒)

60 尾関梨香    7    14    10       8    15      54 

        (共立女子大学卒)

--------------------------------------------------------------- 【54点以上は優秀】

 

 64 小坂菜緒      9    13    13     10      8     53 

        (都内の高校卒)

 64 伊藤寧々   13     7    20     11        2     53 

        (岐阜県内の短期大学卒)

 64 村井優     8    15     4      6     20     53 

        (国分寺高校卒→大学進学?)

 64 関有美子   11    12    10      9     11     53 

        (明光学園高校→大学卒) 

 68 深川麻衣   15     2    18      7     10     52 

        (浜松江ノ島高校卒)

 69 幸阪茉莉乃  10    11     9     12      9     51 

        (三重の高校を卒業)

 70 齋藤冬優花    10    11       8      8     13     50 

        (鷺宮高校卒)

 70 松田里奈   11    10    11     11      7     50 

        (延岡工業高校卒)  

 70 潮紗理奈   11    11     9      7     12     50 

        (横浜翠陵高校→大学卒)

 70 渡邉理佐    9     8    13     10     10     50 

        (中央学院高校卒)

 70 斉藤優里    9     3    13      8     17     50 

        (羽村高校卒)

 75 平尾帆夏    9    13     8      5     14     49 

        (米子北高校→大阪の大学中退?) 

 75 向井純葉      8     9      12     13      7     49 

        (広島の高校→東京の高校転校)

 77 藤吉夏鈴      9      11    12      8      8     48 

        (西寝屋川高校→転校後卒)

 77 桜井玲香    8     9    16      8      7     48 

        (明治学院大学中退)
 77 平手友梨奈    10    12    10      6     10     48 

        (旧日出高校卒)

 80 丹生明里    6    13     7     11     10     47 

        (熊谷女子高校→日出高校卒)

 80 柴田柚菜    7    10    10     10     10     47 

        (八千代東高校卒)
 80 生駒里奈   10     1    17     16        3     47 

        (西目高校→日出高校卒)

 83 与田祐希    9     8    11      8      9     45 

        (玄海高校卒)

 84 黒見明香      4    14     5      5     16     44 

        (早稲田実業卒→早稲田大学) 

 84 小池美波      9     9       9      6     11     44 

        (神戸山手女子高校卒)

 84 山下瞳月        9       8       6      9       12     44

        (京都聖母学院高校卒)

 84 柿崎芽実    6    12     6     11      9     44 

        (都内の高校卒)

 88 吉田綾乃   10    14       8      8      3     43 

        (楊志館高校卒)

 88 永島聖羅    7    10    16      6      4     43 

        (碧南高校中退)

 90 鈴本美愉    6    11    10      5     10     42 

        (栄徳高校→日出高校卒)

 90 川後陽菜    5     6    16     13      2     42 

        (日出高校卒) 

 92 小林由依      9     7       8        7     10     41 

        (熊谷農業高校卒) 

 92 西野七瀬    8     5    13      7      8     41 

        (松原高校卒)

 94 岸帆夏     6    15    10      2      7     40 

        (品川女子学院高等部卒)

 94 田村保乃    8     11     8      4        9     40 

        (桜宮高校→大学中退)

--------------------------------------------------------------- 【ここより上は普通】

 

  96 上村莉菜    9     8       9      3     10     39 

        (八千代高校→大学中退)

  96 上村ひなの     8    10     6      7      8     39 

        (都内の高校卒)        

  98 山下葉留花     8    11     9      4      6     38 

        (東海樟風高校卒→LIXIL)

  98 森本茉莉    8    13       7      4      6     38 

        (都内の高校卒)

  98 増本綺良      9     9     7      6       7    38 

        (香寺高校→東京の高校卒)

  98 井上小百合     9     8    12      5      4     38 

        (深谷商業高校→転校後卒)

  98 川村真洋      2    16    10      7      3     38 

        (上宮高校中退→転校後卒)

103 石塚瑶季      5    12     4      5     11     37 

        (玉川学園高等部)

103 梅沢美波    9    12     5      7      4     37 

        (平塚商業高校卒)

103 伊藤純奈   10     6     5      5     11     37 

        (通信制高校卒)

103 渡辺梨加    7     6    10      5      9     37 

        (常磐短大卒)

107 伊藤理々杏         7     6     8     13      2     36 

        (日出高校卒)

107 森田ひかる     9       7     9      5      6     36 

        (田川科学技術高校→転校後卒) 

109 筒井あやめ     3      16     7      2       7     35 

        (愛教大附属高校卒) 

109 伊藤万理華     4     3    12      4      12    35 

        (芸術系大学卒)   

109 志田愛佳    4     4    12      7       8      35 

        (見附高校→転校卒)

112 坂口珠美    7     9       8      6       4    34 

        (日出高校卒)

112 佐々木美玲     5    11     5      6       7    34 

        (神大附属高→駒澤大学卒)

114 清水理央      8     5     7      4       9    33 

        (市立船橋高校卒)

114 平岡海月      8     6     7      3       9    33 

        (敦賀気比高校卒→大学中退?)

116 大沼晶保      6    14     4      5       3    32 

        (田川科学技術高校→転校後卒) 

116 寺田蘭世      6     6     8      8       4    32 

        (都内の高校卒)

116 渡辺みり愛     8       7     5      7       5    32 

        (堀越高校卒)

119 守屋麗奈      5     7     7      5       7    31 

        (聖徳大附属女子→大学卒)

119 藤嶌果歩      4    12     4        4         7    31 

        (北海高校→都内の高校に転校)

119 富田鈴花      6     5     6        6         8    31 

        (住吉高校→転校後卒)

122 小西夏菜実     8     8     3        3         8    30 

        (松蔭高校卒)

122 河田陽菜      4     9     4      7       6    30 

        (下関商業高校→転校後卒)

122 岩本蓮加      5      10     7      5       3    30 

        (都内の高校卒)

122 白石麻衣      6     1    12      4       7    30 

        (小松原女子高校卒)

--------------------------------------------------------------- 【ここより上は平均以下】

 

126 竹内希来里    3    11     7      3       5    29 

        (都内の高校卒)

126 高本彩花     4     8       7      5       5    29 

        (秦野曽屋高校卒)

126 加藤史帆     5    10     4      4       6    29 

        (鷺宮高校→目白短大卒)

126 北野日奈子    6       6         9        4       4    29 

        (千葉英和高校卒)

130 齋藤飛鳥    13         2       8      3       2    28 

        (日出高校卒)

130 今泉佑唯     6     6       6      4       6    28 

        (通信制の高校卒)

132 山口陽世     3       9     6      3       6    27 

        (都内の高校卒)

132 堀未央奈     6     3       9      3       6    27 

        (岐阜城北高校→日出高校卒)

132 石森虹花     5     5     4      4       9    27 

        (常盤木学園→日出高校卒)

135 土生瑞穂     4     6     4      4       8    26 

        (光明学園相模原高校卒)

135 田村真佑     9     6     4      7       0    26 

        (八潮南高校卒)

135 井口眞緒     4     7       5      5       5    26 

        (フェリス女学院大学卒)

135 大和里菜     9       1         8        6       2    26 

        (村田高校卒)

139 星野みなみ    2       8     8      4       3    25 

        (堀越高校卒)

139 山﨑天      5       4     8      5       3    25 

        (都内の高校)

141 村山美羽     3     4     6      7       4    24 

        (大阪成蹊女子高校卒)

142 東村芽依     5     5     5      2       4    21 

        (高取国際高校卒)

142 濱岸ひより    5     5     5      4       2    21 

        (都内の高校卒)

142 岡本姫奈     3      7      2      3        6    21                                      (藤ノ花高校卒)   

145 渡辺莉奈     6     6     3      2       3    20 

        (福岡の中学校→都内の中学校転校)

145 齊藤京子     5     3     3      3       6    20 

        (千早高校→大学卒)

145 遠藤さくら    2     6     3      5       4    20 

        (大同高校→日出高校卒)

145 冨里奈央     5       9      1       4        1    20                                      (目黒日本大学高校?) 

149 菅原咲月     6       4      3       3        3    19                                      (飛鳥未来高校通信課程)  

149 和田まあや    2       3     5      4       5    19 

        (日出高校卒)

150 大園桃子     2     9     2      3       1    17 

        (曽於高校→転校卒)

151 松平璃子     0     8     3      3       2    16 

        (日本大学法学部卒)

151 中村麗乃     3     4     3      3       3    16 

        (日出高校卒)

153 金川紗那     1     8     3      3       0    15 

        (石狩翔陽高校卒)

153 能條愛未     2       2       6        1       3    15 

        (日出高校卒)

155 畠中清羅     1       2       3        1       3    10 

        (明豊高校卒)

156 弓木奈於     2     3     1      2       1     9 

        (目黒日本大学高校卒)
---------------------------------------------------------------- 【ここはおバカゾーン】

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 乃木坂46『頭NO王』決定戦途中経過

 

 

今回実施の乃木坂46『頭NO王』決定戦の結果は以下のとおりですが、過去にテストを受けているメンバーの数字は単純平均しており、端数が出る場合は整数になるように総合点で0.5点加点調整しています。尚、中村麗乃は合計点16点しか公表されていないので5教科に平均して前回の成績と平均しました。

 

 

☆ 乃木坂46『頭NO王』決定戦ベスト5

 

  メンバー名    国語  数学  理科  社会  英語  常識     合計

① 池田瑛紗   11  16  15  14  15  12   83

② 矢久保美緒    13  14  13  12  12   7   71

② 佐藤楓    13  14  11   9  14  10   71 

④ 賀喜遥香   10  12  12   8  14  11   67 

⑤ 中西アルノ  10  15   9   8  13  10   65

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 感想

 

 

冒頭の解説に「テストの問題やレベルが違いますので単純に比較はできませんが、おおよそのレベルは分かると思います」と書いていますが、正しくその通りで、矢久保美緒の2位・佐藤楓の3位・賀喜遥香の4位はそのままでした。前回、乃木坂現役内で83点を獲得して1位だった北川悠理(慶応大学)が卒業し、今回も同じく83点を獲得した池田瑛紗(東京芸大)が1位になりました。各教科の点数も前回とほぼ同じで、やはり意味のある比較なのだなと確信しました。

 

そう考えると84点以上で1位の中田花奈:高卒のプロ雀士、2位の長濱ねる:恐らく通信制大学卒のタレント、3位の米谷奈々未:明大卒の恐らく微生物研究者、4位の原田葵:法政大学卒のフジテレビアナウンサー、5位の橋本奈々未:恐らくSME系列の会社員はとんでもない秀才なのだなと改めて思います。勿論、同点の北川悠理・秋元真夏も優秀で、影山優佳対策で数学オリンピックの問題まで出題させた影山優佳の上位9人が坂道Gの超インテリだと言えそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【その他の情報】

 

 

1⃣ 欅坂/日向坂/櫻坂/乃木坂/カラバト/推しメン女優等スケジュール

 

 

3/12(火) 北野日奈子が踊る!さんま御殿に出演(20時~)

3/13(水) 渡辺莉奈表紙『B.L.T.中学卒業』、山﨑天表紙『高校卒業』発売日

3/13(水) 齊藤京子が4日連続のSPドラマ/恋愛戦略会議に出演(23時、~16日)

3/13(水) 上村ひなの・平岡海月がくりぃむなんたらに出演(23時55分~)

3/14(木) 武元唯衣が秘密のケンミンSHOW極!に出演(21時~)

3/15(金) 長濱ねる出演のドラマ/院内警察最終話放送(21時~)

3/16(土) 加藤史帆出演のドラマ/これから配信はじめます放送(0時52分~) 

3/16(土) 長濱ねるMCのBIBLIOTHECA THE WEEKEND LIBRARY放送(15時~)

3/16(土) 渡邉美穂が突撃カネオくんにゲスト出演(19時30分~)

3/16(土) 生田絵梨花MCの音楽番組Venue101放送(23時~)

3/17(日) 影山優佳司会のTrue Colors PECIAL LIVE(16時~)

3/18(月) 齊藤京子MCのキョコロヒー放送(23時45分~)

3/27(水) 乃木坂46がナイナイミュージック拡大SPに出演(22時~)

3/29(金) 齊藤京子卒業記念特番/lemino/わたしには、まだ夢がある(12時~)

4/01(月) 長濱ねるがbis5月号表紙、与田祐希・筒井あやめ・金村美玖も掲載

4/05(金) 日向坂46齊藤京子卒業コンサートin横浜スタジアム開催予定

4/06(土) オールスター感謝祭'24春放送(18時30分~)

4/07(日) 高山一実がオールスター後夜祭'24春のMC出演(0時58分~)

4/08(金) 長濱ねる出演のドラマ/366日放送スタート(21時~)

4/10(水) 乃木坂46/35thシングル/チャンスは平等発売予定

4/10(水) 日向坂46/11thシングル/タイトル未定発売日変更だが日時未定

4/10(水) 生田絵梨花が1stEP/capriccosoでソロ歌手デビュー

4/12(金) 長濱ねる出演のドラマ/ウソ婚のBD・DVD-BOX発売

5/10(金) 高山一実原作のアニメ映画/トラペジウム公開初日

6/15(土) 櫻坂46が4周年アリーナツアーin東京ドーム開催(~15日)

 

 

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※長濱ねる出演の月9ドラマ『366日』の予告映像が解禁されましたが、HYのファンなら間違いなく見ると思います。予告映像は名曲「366日」が流れる中のオリジナル脚本ですから、脚本家清水友佳子の力量が問われると思います。清水友佳子は元ピアノ講師でしたし、NHKの連ドラ『エール』や日テレ『リバーサルオーケストラ』等を手掛けていますから、音楽とストーリーを上手くミックスしたいい作品を作ってくれそうです。

 

※長濱ねるは結構時間を取られていたであろう『長濱ねるのSDGs日記』が今月末で終了することが発表されました。『NHK・SDGsキャンペーン未来へ17アクションPR大使』まで終わらないことを希望しますが、昨年海外10カ国をプライベートで旅行しまくった長濱ねるの本業復帰の合図なのかなと思います。マネージャーもこれから長濱ねるの記事掲載に力を入れるそうですから、今年はひと味違う長濱ねるが見れそうです。

日経平均が38,915円の史上最高値をつけた1989年12月29日から徐々にバブルの崩壊が始まり、後に失われた30年と呼ばれた本格的なバブル崩壊は1991年から1993年にかけて起きた地価の急落から始まりました。1985年9月に締結されたプラザ合意で日本がアメリカに締め付けられた結果、半導体等の日本の企業が滅んだという声も一部では聞こえますが、決してそうではありません。

 

確かに日本の半導体がダンピング規制をかけられ、結果として台湾や韓国が半導体強国になりましたからそう見えるのも止むを得ません。でも半導体の設計においてはアメリカが依然強国であり、日本が半導体素材・半導体製造装置の強国であることに変わりはありません。あくまでも台湾は製造委託であるファウンドリの強国であり、韓国も半導体メモリの強国であるだけであり、顧客はアメリカと日本なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ バブル崩壊

 

 

今月は日経平均が史上初めて4万円を突破し、第2のバブルではないかと株を知らない一部の素人が騒いでいますが、それは全く違います。バブル当時は山手線内の地価でアメリカ全土が買えたというとんでもない大きなバブルだった訳で、当時のPERは60.9倍、PBRも5.6倍でした。現在のPERは16.1倍、PBRは1.45倍に過ぎませんし、1株利益も当時の638円が現在は2,376円ですから、企業の稼ぐ力は格段に大きくなっています。

 

この30年で時価総額も日本がたった1.5倍しか増えていないのにアメリカは20倍になっています。今はバブル期と真逆の状態でマイクロソフト・エヌビディア・メタプラットフォームズ3社の時価総額で東証プライム市場企業全1655社が買えてしまうのです。かと言って米市場がバブルかと言えばそうではなく、日本が足踏みしていただけなのです。今の日本は景況感が改善し、製造業の国内回帰、半導体中心に新工場の建設ラッシュが始まっています。

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ 半導体新工場建設ラッシュ

 

 

日本各地で半導体新工場建設ラッシュが始まっていますが、凄いのはその建設スピードの速さです。例えば熊本県に建設中のTSMC(台湾)の工場は2年前に計画が始まり、既に工場は完成しています。24時間休まず3交代で建設したからで、TSMCと日本政府の力の入れようが違います。年内には稼働予定であり、北海道千歳市に建設中のラピダスの工場も来年には稼働予定です。他にも下図のように全国で続々半導体関連工場が建設されています。

 

 

① 熊本県菊陽町:JASM(TSMC)第1工場(21万平方メートル)年内稼働予定

         協力会社(ソニーセミコンダクタソリューションズ・デンソー)

        :22/28nm・12/16nm半導体月産5.5万枚生産予定

                      :JASM(TSMC)第2工場建設予定

         協力会社(トヨタ自動車)

  日本の新設工場(東京エレクトロン・ソニーグループ・日本ピラー工業・ローツェ等)

  芦北町ではテラプローブ、それ以外でも日本と台湾の半導体関連企業の進出計画が多数

 

 

② 北海道千歳市:ラピダス(2025年1月完成予定)

         協力会社(IBM・テンストレンド)

 

 

日本の主な半導体工場

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 半導体を制するものが世界を制す

 

 

今は日本に全世界の半導体企業が進出しようとしていますが、そうさせたのは中国とロシアです。田中角栄による1972年の日中国交正常化時期は、中国のGDPは日本の1/3程度でした。1978年当時世界で一番勢いのあった日本に訪日した鄧小平が新幹線に乗り、松下電器等の一流企業を視察して科学技術の発展ぶりに驚いて、私どもは偉大な日本人民に学びたいと話し、日本企業の中国進出を要請しました。

 

とはいうものの本音は全く別で、中国共産党内では韜光養晦(才能を隠して、内に力を蓄える)という考えで、日本に追いつくまでは先生と崇め、追いついたら突き放すといういかにも姑息な中国人らしい考えだったのです。それを実行完成させようとしたのが習近平で、失われた30年の日本をあざ笑うかように一時はアメリカさえも追い越す勢いでした。ここでまた過去の日本同様に出る杭を打ち付けたのがアメリカです。

 

米中摩擦で西側諸国に中国との取引規制を強化し、中国も一気に失われた30年に向かっています。衰退気味の中国は焦って半導体強国である台湾併合を画策しており、台湾有事が眼前に迫っています。またコロナやロシアのウクライナ侵略で半導体供給が完全にストップし、自動車も電気製品も全く製造できない事態にまでなり、台湾・韓国からアメリカ・日本・ドイツ等の西側諸国に重点を移そうとしている結果なのです。

 

 

 

 

 

 

 

4⃣ 感想

 

 

中国は人口も大きく減少していますし、不動産会社の倒産を容認する発表もしましたし、何よりアメリカの制裁が大きな打撃となり、今後は大きく衰退するしかなさそうです。要は習近平が発展を急ぎ過ぎたのと中国国民もバブル期の日本人並みに調子に乗った結果でしょう。結果的にアメリカと台湾が日本に半導体工場を建設することになった訳ですから、日本人としては万々歳です。問題は半導体の世界覇者台湾が日米欧(日本・アメリカ・ドイツ)に新しく生産拠点を作っていることです。

 

その点についてはTSMC会長自身があくまでも最先端の工場は台湾に置き、次に重要なのは日本になるだろうと言っていることです。何故ならばアベノミクスのお陰で日本の人件費が格段に安くなり、国際競争力が欧米とは比べ物にならないからです。台湾にしても安く作れる日本で多く作りたいだろうし、何より同じ東アジアなので距離的にも情緒的にも熊本県は親和性が高いからです。それより何より、日本を世界一愛している国が台湾ですから、日・台・米の連合は世界最強と言えます。

 

ロシアもウクライナに侵攻したお陰で、周辺国のEU加盟が進み、プーチン様々状態です。かと言って中国はロシアとべったりではなく、仕方なく北朝鮮から弾薬を貰ったりしています。お陰で独裁国家が明確に炙り出された訳で、中国の一帯一路計画ももう不可能な状況です。日本は失われた30年というしゃがみ込みでこれから立つという段階になっています。もう米欧が日本叩きすることも無いだろうし、それ程のパワーはありません。AI半導体・システム半導体で日本の再興開始です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【その他の情報】

 

 

1⃣ 欅坂/日向坂/櫻坂/乃木坂/カラバト/推しメン女優等スケジュール

 

 

3/11(月) 佐々木久・松田好花・金村美玖・正源司がネプリーグに出演(19時~)

3/11(月) 齊藤京子MCのキョコロヒー放送(23時45分~)

3/12(火) 北野日奈子が踊る!さんま御殿に出演(20時~)

3/13(水) 渡辺莉奈表紙『B.L.T.中学卒業』、山﨑天表紙『高校卒業』発売日

3/13(水) 齊藤京子が4日連続のSPドラマ/恋愛戦略会議に出演(23時、~16日)

3/13(水) 上村ひなの・平岡海月がくりぃむなんたらに出演(23時55分~)

3/14(木) 武元唯衣が秘密のケンミンSHOW極!に出演(21時~)

3/15(金) 長濱ねる出演のドラマ/院内警察最終話放送(21時~)

3/16(土) 加藤史帆出演のドラマ/これから配信はじめます放送(0時52分~) 

3/16(土) 長濱ねるMCのBIBLIOTHECA THE WEEKEND LIBRARY放送(15時~)

3/16(土) 渡邉美穂が突撃カネオくんにゲスト出演(19時30分~)

3/16(土) 生田絵梨花MCの音楽番組Venue101放送(23時~)

3/17(日) 影山優佳司会のTrue Colors PECIAL LIVE(16時~)

3/27(水) 乃木坂46がナイナイミュージック拡大SPに出演(22時~)

3/29(金) 齊藤京子卒業記念特番/lemino/わたしには、まだ夢がある(12時~)

4/01(月) 長濱ねるがbis5月号表紙、与田祐希・筒井あやめ・金村美玖も掲載

4/05(金) 日向坂46齊藤京子卒業コンサートin横浜スタジアム開催予定

4/06(土) オールスター感謝祭'24春放送(18時30分~)

4/07(日) 高山一実がオールスター後夜祭'24春のMC出演(0時58分~)

4/08(金) 長濱ねる出演のドラマ/366日放送スタート(21時~)

4/10(水) 乃木坂46/35thシングル/チャンスは平等発売予定

4/10(水) 日向坂46/11thシングル/タイトル未定発売日変更だが日時未定

4/10(水) 生田絵梨花が1stEP/capriccosoでソロ歌手デビュー

4/12(金) 長濱ねる出演のドラマ/ウソ婚のBD・DVD-BOX発売

5/10(金) 高山一実原作のアニメ映画/トラペジウム公開初日

6/15(土) 櫻坂46が4周年アリーナツアーin東京ドーム開催(~15日)

 

 

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※今日は半導体の記事を書きましたが、日本の株はまだまだ安心して買えるということが言いたかっただけです。2年前に33万円で買った三菱重工は126万になっていますし、今年の初値が82万円でしたから、今年買ったとしても既に44万円儲かっています。ただ注意しなければならないのは新NISAの購入枠は翌年にならないと復活しませんからその点だけは要注意です。

 

※それと初めて挑戦した積立NISAですが、野村の世界半導体を月10万円申し込んだのですが、積立NISA預かりは8,300円程度しか買えておらず、残りは全部一般預かりになっています。それでも2か月で4万円ちょっと儲かっていますからいいとして、枠が余っている筈ですから別の商品を買おうと思っています。日本復活と株の上昇で日々ニコニコのカブログ君です。

坂道グループにはInstagramフォロワー数100万人+を誇る坂道TOP7、絶対センターと呼ばれた平手友梨奈、バラエティー番組で活躍中の秋元真夏・松村沙友理、坂道随一の頭脳・MC力を誇る影山優佳等、多才な面々がいますが、実際のリアルな人気はどうなのかを考えてみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ Instagramフォロワー数

 

 

たった20日間程度の期間ですので直近の勢いがより鮮明になります。圧倒的なのは卒業を発表した山下美月ですが、一方でマイナスが3人もいるのもシビアな現実です。

 

 

    NAME(年齢)    2024/03/08      2024/2/18        増減     

① 西野七瀬(29)   187.6万人    187.8万人    -0.2万人 

② 白石麻衣(31)   130.0万人    129.3万人       0.7万人

③ 山下美月(24)   117.7万人    115.3万人     2.4万人 

④ 生田絵梨花(27)  111.2万人    110.8万人       0.4万人 

⑤ 与田祐希(23)   106.9万人    106.4万人       0.5万人  

⑥ 長濱ねる(25)   105.7万人    105.5万人     0.2万人 

⑦ 齋藤飛鳥(25)   101.4万人    101.5万人    -0.1万人

⑧ 秋元真夏(30)    78.5万人     78.1万人       0.4万人

⑨ 松村沙友理(31)     75.3万人       75.1万人     0.2万人

⑩ 影山優佳(22)    72.5万人     72.8万人      -0.3万人

平手友梨奈(22)     21.7万人       21.3万人     0.4万人

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ Instagram写真の「いいね!」数

 

 

「いいね!」数も人気の重要指標の一つですので直近5回の平均を調べました。尚、5回に満たない場合はあるだけで平均しています。

 

 

    NAME     いいね!数

① 山下美月     13.6万回 

② 白石麻衣     12.2万回      

③ 西野七瀬      9.8万回

④ 生田絵梨花     9.6万回

⑤ 与田祐希      9.6万回 

⑥ 秋元真夏      5.3万回 

⑦ 平手友梨奈     5.2万回

⓪ 長濱ねる      非公開 

⓪ 齋藤飛鳥      非公開

⓪ 松村沙友理     非公開

⓪ 影山優佳      非公開

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ Instagramリール動画の「いいね!」数

 

 

リール動画の「いいね!」数も直近5回の平均を調べましたが、5回に満たない場合はあるだけで平均しています。尚、平手友梨奈は1本しかない為に参考程度に考えるしかなさそうです。

 

 

    NAME     いいね!数  

平手友梨奈   246.0万回

② 西野七瀬    210.2万回

③ 齋藤飛鳥    155.1万回

④ 秋元真夏    154.6万回

影山優佳    136.8万回   

⑥ 白石麻衣    130.0万回

⑦ 生田絵梨花   115.0万回

長濱ねる    113.2万回

⑨ 山下美月     52.7万回

⑩ 松村沙友理    35.9万回

⑪ 与田祐希     30.3万回

 

 

      

 

 

         

4⃣ Xフォロワー数

 

 

現役坂道アイドルはXをやっていませんので、最新写真集のXフォロワー数を代用しました。

 

 

    NAME      Xフォロワー数

① 長濱ねる      35.19万人

② 西野七瀬      29.63万人

③ 白石麻衣      26.57万人

④ 山下美月      20.24万人(2nd写真集:ヒロイン)      

⑤ 生田絵梨花     16.98万人

⑥ 与田祐希      14.50万人(2nd写真集:無口な時間)

⑦ 齋藤飛鳥      11.64万人

⑧ 松村沙友理      9.84万人

⑨ 平手友梨奈      8.90万人

⑩ 秋元真夏       7.75万人

⑪ 影山優佳       2.74万人

       

 

     

 

 

 

 

5⃣ パワースコア

 

 

2023年度のパワースコアですので、今は変動があると思います。例年5月に調査して6月に発表していますから、後3カ月程度で最新のタレントパワーランキングが判明します。

 

 

    NAME    パワースコア 

① 白石麻衣     24.2

② 西野七瀬     20.2 

③ 平手友梨奈    19.0

④ 生田絵梨花    17.9

⑤ 齋藤飛鳥     17.5

⑥ 山下美月     14.1

⑦ 長濱ねる     14.0

⑧ 秋元真夏     13.9

⑨ 影山優佳     10.4   

⑩ 松村沙友理    10.2

⑪ 与田祐希     10.2

 

 

 

 

 

 

 

6⃣ 現在の主なレギュラー仕事

 

 

芸能界ではレギュラー仕事があることが大事で、自分の給料だけでなくマネージャー等スタッフの人件費も稼がなければなりません。勿論、中でもCMが一番大事なのですが、レギュラーの仕事があればあるほど収入の予測が立ちますから、どんなレギュラー仕事でも多いに越したことはありません。

 

 

    NAME  

① 長濱ねる    フジ系金9時ドラマ『院内警察』3番手キャスト

          フジ系月9時ドラマ『366日』3~4番手キャスト、4月8日スタート   

          レギュラー番組:NHK総合『離島で発見!ラストファミリー』MC

          ラジオ番組:J-WAVE『BIBLIOTHECA』パーソナリティー

          CM:NTT・セブン銀行・ロート製薬

         Web連載:FRaU『tsuNagERU SDGs』

         書籍出版:エッセイ集『たゆたう』

         大使:NHK・SDGsキャンペーン未来へ17アクションPR大使

         東京都2025デフリンピック応援アンバサダー・TIFチェアマン等

 

② 西野七瀬    フジ系木10時ドラマ『大奥』3番手キャスト

          映画:『ある閉ざされた雪の山荘で』・『52ヘルツのクジラたち』

        『帰ってきた あぶない刑事』・『君の忘れ方』

          舞台:『劇団☆新幹線44周年興行いのうえ歌舞伎バサラオ』

          ネット配信:ドラマ『1122 いいふうふ』6月配信予定

          CM:アサヒスーパードライ・au・suumo等多数

          広告:『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』アンバサダー

 

③ 齋藤飛鳥    レギュラー番組:テレ朝『ハマスカ放送部』    

          映画:『マイホームヒーロー』3月8日公開・『推しの子』今冬公開予定

          CM:トヨタカローラクロス・アサヒビール・マウスコンピューター         

          ネット配信:Tver『いちばんすきな花-みんなのほんね-「条件」』

          モデル:sweetレギュラーモデル

          ファッションショー:東京ガールズコレクション2024出演

 

④ 生田絵梨花   関テレ月10時ドラマ『アンメット ある脳外科医の日記』4~7番手配役

          レギュラー番組:NHK総合土11時『Venue101』MC

          歌手:『ビートDEトーヒ』で紅白の特別枠で出場

          ソロデビューEP『capriccioso』4月10日リリース

          CM:アサヒビール・三井不動産等

 

⑤ 山下美月   乃木坂46『35thシングルセンター』4月10日発売

         TBS火10時ドラマ『Eye Love You』4番手キャスト

         モデル:CanCam専属モデル

         写真集:卒業写真集『ヒロイン』4月23日発売 

         CM:チョコラBB等 

 

⑥ 影山優佳    関テレ月10時ドラマ『春になったら』脇役

          テレ東土0時ドラマ『ハコビヤ』W主演      

          ネット配信:ABEMA『ABEMAスポーツタイム』MC        

          ネット配信:DAZN『内田篤人のFOOTBALL TIME』随時出演

          CM:NTTドコモ

    

⑦ 秋元真夏    レギュラー番組:TBS『アイ・アム・冒険少年』冒険メンバー 

          ラジオ番組:文化放送『秋元真夏 卒アルラジオ』パーソナリティー

          ネット配信:Tver『Tverで学ぶ!最強の時間シーズン2』生徒

          ヨコハマ未来会議GREEN×CAPTAIN

 

⑧ 松村沙友理   準レギュラー番組:フジ『トークィーンズ』          

          関テレ木0時ドラマ『極限夫婦 第1章「船越夫婦の場合」』主演

          映画:『鬼灯村 呪いの血』

          モデル:BAILAレギュラーモデル

 

⑨ 白石麻衣    テレ朝土11時ドラマ『恋する警護24時』2番手キャスト

          CM:アサヒスーパードライ・フラット35等多数

     

⑩ 与田祐希    乃木坂46現役メンバー活動 

          CM:バイトル・スマートニュース等

     

平手友梨奈   ゲーム:RPG『星になれ ヴェーダの騎士たち』メインビジュアル  

          CM:サントリークラフトボス・ハーゲンダッツジャパン

   

  

     
 

 

 

 

7⃣ 白石麻衣

 

 

現在の仕事を見ると白石麻衣の仕事が異常に少ないことが分かります。勿論、CM出演が多いので十分稼いではいると思うのですが、自分で仕事を絞っている可能性もありそうです。と言うのはアイドル時代から結婚願望が強くて子供も欲しがっていたし、いつまでも芸能界にいたいとは思わないと言っていました。

 

スポーツニッポンの記事「Sexy Zone菊池風磨(29)と、元乃木坂46で女優の白石麻衣(31)が真剣交際していることが7日、分かりました。報じられていませんが、2人は過去に交際していた時期があり、最近になって再び恋人関係に戻ったようです」が本当だとすれば結婚の可能性は高そうです。

 

白石麻衣は元々ジャニーズファンで、保母さんになりたかったらしいから年齢を考えるともう待ったなしだと思います。スポーツニッポンの記事によると、菊池は2021年のテレビ番組で好きなタイプを「どっちかというときれいめな女性。基本的には年上」と話しており、2歳年上の白石はピッタリ当てはまる。

 

白石麻衣は昨年夏に出演したラジオ番組で好きな男性のタイプを「趣味の合う人、頭がいい人、面白い人とか。あと機械に強い人がいいな」と明かしている。菊池は慶大卒の頭脳を持ち、バラエティー番組でも活躍中。こちらもタイプに合う。長濱ねる・菊池風磨の『ウソ婚』を見て白石麻衣の結婚願望に火がついた?

 

 

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※尚、乃木坂LLCは「プライベートは本人に任せております」とのことです。

 

 

 

 

 

 

 

8⃣ 長濱ねる

 

 

長濱ねるが『院内警察』に続き2クール連続でフジ連ドラ『366日』出演、かつ月9初出演することになりました。主演の広瀬アリス(29)の同級の親友役で、『院内警察』同様に出番は多そうです。『366日』は有名なHYの名曲で、曲の世界観に着想を得たオリジナルストーリーのようです。

 

 

Q1)オファーの感想は?

 

率直に驚きました。参加させていただけることが心から光栄です。今はとても緊張していて、何よりも撮影が楽しみです。

 

Q2)月9初出演の意気込みは?

 

広瀬アリスさん、平川雄一郎監督、脚本家の清水友佳さんをはじめ、すてきなキャスト・スタッフの皆様とご一緒できることを心から光栄に思います。伝統ある月9ドラマに出演できる喜びを胸に、精一杯演じたいです。

 

Q3)広瀬アリスさんの印象は?

 

とてもたおやかでさまざまなカルチャーがお好きな印象です。今回、親友役としてご一緒できること、とても楽しみです。

 

Q4)演じるうえで心がけていることは?

 

忘れられない人や時間、過去の心残りなど、自分のこれまでに重ねながら、この作品と向き合いたいです。広瀬さん演じる明日香さんの人生にどう関わっているのか丁寧に演じたいです。

 

Q5)視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。

 

4月からの新生活、環境の変化がある方も多いと思います。忙しい日々の中で、ふと大切な誰かや、愛しい時間に想いはせられるような時間をお届けできたらうれしいです。

 

 

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9⃣ 感想

 

 

普通に考えて坂道の人気タレントはInstagramフォロワー数100万人以上の7人の中にいるのは間違いないと思います。ただこうして調べてみると仕事量が多いのは長濱ねる・西野七瀬・齋藤飛鳥の3人で、中でも長濱ねると西野七瀬の2人が抜けているように思います。白石麻衣は仕事を絞っているように思えますし、山下美月は卒業関連の仕事で忙しそうです。生田絵梨花は女優より、アーティスト思考が強そうで、どちらかと言うとミュージカル女優を目指していそうです。

 

長濱ねるのコメントを見れば一目瞭然だが、これからの芸能界はタレントにも安心して任せられる礼儀・常識が特に重要なのかなと思います。タレントには次々新たな仕事を貰う為にもコミュニケーション能力も求められます。長濱ねるは昨年だけでも世界10カ国を訪問しており、これからは身に付いた知識も求められます。薄っぺらい知識ではなく実際に外国に行って外国語を喋り、国際免許で運転もし、自分の夢も忘れないそういう奥行きのあるタレントが求められるのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【その他の情報】

 

 

1⃣ 欅坂/日向坂/櫻坂/乃木坂/カラバト/推しメン女優等スケジュール

 

 

3/09(土) 生田絵梨花MCの音楽番組Venue101放送(23時~)

3/10(日) 富田鈴花がABEMA/スーパーフォーミュラに出演(13時50分~)

3/10(日) 富田鈴花が千鳥の鬼レンチャン2時間SPに出演(19時~)

3/11(月) 佐々木久・松田好花・金村美玖・正源司がネプリーグに出演(19時~)

3/11(月) 齊藤京子MCのキョコロヒー放送(23時45分~)

3/12(火) 北野日奈子が踊る!さんま御殿に出演(20時~)

3/13(水) 渡辺莉奈表紙『B.L.T.中学卒業』、山﨑天表紙『高校卒業』発売日

3/13(水) 齊藤京子が4日連続のSPドラマ/恋愛戦略会議に出演(23時、~16日)

3/13(水) 上村ひなの・平岡海月がくりぃむなんたらに出演(23時55分~)

3/14(木) 武元唯衣が秘密のケンミンSHOW極!に出演(21時~)

3/15(金) 長濱ねる出演のドラマ/院内警察最終話放送(21時~)

3/16(土) 加藤史帆出演のドラマ/これから配信はじめます放送(0時52分~) 

3/16(土) 長濱ねるMCのBIBLIOTHECA THE WEEKEND LIBRARY放送(15時~)

3/16(土) 渡邉美穂が突撃カネオくんにゲスト出演(19時30分~)

3/17(日) 影山優佳司会のTrue Colors PECIAL LIVE(16時~)

3/27(水) 乃木坂46がナイナイミュージック拡大SPに出演(22時~)

3/29(金) 齊藤京子卒業記念特番/lemino/わたしには、まだ夢がある(12時~)

4/01(月) 長濱ねるがbis5月号表紙、与田祐希・筒井あやめ・金村美玖も掲載

4/05(金) 日向坂46齊藤京子卒業コンサートin横浜スタジアム開催予定

4/06(土) オールスター感謝祭'24春放送(18時30分~)

4/07(日) 高山一実がオールスター後夜祭'24春のMC出演(0時58分~)

4/08(金) 長濱ねる出演のドラマ/366日放送スタート(21時~)

4/10(水) 乃木坂46/35thシングル/タイトル未定発売予定

4/10(水) 日向坂46/11thシングル/タイトル未定発売日変更だが日時未定

4/10(水) 生田絵梨花が1stEP/capriccosoでソロ歌手デビュー

4/12(金) 長濱ねる出演のドラマ/ウソ婚のBD・DVD-BOX発売

5/10(金) 高山一実原作のアニメ映画/トラペジウム公開初日

6/15(土) 櫻坂46が4周年アリーナツアーin東京ドーム開催(~15日)

 

 

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※女性セブンによると、どうやら西野七瀬と山田祐貴(33)の交際も大詰めのようです。西野七瀬も5月には30才になりますから、もういつ結婚してもおかしくない年齢です。それにしても表紙には西野七瀬の名前が無くて、恋人となっていることから山田祐貴の方が一般人に対しては有名なのでしょう。山田祐貴の父親は中日ドラゴンズ・広島カープの選手・コーチだったようです。白石麻衣も8月には32才になりますし、菊池風磨も現在29才だが、30才までには結婚したいと言っているようですから、年内白西W結婚もあり得そうです。そう考えると山下美月の乃木坂LLC残留は運営にとって必須のミッションになりそうです。