昔からちょいちょいある不思議なことなのですが、ある日突然ここ何年も連絡が取れていない友人から電話があったりメールがあったりします例えば今日なんて午前中だけで3人もありましたしかもその3人は全く繋がりが無いので、誰かが誰かに触発されて連絡をくれた、ということは考えられません

私の場合、何故か年に一日そういった日があります。その前後に連絡が集中するのです。例えばお盆とか年末とか、そういう日ならまだわかるような気もするのですが、今日なんて全くのド平日。そう考えると「あれ?俺そろそろ死ぬんかな・・・」なんて不吉な事が頭をよぎったりします

それはともかく、何十年も連絡が無い中で私の事を覚えておいてくれるだけでも有り難いですね中学時代の友人ともなると、かれこれ20年も音信不通でしたから、当時の年齢の倍以上の時間が過ぎています。そして案外最近の事よりも当時の事の方をよく覚えていたり。

また実際に顔を合わせた際には、色々と積もる話が噴出しそうですが、お互いその後どのような人生を歩んできたか興味深いものです。

それにしても何故集中するんですかね?月の満ち欠けとか、そういったスピリチュアル的なものでしょうか?誰かこの謎を解明してくれる人いませんか?