今朝は、飼育中のミヤマカラスアゲハが1頭羽化しているのを発見。

 

落ち着いた色調の♀。

 

あちこちで記念撮影。

 

昼前外出から帰ってきたら、庭を飛び回っている。

 

そのうちいずこかへ飛び去る。

戻って来てくれるようならうれしいのだが。

 

畑仕事のあと、郊外へ。

 

いつものところを覗くと、最初は何も見えず。

 

30分ほど待っていると、何かが動き出して次第に近づいてくる。

 

カメラで覗くと、タカブシギ?

 

最初クサシギかと思ったがちょっと違う。

タカブシギでいいのかもわからない。

 

 

 

 

これが遠ざかったら、今度はタシギが。

 

叢に隠れていたらしく、突然現れる。

 

 

 

 

 

 

これも飛び去り、今度はコチドリ幼鳥?

 

虫を捕まえた。トンボのヤゴだろうか。

 

 

もぐもぐ。

 

水鳥の知識に乏しい小生にとって、種の判別は最大の難関。

 

キノコと同様、調べれば調べるほどわからなくなってきて、一気に疲れる。

 

ボケ防止に勉強しなければ。