女房の陶芸作品から 某所で販売している女房自作の陶器が品切れになりそうだということで、追加の品物を届ける。 お別れの(売れるかどうかはわからないが)記念撮影。 年のせいか、最近は作陶数がずいぶん減ってきたようだ。