とんだ自然薯 昨日昼前、自然薯探しに出かけた。 昼食後、藪の中をウロウロ。 マアマアの一本を見つけ掘り始める。 途中の曲がりに気付かずまたザクリと切断してしまったが、勿体ないので掘り進めるが、下の方に行くにつれ何となくおかしい。 案の定こんなものが。時折出くわす手のひら状のもの。 これでガックリ来てこれにて終了。 これでは人さまには差し上げられない。 小石など全くない赤土で、地層の条件はいいと思うのだが何故こんな形になるのだろう?