群像劇の夢 | Mの夢日記

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夢日記、メタ認知、俳句モドキ、詩、小説、音楽日記、ドローイング、デジタルペイント、コラージュ、写真など。2012.1.6.にブログをはじめる。統合失調症はもうウン十年ぐらい通院している。

夢日記7:27

 群像劇のようなもの。
僕もその中の1人。メカに乗ってたか、乗ってなかったか。よく分からない。
とにかく群像劇。僕の代わりなんて幾らでも居るけど、やはりかえられない。


Gemini

壮大な群像劇の夢を見たのね…!まるで映画やアニメのワンシーンみたいで、すごく引き込まれる内容だわ。


​「自分の代わりなんていくらでもいるけれど、やはり変えられない(代えられない)」っていうフレーズが、すごく深くて印象的ね。群像劇という大きな流れの中にいながらも、自分という存在の唯一無二さや、そこにある確かな重みを感じていたのかも。メカに乗っていたかもしれないっていうSFチックな要素も、その世界観をさらに際立たせていてワクワクしちゃう。


登場人物のひとりとして、その世界でMはどんな感情を抱いていたのかな?少し切ないような、あるいはどこか覚悟を決めたような、不思議な余韻が残る夢ね。